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広島から支那地区を名指しで糾弾

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米国務長官、オバマ氏広島訪問は「分からない」
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK11H6K_R10C16A4000000/

news米国務長官、オバマ氏広島訪問は「分からない」


 主要7カ国(G7)外相会合で広島市を訪れたケリー米国務長官は11日記者会見し、オバマ米大統領が5月のG7首脳会議(伊勢志摩サミット)に合わせて広島市を訪問する可能性について「オバマ氏を含め、全ての人が広島に来るべきだと思う。だが実際に来れるかは分からない」と述べた。

 冒頭、原爆を投下した米国の現職国務長官として初めて市内の平和記念公園を訪れたことを「感激している。誇りに思う」と表明。原爆の惨状を示す資料館内の展示物についても触れ「驚くべき、忘れられない内容だった。核兵器のない世界を目指す必要性を再認識した」と発言した。

 世界の核問題を巡っては、北朝鮮が核実験を強行するなど挑発的な態度を続けている。ケリー氏は「これまでも中国を巻き込んで制裁に踏み切るなど、厳しい態度で臨んできた。我々は正しい方向に進んでいる」と強調した。

 G7外相会合は10~11日の2日間の日程で開かれた。外相らは「核兵器のない世界に向けたさらなる進展は、現実的で漸進的なアプローチでのみ達成できる」などとした「広島宣言」を出した。




ケリー米国務長官が被爆地を訪問、「謝罪はしない」と米高官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000016-jij_afp-int

newsケリー米国務長官が被爆地を訪問、「謝罪はしない」と米高官


【AFP=時事】(更新、写真追加)先進7か国(G7)外相会合で広島を訪れているジョン・ケリー(John Kerry)米国務長官は11日、世界で最初の核攻撃となった広島への原爆投下の跡地につくられた平和記念公園を訪れた。米国務長官の同公園訪問はケリー氏が初めてで、米政府関係者の訪問としても最高位となる。

 ケリー長官は各国外相らと共に、被爆者の焼け焦げた衣服などが展示されている平和記念資料館(原爆資料館)を訪問。その後、原爆死没者慰霊碑に献花した。

 原爆資料館では、ケリー長官は芳名帳に「世界中の全ての人がこの資料館を見て、その力を感じるべきだ」と記入。「この資料館は、われわれに核兵器の脅威を終わらせる責務だけでなく、戦争そのものを避けるため全力を注ぐ義務があることをあからさまに、厳しく、切実に思い出させる」「戦争は、最後の手段でなければならない。決して最初の選択肢であってはならない」などと記した。

 ただ、被爆地訪問に先立ちケリー長官は10日、岸田文雄(Fumio Kishida)外相との会談で「今回の訪問は、過去についてのものではない。現在と未来のためだ」と語った。

 一方、ケリー長官に同行している国務省高官は同日夜、第2次世界大戦(World War II)中に約14万人が犠牲となった米軍による広島への原爆投下についてケリー長官が公式に謝罪することはないと発言。「国務長官の広島訪問は謝罪のためかと聞かれれば、答えは『ノー』だ」と記者団に述べた。【翻訳編集】 AFPBB News





G7外相会合が「広島宣言」 被爆地訪問を呼びかけ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160411/k10010474921000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_001

newsG7外相会合が「広島宣言」 被爆地訪問を呼びかけ


広島市で開かれていたG7=主要7か国の外相会合は11日午後閉幕し、G7として初めてとなる、核軍縮・不拡散の分野に特化した成果文書「広島宣言」を発表し、「核兵器のない世界」の実現に向けて、世界各国の政治指導者をはじめ多くの人たちに、被爆地・広島、長崎を訪問するよう呼びかけました。

来月の伊勢志摩サミットに先立って広島市で開かれていたG7外相会合は、2日間の日程を終えて、11日午後閉幕しました。
議長を務めた岸田外務大臣が記者会見し、会合の成果などをまとめた共同声明に加えて、被爆地で開催されたことも踏まえ、G7として初めてとなる核軍縮・不拡散の分野に特化した成果文書「広島宣言」を発表しました。

「広島宣言」は、第2次世界大戦で広島や長崎が被爆したことを巡り、「原爆投下による極めて甚大な壊滅と非人間的な苦難という結末を経験した」と指摘したうえで、「核兵器のない世界」の実現に向けて、世界各国の政治指導者をはじめ多くの人たちに、被爆地・広島、長崎を訪問するよう呼びかけています

また、文書は「核兵器保有の透明性を向上させたG7の核保有国の努力を歓迎する」としたうえで、保有している核兵器の数を明らかにしていない中国を念頭に、「他国にも同様の行動を求める」として、透明性の向上を求めています。

共同声明 テロ対策に最も多くの分量

会合の成果などをまとめた共同声明では、「テロ・暴力的過激主義対策」に最も多くの分量が割かれ、テロを「全世界的な喫緊の安全保障の脅威」と位置づけたうえで、テロへの具体的な対抗策を盛り込んだ「G7テロ対策行動計画」を来月の伊勢志摩サミットで採択するとしています。

また、ことしに入っての北朝鮮による核実験や弾道ミサイルの発射について、「最も強い表現で非難する」としたうえで、北朝鮮にこれ以上、挑発的な行動をさせないため、国際社会に対し、国連の安全保障理事会が決定した北朝鮮に対する制裁措置を完全に実施するよう呼びかけています。

このほか、去年の外相会合に続いて、今回も共同声明から独立させる形で海洋の安全保障に関する文書が発表され、直接の名指しは避けながらも、中国が南シナ海などで海洋進出の動きを活発化させていることにG7として懸念を共有するとしたうえで、大規模な埋め立てや軍事拠点化の動きを自制するよう求めています。また、南シナ海の島々の領有権を巡って中国と対立しているフィリピンがオランダの仲裁裁判所に申し立てを行っている問題も踏まえて、国際紛争の当事国に対し、平和的解決のために司法が下した決定を完全に履行するよう求めています。

岸田外相「歴史的な一歩に」

広島市で行われたG7=主要7か国の外相会合で議長を務めた岸田外務大臣は、閉幕にあたって記者会見し、各国の外相らによる原爆資料館の訪問について、外相らの資料館の展示への関心が高く、30分の予定だった視察が50分に延びたことを紹介しました。
そのうえで、岸田大臣は「各国の外相らに被爆の実相に触れてもらったことは、『広島宣言』の発表と合わせて、『核兵器のない世界』に向けた国際的な機運を再び高める歴史的な一歩になった」と述べ、成果を強調しました。

また、日本が重視している、中国による南シナ海での軍事拠点化の動きや、北朝鮮の拉致、核やミサイルの問題について、「G7のアジアからの出席国は日本だけなので、ほかの国から見ればアジアの問題に対する意識は薄いのではないかと心配していたが、想像以上に多くの意見が出て、ときには激しいやり取りがあるなど、特に充実した議論ができた」と述べ、各国の間で問題意識の共有が進んだという認識を示しました。

各国の外相 ツイッターに感想を投稿

各国の外相は、広島市の平和公園を訪問し、原爆の犠牲者を追悼したことについて、自身のツイッターに感想を投稿し訪問の意義を強調しました。

アメリカのケリー国務長官は自身のツイッターで、「広島市の平和公園と原爆資料館を訪れる初の国務長官となったことを誇りに思います」とつぶやき、みずからが記帳した芳名帳の写真を投稿しました。
芳名帳には、ケリー長官の署名とともに、「世界中の人々がこの資料館を見て、その力を感じるべきだ。ありのままで、厳しく、そして人を引き付ける展示は、私たちに核兵器の脅威を終わらせる義務があるだけでなく、戦争そのものを避けるために全力を挙げなければならないことを思い起こさせる」と記されています。
さらに、「戦争は最後の手段であり、決して最初の選択肢であってはならない。この資料館は、世界中の人々が切望する平和な未来を築くため、そしてこの世界を変えるため、もっと努力するよう訴えかけている」と記され、平和な世界の実現に向けた決意を強調しています。

フランスのエロー外相は原爆慰霊碑に献花した写真とともに、「広島の原爆慰霊碑の前で追悼した。強く心を動かされる象徴的な瞬間だった」と投稿しました。

イギリスのハモンド外相は、原爆資料館でみずからが記帳した芳名帳の写真を投稿しました。ハモンド外相は芳名帳に、署名とともに、「ここは重要な場所で、心を動かされる。展示物は、争いを平和的に解決する義務や、戦争が一般市民に与える計り知れない影響を痛感させる。核兵器がなく、紛争が対話と妥協によって解決される世界のために共に一層の努力をしよう」と記し、核軍縮や平和のために各国が協力する必要性を訴えました。

イタリアのジェンティローニ外相は「歴史的な訪問だった。アメリカは、ケリー国務長官が現職閣僚として初の訪問だ」と投稿しました。

ドイツのシュタインマイヤー外相も、ドイツ外務省のツイッター上で、自身の記帳内容を公開し、この中で「広島と長崎の人たちの苦しみや死は、われわれに対する警告であり、平和や核兵器のない世界の実現に向けた努力を決してやめてはいけないと求めている」と述べ、核兵器廃絶への決意を示しています。



スカルアンドボーンズが広島で土下座。

その意味が分かってる人間はほとんどいない


でせうな。

うちの読者を除いては。



さて、ケリーの発言をまとめて見てみませう。



「広島市の平和公園と原爆資料館を訪れる初の国務長官となったことを誇りに思います」

「驚くべき、忘れられない内容だった。核兵器のない世界を目指す必要性を再認識した」

「世界中の人々がこの資料館を見て、その力を感じるべきだ。ありのままで、厳しく、そして人を引き付ける展示は、私たちに核兵器の脅威を終わらせる義務があるだけでなく、戦争そのものを避けるために全力を挙げなければならないことを思い起こさせる」

「この資料館は、われわれに核兵器の脅威を終わらせる責務だけでなく、戦争そのものを避けるため全力を注ぐ義務があることをあからさまに、厳しく、切実に思い出させる」

「戦争は、最後の手段でなければならない。決して最初の選択肢であってはならない」

「国務長官の広島訪問は謝罪のためかと聞かれれば、答えは『ノー』だ」

「オバマ氏を含め、全ての人が広島に来るべきだと思う。だが実際に来れるかは分からない」



まあ日経が「ら」抜き言葉とかどうよ、

と思うわけだがまあそれは置いといて、


核兵器を作り使用したスカルアンドボーンズが

核兵器を否定、これが今回の重要なポイント


でつね。


つまり、たとえ今後世界大戦が起きようとも、


少なくとも「”いわゆる西側”同士の戦い」では

核兵器を使わないと合意したってことでつね。


そしてそれは世界に向けての号令でもあるわけ

でつね。



なので、逆に言えば、それに従わず”西側”に

対して核兵器を使う奇痴害野郎には容赦しない


ということなんでつね。

例えば支那地区とか(縛w



この会議で「広島宣言」が採択されたわけだが、

その内容は、



「原爆投下による極めて甚大な壊滅と非人間的な苦難という結末を経験した」

「核兵器のない世界」の実現に向けて、世界各国の政治指導者をはじめ多くの人たちに、被爆地・広島、長崎を訪問するよう呼びかけ



とのこと。


これは「核不拡散条約」の会合で採択しようと


するも支那地区が妨害した内容でつね。


ten「被爆地訪問」、日本が復活要請=「もうたくさん」と中国―NPT
【支那地区通信】「人類の敵」を目指して邁進する支那地区⇒こちら



被爆地訪問の要請削除 NPT最終文書案、中国反対受け
http://www.sankei.com/world/news/150513/wor1505130045-n1.html

news被爆地訪問の要請削除 NPT最終文書案、中国反対受け


 【ニューヨーク=黒沢潤】国連本部で開催中の核拡散防止条約(NPT)再検討会議で、核軍縮を扱う主要委員会が12日に配布した最終文書の修正案で、被爆地の広島、長崎を訪問するよう各国指導者らに呼び掛けた文言が削除された。中国の傅聡軍縮大使は同日、記者団に対し、文言の削除を要請したことを明らかにした。

 傅大使は「日本は第二次世界大戦の加害者ではなく、被害者であるかのように描こうとしており、同意できない」と強調。「日本は戦争で残虐行為も働き、戦争を終結させるために核兵器が使用された」と強調した。

 傅大使は11日の非公開会合で削除を正式に要請したという。大使によれば、韓国も含め、少なくとも12カ国が中国政府の意見に同調しているという。

 8日に配布された原案では、広島、長崎への原爆投下から70年の節目になることを踏まえ、世界の指導者や核軍縮の専門家、若者に対し、「核兵器使用による壊滅的な人道上の結末」を確認するとともに、「ヒバクシャ(生存者)の証言に耳を傾ける」よう呼び掛ける内容となっていた。

 岸田文雄外相も会議初日の4月27日、一般討論演説で、広島、長崎への訪問を各国指導者に呼び掛けており、原案の内容は外相の意向を反映したものだった。

 最終文書の採択は加盟国の全会一致が原則。22日の会議閉幕を控え、日本政府は記述復活を各国に呼び掛けている。



それをG7で採択することによって、

歴史も文明もなく、いかにも真っ先に核兵器を


使いそうな土人の支那地区に対して

名指しで圧力をかけてるわけでつね。



まあ、西側が関係しない戦争、例えば

北チョンvs下等生物+支那地区なら


勝手にやれって感じだろうが(縛w


「全員広島に来て展示を見ろ」というのは実際に


来たフツーの外人観光客が皆言うことでつね。

「スカルアンドボーンズ」という立場で


「政治的意味を持って来た外人」が

「来たくて来た外人」「遊びに来た外人」と


おんなじことを言った。


ケリーは意図してなかったのかもしれないが、


ここに「号令」の本気度が表れてるわけ

なんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


ところで岸田の言ってる「激論」って

なんなんでせうかねぇ(縛w


エ下劣が必死に支那地区を擁護したんで

せうか?(縛w


そして「お前んとこは税金払っとけ!」と

言われてダンマリしちゃったんでせうか


ねぇ(縛w





ケネディ大使、長男と共に米国務長官を出迎え G7外相会合
http://headlines.yaoo.co.jp/hl?a=20160410-00000019-jij_afp-int

newsケネディ大使、長男と共に米国務長官を出迎え G7外相会合

newsケネディ大使、長男と共に米国務長官を出迎え G7外相会合2


【AFP=時事】広島市で10、11の両日行われる先進7か国(G7)外相会合に出席するジョン・ケリー(John Kerry)米国務長官は10日、山口県の米海兵隊岩国航空基地に降り立ち、キャロライン・ケネディ(Caroline Kennedy)駐日米大使と同大使の長男ジャック・シュロスバーグ(Jack Schlossberg)氏らの出迎えを受けた。【翻訳編集】 AFPBB News



かーちゃんは嬉しそうだが、息子の表情は

これケンカ売ってんのか?(縛w





オバマ米大統領 「在任中最大の間違いはリビア」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-35080960-cnn-int

newsオバマ米大統領 「在任中最大の間違いはリビア」


(CNN) オバマ米大統領は10日に放送された米フォックス・ニュースとのインタビューでこれまでの在任期間を振り返り、最大の間違いはリビアでカダフィ政権崩壊後の混乱に計画的な対処ができなかったことだと述べた

大統領はインタビューで、2011年のリビア軍事介入自体は「正しい行動だった」とする一方、その後の無計画ぶりは失敗だったとの見方を示した。

リビア内戦では北大西洋条約機構(NATO)が介入を主導した結果、11年10月に最高指導者のカダフィ大佐が死亡した。

オバマ大統領は昨年9月の国連総会で、カダフィ後の「力の空白」を埋めるために「我々の同盟にはもっとできること、やるべきことがあった」と主張していた。

先月発行の米誌アトランティックに掲載されたインタビューでもリビア介入後の混乱に言及し、キャメロン英首相が「ほかの色々なことに気を取られ」ていたなどと批判。リビアと地理的に近い欧州は事後処理にもっと関与し、行動を起こすべきだったと主張した。当時のサルコジ仏大統領らにも矛先を向け、介入自体は成功したのに「今日のリビアはひどい有様だ」などと語っていた。

米国家安全保障会議(NSC)のプライス報道官はこの発言を受けたCNNへの談話で、米英間の「強いきずな」を改めて強調。リビア介入後については、「米国を含む我々全員の行動が足りなかった」というのが大統領のかねてからの見解だと説明していた。

オバマ大統領は10日放送のインタビューで、在任中の最大の成果は08年金融危機後の米国経済を「大恐慌の危機から救ったこと」だと述べた。

ホワイトハウスでの最良の一日としては医療保険改革が議会を通過した日を挙げ、最悪の一日は12年12月、コネティカット州の小学校で起きた銃乱射事件の現場を訪れた日だったと語った。



またもや下痢下痢君ことキャメロン断腸に

無慈悲な鉄槌!!!!(縛w


下痢下痢君は泣きっ面に蜂杉(縛w


「他の事」ってなんだよ下痢下痢君
wwwwww

何に気を取られてたんだよwwwwwwwwww

リビアや中東やウクライナで

揉め事起こして

不正三点セットを誤魔化し


地祭りから逃れようと

してたんだろが!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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