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【支那地区通信】世界中で騒動が起きるのは、脆弱な国を脱落させるため

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習氏に「辞任要求」のニュースサイト、幹部ら4人失踪 中国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000034-jij_afp-int

news習氏に「辞任要求」のニュースサイト、幹部ら4人失踪 中国


【AFP=時事】中国の習近平(Xi Jinping)国家主席の辞任を求める匿名の公開書簡を掲載した地元ニュースサイトの関係者4人が、1週間前から行方不明となっていることが24日分かった。4人の同僚が明らかにした。

香港の出版社員失踪、中国公安が拘束を認める

 習氏が政策上の誤りを多数犯していると非難したこの書簡は今月、ニュースサイト「無界新聞( Wujie News)」に掲載され、その後削除された。

 匿名でAFPの取材に応じた無界新聞の記者によると、同サイトの欧陽洪亮(Ouyang Hongliang)最高経営責任者(CEO)や編集責任者の黄志杰(Huang Zhijie)氏を含むスタッフ4人と先週から連絡が取れなくなっている。4人は中国当局の捜査に協力しているとみられるという。

 記者は公開書簡の掲載について、おそらく「ハッカー攻撃」によるものとの見方を示す一方、それでも無界新聞は閉鎖される恐れがあると述べた。

 中国では先週、香港に向かおうとしていた中国人ジャーナリストの賈葭(Jia Jia)氏が北京(Beijing)の空港で身柄を拘束された。これについて人権団体は、無界新聞のCEOに対する警告の意味合いがあるとみている。

 習氏は2012年に党総書記に就任して以来、メディアに対する統制を一段と強めており、最近は国内メディアに対して「党の意向を反映した」報道を求めている。




中国、20人拘束と 習主席辞任求める手紙めぐり
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-35898266-bbc-int

news中国、20人拘束と 習主席辞任求める手紙めぐり


中国のウエブサイトが習近平国家主席の辞任を求める匿名の手紙を掲載したことに関連して、中国当局がこれまでに20人を拘束したことがBBCの取材で分かった。

辞任要求は3月4日、政府系のニュースサイト「無界新聞」に掲載された。当局がただちに削除したが、キャッシュされたものがまだオンラインに残っている

手紙の内容は他のほとんどの国ではありふれた政治論争の域を出ない。

「親愛なる習近平同志、我々は忠実な共産党員だ」と始まる手紙はすぐに、「あなたに党と国家指導者としてのすべての職を辞任してもらうよう、この書簡を記す」と続ける。

しかし中国ではもちろん、特に政府系のサイトとなればなおさら、このような物言いは前例がなく、当局はすでに厳しく対応する兆しを見せている。

「全権を掌握」

著名コラムニストの賈葭氏は、この書簡に関係していると広く伝えられている。

賈葭氏の友人たちは、手紙をネット上で目にした賈葭氏は「無界新聞」の編集長に電話で問い合わせただけだと話す。

しかしBBCが匿名を条件に「無界新聞」スタッフに取材したところ、ほかにサイト関係者16人が「連れ去られた」という。消息筋によると、16人の内訳は、サイトのマネージャーと編集幹部を含むサイトのスタッフ6人と、関連技術企業の10人。

加えて、米国在住の著名な中国反政府活動家、ウェン・ユンチャオ氏は、広東省に住む自分の家族3人が、辞任要求書簡の関係で拘束されたと話している。ウェン氏は自分に情報を提供させようとする当局が、両親ときょうだいを拘束したが、自分は何も知らないとBBCに話した。

沈黙するマスコミ

辞任要求の手紙は、習主席が一手に「全権を掌握」していると怒り、経済政策や外国政策で大誤算を重ねていると批判。さらに主席が、言論の自由に対する規制を強めることで「国を委縮」させていると攻撃している。

言論の自由規制批判は特に、習主席が2月に国営テレビや新聞のオフィスを鳴り物入りで訪問し、記者としての仕事は何よりも共産党に従うことだと訓示したのを念頭においている

この書簡はまず最初に、中国共産党の検閲から遠く離れた中国外の中国語サイトに掲載された。最大の疑問は、それがいったいどうやって政府系の「無界新聞」に転載されたのかだ。

中国の編集者が正気のままこのような文書を確信犯的に掲載するとは、とても考えにくい。そのため、一部の中国人記者たちは内々に、「無界新聞」がハッキングされたか、あるいは「無界新聞」が何かの自動記事転載ソフトを使っていたのではないかと推測している。

技術協力会社のスタッフが10人拘束されたのも、この推測と結びつく。

問題の手紙が削除されてからしばらく、「無界新聞」サイトは閲覧できなかったが、今では再開している。

「無界新聞」スタッフによると、残る記者たちは独自記事の執筆を中止。サイトは新華社や人民日報の記事を掲載して続いている。

「無界新聞」はSEECメディア(「財経」誌も発行)と中国電子商取引最大手アリババ、新疆ウイグル自治区の行政府が共同所有する。

手紙が本物かどうか疑いは残るが、外国メディアの注目は集めた。そして予想通り、中国国内では一切報道されていない。

習主席のマスコミ政策については、いくつか表立った批判がされており、これもその一環ではないかという意見もある。

ソーシャルメディアの「微博(ウェイボー)」で大勢のフォロワーがいる中国の不動産王、任志強氏は、自身のアカウントで習主席のマスコミ各社訪問を激しく批判。主席が国民の利益よりも党の都合を優先させていると示唆した。しかしそのアカウントはまもなく削除され、共産党系メディアからは「おぞましい影響を発している」と非難された。

北京大学法学院の張千帆教授は、一連の動きは過去の不穏な時代を連想させると懸念する。

「文化大革命で毛沢東が知識人や政敵に駆使した方法をいくつか使い、時代を逆行させようとする動きが常にある」と張教授は言う。

しかし今は当時と異なり、こうした抑圧に対抗する手段をもつ人の数が増えているとも教授は指摘する。

「人をむりやり黙らせるのは、インターネットが発達するほどずっと難しくなる」

マスコミの綱引き

政府の言論統制に対抗した最近の事例としてはもうひとつ、比較的リベラルな「財新」誌の例がある。

毎年恒例の全人代がものものしく開会した3月初め、「財新」は自社記事をサイトから削除するという政府判断に公然と反抗し、口にテープを張られた写真と共に論説を掲載した。

中国の古い毛沢東的政策と、リベラルな改革推進を支持する人たちとの綱引きはもう長いこと続いている。あまり表だって目立つことはないが、時にはこうして公然と行われる。

とはいえ、国家主席の辞任を声高に要求するなど、誰にとっても異例中の異例だ。

中国当局は紛れもなく、書簡の真相を探るためにあらゆる手を尽くすだろうし、拘束される人数は増えるかもしれない。

しかしその真相が外国にまで伝わることはないのかもしれない。

書簡が本物だろうと偽物だろうと、確かなことがある。習近平主席が規制を強める一方で、それに反対する声は規制を潜り抜ける方法を見つけ出している。




失踪の書店主、香港に戻る 拉致説を否定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-35080149-cnn-int

news失踪の書店主、香港に戻る 拉致説を否定


香港(CNN) 中国の体制に批判的な書籍を扱う香港の書店関係者が相次いで失踪した問題で、香港自治政府は25日までに、書店主の李波氏が3カ月ぶりに香港に戻ったことを明らかにした。

李氏は24日、香港の出入国管理当局者に対し、書店の親会社の株主である桂敏海氏をめぐる捜査に協力するため中国に滞在していたと述べ、拉致されたわけではないとした。香港の出入国管理当局は李氏が香港を出た記録を示していない。だが李氏は、どうやって中国国境を越えたのかについては説明しなかった。

李氏はまた、香港警察に対し、「友人の支援を受けて自らの意思で自力で中国に戻った。拉致ではない」と供述。中国にいるあいだは自由で安全だったとしている。

李氏は英国の旅券を所持している。英国は李氏が「自らの意思に反して」香港から連れ去られたと主張。李氏の件は英中間の協定の「深刻な違反」にあたるとしていた。

李氏のほか書店関係者4人が失踪した件をめぐっては、同氏が自らの意思に反して中国の治安部隊により12月、香港から連れ去られたのではないかとの懸念から、香港や国際社会で批判の声が噴出。香港では大規模な抗議行動も起こっていた。

失踪した5人はいずれも、中国の指導層についてのゴシップ本を手がける「銅鑼湾書店(コーズウェイ・ベイ・ブックス)」と出版社「巨流(マイティ・カレント)」の関係者。このうち呂波氏と張志平氏の2人は3月上旬に香港に戻っていた。



(朝鮮日報日本語版) 訪中の独大統領が共産党統治を批判、中国メディアは沈黙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000537-chosun-kr

news(朝鮮日報日本語版) 訪中の独大統領が共産党統治を批判、中国メディアは沈黙


 中国を訪問したドイツのヨアヒム・ガウク大統領が東ドイツ時代の共産党統治を強く批判する発言で中国共産党の一党独裁体制を遠回しに批判した。シンガポールの聯合早報が24日に伝えたところによると、ガウク大統領はこの前日、上海・同済大学講演で、「かつての東ドイツの共産主義統治システムは合法性に欠けていた。東ドイツは国民を沈黙させ、閉じ込め、指導者の意に反する人を侮辱し屈服させた」と述べたという。中国メディアはガウク大統領の発言を報道しなかった。



支那地区はまた弾圧か!!!!

「失踪」の原因を政府が作るとか、拉致監禁の


山賊国家か!!!!(縛w


便所の落書きの辞任要求にマジ切れして弾圧すれ


ばするほど余裕のなさを露呈!!!!(縛w


出版社の人間がやったんじゃないとしても、


もはや政府中枢に対して露骨に反旗を翻す勢力が

出てきているということ。


これは清末期、そしてそれより前の支那地区国家

にも起きたこと!!!!


歴史が支那地区の崩壊を示唆!!!!(縛w


香港の本屋には「拉致じゃないアル!」と


言わせるも、エ下劣からは「深刻な違反ニダ!」

と叩かれ、金目当てで擦り寄ってきてたドイツ


には「支那地区は東ドイツ!」と叩かれる

始末!!!!


馬鹿か!!!!(縛w



世界中で揉め事を起こせば一匹一匹また一匹と


脱落していくヤツが出る。

今のところ脱落してる順番は


チョン>支那地区>エ下劣>嘔臭>アメリカ

こんなところでつね。



チョンは半島でヒ頁し合い、

支那地区は海洋侵略で世界の敵、


エ下劣は不正3点セット地祭りからの

EU排除、


嘔臭はロシアと和解でギリギリライン上か(縛w


ロシアは原油収入が減っても支持率が異常に高い


から崩壊しそうにないな(縛w

アメリカはトランプマンが大統領になったら


崩壊するかもな(縛w


そして世界最大の債権国には死角なし!!!!


ということでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





マレーシア領海に中国船籍の船100隻が侵入=首相府相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000034-reut-cn

newsマレーシア領海に中国船籍の船100隻が侵入=首相府相]


[クアラルンプール 25日 ロイター] - マレーシアのシャヒダン首相府相は、約100隻の中国船籍の船が24日に南シナ海のルコニア礁付近でマレーシアの領海に侵入したことを明らかにした。国営ベルナマ通信が伝えた。

報道によると、マレーシア軍や治安当局は現場で中国船の動向を監視している。

シャヒダン首相府相はマレーシアの排他的経済水域に中国船が侵入すれば法的措置を取ると述べた。



海洋侵略国家支那地区は世界の敵!!!!

支那地区脳散らす号で撃沈しろ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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No title

なんでもスコットランドが中国企業だかにインフラだかまかせたらしいですね。

http://www.recordchina.co.jp/a131600.html

あらら(笑)。
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