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リアル分析通りの水爆実験

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ホワイトハウスも北朝鮮の「水爆実験成功」を否定
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160107-00000002-ann-int


newsホワイトハウスも北朝鮮の「水爆実験成功」を否定



 ホワイトハウスのアーネスト報道官は記者会見で、水爆実験を成功させたとする北朝鮮の主張を否定しました。

 ホワイトハウス、アーネスト報道官:「報道された事案に対する初期の調査結果は、水爆実験を成功させたという北朝鮮の主張と一致していない。この24時間以内で米国が北朝鮮の技術力や軍事力への評価を変えることは起きていない」
 アーネスト報道官は、どのような種類の核実験でも国連決議に違反する挑発行為だと非難しました。また、アメリカの日本と韓国に対する防衛義務を強調し、オバマ大統領が近く、安倍総理大臣や韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領と電話会談を行う考えを示しました。さらに、国務省のブリンケン副長官を来週、日本と韓国に派遣することも明らかにしました。




水爆実験「米軍が2週間前に察知」米報道
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160107-00000026-nnn-int


news水爆実験「米軍が2週間前に察知」米報道



 北朝鮮が水爆実験に成功したと表明したことについて、アメリカ・NBCニュースは、「アメリカは実験準備の兆候を2週間前から確認していて、空気のサンプルを得るため実験場近くで無人機を飛ばしていた」とのアメリカ軍の高官の話を伝えた。

 また、実験のあった6日にも無人機を飛ばしたということだが、どのような種類の核実験が行われたのかを知る手がかりとなる物質、三重水素が含まれていないかどうかを分析しているという。




中国外務省 会見で北朝鮮を“異例の”非難
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160106-00000058-nnn-int


news中国外務省 会見で北朝鮮を“異例の”非難



 北朝鮮が6日、初めての水素爆弾の実験を実施し、成功したと主張したことを受け、中国外務省の報道官は6日午後に開かれた定例会見で、北朝鮮から実験について事前に通告がなかったことを明らかにした。そして冒頭で、異例のことだが、記者の質問を待たずに北朝鮮を非難する声明を読み上げた

 中国外務省・報道官「北朝鮮は国際社会の普遍的な反対を顧みず再び核実験を行った。中国はこれに強く反対する」

 中国は北朝鮮に対し、一貫して核開発を放棄するよう求めており、北朝鮮が前回、2013年に3回目の核実験をして以来、両国の関係は冷え込んでいた。しかし、中国は去年10月、朝鮮労働党の記念行事で最高指導部の1人、劉雲山政治局常務委員を訪朝させ、金正恩第1書記と会談を行って関係改善の意思を示していた。中国は北朝鮮との経済的、政治的な影響力を利用することこそが、国際社会の一員として大国になった中国に期待される役割だと認識しているからだ。中国の関係改善の意思もそうした責任感から生まれたとみられるが、今回の実験がそのメンツをつぶした形になり、今後、中国が経済的な締め付けを強めるなど、強硬な態度に出る可能性もある。




北「水爆実験」 中国 関係修復意欲も一転、強硬姿勢へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000065-san-cn


news北「水爆実験」 中国 関係修復意欲も一転、強硬姿勢へ



 【北京=矢板明夫】北朝鮮の「水爆実験成功」の発表を受け、中国外務省は6日、「断固たる反対を表明する」「朝鮮半島の非核化は中国の一貫した立場だ」などとする声明を出した。声明の内容は2013年2月、北朝鮮が3度目の核実験を実施したときとほぼ同じだが、今回の声明からは「中国は各国に対し冷静な対応を呼びかける」という一文が消えた。中国側の自制要求を無視した北朝鮮への不満を示している可能性もありそうだ。

 最近の中朝関係は回復の兆しをみせていた。北朝鮮政権内の親中派とされた張成沢(チャン・ソンテク)・元国防副委員長の失脚後、約2年間も中断していた要人の相互訪問がようやく再開されたところだった。

 昨年10月、中国共産党最高指導部で序列5位の劉雲山・政治局常務委員が訪朝した際には、習近平国家主席の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記への親書を持参。親書には「中国共産党と政府は中朝関係を極めて重視している。その維持、強化、発展に取り組み続けていく」と記されていた。

 習氏にすれば、外洋拡張路線で日米や東南アジア諸国と対立し、国際社会で孤立感を深める中で、北朝鮮との関係を修復して外交環境を改善する思惑もあったとみられる。

 一時は16年春をめどに金第1書記の初訪中が検討されているとの情報も流れたほか、中国側は今月も宋濤・党中央対外連絡部長の訪朝を検討するなど、関係修復に意欲的だった。

 しかし、北朝鮮の今回の発表を受け、中国は再び北朝鮮に強硬姿勢で臨まざるを得なくなった。当面、国際社会と歩調を合わせる形で一定の範囲内での経済制裁を実施するとみられるが、それがいつまで継続するかが注目される。

 これまで北朝鮮が核実験を行った際、中国は一時的に原油輸出を停止し、軍需品や贅沢(ぜいたく)品の輸出を制限するといった経済制裁を実施してきたが、いずれも長続きしなかった。中国国内では軍や保守派を中心に親北朝鮮勢力が影響力を発揮したといわれる。

 北京の朝鮮問題専門家は「北朝鮮は経済制裁でいうことを聞く国ではないし、中国と手を切ってロシアなどと接近するようなことになれば、中国の重要な外交カードを失うことになる。中国は北朝鮮に対し、“打つ手がない”のが実態だ」と話している。




TPP支持を表明=米商議所
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000019-jij-n_ame


newsTPP支持を表明=米商議所



 【ワシントン時事】米商工会議所のドナヒュー会頭は6日、日米など12カ国の環太平洋連携協定(TPP)の合意内容を支持すると表明した。
 2015年11月に公表された協定案を分析し、容認できると判断。米議会に批准のための法案を承認するよう求めた。
 会頭は声明でTPPについて「完全な貿易協定ではない」と不満をうかがわせたものの、米国の経済成長と雇用創出に重要だと強調した。TPPには、大手企業トップで構成する「ビジネス・ラウンド・テーブル」なども支持を表明済み。ただ、米薬品業界は米国の医薬品データ保護期間が短縮されることに反発している。




来月4日にTPP署名式=NZで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000080-jij-asia


news来月4日にTPP署名式=NZで



 【シドニー時事】日本や米国など12カ国が参加する環太平洋連携協定(TPP)の署名式が、2月4日にニュージーランドで開かれる見通しになった。
 地元メディアによると、チリやペルーの当局者らが確認した。
 ニュージーランドは、TPPの前身である「P4協定」に参加していた4カ国の一つ。TPP交渉でも旗振り役を果たしてきた。
 TPP交渉は5年半に及ぶ協議の末、昨年10月に大筋合意した。参加各国は協定文書に署名後、早期発効を目指し、国内承認手続きをそれぞれ進める。TPP発効には米国の批准が不可欠で、TPPへの賛否が割れる米議会での承認が焦点となる。
 TPPが発効すれば、世界の国内総生産(GDP)総額の4割近くを占める巨大経済圏が誕生する。 



非水爆疑惑でアメリカもリアル分析に追随。

2週間前から察知?


なら何で水爆実験を宣言した直後の記者会見で

すっと答えなかったんでせうか?(縛w


後付けで好き勝手言うのはダサいでつね。


まあこれが事実なら、エ下劣がこのタイミングで


支那地区詣でしてたのも説明がつくわけでつね。


支那地区は火病発症。



北朝鮮水爆実験、国際社会から非難相次ぐ
http://www.nikkansports.com/general/news/1588726.html


news北朝鮮水爆実験、国際社会から非難相次ぐ



 ロシア外務省は声明で、水爆実験が事実なら「国際法や安保理決議への重大な違反」とし、朝鮮半島の軍事・政治対立が激化しかねないと批判した。「最大限の自制」を関係各国に求めた上で、早期に6カ国協議を再開し、外交的解決を目指すべきだと訴えた。


ロシアはこの程度、アメリカよりも支那地区の

方がキレてますが(縛w


やはり国際的影響力の低下を認識したうえでの

火病、そして株価暴落ということでつね。



しかし経済制裁をやろうにも支那地区内従北勢力

が妨害とか(縛w


瀋陽軍区がアップを始めましたwwwwwwww


要するに、可汗一味が相次ぐ敗北で弱体化した

から、経済制裁を恐れず水爆実験に踏み切った

わけでつね。




そしてこのタイミングでアメリカの圧力団体が

「法案を承認しろ」とTPP支持を表明(縛w


土俵際に追い詰められるダメリ可汗一味(縛w


日米露路線圧勝でつね。


世界は北チョンの水爆がどこを向いてるか

ちゃんとわかってるわけなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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