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逆転のシナリオと暴言の真実

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「トランプ降ろし」で指名獲得予想が低下、無所属出馬の賭け増加
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000006-reut-asia

news「トランプ降ろし」で指名獲得予想が低下、無所属出馬の賭け増加


[ニューヨーク 4日 ロイター] - 米大統領選の行方を予想するオンライン賭けサイトで、共和党候補選びでトップを走るドナルド・トランプ氏が指名を獲得するとの予想確率が大きく低下した。党内で「トランプ降ろし」の勢いが増していることが背景にあり、トランプ氏が無所属候補として出馬するとの見方も強まっている。

複数の賭けサイトを総合して予想確率を算出する「プリディクトワイズ」によると、トランプ氏の指名獲得確率は69%に低下した。大統領選候補者選びのヤマ場「スーパーチューズデー」で快勝した後には86%まで上昇していた。

トランプ氏がなお優勢な状況に変わりはないが、初戦となるアイオワ州の党員集会が行なわれた2月1日以降では、最大の落ち込みとなった。

トランプ氏の対抗馬であるマルコ・ルビオ、テッド・クルーズの両氏はトランプ氏への攻撃を日増しに強めているほか、ミット・ロムニー元大統領候補はトランプ氏を「詐欺師」と呼ぶなど、トランプ氏の指名獲得が現実味を増す中、党内で反トランプの動きが鮮明となっている。

こうした状況から、候補者を決定する党大会までに代議員数で過半数を獲得した候補がいない場合に行なわれる「ブローカー・コンベンション(Brokered onvention)」を予想する向きが増えている

プリディクトワイズの集計にも含まれているプリディクトイットによると、ブローカー・コンベンションの予想確率は週初めの23%から3日には40%に上昇。4日は39%となった。

またトランプ氏が無所属候補として出馬する確率は17%と、3日の14%、1週間前の10%から上昇した。




米大統領選 クリントン氏に勝てる? 討論会で本選が議題に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000583-san-n_ame

news米大統領選 クリントン氏に勝てる? 討論会で本選が議題に


 【ワシントン=加納宏幸】米大統領選の共和党候補指名争いで3日、ミシガン州デトロイトで討論会が開かれ、民主党の指名に近付くクリントン前国務長官に11月の本選で勝てる候補は誰かが議題になった。

 米政治専門サイト「リアル・クリア・ポリティクス」の最近の世論調査の平均値では、クリントン氏と戦った場合の支持率としては、トランプ氏は3.4ポイント差で劣勢。ケーシック・オハイオ州知事は7.4ポイント、ルビオ上院議員は5ポイント、クルーズ上院議員は1.5ポイントそれぞれ上回っていた。

 ルビオ氏は討論会で「トランプ氏が指名を受けたら共和党は負ける」と断言。トランプ氏は「クリントン氏を負かすことができるのは私だけだ」と反論した。

 クルーズ氏はトランプ氏がクリントン氏に過去10回、献金し、うち4回は2008年大統領選の際だと暴露。「討論会でクリントン氏に『大統領にふさわしくない』といえるのか」と問いかけた。トランプ氏は「(献金は)ビジネスのためだった」と答えた。

 それでも、トランプ氏が指名を得た場合、他の3候補とも同氏を支持すると表明。トランプ氏も他候補を支持すると述べた。




トランプ氏、討論会で過去最大級の「ひわいな」発言 米大統領選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000034-jij_afp-int

newsトランプ氏、討論会で過去最大級の「ひわいな」発言 米大統領選


【AFP=時事】3日に行われた米大統領選の共和党候補指名を目指す4人による討論会で、首位を走る不動産王ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏が開始から数分と経たないうちに、自分の性器についてほのめかすという、これまで11回行われた同討論会の中で最もひわいな類の発言をした。

 8か月前にトランプ氏が出馬を表明した瞬間から、同氏の大げさな言動は、2016年米大統領選の象徴となった。だが、ミシガン(Michigan)州デトロイト(Detroit)で行われた共和党討論会で、トランプ氏はさらに低いレベルへ品位を下げた

 トランプ氏は、ライバルであるフロリダ(Florida)州選出上院議員のマルコ・ルビオ(Marco Rubio)氏が、トランプ氏の手を「小さい」と述べて個人攻撃したことに触れ「彼(ルビオ氏)は私の手を糾弾した。私の手を糾弾する人間など、今まで誰もいなかった」と切り出した。両腕を挙げたトランプ氏が「この手は小さいですか? 」と問い掛けると、騒がしい観衆からは笑いとブーイングが巻き起こった。

 トランプ氏はさらに「彼(ルビオ氏)は私の手を引き合いに出した」と続け、「もし手が小さいなら、別の『モノ』も小さいに違いない。(だが)私は保証する、そちらは何の問題もない」と語った。

 ルビオ氏は、個人攻撃のせきを切ったのはトランプ氏のほうだと弁明し「トランプは基本的に誰でも個人攻撃している。(だから)そういった攻撃を受けるべき人間がいるとするならば、それはドナルド・トランプだ」と反論した。【翻訳編集】 AFPBB News



何かにつけてちんこちんこと喚くのも、

ちんこが大好きなホモペドの下等生物ぱよペドキム


と完全一致(縛w

手の大きさとちんこの大きさは関係ねーぞ(縛w


あらやだ、のっけからお下品でしたわ///(縛w


共和党のまともな人間が総攻撃でトランプマンの


勢いがようやく止まってきたようでつね。

メールBBAと戦って負けるってのは、共和党内


に「トランプマンみたいなやつに入れるぐらい

ならメールBBAに入れた方がマシ」と考えてる


人間が相当数いるからでつね。


逆に民主党内には「メールBBAに入れるぐらい


ならトランプマンに入れた方がマシ」という人間

はあんまりいないということ。



共和党内でのトランプマンの支持率はいまんとこ

50%程度。


民主党内でのメールBBAの支持率は56%。

この差が出たということでつね。



まあメールBBAに10回も献金してるのが

バレた民主党のスパイを、保守本流が支持する


わけがないでつね。


ルビ夫たちがメールBBAに勝っているのは、


まともな政治家同士の対決なら、「メールBBA

に入れるぐらいならルビ夫に入れた方がマシ」


と考えてる人間が多いということ。


トランプマンに過半数を獲らせずに決選投票に


持ち込めば、後はまともな連中がトランプマンを

潰してくれる。


出ろと言われて出てるだけのトランプマンも

それを願ってるでせう。




お茶屋から支那地区経由で出ろと言われて出たも

のの、やる気はないから「過激発言で支那地区を


叩いて見せればウケるからいいよな?」ってこと

で一躍トップに躍り出たわけでつね。



しかしその後いくらわざとらしく口汚く過激発言

を繰り返しても支持率は上がるばかり。


スーパーチューズデーが終わってようやく

党内総がかりで潰しにかかり始めて、さぞかし


ほっとしてるでせう、ということでつね。


過激発言で支那地区を叩いてここまで来たわけ


だからいまさらキャラを変えるわけにもいかない

と言い訳できるし、まあ党内で潰されても無所属


で出ればお茶屋に対してカッコはつくから

ヒ頁されることはないと踏んでるわけでつね。




後はこれでルビ夫が地元フロリダをはじめとした

大票田で勝ちグセをつけていけばいいだけ。


ようやくうっすらと光明が見えてきた、

ということでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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No title

もう一度同じ様な事を書きますけれど...トランプをアメリカ代表にするのならば、それは全世界が「アメリカ人はみんなトランプみたいなのだな、というレッテルをはられても仕方ない」という事だと思いますよ。信頼、信用なんてあったものでないでしょう。誰が、どんな国家がそんな国家を信用信頼するのでしょう?
もう共和党はマルコ・ルビオ氏を一本化で推すべきでしょう。はたからみて、まともで誠実、そして実行力があるのはマルコ・ルビオ氏だと思いますよ。彼の経歴をみると、相当なたたき上げの方ですね。努力と実力、そして人柄でのぼってきた方なのでしょう。アメリカではやれば出来る!と体現しているのでは?
アメリカの良き判断を心底祈りますよ。

No title

産経さんが、大統領選の本戦に関する具体的な数字をあげられてきましたね。(^-^)
ヒラリー氏に対して過去10回も献金していながら、「あれはビジネスだった」というのなら…。
今回、トランプ氏ご自身が(民主党でなく、対抗馬の)共和党から立候補するのも「その『ビジネス』の一環」なんですね。(^_^;)
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