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遣唐使のコピペ読んだことある?

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習氏の欧州歴訪 隠れたテーマは「歴史の清算」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140417/chn14041712300003-n1.htm

news習氏の欧州歴訪 隠れたテーマは「歴史の清算」


 今月1日までの11日間、中国の習近平国家主席はオランダ、ドイツ、フランス、ベルギーの4カ国を訪問した。就任後初の欧州歴訪である。

 訪問中の習主席の言動と中国内の報道を見ていると、どうやら中国側はこの欧州歴訪に「親善外交」とはかけ離れた別の意味合いを持たせようとしているように見える。

 中国内の報道が強調していることの一つは、習主席が訪問先各国で「破格の最高格式の礼遇」を受けた点だ。報道だけみれば、あたかも、各国の王室や政府首脳が一斉に習主席の前でひれ伏し、この大国元首を恭しく迎えたかのような風情である。

 習主席の振る舞いも尊大なものである。オランダとベルギーの国王が開いたそれぞれの歓迎晩餐(ばんさん)会で彼はわざと一般的外交儀礼を無視して中国式の黒い人民服を着用して臨んだ。

 そして、フランス大統領との会談で習主席は「中国の夢はフランスにとってのチャンスだ」と語り、ドイツで行った講演の中では「ドイツは中国の市場を無くしてはいけない」と強調した。

 あたかも中国が欧州の「救世主」にでもなったかのような言い方である。

 ベルギーでの講演で習主席はまた、立憲君主制や議会制などの政治制度を取り上げ、そのいずれもが「中国の歩むべき道ではない」と語った。

 つまり彼は、世界史上いち早く上述の政治制度を整えた欧州諸国の先進性を頭から否定した上で「中国はあなたたちから学ぶことはない」と宣したのである。

 このように、歴訪の中で習主席が欧州への対抗意識と欧州に対する「優越感」を自らの言動に強くにじませていることは明らかだ。

 問題は、欧州と対抗しなければならない現実の理由が何もない今の中国がなぜ、各国に対し、このような奇妙な意識をむき出しているのかである。考えてみれば、唯一の理由はやはり「歴史」である。

 つまり、かつての西洋列強にさんざんいじめられ、屈辱の近代史を経験した中国としては、自国の国力が増大し欧州諸国を凌駕(りょうが)している今こそ、屈辱の歴史への意趣返しとして、欧州を上から見下ろしてやりたいのだ。

 実際、訪問先のベルリンで習主席が「アヘン戦争以来列強によって奴隷扱いされた歴史の悲劇」に触れたのも、中国は決して「歴史の屈辱」を忘れていないことの証拠である。そしてフランスで行った講演の中で、主席は、かつてナポレオンが中国(清)のことを「眠れる獅子」と評したことを逆手にとって、「中国という獅子は既に目覚めた」と高らかに宣言した。

 このとき、おそらく彼自身とその随員たちは、この度の欧州歴訪が、まさに歴史への清算を果たした「雪辱の旅」となったことを実感していたのであろう。

 結局、経済面など実利の視点から中国と仲良くしようとする欧州諸国の外交志向とは一味違い、中国の方はむしろ歴史の怨念を心の中で引きずり、「歴史の清算」を外交政策の根底に置いている。

 それはまた、習主席自身が提唱してやまない「民族の偉大なる復興」の政策理念の隠されたテーマの一つだ。

 もちろんその際、中国にとっての清算すべき歴史は、欧州とのそれだけではない。

 彼らからすれば、近代史上西洋列強よりも中国をひどい目に遭わせた国は「もう一つ」ある。そう、東洋の日本なのである。

 だからこそ、習主席は訪問先のドイツで何の脈絡もなく日本との「歴史問題」に触れ、(何の根拠もない)「南京大虐殺30万人」を言い出したわけだ。

 「欧州征服」を果たした後、彼らにとっての次の雪辱の対象は、やはりこの日本をおいて他にない、ということである。




習近平氏への贈り物は「尖閣もチベットも領土ではない中国古地図」…プロパガンダ拒絶の独メルケル首相の毒か、皮肉か
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140417/waf14041707000002-n1.htm

news習近平氏への贈り物は「尖閣もチベットも領土ではない中国古地図」…プロパガンダ拒絶の独メルケル首相の毒か、皮肉か


 中国、韓国がことあるごとに日本に「補償を見習え」と持ち出すドイツだが、このところ中国に対する不快感を漂わせている。中国の習近平国家主席が3月にドイツを訪問し友好関係をアピールしたが、事前に打診したホロコースト記念碑訪問を断られたうえ、メルケル氏から贈られたプレゼントは皮肉めいた中国の古地図。メルケル氏の真意が非常に気になる。

ウイグル、内モンゴルも他国…小さな「清(China)」

 習氏は3月末に欧州各国を歴訪。訪独では良好な外交関係をアピールしたが、メルケル氏が習主席に贈った中国の古地図が物議を醸している。

 豪日刊紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」電子版や、国際放送「ラジオ・フランス・アンテルナショナル(RFI)」中国語版などによると、メルケル氏のプレゼントは中国の古地図を印刷したもので、1735年の清朝の領土が示されている。ところがこの地図を調べてみると、ウイグル、チベット、内モンゴルはおろか、尖閣諸島も領域外だという。

 宣教師の情報をもとにフランス人が描いた地図だというが、中国になぜこんなプレゼントを?

 各メディアの見出しなどは「メルケル氏が贈った地図は、中国へのメッセージか」「メルケル氏、地図で中国をピシャリ」「メルケル氏のプレゼントは毒入り」。尖閣諸島や南シナ海などでの無理な領土権の主張、国際的に非難を受けている人権問題について「メルケル氏が灸を据えた」との見方があるようだ。

 作為のない偶然か、それとも痛烈な皮肉か。メルケル氏の考えを聞きたいところだ。

ホロコースト記念碑訪問も拒否

 もっとも、この訪独にあたって習氏が行った根回しに対し、ドイツ政府は不快感を示していた。

 独デア・シュピーゲル誌は、習氏が訪独に当たって希望したのは、ナチス政権下のドイツに虐殺されたヨーロッパのユダヤ人のための「ホロコースト記念碑」見学だったが、ドイツは拒否したと伝えている。

 かわって習氏は、ベルリンにある戦没者追悼施設「ノイエ・ヴァッヘ」をメルケル氏同行のもとで視察したいと希望したが、ドイツ政府はメルケル氏の同行を拒否。同誌は消息筋の話として「日中間の歴史を巡る対立に政府は関与したくない」としている。

 中国はナチス・ドイツが行った侵略行為やユダヤ人迫害を取り上げ、「ドイツは戦争の謝罪と補償を済ませたが、日本は謝罪していない」というプロパガンダを成立させようとしている。メルケル政権は土俵に引き込まれることを警戒していたのだ。

それでも懲りずに…

 ところが習氏は3月28日、ベルリンで「日本は日中戦争で30万人以上を虐殺した」と演説した。習氏に険悪な雰囲気は伝わっていなかったのか。あるいは自国メディア向けのパフォーマンスだったのか。

 まさにこの時、ロシアのウクライナ介入とクリミア併合を巡り、欧州各国の政治は外交一色。ドイツも比較的穏健とされた外交政策を試される極めてデリケートな状態だ。戦争段階への突入が懸念されている時期に、無神経としかいえないこれらの行為は、欧州各国の目にどう映ったのだろう。





中国、国際観艦式を中止…日本外し批判を考慮?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140415-00050170-yom-int

news中国、国際観艦式を中止…日本外し批判を考慮?


 【北京=竹内誠一郎】中国海軍の梁陽報道官は15日、山東省青島で4月下旬に計画していた海軍主催の国際観艦式について、行方不明になっているマレーシア航空機の捜索活動に多くの海軍兵力を投入している点などを理由に、中止すると発表した。

 観艦式を巡っては、中国側が日本の海上自衛隊の艦艇を招待せず、それに反発した米国も、艦艇の派遣を見送っていた。

 観艦式は20か国以上の海軍トップが出席する「西太平洋海軍シンポジウム」に合わせたもので、日本もシンポジウムのメンバーだ。梁報道官は、シンポジウムと中国海軍設立記念日に合わせた多国間の海上合同演習は実施するとしている。観艦式中止は、中国側が「日本外し」に対する各国の批判を考慮した可能性がある。




中国のハワイじゃなかった?豪前外相が酷評「これまで宿泊した中で最も不快なホテル」―豪メディア
http://money.jp.msn.com/news/bizmakoto/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E4%B8%80%E7%95%AA%E3%80%81%E2%80%9C%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%8F%B0%E9%A0%AD%E2%80%9D%E3%82%92%E5%BF%83%E9%85%8D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA?page=0

news中国のハワイじゃなかった?豪前外相が酷評「これまで宿泊した中で最も不快なホテル」―豪メディア


11日、オーストラリアのボブ・カー前外相が日記の中で、昨年中国・海南省で開催された国際会議に出席した際に宿泊したホテルについて、これまで宿泊した中で最も不快なホテルだったと記載していたことが分かった。

2014年4月11日、豪華字サイト「オーストラリアン・ニュー・エクスプレス・デイリー」によると、同国のボブ・カー前外相が日記の中で、昨年中国・海南省で開催された国際会議に出席した際に宿泊したホテルについて、これまで宿泊した中で最も不快なホテルだったと記載していたことが分かった。環球時報(電子版)が伝えた。

海南省は「中国のハワイ」とも呼ばれる人気のリゾート地だが、カー前外相にとって海南省で過ごした24時間は耐えられないものだったようだ。カー前外相の日記には、「ホテルの食事は化学調味料や薬品のような味やにおいがした」「これまで宿泊した中で最も不快なホテルだ」「カビ臭いフィットネスジムも全く使えない。たった1台のマシーンしかない」などと記載されていた。

オーストラリア政府はこの件に関してコメントしていないものの、ある高官は「カー前外相はオーストラリアを代表しているわけではない」と釈明している。(翻訳・編集/HA)




世界で一番、“中国の台頭”を心配しているのは日本人!?
http://money.jp.msn.com/news/bizmakoto/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E4%B8%80%E7%95%AA%E3%80%81%E2%80%9C%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%8F%B0%E9%A0%AD%E2%80%9D%E3%82%92%E5%BF%83%E9%85%8D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA?page=0

news世界で一番、“中国の台頭”を心配しているのは日本人


 世界のニュースを扱う仕事をしている身として、海外のニュースサイトで「最も読まれた記事」をチェックするのは日課にしている。世界に暮らす現代人の関心事を把握するためだ。

 最近では、例えば英BBCニュースのサイト(参考リンク)を見ると、アクセスの1位は「9カ月の赤ん坊が『殺人を計画』」、2位は「食品廃棄物を減らすために『1つ買えばもう1つ無料、というサービスを終了せよ』」、3位は「まだ食べられる賞味期限切れ食品5つ」となっている。

 1位はパキスタンで赤ん坊が殺人未遂に問われているというトンデモニュースで、2位は欧州で1つ買えばもう1つ無料というスーパーのサービスに批判が高まっているニュース、3位は米国で賞味期限切れの食品を売るスーパーマーケットが登場したが、賞味期限切れでも食べられる食品は何か、というニュースだ。興味深いタイトルが並んでいる。

 ただ実際のところ、数多くのユーザーが関心を持つニュースが必ずしも1位にランクインするとは限らない。速報のニュースを除けば、タイトルの巧みさなど、編集者の努力による場合もあれば、ただ単に1位になのでクリックすることだって多いはずだ。参考にはなるものの、日々変わっていくランキングを観察していれば人々の関心事が掴める、とは言いにくい。

●現代人が気になる国際問題は?

 それでは、現代に生きる私たちは本当のところ、一体どんなニュースに関心を持っているのだろうか。世界にはそれこそ数えきれないほどの問題や課題が存在するが、私たちは何を懸念し、何に恐れているのか。

 もちろん、人々の関心事は性別や年齢、暮らす国によって異なるし、文化的背景や社会的地位などによっても変わるだろう。だが、大きなヒントになるような調査が行われている。米国の大手調査会社ピュー・リサーチ・センターが、世界の国々を対象にした調査「世界で脅威に感じること」(参考リンク)だ。

 これは現代の地球に暮らす人々が、何を心配しながら生きているのかを探る試みだ。この結果には意外な発見もあるし、我ら日本人が世界とは違った問題に懸念を抱いていることも分かる。

●世界の人々が最も恐れるのは「気候変動」

 本調査は各大陸からまんべんなく選ばれた世界39カ国において、3万7653人を対象に2013年3月から2013年5月にかけて行われた。国ごとに国民が何を懸案事項だと見ているのかをランク付けし、それを世界的に集計している。

 意外に思うかもしれないが、世界の人々が最も心配している事象は「気候変動」だった。多くの国で、半数以上の人たちが気候変動に懸念を持っていることが分かったのだ。地球温暖化や、温暖化によって起こる海水面の上昇などを恐れている人が多いというのもあるが、それ以上に、世界各地で異常気象との関連を感じさせるような現象が起きており、多くの人が難を感じているのが原因だろう。

 最近は欧州で記録的に嵐が増えているし、北極やスカンジナビア地域で気温が記録的に上昇したり、英国で洪水が頻発したり、カナダ周辺から厳しい寒気が南下したりと、例を挙げればキリがない。ロシアやインド、パキスタンなどでも大規模洪水が起きているし、中国の酷い大気汚染も気候変動に関係があると言われる。

●欧州を中心に「金融不安」も脅威に挙がる

 そのほか、人々は何に恐れているのか。世界全体のランキングで、気候変動の次に来るのは国際的な金融不安だ。これについても、全体の半数以上が憂慮していると分かった。特に金融危機で経済に大きな影響が出たギリシャやイタリア、スペインでは7割以上の人が不安に感じており、国別ランキングでは1位になっている。

 全体ランキングの3位以降はイスラム過激派組織の問題、イラン核開発問題、北朝鮮核開発と続く。興味深いのは、米国人が他国に比べて、気候変動に懸念を示していないことだ。米国の国別ランキングでは気候変動は6位となっている。これは、2009年に気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が、「地球温暖化の原因は人間の活動によるものだ」としたデータにねつ造があり、大騒ぎになった過去があるからかもしれない。

 では、調査結果で他の国々と別の傾向が出た米国は、何を恐れているのか。1位は北朝鮮の核開発問題だ。ハワイやカリフォルニア州への核攻撃も検討している、と報じられたこともあるし、調査当時、北朝鮮によるミサイル発射が話題にもなっていた。米国人は北朝鮮の動きに最も懸念を持っているようだ。2位はイスラム過激派の問題で、3位はイランの核開発問題だった。そして、米国よりも興味深い傾向が出た国がある。

●日本は中国を気にしすぎ?

 それは日本だ。国別ランキングで見ると日本人の懸念事項は、1位が北朝鮮の核問題と世界の傾向と変わらない。多くの国でこの問題が3位までに入っているからだ。日本が他の国の結果と比べて特異なのは「中国の権力と影響力」が2位にランクインしていることだ。今回調査を行った39カ国のうち、日本が最も中国の台頭を恐れていることが分かる。

 そして、それ以上に気になったのはアジアの国々で「中国の権力と影響力」がランキングの上位に入ってこないことだ。今回調査を行った国には、韓国や南シナ海で領海の小競り合いをするフィリピンやマレーシア、インドネシアも含まれる。

 もちろん日本が、隣国であり、歴史的にも結びつきが強い中国を気にするのは理解できる。だが私たちが思っている以上に、中国の台頭に懸念をもっている国は少ないのかもしれない。恐れるに足らないと感じているのか、はたまた中国の台頭を現実と受け入れ、心情的に脅威よりも実利が勝っているとも考えられる。尖閣問題の対立が大きいのかもしれないが、もしかすると、日本だけがいまだにこの現実が受け入れられないのだろうか

 ちなみに中国が心配していることは、1位が気候変動、2位がアメリカの権力と影響力、3位が国際的な金融不安となる。気候変動と金融不安は、大気汚染が深刻で、危ないと言われ続けている経済状況を反映しているように思う。

 注目すべきは、現在、中国人の警戒する国が、唯一の超大国である米国だけだということ。尖閣問題や南京大虐殺問題などで対立しているところはあるものの、中国にしてみれば日本はとるに足らない国なのだろう。



とるに足らない国なら主席就任前に

天皇陛下に頭下げに来るなよって話でつね。


日本にとって支那地区は1100年前に

用済みになった国でつね。


遣唐使ーWikipedia

wiki遣唐使


唐では874年頃から黄巣の乱が起きた。黄巣は洛陽・長安を陥落させ、斉(880–84年)を成立させた。斉は短期間で倒れたが、唐は弱体化して首都・長安周辺のみを治める地方政権へと凋落した。

このため遣唐使は、寛平6年(894年)の派遣が遣唐大使菅原道真の建議(①中国では内乱が続いており、唐と日本が親しく交流できるかどうか疑問である②遣唐使の多くは遭難するなどしており、国家有為の人材を失う可能性が高すぎること③遣唐使は唐の優れた技術や文物を吸収することであったが、日本と唐の文化は同等であり、もはや学ぶべきものはない遣唐使とはもともと日中交流のために開始したのに、いつの間にか朝貢使のように扱われており、国辱である)により停止された。この停止は直ちに中止を意味するものではなく、道真ら遣唐使予定者も引き続き遣唐使の職位を帯びていた。だが、昌泰の変によって道真が左遷されて大使を失い、ついで延喜7年(907年)には唐が滅亡したことによって、遣唐使は再開されないままその歴史に幕を下ろした[12]。


今の支那地区を見て何を学ぶことがある?

日本に学ぶばかりの国に屈するわけがなかろう。


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



石平というのは日本に帰化した支那地区でつね。

文面だけ見ると支那地区叩きのようだが


これを読んだ支那地区はホルホルでつね。


支那地区が勝手に勝利宣言してるだけで、


大侍医からは「サイテーのホテル」とdisられ、

日本はずしをやったら式自体を中止でブザマ。


台湾からも統一を拒否される始末。


オレに負け続けてるにもかかわらず、


なぜか勝利宣言を続ける食用負け犬断腸と

同じでつね。




まあ支那地区経済崩壊寸前で、

勝利宣言するなら今しかなかったって


ことでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!




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