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【うんこ通信】生き残れる可能性は永遠のゼロじゃまいか?(縛w

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「エリザベス女王を国家元首から外す」、ジャマイカ総督が提案
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-35081305-cnn-int

news「エリザベス女王を国家元首から外す」、ジャマイカ総督が提案


(CNN) カリブ海の島国ジャマイカのパトリック・アレン総督は16日までに、同国の国家元首を現在の英エリザベス女王から非常勤の大統領に変更する憲法の修正を議会に提案した。ジャマイカは英連邦を構成する国の1つ。

提案は14日、アレン総督が議員らに行った演説の中で示された。

エリザベス女王はジャマイカの政治に携わっていないが、同国やオーストラリアやカナダなど英連邦15カ国の元首となっている。こうした国は英国からの独立後も英国やその王室と長年の結びつきがある。

アレン総督は歴代の総督と同様、エリザベス女王に任命された。ジャマイカ総督室の公式サイトによると、アレン総督は「女王陛下のジャマイカにおける代理人」であり、元首の地位を外すことを自ら提案した形となっている。

アレン総督は演説で、医療や住宅、教育、観光といった問題にも触れた。ジャマイカでは数週間前、総選挙で野党のジャマイカ労働党が接戦を制し勝利している。




インド首相の強烈な握手話題に、英王子の手に鮮明な指の跡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160417-35081315-cnn-int

newsインド首相の強烈な握手話題に、英王子の手に鮮明な指の跡


(CNN) 英国のウィリアム王子が先にインドを訪問しモディ同国首相と握手した際、強烈に握りしめられたためか右手に首相の指の跡が鮮やかに白く残った写真などがインターネット上で話題になっている。

強力な握手を受けた王子だったが、驚いた様子も見られず、物理的な痛みを感じた表情もうかがえなかった。

外交の舞台でのモディ首相の豪快な歓迎ぶりはフランスのオランド大統領が今年初めにインドを訪れた際も披露され、首相は力感あふれる方法で大統領を抱擁していた。ネット上ではこれまで見た中で最も不器用な抱擁などとからかわれていた。



Palmerston takes up office again as Westminster welcomes its second Battersea cat
http://www.battersea.org.uk/apex/webarticle?pageId=palmerstontakesupoffice

newsPalmerston takes up office again as Westminster welcomes its second Battersea cat


Five years after Larry made himself at home at 10 Downing Street, a new Battersea cat is being welcomed into the heart of British politics.

Named after former Prime Minister and Foreign Secretary, Henry John Temple, 3rd Viscount Palmerston, this black and white moggy is fittingly being rehomed to the Foreign & Commonwealth Office to stalk the corridors in search of mice.

In a true rags to riches story Palmerston will take his new position in the Foreign Office, having arrived at Battersea Dogs & Cats Home in March as a neglected stray. The two year old domestic short hair was found wandering the streets of London, and like many of the 1025 stray cats brought into us last year he was found hungry, underweight, and with no microchip, meaning his previous owners could not be traced.

Palmerston can now look forward to greeting international visitors and diplomats, befriending fellow political puss Larry, and most importantly, setting his sights on the rodent population of the Foreign and Commonwealth Office, based next door to Downing Street. His political namesake Lord Palmerston served in Government for 46 years and became enormously popular thanks to his assertive foreign policy, and we believe the new Palmerston will be just as confident in his approach.

Battersea’s Head of Catteries, Lindsey Quinlan said: “Palmerston will have no problems making friends and foes in the Foreign Office. He’s a very confident cat, loves being with people, and enjoys a good chin rub. But nothing escapes the attention of this Battersea moggy and we know he’ll have an eagle eye out for unwanted visitors, whiskers twitching and ready to pounce at the right moment, to keep his new home free of rodent interlopers. If his behaviour at Battersea is anything to go by, we predict Palmerston will be a formidable feline, very deserving of his new name.”

Palmerston will follow in the footsteps of Freya, once owned by Chancellor George Osborne who was a regular visitor to the Foreign Office. When he’s not patrolling the corridors of power he will be residing in the office of Sir Simon McDonald, Permanent Under-Secretary, or PUS. He’ll have access to most offices and official rooms and will be looked after by members of staff.

Simon McDonald, Permanent Under-Secretary of the Foreign and Commonwealth Office said: “I am delighted to welcome Palmerston to the Foreign and Commonwealth Office. In his role as FCO Chief Mouser, he will assist our pest controllers in keeping down the number of mice in our King Charles Street building. I hope that Palmerston’s impact will be as considerable as his namesake’s.”

Last year we rehomed 3,107 cats all across the UK, with around nine cats leaving for new homes every day of the year. We now rehome more cats than dogs, and run an annual Purr Minister competition to crown the top cat in Westminster. This year’s Purr Minister was won by Pixie and Smudge, owned by Steve Reed MP for Croydon North.
(リアル和訳:エ下劣政府がネズミ捕り用の猫を政府中枢に置いた。名前はパーマストン。)



エ下劣の支配力低下wwwwwwwwwwww

エ下劣ヤバいんじゃまいか?(縛w

タイミングが絶妙杉じゃまいか?(縛w

国旗からユニオンジャックを外しても国家元首


から外す国はなかったのに、アメリカの

目と鼻と先のジャマイカがBBAを外すのは


日米露路線じゃまいか?(縛w

パナマ文書の大騒動に巻き込まれてアメリカに


目をつけられたくないからエ下劣えんがちょ、

の意思表示じゃまいか?(縛w



常日頃「~じゃまいか?」としょうもない

ダジャレを連呼してる下等生物ぱよペドキムは


何でダンマリなんだよwwwwwwwwwww

オマエ昨日のうちにこれ見てたはず

だろが!!!!(縛w

一言も喚けねぇってことは、つまり


号泣脱糞悶絶憤タヒ沈黙wwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



インドも意思表示!!!!(縛w

手形が残るほど締め付けるのは無礼以外の


何物でもないんど!!!!

鶴嘔痔が必死に顔に出さないようにしてたのは、


テメェの立場をよくわかっていんど!!!!

招かれざる客でしかないんど!!!!


「インド has Fallenニダ!」

とかホルってたカス野郎は恥ずかしいんど!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



そしてついにエ下劣が猫派になったにゃ。

ネズミ捕りという口実で猫派に土下座にゃ(縛w


よりによって名前がパーマストンだにゃ(縛w

パーマストンといえばアロー戦争だにゃ(縛w


支那地区pgrってことだにゃ(縛w


そんな偽装がいつまで続くか知らんが、


本気でやるならもう一回支那地区と戦争やる

ぐらいの芝居はやってもらいたいでつにゃ。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





英首相、ツイッターに「熊本のニュース悲しい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00050111-yom-int

news英首相、ツイッターに「熊本のニュース悲しい」


 【ロンドン=森太】英国のキャメロン首相は16日、「熊本からのニュースを悲しんでいる。私の気持ちは地震の影響を受けたすべての人々と共にある。できる支援は何でもする」と自身のツイッターに書き込んだ。

 英BBCは、救出活動の様子や損壊した家屋などの被害状況を繰り返し報じている。公園に避難した大勢の人が毛布を体に巻き付けて夜を明かす映像とともに、「相次ぐ余震に人々は不安になっている」と伝えた。




「支援のため何でもする」=英首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000126-jij-eurp

news「支援のため何でもする」=英首相


 【ロンドン時事】キャメロン英首相は16日、熊本地震を受けてツイッターに、「熊本からのニュースを聞き悲しんでいる。私の気持ちは日本で地震の影響を受けたすべての人々と共にある」と書き込んだ。

 また、「われわれは支援のため、できることは何でもする」と申し出た。 




英自治領に疑惑の目=「不正の温床」、統制求める声も―パナマ文書
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000111-jij-eurp

news英自治領に疑惑の目=「不正の温床」、統制求める声も―パナマ文書


 【ロンドン時事】世界の要人によるタックスヘイブン(租税回避地)の利用実態を暴いた「パナマ文書」をめぐり、その舞台となった英自治領に疑惑の目が集まっている。

 英国が抱える海外領と王室領は、課税逃れなどに悪用される租税回避地の自治領が多い。パナマ文書でこうした自治領の名が挙がったことで、統制強化を求める声も広がってきた。

 英国はかつて世界中に植民地を展開していた経緯から、カリブ海や大西洋などに14の海外領を保有。また、本土周辺の島々の中にはジャージーなど三つの王室領がある。多くは外交や防衛を英国に依存する一方、独自の議会や通貨を持ち、英国の法律の適用は受けない。めぼしい産業がないため、税を減免し、企業設立や金融取引の規制を緩めることで世界の資金を吸い寄せてきた。

 パナマ文書では、租税回避地として最も多く利用されていたのが英領バージン諸島だったことが判明。アンギラなど他の英領の名も目立ち、最大野党・労働党は「英国の税法に従わないのなら直接統治すべきだ」(コービン党首)と批判を強めている。 



下痢下痢君ことキャメロン断腸白々し杉wwww

お前らの公式表明はツイッターなのかよ!!!!

伝統と格式はどうした!!!!


万年筆で書いた手紙に蝋で封をして馬車で持って

来い!!!!(縛w


そして郵便で送り返してやるわ(縛w



エ下劣の海外領で「14」のメッセージ(縛w


やはりパナマ文書絡みで熊本地震を起こした

ってことでつね。


世界中から放たれる糾弾の矢(縛w

野党がエ下劣金融不正の温床を追及(縛w


めぼしい産業がねぇとかいう言い訳が

通用するかボケ!!!!


アカの労働党ガンガレ!!!!(縛w


ずっとエ下劣の金融不正を糾弾してきた当ブログ


大勝利!!!!

メシウマ!!!!
メシウマ!!!!
メシウマ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


労働党がガンガるとEU残留になってしまうわけ

だが、「残留+金融不正完全崩壊」ならまあ


今までの意味でのエ下劣は滅亡ってことでつね。


猫の名前を「パーマストン」にして支那地区を


えんがちょする姿勢を見せてるのとセットで

考えれば世界大戦はなしのパティーンでつね。



まあ世界中のパンピーレベルにまで金融不正が

バレて評価が地に落ちた挙句にジャマイカとか


インドとかにpgrされてるようじゃ、

世界大戦を起こしてる場合じゃなさそうでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


まあ最終手段としてヤケクソってのも

あるにはあるが。


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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No title

わかり松さん
FC2の方 最新記事が上がっていませんよ。
待ってます。
よろしくお願いいたします。

No title

このキャメロン断腸ってのは以前スコットランド独立騒動でも偽土下座みたいなのやってて注意が必要ですね。コピーペーストなのですが、こういうのありました。
「2012年  キャメロン「ブレアやブラウンが経済運営できるわけがない、何故なら彼らはスコットランド出身の門外漢だからだwwww」

2014年
8月9日  キャメロン「スコットランドが独立なんて絵空事にすぎない。第一スコットランドの人々が望んでいない。望むなら別だがw」
8月16日 キャメロン「スコットランドが独立したら防衛もできない。ウィスキーくらいしか産業もない。こんな有りさまで独立を望むスコットランドの人々はおらんやろw」
8月23日 キャメロン「スコットランドが独立したらポンドは使わせないしユーロも使えない。孤立して滅びるだけだ」

↓ 独立賛成派、優勢へ
9月1日   キャメロン「「われわれは、この家族が引き裂かれることを望まない。英国が分裂したら永遠に分裂したままやで、再統合はないんやで」
9月12日 キャメロン「われわれイングランド人は誰一人としてスコットランドと分裂するのを望んでいない。これまで手を携えてるきたじゃないか。なぜ別れる必要があるんだ?」
9月15日 キャメロン「お願いです、どうか独立を選択しないでください。皆さんが私と与党が嫌いな事はわかってます。でも永遠にこの政権は続きません。きっと労働党が政権をとることもあるでしょう。一時の好き嫌いで独立を選択しないでください、おねがいします」 」。

ここまできたらキャメロン断腸を土下座すら出来ないぐらいに再起不能状態にして欲しいものですね、イングランド労働党には。イングランド国民は立ち上がるベッキーでしょう(笑)。
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