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スーパーリアル分析

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EU離脱は厳しいものにはならず=ジョンソン英外相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000007-reut-eurp

newsEU離脱は厳しいものにはならず=ジョンソン英外相


[ロンドン 13日 ロイター] - 英国のジョンソン外相は13日、英国による欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)は厳しいものにならず、離脱交渉を通じて、これまで以上に有意義な新たな関係をEUとの間に築くことを期待していると述べた。

メイ英首相が5億人の人口を抱えるEUとの貿易関係よりも移民規制を優先し、乱暴な形でEUから離脱することを選ぶのではないかとの見方から、先週は英ポンドは対ドルで31年ぶりの安値を更新した。

EU離脱キャンペーンを主導して成功を収めたジョンソン氏は、メイ内閣の中核を占める欧州懐疑派トリオの一人で、世界貿易や外交に関する新たな戦略を築く上で、中心的な役割を担うことになる。

ジョンソン氏は議会の委員会で「ブレグジットの議論全体を見直し、絶縁というような捉え方はやめるべきだ。そういうものではない。欧州における新たな英EU関係の構築になる」 と述べ、欧州単一市場へのアクセスを失う「ハード・ブレグジット」になるとの観測を静めようとした。

欧州の首脳らは英国がEUの単一市場への無制限のアクセスを維持するためには、移動の自由という原則を受け入れなければならないと何度も主張してきた。

これについてジョンソン氏は、1989年にベルギーに住んでいた際に財政的自立の証明を求められた自身の経験を挙げて、移動の自由は「ブリュッセルの石の板」に書かれたものであり「全く意味をなさない」と述べた。

EUの単一市場の一員としての立場を維持したいかと問われたジョンソン氏は、単一市場という表現自体が「形骸化している」と応じた。

ジョンソン氏は、英国が欧州の製品の主要な消費者であることや、EUで許されているよりも自由なサービス貿易が実現する可能性があることを挙げ、「われわれは巨大な価値を手に入れる。これまで以上の価値かもしれない」と強調した。

最近のポンド安は、メイ首相が来年3月末までに欧州離脱の法的手続きを開始すると表明したことが引き金となった。手続き開始時点から、英国は2年間にわたる離脱交渉に入る。

ジョンソン氏は「2年で交渉がまとまらない場合、期間を延長できる。ただそれは必要ないだろう」と延べ、期間内に交渉が成立するだろうとした。




EU離脱に楽な道ない 英にEU大統領が警告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-37652485-bbc-int

news英国民投票「憲法上の実体無く」、EU離脱手続きめぐる審理開始


欧州連合(EU)のドナルド・トゥスク大統領は13日、ブリュッセルで講演し、英国のEU離脱交渉について、単一市場へのアクセス維持には、域内における移動の自由を受け入れるのが譲れない条件だと述べ、離脱に楽な道はないと警告した。

トゥスク大統領は、離脱交渉を行う加盟28カ国の首脳会合で議長を務める予定。

英国のテリーザ・メイ首相は先週、来年3月末までにEU基本条約(リスボン条約)50条を発動し、離脱交渉を正式に開始すると表明した。今年6月に英国で実施された国民投票では、52%が離脱を支持した一方48%が残留を支持し、離脱が決まった。

交渉期間は最大2年間に及び、移民やEU単一市場へのアクセスなど議論は複雑になるとみられている。

塩と酢だけ

英国のEU離脱派は国民投票にあたり、欧州からの移民を禁止し、欧州の司法権を認めない一方で、EU加盟国に与えられた貿易上の優遇を手放さないのも可能だと主張していた。

これについてトゥスク氏は、まるで「EUというケーキは食べてもなくならない」と約束したに等しい、ご都合主義な選挙公約だったと離脱派を揶揄した。

トゥスク大統領は、「(離脱派の主張を)信じる人には簡単な実験をお勧めする。ケーキを買って食べてから、まだ皿に残っているか見てみてほしい。ブレグジット(Brexit=英国のEU離脱)は我々全員にとっての損失だ。これが残酷な真実だ。テーブルのケーキはもうなくなる。誰にとっても。塩と酢しか残らない」と語った。

トゥスク大統領はさらに、英国がEU離脱を最終的に見送る可能性もあると示唆し、「その可能性を信じる人が今はほとんどいないとしても」と述べた。

ブリュッセルで取材するBBCのデイミアン・グラマティカス記者は、トゥスク大統領は警告しているのだと指摘。同大統領が離脱交渉の方向性に深い懸念を持っているようにみえると付け加えた。

しかしトゥスク大統領は、EU離脱が「本当に自分たちの利益にかなうかどうか」を選択するのは、ただ英国のみだとあらためて強調した。

英政府関係者は今のところ、トゥスク大統領の発言について公にコメントしていない。




英国民投票「憲法上の実体無く」、EU離脱手続きめぐる審理開始
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000001-reut-eurp

news英国、最終的にEUにとどまる可能性も=EU大統領


[ロンドン 13日 ロイター] - 英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)に向けた正式手続き開始前に、政府が議会承認を得るよう求めた訴訟の審理が13日、高等法院で始まった。

訴えを起こしたのは、投資事業を手掛けるジーナ・ミラー氏ら。同氏の弁護人は、離脱が決まった6月の国民投票について、憲法上の実体が無く、助言的な位置づけにとどまると主張した。

その上で、正式な離脱交渉を開始するための、EU基本条約(リスボン条約)第50条発動をめぐり、議会に最終的な発言権を認めるべきと訴えた。

ミラー氏はロイターの取材に、今回の訴訟に際して殺害予告があったと語った。

複数の閣僚は訴訟について、民主的なプロセス妨害を図るものと批判する。ミラー氏は、EU残留派の「カモフラージュ」として訴えを起こしたとの見方を否定した。

メイ首相は来年3月末までに、第50条を発動すると表明した。訴訟では、政府がこうした決定をいつ、どのように下すかや、決定を行う是非を巡り、歴史的な権限を行使できるかが問われる。

仮に議会が採決を行う場合、「ソフト・ブレグジット」や、手続きが遅れる可能性が高まるとみる市場関係者もいて、訴訟の行方が注目されている。

ただ、原告、被告のいずれが敗訴しても、最高裁に上告する公算が大きく、最終的な判断は数週間中に出ないとみられている。




英国、最終的にEUにとどまる可能性も=EU大統領
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000004-reut-eurp

newsEU離脱に楽な道ない 英にEU大統領が警告


[ブリュッセル 13日 ロイター] - 欧州連合(EU)のトゥスク大統領は13日、英国のEU離脱(ブレグジット)について、英国がいかなる形で離脱しようと「ハードブレグジット(強硬な離脱)」となるため、英国は最終的にはEU内にとどまることを選ぶ可能性もあるとの見方を示した。

トゥスク大統領はブリュッセルの欧州政策センター(EPC)で行った講演で、EU離脱が決定された6月の国民投票の結果が覆される公算は非常に小さいとしながらも、代償を支払わずにEU加盟国の特典を維持する、いわゆる「ソフトブレグジット」を英国が確保できる可能性はほとんどないと指摘。

現在の状況下ではこうした可能性はあり得ないと考えられる公算が大きいとしながらも、「ハードブレグジット」以外の選択肢はEU内にとどまることしかないと述べた。




英連邦脱退を宣言=人権侵害批判に抗議―モルディブ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000008-jij-asia

news英連邦脱退を宣言=人権侵害批判に抗議―モルディブ


 【マレAFP=時事】インド洋の島国モルディブの外務省は13日、声明を出し、旧英植民地を中心に世界50カ国以上で構成する「英連邦」から脱退すると宣言した。

 モルディブは激しい人権侵害の改善を英連邦から求められているが、声明は、英連邦の「不当な」扱いに抗議。「脱退は難しい決断だったが、不可避だ」と強調した。

 モルディブでは2012年のナシード大統領失脚以来、ヤミーン現政権の政敵は収監されたか亡命したかのどちらかと言われている。英連邦は9月、「(人権問題で)全く改善が見られず深く失望した」と表明し英連邦加盟資格停止をモルディブに警告していた。 



ジャマイカに続いてモルジブもエ下劣連邦

離脱(縛w


エ下劣はpgrされ杉だろ(縛w



おいボサボサ!!!!


お前は党首選で敵前逃亡しておきながら

なにエラそうな口きいてんだボケ!!!!



EUは発言がブレブレじゃねーか!!!!

追い出すなら追い出すでとっとと


確定しやがれ!!!!


。。。とはいうものの、エ下劣の陰謀は


今この瞬間も蠢いてるわけでつね。

タイトルの「スーパーリアル分析」を


始めませう。



これまでのリアル分析でエ下劣について


書いてきたのは以下のようなことでつね。

・人類削減計画、世界経済縮退計画
・不正三点セット
 (金融不正、盗聴不正、原油不正)

・なりすまし寄生虫、ナマポ乞食
・EU離脱、移民排斥
・グローバル化破壊、世界大戦誘発


今までこれらはすべて個別の事象として捉えてた

わけだが、上記引用記事によって、これらが


1つにつながってしまったわけでつね。

そう、重要なのは特大強調表示の部分でつね。



「移動の自由は全く意味をなさない」
「単一市場という表現自体が形骸化している」
「われわれは巨大な価値を手に入れる。これまで以上の価値かもしれない」

「EUというケーキは食べてもなくならない、というご都合主義」


これを見るに、エ下劣はどうやら地域自由貿易圏


や国家という既成概念を崩壊させてテメェに

都合のいい枠組みを作ろうとしてる、ということ


でつね。

じゃあそれは何か?



最近取り沙汰される世界的にホットなキーワード

ってなんでせうかね?


再生可能エネルギー
自律型ロボット
ドローン
人工知能
VR(仮想現実)

こんなものが浮かんでくるんじゃないでせうか

ね?



もしエ下劣のEU離脱後、離脱しても

痛くも痒くもなく、国家の枠組み、つまり


「税金(主に法人税・関税)」に縛られず

世界から富を収奪し続けようとする場合、


どんなやり方をするでせうか?


企業がある国で登記され、代表者が存在し、


自社ビルを保有したりテナントとして賃借したり

すれば、例えば脱税したり、環境基準に違反した


りというような企業犯罪を行ったとき、

上記のような「実体」に対して国家権力が摘発


することによって処罰することができるわけ

でつね。



じゃあそれを免れるためにはどうしたらいいか?

例えば「自社ビル」の「社長室」の「フカフカな


革張りの椅子」に。。。

「ロボットが座ってたら?」(縛w


K札はロボットをタイーホするでせうか?(縛w

まあするかもしれないでつね。


でもタイーホして何か意味があるでせうか?

何にもないでつね。


ロボットはまた同じものを作ればいい。


「ロボットが社長をやるのか?」って?


まあただのロボットなら社長になれないでせう。

しかし「巨大コンピューターの人工知能」に


繋がってるとしたら話は別でつね。


人工知能が人間に勝利した、という話はもう


ずっと前からチェスなんかで聞く話でつね。

そして当面人間が負けることはないだろうと


思われてた囲碁でもついに人間を超えてしまった

わけでつね。



もう物を右から左に売り捌くような仕事なら

人工知能の社長でも務まるでせう。


社長だけじゃなく、売り場の販売員もロボットで

いい。


特にコンビニとかファーストフードは態度の悪い

店員なんかよりロボットの方がよっぽどまともに


仕事をする。

商品の陳列も機械化すればいい。



「長時間労働」を強要したりして労基署に

ガサ入れされることもない。



そしてそもそも「自社ビル」が

「タックスヘイブン」にあるとしたら?


タイーホすらできないでつね。

もっと言えば、ロボット社長に「社長室」なんか


必要ないわけでつね。


人工知能と接続できて命令を人間やロボットの


部下に伝達できればいいので、空き地にぽつんと

立ってるだけでいい(縛w


場所を特定されたくなければどこでも徘徊して

ればいい。



ロボット社長に必要なのは電気だけ。

必要な時にアジトに戻って充電すればいい。


もし国家権力に電気を遮断されても、

自前の太陽光パネルがあれば充電できる。


要するに「再生可能エネルギー」でつね。


ロボット・人工知能・再生可能エネルギー、


国家権力に依存しなくても自己完結できる

わけなんでつね。




じゃあロボット社長はどんな事業をするのか?

場所も設備もいらないビジネスなら自己完結の


中でできる。

上で書いた右から左に系ビジネス、


要するにブローカーでつね。


食品でも資材でも雑貨でも、物流の狭間に介在し


実物を扱わなくてもメーカーから店舗に直接配送

させれば特段の設備どころか場所すら必要ない。


ロボットの中にスマホのような電算と通信機能を

備えてればそれで十分。



ソフトウェア開発も、今みたいな人海戦術じゃな

くて人工知能にやらせればいい。



そして、可汗一味共の生業、金融。

人間のトレーダーなんか不要、コンピューター


による高速取引はこれまで何度も書いてきた通り

でつね。



実際に物品の移動の必要性が発生するとしても

「ドローン」を使えばいい。


日本では「絶妙なタイミングで」事件が起こり

規制されたが、外国ではほとんど規制はない。



頭の上に何百万、何千万、何億というドローンが

飛び交い物流システムを構築することもできる。



ロボット・人工知能・再生可能エネルギー、

そしてドローン、すべて自己完結。


自己完結ってことは、国家権力の及ばないところ

で事業を始め、税金も払わず法も守らず勝手に


カネを貪ることができるってことなんでつね。



そしてロボットと真逆の存在、「VR」。


ロボットは生命を持たず現実世界で活動する物、

VRは生命を持つ人間が仮想空間で活動する物、


だということでつね。


この場合は人間が活動する場所は必要だが、


ブローカーやソフトウェアや金融などは

ロボット社長の場合と同じように国家権力の


及ばないようにビジネスできる。


VRの場合は枠組みの中に人間が存在するのが


前提なので、例えばアダルトビジネスも可能に

なる。



二次エロでも3Dエロでも、閉じた世界で監視の

目が届かず、規制も何もなく違法コンテンツを


配布できる。


可汗一味が外からわからないように独自の


仮想空間を構築して世界中を一つにつなぎ、好き

勝手にビジネスをやれば、実態を把握できない


以上、課税も取り締まりもできないわけでつね。


もし内部に裏切り者でもいればいくらかは摘発


できるかもしれないでつね。

しかし世界中に芋づると根っこを張り巡らせてる


ヤツなら、いくら末端が摘発されても

痛くも痒くもないでせう。



そんなヤツいるのかって?

いるじゃないですか、お茶屋でつね。



人間とロボット、現実世界と仮想空間、

その間には必ず埋められない隙間が存在してて、


そこだけは人間が埋めなければならない弱点

なんだが、そもそも世界中のビジネスを掌握し


影響力を行使してるお茶屋なら、その弱点を

秘密裏に補い上記のような世界を構築できるわけ


でつね。



ここまで読んで思ったはずでつね。


「人間いらねーじゃん」と。

よく語られるのは、コスト削減のために機械化


して人間が不要になる、という話でつね。


しかし上記の世界は別にコスト削減のために


やってるわけじゃない、国家や地域経済圏の

枠組みの干渉を排除するためにやってるわけ


でつね。


その結果として人間が不要になる。


だから「移民排斥」なんでつね。

だから「人類削減計画」なんでつね。



上記のような世界なら、ほんとに人間じゃなきゃ

できないところにだけ人間がいればいい。


エ下劣の6千万とかいう人口でも運営できる。

他の人種は必要ない。


地球を独占し、テメェらだけが存在する世界を

作ろうとしてるわけでつね。



そのために「世界大戦」を起こす。

上記のような世界を、世界大戦後に作ろうと


してるわけでつね。


ロボットといえばコンテストで優勝した


日本のチームを買収した愚グル。

人工知能といえばAlphaGoで


世界を席巻した愚グル。

ドローンといえばProjectWingなる


配送システムの実験をアメリカで始めた愚グル。

VRといえばポケモンGOを開発した愚グル。



そう、エ下劣の陰謀を実現するための下僕、

それが愚グルなわけでつね。




これがエ下劣・可汗一味の企みの全貌。

今世界で起きてる事とこのスーパーリアル分析、


何一つ矛盾はないでせう。


ボサボサ野郎の「われわれは巨大な価値を手に


入れる。これまで以上の価値かもしれない」

という戯言にも合致してるでせう。



そして上記のような世界が「現状の科学技術で

できてしまいそうな事」であることが一番の


説得力じゃないかと思うわけでつね。


この陰謀が露見した以上、なおさらエ下劣を


生かしておくわけにはいかないでつね。

エ下劣を焦土と化し可汗一味をこの世から滅札、


そしてこの企みは清く正しく美しい世界を作る

ために日本が没収してあげませう、


ということでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


さあ安倍よ、やるべきことはわかってるな?


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コメント

Secret

No title

体が震えるほどの記事、ありがとうございます
(´;ω;`)ブワッ

No title

そういう事だったのですね。
イングランドという国は狂い過ぎている。
そりゃアメリカも手を切るわけですね。

イングランドは迷惑なだけ。

あの国だけじゃマーケット小さすぎませんか。第一自分とこの一般ピープルは同胞でもなかろうし。そんな国単位で考えてないと思います。

人工知能と言っても、先進国からどんどん出てくる次のテクノロジーやアイデアを吸い上げていかなくちゃいけないから、滅してしまうと困らないのかな。どうも知能に関する特定の遺伝子はないみたいだから、今の優秀な人達だけ囲って生き残らせても、その子孫が優秀とはかぎらないと思うし。裾野の広さが必要。それともそれもすでに人工知能が自分で考えて次々開発してくれるのかな。

No title

自動化・省力化して生産性を上げ、人間は労働時間短縮、ワークシェアリング方向性になるのは必然だと思えますね。
サービスはやり方自体バクれば真似可能だし、実際に良い物を作れるのは日本以上の国は無いし、サービスも同じ事をすれば日本以上の国は無い。どう転んでも日本としては安泰なんですよね。
生産性はロボット化により簡単に拡大できる以上、需要=購買力=カネに対しての価値観を変えて簡単に増やして良いし、中低所得者なんぞから取る必要などなく、刷って予算に充当すれば良いのではと考えます。経済指標から見れば税金取りすぎでしょう。
アンチグローバリズムの筆頭が通貨管轄=国ですからそれにも合致してますよね。何も齎さない通貨は価値が無い。石油の重要性が減ると共にポンドの価値が無くなるのは必然。金を運ぶのは企業。企業防衛に日銀が株に投資も理に適っているし、無限の資金能力の日銀が買う原資は紙切れですから、刷って世界中の優良企業を買い占めしても良いと思います。外資は有り余ってますし。


No title

ここ数日怒涛の更新ですね!全然追いつけてなくてコメントも遅れてしまいました、申し訳ないですm(_ _)m

またじっくり読んで考えたいのでコメントも手短になりますが、もしジョージ・オーウェル賞ノンフィクション部門なんてものがあったら受賞者「わかり松。」さんかも!?(これからは私も「。」をつけるように気をつけますw)しかしエゲってのは本当に「1984」の世界を地で行こうとしてるんですね~。映画だと「トゥモロー・ワールド("Children Of Men")」や「トータル・リコール(2012)」で今回の「スーパーリアル分析」や「1984」に近い世界が描かれていたのを思い出します。あれを実現したい人たちが本当にいるとは恐ろしや。
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わかり松。

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