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【支那地区通信】これで残ったのは支那地区だけ(縛w

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南シナ海めぐり米中間の緊張高まる、王毅外相の訪米控え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000041-reut-cn

news南シナ海めぐり米中間の緊張高まる、王毅外相の訪米控え


[北京/ワシントン 22日 ロイター] - 中国外務省高官は22日、中国の南シナ海における軍配備は、米国のハワイでの軍配備と変わりはないと主張し、今週の王毅外相の訪米を前に両国間の緊張が高まった。

米国は先週、中国が南シナ海の島に地対空ミサイルを配備したことで緊張を高めたと中国側を批判。一方、中国はミサイル配備を確認も否定もしていない。

中国外務省の報道官は定例会見で、王毅外相とケリー米国務長官との会談で、南シナ海やミサイルの問題が議題になるか、との質問に対して、米政府は南シナ海の軍設備を「騒ぎ立てるための口実」にするべきでないと語った

「米国は南シナ海の問題に関与しておらず、この問題は米中間の問題ではなく、問題になるべきでない」とし「中国の配備は必要だ。領土内における限定的な防衛設備は、米国がハワイを守ることと実質的に変わりはない」と主張した。

一方、米国務省のトナー報道官は、南シナ海での軍事活動を辞めさせるため中国に圧力をかける、と主張した。

王毅外相は23日にケリー国務長官と会談を行う。トナー報道官は、北朝鮮の核問題めぐる国際社会の対応やサイバーセキュリティ、気候変動の問題なども議題になると明らかにした。




ハワイは係争地でない=中国の主張一蹴―米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000048-jij-n_ame&pos=1

newsハワイは係争地でない=中国の主張一蹴―米


 【ワシントン時事】アーネスト米大統領報道官は22日の記者会見で、中国が南シナ海の軍事拠点化を「米国のハワイ防備と違いはない」と正当化したことについて、「南シナ海の岩礁は多様な国が領有権を争っている。一方、ハワイの領有権を主張している国はない」と一蹴した。 




共同声明に「航行の自由」明記 米・ASEAN首脳会議閉幕 「地域秩序に協力関与を確認」オバマ氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000510-san-n_ame

news共同声明に「航行の自由」明記 米・ASEAN首脳会議閉幕 「地域秩序に協力関与を確認」オバマ氏


 【ワシントン=青木伸行】カリフォルニア州パームスプリングズ近郊で開かれていた米国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の首脳会議は16日、南シナ海問題に関し、航行と飛行の自由、紛争の平和的解決などを盛り込んだ共同声明を発表し、閉幕した。

 終了後に記者会見したオバマ大統領は、「米国は地域の秩序に対する強力な関与を確認した」と強調。「南シナ海で、さらなる(岩礁などの)埋め立てや建設、軍事化の中止を含め、緊張を和らげる方策を議論した」と説明した。

 オバマ氏は中国に対し「軍事化の中止」などを繰り返し要求してきたが、首脳会議で領有権問題の当事国であるASEAN諸国にも、中国への対抗措置として同様の行動を取らないよう求めたとみられる。

 また、南シナ海での米軍による「航行の自由作戦」は「維持されなければならず、国際法で認められた航行と飛行を継続する」と指摘した。

 一方、経済分野では、ASEANが昨年末に発足させた「経済共同体」(AEC)に関し、「経済を統合し、貿易と投資の障壁を低減するASEANの努力を強く支持する」と述べた。

 ASEAN加盟国のうち、シンガポールなど4カ国が参加している環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)について「経済統合を前進させ、貿易のより強いルールを規定するものだ」と指摘。AECに資するとの認識を示し、中国への対抗も念頭に参加を促した。




中国漁船団が北太平洋で根こそぎ「爆漁」 1500トン級大型船が新型巻き網でやりたい放題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00000504-san-bus_all&pos=3

news中国漁船団が北太平洋で根こそぎ「爆漁」 1500トン級大型船が新型巻き網でやりたい放題


 三陸沖や北海道東の排他的経済水域(EEZ)境界線付近で操業する中国の新型巻き網漁船団が急増している。水産庁によると2015年に、取締船が目視確認した中国の漁船数は194隻にのぼる。これまで、日中のEEZが重なり合う東シナ海の「日中中間水域」で、中国の新型巻き網漁船によるサバ・アジの乱獲が問題となっていたが、日本に近い北太平洋の漁場にも中国漁船が手を伸ばしてきた形だ。日本の漁業資源に大きな影響を与える恐れもあり、水産庁は監視を強化している。見境のない中国の“爆漁”に歯止めをかけるためにも、早期の対策が求められそうだ。

 ■三陸沖公海で「やりたい放題」

 水産庁は1月29日に発表した今後の外国船取り締まり方針として、道東・三陸沖のEEZ境界線付近で急増する中国の新型巻き網漁船への監視を徹底する方針を示した。

 「新しい漁船が、急激に増えている」

 水産庁指導監督室の廣野淳室長は、こう警戒感をにじませる。水産庁によると同海域で操業する中国漁船は、2014年にはほとんどなかったという。だが昨年は虎網漁船49隻、かぶせ網漁船27隻など新型巻き網漁船を筆頭に、1年間で確認した中国漁船は194隻に上った。1000トン級、1500トン級の大型漁船も少なくない。

 こうした中国漁船は、500キロワット近い強力な集魚灯で魚群を集め、先端が袋状になった虎網など、長さ1キロ近い長大な網で根こそぎ取り尽くす荒っぽい漁法を繰り返している。サバやイワシ、イカなどを稚魚も含めて大量に漁獲しているとみられ、国内漁業者の漁獲減少や日本近海の水産資源を損なう恐れが強い。

 こうした中国漁船は、日本が漁業の規制権限を持つ「(EEZの)ラインを越えてこない」(廣野室長)ため、同海域で拿捕などの実績はまだない。公海上の同海域では現在、漁獲制限などのルールも適用されていない。左舷と右舷で異なる船名を掲げる悪質な漁船や、魚を集めて運搬する1万トンクラスの専用船も目撃されるなど、中国漁船はやりたい放題の状況だ。

 ■東シナ海から拡大

 こうした中国の新型巻き網漁船は、2010年前後から東シナ海で問題となっていた。中国当局によると、現在国レベルで管理している虎網漁船の数は約290隻に上る。こうした漁船が、日中両国のEEZが重なる日中中間水域の漁場を中心に、サバ・アジの良好な漁場で乱獲を繰り返した。

 漁獲量を上げるため1センチ程度の細かい網目の虎網を使い、稚魚や小魚まで根こそぎ取り尽くす中国漁船により、東シナ海の水産資源は急速に衰えた。虎網漁船がさほどいなかった09年は9万1000トンだった長崎県のサバの漁獲量が、12年には6万8000トンまで激減した。アジの漁獲量も同5万2000トンから4万6000トンに減った。日本のまき網漁船が、中国の虎網漁船により操業妨害を受けるなどのトラブルも生じ、深刻な事態となった。

 政府は日中漁業共同委員会で、虎網漁船の管理強化や無許可船の根絶などで合意し、中国当局も虎網漁船の新造禁止などの措置を採る方針を示した。だが、中国当局の許可を得ずに建造され、操業している虎網漁船も相当数に上る。こうした新造船が北太平洋に進出しているのが実情だ。

 ■サバが危ない

 北太平洋での中国漁船増加で、最も懸念されるのがサバ(マサバ)の資源量に与える影響だ。

 15年度の資源評価によると、太平洋のマサバの資源量は1970年代に300万トン以上の高い水準だった。だが、日本漁船などの漁獲増で80年代以降、急速に減少し、2001年には15万トンに落ち込んだ。

 事態を重く見た政府は03年からマサバの漁獲量制限など資源管理を強化。日本は巻き網漁船の集魚灯の強さや網目の大きさ、漁獲可能量などを厳しく規制し、魚を捕りすぎないための対策をとった。

 これによりピークだった1978年に143万トンだった漁獲量を、数万~25万トン程度に抑えた結果、2014年の資源量は147万トンに回復した。「日本の漁業関係者が、獲るのを我慢して増やしてきた」(廣野室長)という太平洋のマサバが、中国漁船の乱獲で脅かされている。

 政府は昨年9月、北太平洋漁業委員会(NPFC)の初会合で、中国側に漁船数の削減を強く要求した。しかし、中国側は「資源量は十分ある」として応じなかった。政府は今後もNPFCや日中漁業共同委員会などの場で削減を求めていく方針だが、中国側の抵抗も懸念される。

 中国側をルール作りのテーブルに付かせるためには、中国漁船の実態を克明に監視し、問題行動をきちんと追及していくしかない。水産庁は44隻の監視船をフル稼働し、監視や取り締まりを強める構えだ。廣野室長はいう。

 「海で何が起きているのか、情報収集するのはわれわれしかいない」(内田博文)



南シナ海の暗礁は島とはみなされない。

南シナ海の暗礁は支那地区のものではない。


南シナ海の暗礁に支那地区が島として領有権を

主張することはできない。



暗礁を埋め立てて軍事要塞化する支那地区こそが

騒ぎ立てる口実を作っているのであり、支那地区


は騒動を起こすのをやめなければならない。


アメリカはフィリピンやベトナムから要請を


受けているのであり、当事者の代理として

関与するのは当然のことである。



その証拠に米ASEAN首脳会議でアメリカの

関与強化で合意している。


アメリカの関与による支那地区への鉄槌は

当事者の要望である。



規範意識のカケラもなく乱獲を繰り返す支那地区

には絶対南シナ海を渡してはならないのであり、


12カイリ内接近で効かないなら、上陸するなり

経済制裁するなり、より効果のある圧力をかけな


ければ、いたずらに解決を引き延ばし支那地区に

軍拡の時間を与えるだけなのである。




支那地区の乱獲には乱獲で対抗しろよ。

公海で根こそぎ捕まえて、稚魚をEEZ内に


放せ。

魚群は後ろから追いかけてEEZ内に誘導しろ。


ちったぁ頭使えや!!!!


可汗一味の策謀むなしくシリア問題は日米露路線


で収束し始めたわけだが、そっちが片付けば

残るターゲットは支那地区のみ。



支那地区は慌ててケツケリーに泣きを入れに

行くようだが、何をやっても敗北続きの


ケツケリーはもう心が折れてるでせうな(縛w


これで支那地区が土下座しないなら本格的に


経済制裁。

ただでさえどん底の支那地区経済がここで制裁


されれば、崩壊の道を転落するしかないという

ことでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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