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【アメリカ通信】2016年はアメリカの道徳観をただす年

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銃規制強化に決意=米大統領が年頭所感
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00000001-jij-n_ame


news銃規制強化に決意=米大統領が年頭所感



 【ワシントン時事】オバマ米大統領は1日、週末恒例のラジオ演説で年頭所感を述べ、残り任期1年で銃規制の強化に取り組む決意を改めて表明した。
 4日にリンチ司法長官と会談し、銃購入者の身元や経歴の確認項目の拡大など具体策を検討する。
 1日付のワシントン・ポスト紙(電子版)は関係者の話として、大統領が新たな銃規制策を来週発表すると伝えた。大統領の権限を駆使し、さまざまな分野で規制を強化する見通しだ。
 大統領は演説で、過去の銃乱射事件による犠牲者の苦痛に言及し、「もし議会が行動していれば(結果は)どうなっていたか」と指摘。銃規制に強硬に反対する強力なロビー団体に対抗するために「あなたの助けが必要だ」と呼び掛けた。 




オバマ氏、銃規制巡り大統領令発令か 「抜け道」阻止へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160101-35075655-cnn-int


newsオバマ氏、銃規制巡り大統領令発令か 「抜け道」阻止へ



(CNN) オバマ米大統領が数日中にも、銃販売の際に行われる身元情報の調査について強化する大統領令を発表する見通しであることが1日までに分かった。ホワイトハウスの情報筋が明らかにした。

オバマ大統領はこれまでも、銃による死者の抑制に向けた取り組みについて、議会の協力を得られなくとも独自の措置を推し進めるとの考えを明らかにしていた。

大統領令に向けた計画はまだ不完全で、予期せぬ状況により発表が遅れる可能性もあるという。ただ銃規制論者は、今月12日に行われる一般教書演説の前にも、新たな措置が発表されるとの見通しを示している。

ホワイトハウスのエリック・シュルツ報道官によれば、オバマ氏は新年の初めにも一連の勧告を打ち出す方針。昨年末に起きた複数の銃乱射事件を受け、オバマ氏は自身の取り組みへの「切迫感を口にしている」という。

全米ライフル協会(NRA)の広報担当者からはコメントを得られなかった。NRAは以前、CNNに対し、「銃規制法案は連邦議会で退けられた。オバマ氏は今、国民の意に反して大統領令を使うという、自分の思い通りにならない時のオバマ氏の常とう手段に訴えている」と述べていた。

銃規制論者やホワイトハウスの当局者によれば、焦点となるのは依然、いわゆる「銃見本市の抜け道」だ。一部の銃販売業者はこれにより、販売前に身元情報のチェックを行うのを回避できている。

米連邦法では現在、銃販売のビジネスに関与するすべての個人に対し、免許を取得のうえ、購入者の身元情報をチェックするよう義務づけている。だが、時々しか販売を行わない者や、個人のコレクションから重火器を売る場合は、身元情報チェックの義務を免れている




日本的社会システムへの最終決戦でつね。


お茶屋系銃メーカーの巣窟、NRAは


「国民の意に反してるニダ!」と喚いてるが、

銃乱射事件後に銃の売り上げが急増したように、


銃の需要は銃犯罪が作り出してるわけで、

銃がなくなれば銃の需要もなくなるわけでつね。



要するに「国民の意」をもとに屁理屈こねるのは

なんの意味もないということなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





日本人が知らない"カネの国"アメリカの美徳
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20151231-00098804-toyo-column


news日本人が知らないカネの国アメリカの美徳



アメリカの政治思想を知るためには、起業家精神、そして小さな政府を説いたアイン・ランドを知ることが不可欠だ。にもかかわらず、ほぼ日本では無名である。今回、アイン・ランドの著作の翻訳者である脇坂あゆみ氏に、「現代米国とアイン・ランド」というテーマでリアル・アメリカを解説してもらう。

前回:日本人が知らないアメリカ的政治思想の正体 米国大統領選の共和党の予備選で、ドナルド・トランプの勢いが止まらない。米ギャラップ社が12月28日に発表した「尊敬する人物」に関する世論調査では男性のトップがオバマ大統領(17%)、2位はローマ法王フランシスコとトランプが5%で並んだ

 トランプ旋風についてはいくつか解釈がある。まず彼はワシントンのアウトサイダーだというもの。大統領選ではアウトサイダーであることがレトリックとして強い。しかも数カ月前に共和党員となった本物の部外者だ。次に、移民やイスラム教徒を排斥する強硬な発言で中産階級の下流白人の代弁者になっているという見方がある。

 実際にトランプが攻撃しているのは「不法」移民と「テロリスト」だが、それはさておく。さらに彼はデマゴーグだとする説がある。不安をあおりながら平易な言葉を繰り返し、民衆を扇動するポピュリストの一人、というもの。反知性主義の一現象と位置づける見方だ。
 
■ 共和党内部の階級闘争が顕在化

 こうした解釈を裏付けるような調査もある。2016年1月号の『アトランティック』誌によると、38%のトランプの支持者の年収は5万ドル以下であり、彼の登場がきっかけとなって共和党内部の「階級闘争」が顕在化したという。米国経済は金融危機以前の水準に回復したが、2014年の時点で、平均世帯収入は危機以前と比べて4000ドルも下がっている。

 一握りの富裕な自由主義者に支えられた共和党のエリートたちは、経済危機後の経済回復から取り残されたこれらの伝統的な共和党支持者の不満をまるで受けとめられていないというのだ。


 だがアウトサイダーであることが大統領候補としての売りであるのはいつものこととして、本当に39%(12月23日CNN世論調査)もの共和党員が、移民やイスラム教徒などに既得権を奪われることを恐れ、雇用不安をつのらせるあまり、強いアメリカを唱える保護主義者トランプに熱狂しているのだろうか。

 一定の教育を受け、5万ドル超の収入がある62%のトランプの支持者たちは、いったい何に魅了されて、従来の共和党主流派からすればありえない人物を誰も無視できないリアルな候補にしてしまったのだろうか。

■ トランプの支持層は広がりつつある

 12月までの共和党予備選に関する前回の記事で、保守的なアメリカの政治家と政治文化に多大な影響を与え続けている20世紀の小説家アイン・ランドの思想について書いた。

 12月上旬のアイオワの世論調査で一時的にトップになったテッド・クルーズと、一定の存在感を保っているランド・ポールにはあきらかに彼女の思想の影響がみられたからだ。特にクルーズは茶会の寵児といわれており、ランドファンが最も好む候補者でもある。

 一方、その後もいっこうに勢いの衰えないトランプ旋風を眺めていて気づいたのだが、実はトランプも、2010年の中間選挙で共和党を圧勝させた茶会系の共和党員に大きく支持を広げつつある。

 ドナルド・トランプの支持基盤は、雇用不安におびえ移民や異民族を排除しようとする低収入の白人労働者だけではない。トランプは、過激なナショナリストではなく一部の過激な自由至上主義者、自由な経済活動こそが貧困を解決すると心から信じている人たちの支持も集めつつあるのだ。

 トランプのキャンペーンを仕切る選挙対策本部長のコーリー・ルワンドウスキーは、コーク兄弟がスポンサーして茶会運動の屋台骨となったAFP(Americans for Prosperity)のニューハンプシャー支部で長くディレクターを務めていた人物だ。先月トランプ陣営に加わった広報担当のカトリーナ・ピアソンもテキサス州ダラス茶会党出身の筋金入りの自由主義者の活動家である(余談だが、ニューハンプシャーとテキサスといえば、アメリカの自由至上主義者たちが集う二大拠点となっている)。

 11月のキニピアック大学の調査では、茶会系の有権者のうちトランプ支持者が32%とクルーズの30%を上回った。前回も述べたが、トランプの主張と政策は、強い軍隊を維持することと不法移民に厳しいことを除けばクルーズとはまるで違う。茶会の支持者が求めるのはあくまで財政規律であり金融政策に介入しない小さな政府である。にもかかわらずトランプは、かれら自由主義者たちの心をつかんでしまったらしい。


 ドナルド・トランプといえば、日本では金ぴかのタワーを建てて自らの名を冠し、強欲で自己顕示欲の強い利己主義者のイメージが強い。日本では、それは一国のリーダーとなる高潔な人格者のありかたからはほど遠いものだ。

 アメリカでも今回の大統領選の序盤では単なるナルシストとしてメディアからは現実的な候補者扱いはされてはいなかったのだが、彼の支持者は違う。とくに茶会系の支持者たちは、かれらが信奉するアイン・ランドの理想、資本主義の象徴である成功した実業家として無邪気にトランプの人格と資質を礼賛している。

■ トランプが体現しているものとは? 

 大企業で役員を務め、アイン・ランドの哲学である客観主義の研究に30年以上たずさわり、茶会運動にも活発に関与してきたクレイグ・シュルツは早くも8月に保守系のウェブマガジン『アメリカン・シンカー』で、「トランプはかつての良きアメリカを想起させる。アメリカ人は楽観主義者だ。自分の手を動かし、問題を解決し、創造し、成功を讃える。アメリカ人は独立心旺盛で、誇り高く、おおむね幸福な人たちだ。アメリカは独立独行の男(セルフメイド・マン)の国であり、カネが政治的な配慮や駆け引きでたかられたり獲得されたりするのではなく、作られる国なのだ」と書いている。

 アイン・ランドを読んだことがある人なら誰でもすぐにピンとくるのだが、最後の一文はほとんどが、彼女の代表作『肩をすくめるアトラス』のなかでも有名な「おカネの演説」からの引用である。

 演説は物語の中盤、カネに無頓着な博愛主義の経営者ジェイムズ・タッガートの結婚式で、「金(カネ)は諸悪の根源だ」と語るジャーナリストの言葉を耳にした銅山王フランシスコ・ダンコニアが招待客を前に、「それではあなたがたがたは、金(カネ)は諸悪の根源だとお考えなのですね?」と異議を唱えるところから始まる。そこでフランシスコは、お金が横領や略奪ではなく、ある名誉の象徴、生産と思考の象徴であり、「おカネの根源たる道徳律をおかさない人間がいるという希望の証」だと主張する。そしてアメリカ人が最も誇るべき特徴は、かれらが「おカネを作る」という文句を創った民族であることだと指摘する。

「だがお金は弱者の犠牲の上に強者が作るものだと言われるのでしょうか?  富は考える能力の産物です。ではお金はモーターを発明した男が発明しなかった人びとを犠牲にして作るのでしょうか?  賢者が愚者を犠牲にして?  有能な人間が無能な人間を犠牲にして?  野心家が怠け者を犠牲にして?  お金は作られるのです。すべての正直な人間それぞれの能力に応じた努力によって、横領されたりたかられたりする以前に作られるのです」
アイン・ランド『肩をすくめるアトラス』第二部 「コネの貴族」より

 トランプには実業家として巨万の富を築いた実績がある。1946年に生まれ、激動の60年代に公民権運動に身を投じるでもなく、大学時代から父親の仕事を手伝い、20代でマンハッタンに進出して大規模ホテルやタワーの開発に成功し、ブルックリンの堅実だが地味な不動産ビジネスを世界的な複合企業へと大きく成長させた。その過程でベストセラーを何冊も書き、テレビ番組「アプレンティス」を大成功に導き、一度は多額の負債を抱えて危機的な状況に陥りながらも立ち直り、従業員3万人超の大組織の経営者となった。


 平たく言えば彼はアメリカン・ドリームの体現者なのだが、アイン・ランドの道徳律、いまやアメリカのポップカルチャーともいえる思想信条体系の中では偉大な人格者でもある。多くの文化において、おカネを稼ぐ能力と徳の高さが直接結びつけられることはない。むしろおカネを稼ぐことを目指して公言し、はばからない人間を揶揄し、嘲笑し、隙あらば貶めようとする風潮は東西を問わず、あらゆる文化にいまも存在する。ベニスの商人やクリスマスキャロルを引用するまでもない。

 筆者自身もアメリカに長く暮らす中で、そこはかとなく漂う不思議と前向きで明るい拝金主義になじめなかったのだが、「おカネの演説」を読んではじめて、かれらのおカネへの信仰の裏にある道徳観を理解できた気がした。ちなみにトランプはミリオンセラーの『トランプ自伝(原題:The Art of the Deal)』の冒頭で「私はカネのために取引をするわけではない」と断言している。あたりまえのようだが彼にとってもおカネはあくまで手段であり、ビジネスでの成功の象徴にすぎない。そしてアメリカ人がおカネへの愛を公言してはばからないのは、ランドの言葉を借りれば「おカネを道具と象徴とする規範」が共有されているからだろう。

■ マネーを「メイク」することの重要性

 ついでだが、この規範において富が徳の高さをしめす一つの物差しとなるためには、その富は彼または彼女自身が努力して稼いだものでなければならない。この価値観は、党派や宗教を問わずに浸透しているようだ。

 毎回の大統領選の共和党大会、民主党大会で演説をする面々をみると、多くの弁士たちが自分の両親がいかに普通の労働者で、家族や周囲の支えがあったとしても自分のような生い立ちの人間がここまで登りつめることができるアメリカは素晴らしい、というお約束のような自己紹介をすることが多い。

 今回の共和党予備選の討論会でもその傾向があきらかだった。マルコ・ルビオは両親がキューバの貧しい家庭で育ったこと、父親がバーテンダーだったことを誇らしげに語り、その息子が大統領候補になることこそがアメリカン・ドリームの本質だという。オハイオ州知事ジョン・ケーシックの父親は郵便配達員、祖父は炭鉱夫であり、祖母はほとんど英語が話せなかった。ニュージャージー州知事のクリス・クリスティーの父親はアイスクリーム工場で働いており、カーリー・フィオリーナの自慢は自分が秘書からはじめてCEOにまでなったことだ。

 神経外科医のベン・カーソンは生い立ちについて多くは語らないが、人種や信条を超えてあれほど尊敬を集めているのは、デトロイトの極貧の母子家庭で育ち、苦労しながらエール大学に進学し、米国で最も尊敬される医師となった経歴に負うところが大きい。一方、ジェブ・ブッシュが自分から父親について語ることはほとんどない。


 この共和党予備選の結末だが、トランプがこのまま指名を獲得し、クルーズを副大統領候補にするのではないかと筆者は考えている。従来のように白人を中心とした文化的保守の共和党員と、信条としては真逆なリバタリアン寄りの財政保守の共和党員が同居して混迷を極めていた共和党で、この本質的に相容れないふたつのグループを結びつけることができるのはトランプしかいない。

 トランプ自身は自由至上主義者でもアイン・ランド主義者でもない。その発言は1980年代のナショナリストのそれに近い。だが彼の選挙陣営に集う自由至上主義者たちにとってそれは問題ではない。自由至上主義者たちは、自分たちだけでは決してアメリカのメインストリームに届かないことを知っている。筆者の憶測にすぎないが、トランプの主義主張の全体はともかく、彼自身が傑出した才能をもつ成功したアメリカの実業家であることは疑いがなく、クルーズをランニングメイトとして改革を進めてくれればよい、ということか。

 さらに、前述のルワンドウスキー選対部長はいまクルーズ陣営にいるボブ・スミス元上院議員の選対部長を務めたことがあり、広報のピアソンもクルーズのスタッフだったなど、二つの陣営には合流の下地が整っている。妥協のきかない防衛面でも両陣営は親和性が高そうだ。

 ちなみに、「過激なテロ対策」を打ち出していることがトランプの問題点と指摘されることが多い。しかし、そもそも過激なのはトランプが掲げるテロ対策ではなく、イスラム国などテロリストの方だ。彼はイスラム教徒への憎悪をあおっているわけではない。問題は宗教にあるのではなく、イスラム教徒たち自身のためにもテロの問題を根絶しなければならないと述べているのである。

■ カネを刷る人とカネを作る人

 実際問題として、トランプが指名されたとしても、来年の本選でヒラリー・クリントンを破ることは難しいだろう。だが指名されれば、前回に続き共和党は、政治家でも軍人でもない、アメリカが誇る実業家を大統領候補にかつぐことになる。政策については未知数だが、トランプが当選した暁には、彼と個人的に親しい稀代の名経営者ジャック・ウェルチが起用されるという噂もある。ウェルチは高齢だし可能かどうかわからないが、彼がGEでしたことを公共部門で行おうとしたら激震が走るだろう。

 今回でないとしてもお金の国アメリカは、いつか近い将来、お金を刷ったり配ったりする政治家ではなく、「おカネを作る」経営者たちを国のリーダーとして選びはじめるのではないだろうか。

 筆者もまたこの半年間トランプ旋風に目を奪われ、いつしかトランプその人に魅了されてしまった。次回こそは、アイン・ランドが政治ではなく起業家たち、シリコンバレーやビジネスマンに与えてきた影響について紹介したい。

1月19日と20日にアイン・ランドに関する講演会があります。19日の講演会についてはこちら、20日の講演会についてはこちら。 




米大統領選共和候補争い、ルビオ氏が有力下院議員の支持獲得
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151230-00000038-reut-n_ame


news米大統領選共和候補争い、ルビオ氏が有力下院議員の支持獲得



[ワシントン 29日 ロイター] - 来年の米大統領選で共和党指名候補争いに名乗りを上げているマルコ・ルビオ上院議員(フロリダ州)は29日、議会共和党で名声が高まっているトレイ・ガウディ下院議員の支持を獲得した。

サウスカロライナ州選出のガウディ議員は「私はマルコ・ルビオ氏に投票する。なぜなら、国家安全保障と治安が現在最も重要な問題であり、この2問題に同氏よりもうまく取り組める人物はいないからだ」と述べた。

ガウディ議員は、2012年にリビアのベンガジで米国人が襲撃され、4人が死亡した事件を調査する特別委員会の委員長を務めた。同委員会は今年10月、国務長官を当時務めていたヒラリー・クリントン氏の公聴会を開いた。

最新のロイター/イプソスによる世論調査では、共和党候補の中で支持率が12%となっているルビオ氏は3位につけている



カネを生み出せば経済に寄与するわけだが

「カネを物事の判断基準にする」のとは


別の話でつね。


それは「カネが儲かればオールOK」という


醜い根性を隠蔽歪曲するための方便であり

屁理屈であり言い訳でしかないわけでつね。



確かに貧乏人から毟り取って金持ちになる

わけではないかもしれないが、


一部の人間にカネが集まれば、そのカネを使って

さらにカネを独占し、格差が生まれ、社会が歪む


わけでつね。


そしてその結果銃乱射事件が起こる、という


悪循環に陥るわけで、今まさにそうなっている

わけでつね。



それを粉砕すべく金融不正・盗聴不正・原油不正

の不正3点セットの根源であるエ下劣を叩き


のめしているわけでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


っつーか、トランプマンとローマ法王を同レベルに

扱ってるアメリカって。。。(縛w


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