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これもある意味支那地区のバス事故

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亡くなった大学生の遺族らは
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20160116/5088791.html

news亡くなった大学生の遺族らは


事故で亡くなった川崎市宮前区の早稲田大学国際教養学部4年生、小室結さん(21)の母親は16日午後、自宅前で取材に応じました。
母親は、「娘は何事にも前向きに一生懸命に頑張り、いつも友達に囲まれ楽しそうでした。将来の夢は海外で活躍できるような仕事をすることだと日ごろから言っていました。いろいろ旅行していましたが、空の上から世界中を眺めたかったのかなと思っています。私は、娘が22年間の人生を精一杯頑張りやり残したことはないと信じていて、誇りに思っています」と話しました。
そのうえで、事故に巻き込まれたことについて、「娘は何でもやってみたいという性格で、初めてのスノーボードへの挑戦だったので、『気をつけて』と言って送り出しました。こういうことになってしまい、信じられないというのが正直なところで、実感は娘の姿がなくなってから湧いてくるんだろうと思います」と話していました。
そして、ツアーを企画した会社やバスの運行会社に対しては、「多くの学生が利用する格安ツアーだからこそ、安心して行くことができて、二度と親族が悲しい気持ちにならないような運営を心がけ、娘の死が無駄にならないように、皆さんで考えるきっかけにしてほしいです」と話していました。
また、事故で亡くなった東京外国語大学の1年生で、千葉市美浜区の西堀響さん(19)の小学校時代の同級生の男性は「信じたくなかった」などと話しました。
事故のニュースを見てショックを受けたという男性は「響くんが亡くなったと信じたくはなかったんですが、調べれば調べるほど、本当に起こったことだと分かりました。まだ実感が全然わいていません」と話しました。
男性は小学生のころ、西堀さんと野球をしたり自宅を訪ねたりして遊んだということで、男性は、「自分と同じ野球チームのファンで、一緒に遊んでいてすごく楽しかったです。小学校時代の友人をこんなに早く失うとは思いませんでした」と話していました。
この事故でさいたま市大宮区の早稲田大学の4年生阿部真理絵さん(22)を亡くした父親の知和さん(56)は「娘の遺体は家に戻ってきましたが普通にベッドで寝ているように感じられ、まだ亡くなったことが信じられません。明るい頑張り屋で、友達の多い子でした。将来は交通インフラの分野で世界に日本の技術を広めたいと話していて、就職先も決まったところでした。ツアーを企画した会社から一度、連絡がありましたがその後はつながらない状態で誠実さが感じられず、憤りを感じています。今回のようなバスツアーは人気だと聞きますが、料金の安さだけでなく安全性で選ぶことなどを親として子どもに指導しておくべきだったと非常に後悔しています」と話していました。




スキーバス事故 死亡した14人全員の身元確認
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160115/k10010373451000.html

newsスキーバス事故 死亡した14人全員の身元確認


15日未明、長野県軽井沢町のバイパスでスキー客を乗せたバスが道路から転落し、乗っていた41人のうち19歳から22歳までのいずれも大学生の乗客12人と乗員2人の合わせて14人が死亡し、全員の身元が確認されました。警察は夜6時すぎから東京のバス運行会社を過失運転致死傷の疑いで捜索しています。
15日午前2時ごろ、長野県軽井沢町の国道18号の碓氷バイパスで、スキーツアー客を乗せて群馬方面から長野方面に向かっていたバスが反対車線に出てガードレールを乗り越え、およそ3メートル下に転落しました。
このバスには大学生など乗客39人と乗員2人の41人が乗っていて、警察によりますと、乗客12人と運転手ら乗員2人の男女合わせて14人の死亡が確認されました。
乗客で死亡が確認されたのはいずれも大学生で、▽川崎市中原区の林晃孝さん(22)、▽さいたま市大宮区の阿部真理絵さん(22)、▽東京・渋谷区の田端勇登さん(22)、東京・多摩市の花岡 磨由さん(22)、▽千葉県市川市の西原季輝さん(21)、▽川崎市宮前区の小室結さん(21)、▽東京・小金井市の小嶋亮太さん(19)、▽東京・杉並区の大谷陸人さん(19)、▽東京・八王子市の田原寛さん(19)▽東京・多摩市の池田衣里さん(19)▽千葉市美浜区の西堀響さん(19)、広島県東広島市の山田萌さん(19)の12人全員の身元が確認されました。
また、死亡した乗員2人は▽バスを運転していた土屋廣運転手(65)と▽補助員の勝原恵造運転手(57)と確認されています。
このほか27人が病院に搬送され、このうち23歳と21歳の男性2人が重体、15人が頭や足の骨を折るなどの大けがをしていて、9人は軽いけがだということです。1人は、けががないということです。
ツアーを企画した東京・渋谷区の「キースツアー」によりますと、このバスは14日午後11時に東京を出発して、長野県飯山市の斑尾高原に向かっていましたが、途中、行程表にある上信越自動車道ではなく、今回事故が起きた碓氷バイパスを通っていました。現場はゆるやかなカーブで、警察によりますと、現場の100メートル程手前にある左側のガードレールにこすった跡があり、バスは進行方向の左側のガードレールに接触したあと、右側の反対車線を越えてガードレールに突っ込んだ可能性があるということです。当時、積雪や路面の凍結などはありませんでした。
警察は、15日午後6時すぎから東京・羽村市にあるバス運行会社「イーエスピー」を過失運転致死傷の疑いで捜索していて、バスの運行や安全管理に問題がなかったか調べています。
亡くなった乗客12人のうち、東京・渋谷区の田端勇登さん(22)、さいたま市大宮区の阿部真理絵さん(22)、川崎市宮前区の小室結さん(21)の3人は、いずれも早稲田大学国際教養学部の4年生で同じゼミに所属していたということです。
千葉市美浜区の西堀響さん(19)は、東京外国語大学言語文化学部の1年生で、所属する大学のアメリカンフットボール部の友人3人と一緒に、スノーボードをするため、斑尾高原に向かうバスツアーに参加していました。
また、東京・小金井市の小嶋亮太さん(19)と、東京・杉並区の大谷陸人さん(19)は、東京農工大学の1年生でした。大学のラグビー部の友人4人でツアーに参加していたといいます。
東京・八王子市の田原寛さん(19)は、首都大学東京の2年生で、大学などによりますと、同じ社会福祉学教室に在籍する男子学生4人とバスに乗っていたということです。
川崎市中原区の林晃孝さん(22)と、千葉県市川市の西原季輝さん(21)は、法政大学で同じゼミに所属する10人で参加し、スノーボードを楽しむ予定だったということです。
東京・多摩市の池田衣里さん(19)は、東海大学の1年生で、高校のテニス部で一緒だった同じ大学に通う友人と参加していたということです。
各地の大学は、16日から始まる大学入試センター試験の会場になっていて、準備のため15日から休みだったところも多く、そうしたなかで多くの大学生がツアーに参加していたと見られています。




バス運行会社 基準大幅に下回る安い運賃で受注
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160117/k10010374731000.html

newsバス運行会社 基準大幅に下回る安い運賃で受注


長野県で起きたバス事故で、バスを運行していた東京の会社が、国の基準を大幅に下回る安い運賃で受注して運行していたことが分かりました。国土交通省は、道路運送法違反にあたるとして、安全に影響を及ぼしたおそれがなかったかどうか詳しく調べています。
この事故で国土交通省は16日、バスを運行していた東京・羽村市の「イーエスピー」に対し、2日連続で特別監査に入りました。その結果、この会社が今回のスキーツアーについて、国が適正と定めた価格の最低基準のおよそ27万円を8万円下回る19万円で受注して、運行していたことが分かりました。
国土交通省によりますと、仲介した会社はツアーを企画したキースツアーから「ことしは雪が降らず利用客が少ないので、基準を下回る安い運賃で当面運行してもらうが、利用客が増えれば運賃を上げる」と説明を受けたと、話しているということです。
これについてバスの運行会社の高橋美作社長は16日の記者会見で、「スキーツアーは長く回数が多いので、少し安くても受注した。コストを削ってということは全く考えていない」と述べ、安全をおろそかにする考えはなかったことを強調しました。
貸し切りをバス巡っては、激しい価格競争のなかで不当に安い運賃で受注する事業者があったことから、国土交通省はおととしから適正とする価格の基準を見直し、指導を強化していました。国土交通省は、今回の契約は道路運送法違反にあたるとして、安全に影響を及ぼしたおそれがなかったかどうか詳しく調べています。
違法な運賃で契約が行われたことについて、キースツアーの代表は「ないと思っているが分からないので確認する」と話しています。

貸し切りバス運賃規制強化の流れ

今回のようなスキーツアーなどに利用される貸し切りバスは、平成12年に免許制から許可制に規制が緩和され、多くの業者が参入しました。
昨年度の貸切バスの事業者はおよそ4500社。規制緩和の前の2倍近くにまで増えて競争が激化した結果、国が定めた適正な価格の範囲を下回る安い運賃で受注する事業者が次々と現れました。
この間、4年前には群馬県の関越自動車道で貸し切りバスが道路脇の壁に衝突し、乗客7人が死亡する惨事が起きるなど、バスの事故が相次ぎました。
国は安全性を高める施策の一環として、おととし運賃制度の見直しを行い、運行する距離や時間に応じた新たな基準を設定しました。
この基準を基に計算される最低価格を順守し、安全対策を十分行うよう、バス事業者への指導を強化してきました。

専門家「問われる規制の実効性」

高速バスの事故など交通機関の安全対策に詳しい、関西大学社会安全学部の安部誠治教授は、「新しく出来た制度は、安全をより担保するものになっているので、それが守られていなかったのは大変大きな問題だ。国の基準をすべてのバス会社と旅行会社が順守するように徹底していくことが必要なのと同時に、法令を無視するような事業者を市場から退出させる新たな仕組みをどのように考えていくかが必要だ」と話しています。
また、安部教授は「新しい制度では、料金が上がるケースもあるが、安全性の向上につながるもので、あまりにも安すぎるツアーに対しては、消費者自身も疑問を持つ必要があると思う」と指摘しています。

国土交通省 安全確保の徹底を要請

今回の事故を受けて、国土交通省は、日本バス協会を通じて、貸し切りバスを運行する会社に対し、確実な点検の実施を始め、運転手の健康状態の把握や適切な運行計画の作成など、安全確保の徹底を要請しました。



この件、所詮アメリカとかパキスタンの

「14」のメッセージシリーズだろうとスルー


してたんだが、葬儀の話を見て気が変わった

わけでつね。


sea小室結 さくら会堂

sea川崎市 さくら会堂 創価

mapさくら会堂



タヒ者には悪いが、川崎で吊り目とか、

モロでつね。


オトコも吊り目だし。


そんな連中をやたらマンセーしてるエ下劣サマナ


のブログがあるようでつね。

日頃チョンたたきしてるくせに、ずいぶん態度が


おかしいんじゃないでせうか?(縛w



フェイスブックから大企業の創業一族だと判明


したらしいが、冷静杉るインタビューで話題の

かーちゃん、何でこんなことになったか


よくわかってるんでせうな。



安井義博-Wikipedia

wiki安井義博1

wiki安井義博


日本の実業家。ブラザー工業元会長、現相談役
1961年(昭和36年)3月に慶應義塾大学工学部を卒業し、翌4月に日本ミシン製造(現・ブラザー工業)に入社。



なぜせんべいからほど近いところに住んでいる

のかも一目瞭然でつね。


人間、KO@信濃一味可汗一味になっちゃあ

おしまいでつね。



「初めてのスノボ」でオトコと一緒とか、

良家のお嬢さんとしてどうなの?


オトコと泊りがけでチョメチョメするために

スノボ始めたんちゃうん?


そこらへんで「選ばれてしまった」のかも

しれないでつね。


だからかーちゃんもあんな用意された

コメントを読んでるみたいだと。




さて、おとといまで被害者ヅラで

「あのバス会社は許せんニダ!」


とか喚いてた旅行会社。


結局テメェも不当価格での契約で道路運送法違反


とか(縛w

質の低い会社を安いカネで使ってたからこんなん


なっとんのとちゃうんかい!!!!


結局これもデフレビジネスの結果。


ダイコー+みのりフーズの事件とおんなじ

構図でつね。



支那地区の下僕の信濃一味の親族が

支那地区に汚染されたデフレビジネスで


タヒ亡とは何とも皮肉なことでつね。

わかり松。


(ブハハ略。合掌。)

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