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【国内】シナチョンに流れうんこでダブルテイクアウト(縛w

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自民・二階総務会長「これは一体何ですか」 民進党の熊本地震対応優先要請に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000585-san-pol

news自民・二階総務会長「これは一体何ですか」 民進党の熊本地震対応優先要請に


 自民党の二階俊博総務会長は19日の記者会見で、民進党が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の承認案と関連法案の審議より熊本地震の対応を優先するよう求めていることについて「これは一体なんですか。(審議を)『やれ』と言うから『やる』と言ったら、その途端に『やらなくていい』という」と批判した。その上で「現在の災害の状況を見つめて、しっかりとした対応ができるように与野党ともに協力しあっていくことが大事だ」と述べた。

 二階氏は、熊本地震への対策を盛り込む平成28年度補正予算案の編成について「大きな災害が発生した場合、政府与党は何を後回しにしてでも、何を差し置いてでも、災害復旧に全力を注ぐことは政治の要諦、政治の基本だ」と強調。「予算を重点的に配分する、直ちに実行することは、いろはの『い』で、当然やるべきことだ」と指摘した。




TPP承認、先送りへ=今国会延長せず―政府・与党方針
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000071-jij-pol

news熊本地震 輸送支援のオスプレイ叩きに被災者から批判の声 報道こそ「露骨な政治的パフォーマンスだ」


 政府・与党は6月1日までの今国会会期を延長しない方針を固めた。

 複数の政権幹部が19日、明らかにした。熊本地震の発生で災害復旧や被災者支援が最優先課題となる中、採決環境が整っていない環太平洋連携協定(TPP)の協定案と関連法案は、今国会での成立が困難な情勢となった。政府・与党は協定案などを衆院段階で継続審議とし、秋の臨時国会で仕切り直しする方向で調整に入る。

 自民党の谷垣禎一幹事長は19日、佐藤勉国対委員長、吉田博美参院国対委員長と国会内で会談。残り会期の法案審議日程が限られることから、今国会での協定案などの処理は厳しいとの認識で一致した。

 安倍晋三首相は、5月26~27日の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)で議長を務めるため、会期延長がなければ、今国会での法案処理は事実上、サミット前までとなる見通し。4月末から始まる大型連休を挟み、法案処理に残された日程は極めて窮屈だ。

 衆院TPP特別委員会での審議は7日にスタートしたが、閣僚答弁や西川公也委員長の議事運営に野党が反発し、8日に中断。18日に再開したが、民進党など野党は政府に対し、TPP審議を急がず、震災対応を優先するよう主張している。

 24日投開票の衆院2補欠選挙や夏の参院選を控え、成立を強行すれば国民の批判を招くとの判断もあり、自民党幹部は「TPPの強行採決はできない」と指摘した。

 自民、民進両党は19日の国対委員長会談で、熊本地震の被害拡大を受け、20日に予定していた党首討論の開催見送りで合意。20、22両日にTPP特別委で質疑を続行することも確認したが、その後の協定案などの扱いについては、与野党幹事長会談を来週に開いて協議することになった。 




熊本地震 輸送支援のオスプレイ叩きに被災者から批判の声 報道こそ「露骨な政治的パフォーマンスだ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000503-san-pol

newsTPP承認、先送りへ=今国会延長せず―政府・与党方針


 熊本地震で、輸送支援に当たっている在日米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの活動を、複数の日本メディアが批判的に報じたことに、被災者から怒りの声が上がった。「政治利用」や「パフォーマンス」などと断じる記事こそ、イデオロギーを背景とした政治利用ではないかという憤りだ。

 「今日の新聞を見て、本当に腹が立った。われわれ被災者が怒っているということを、知ってもらいたい。自分たちこそ『露骨な政治的パフォーマンス』をしているのではないか!」

 19日、熊本県甲佐町の団体職員、北川和彦氏(63)は、配達された地元紙を手に声を震わせた。

 記事は共同通信が配信した「『露骨すぎ』身内も批判、同盟PR、安全性宣伝か」との記事だ。「オスプレイの安全性に対する根強い懸念の払拭につなげたいとの思惑が透けてみえる」などとオスプレイの活動を批判的に報じている。

 これだけではない。朝日新聞は「必要性 疑問の声」「『政治的な効果』」などの文言を小見出し(文中の見出し)に取り、「今回の救援活動に必要なのか」「災害派遣での実績作りを急いだ」と報じた。毎日新聞もインターネットサイトで「オスプレイ物資搬送 『政治利用』の声も」との見出しで伝えた。

 オスプレイは、ヘリコプターが持つ垂直離着陸やホバリング(空中停止)機能と、固定翼機の速度や長い航続距離といった双方の長所を併せ持つ。道路網が寸断されたなかでの支援活動には大きな力を発揮する。

 そうした利点に目をつぶった記事に、批判が噴出した。

 自民党の長尾敬衆院議員は自身のツイッターで「正直言ってとんでもない記事です。朝日新聞の皆さん、オスプレイの活躍を見て、実績作りだなどと感ずるのは御社だけですよ。本当にお気の毒ですし、そのイデオロギー論争に一般国民を巻き込まないでください」と断じた。

 批判は野党側からも出た。

 熊本県議の浜田大造氏=民進・県民クラブ=は「性能のよいものが支援することはよいことだ。オスプレイは米軍の最新鋭の飛行機で、飛行実績を重ね、信頼を得ていくことも理解できる。中国への抑止力確保の点からも重要だ。共産党などは反対するかもしれないが、このような非常時にとやかく言う人の方がおかしい」と語った。

 そもそも、日米同盟がある以上、被災地支援に利用できる米軍の航空機を使用するのは当たり前で、政治的な判断を必要とするのも当然だ。オスプレイ投入を政治利用と腐し、自衛隊の存在そのものに否定的な勢力の論法だと、自衛隊の災害派遣も、自衛隊を正当化する政治利用だということになりはしないか。

 こうしたメディアが振りかざすオスプレイの危険性も事実からは遠い。

 米軍は事故について、死者や200万ドル(約2・1億円)以上の損害が出た事故をクラスA、より軽微な事故を順番にクラスB、Cとランク付けしている。

 米当局が明らかにしたMV22のクラスA事故率は1・93で、海兵隊の平均事故率2・45を下回る。この数字は大韓航空や中華航空よりも低いという。

 これまでもオスプレイは沖縄県の普天間飛行場への配備時など、執拗な批判にさらされてきた。しかし、物資輸送をはじめ、災害発生間もない被災地のさまざまな需要に応じるため、オスプレイを活用しない理由はない。主力輸送ヘリCH46と比べ、速度は約2倍、航続距離は約4倍で、積載量も約3倍といずれの性能も上回るからだ。

 救援活動での活躍は、ことさらオスプレイの危険性を強調し、過剰ともいえる議論をリードしてきた一部メディアにとっては“不都合な真実”になりかねない。しかし、露骨な反対運動のアピールは、逆に被災者や関係者の怒りや失望を買うだけではないか。(九州総局 中村雅和)



sea野党 TPP 審議


これが地震が起きる前の野党の態度でつね。

黒塗りだ何だと喚き散らし、勝手に審議拒否した


挙句その責任を与党に押し付け、じゃあ再開して

やるよといえば地震だから審議するなと喚き散ら


す、それがゴミ野党でつね。


TPPの審議をしようがしまいが地震の対応が


できなくなるわけでもないのに屁理屈こねて

難癖つけてダダ捏ねる、そんなクズ共に政治を


やる資格はないでつね。


マスゴミが「TPPは先送りニダ!」


と喚いてるが、勝手なこと喚くな!!!!

決めるのは来週月曜日だろが!!!!


世論誘導してんじゃねーぞカスゴミが!!!!


アメリカももう議会に送ってんだから、


アメリカに先を越されたら大日本共栄圏としての

カッコがつかんわボケ!!!!



秋に何か起こったらまた先送りすんのか?

キリがねーだろが!!!!


いい加減にしろ!!!!


だからパンピーからも「政治利用すんな!」と


鉄槌を喰らうんだろが(縛w

アカヒ・変態・共同便所が喚くから。。。
アカヒ・変態・共同便所が喚くから!!!!
アカヒ・変態・共同便所が喚くからぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!

「下等航空と支那地区航空の方が
オスプレイより事故率が高い」


ってpgrされちゃったじゃねーかwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


カスゴミの心の拠り所に流れうんこ直撃(縛w

激しくザマァ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





エコノミー症候群、なぜ多発 「きわめて異常な状況」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000013-asahi-soci

newsエコノミー症候群、なぜ多発 「きわめて異常な状況」


 「経験したことのない、きわめて異常な状況。非常に危機感を感じている」

 肺塞栓(そくせん)症(エコノミークラス症候群)とされる患者が17、18日の2日間で10人搬送された済生会熊本病院の中尾浩一副院長は話す。うち8人が女性だった。

 この病気が注目されたのは2004年の新潟県中越地震がきっかけだ。車中泊避難者が最大で約10万人いたと推測され、2週間以内に発症したのは少なくとも11人。いずれも女性で、そのうち6人が亡くなった。今回の地震では19日までに18人が報告されている。中越地震も調査した榛沢(はんざわ)和彦・新潟大講師(心臓血管外科)は「非常に速いペース。車中泊や避難所生活を続ければ、運動する機会が減って血流が悪くなり、リスクは増える」と話す。

 なぜ多発しているのか。熊本市民病院の橋本洋一郎・首席診療部長は余震の多さを指摘する。気象庁によると体に感じる震度1以上の地震は19日までに600回を超え、この日夕方にも最大震度5強の余震が起きた。「これだけ多いと家の中にいたくない。2回目に大きな地震があったことで疑心暗鬼になっている」

 水道などのライフラインの復旧も遅れている。災害医療で派遣され、熊本市内で診察をした南多摩病院(東京都八王子市)の朽方(くつかた)規喜(のりよし)医師は「トイレの回数が増えないように水を飲むことを控えるようになってしまう」とみる。こまめに水分を取らないと血液が濃くなり血栓ができやすくなる。日本大学板橋病院の前田英明・血管外科部長は「女性が搬送されるケースが多いのはトイレを我慢しているためだと考えられる」と話す。

 女性は「近くにトイレがない」「トイレが混んでいる」といった状況だと水分をとるのを抑えてしまう。国立健康・栄養研究所の宮地元彦健康増進研究部長は「携帯型や簡易型のトイレを被災地に届け、早急に整えることが肝心だ」とトイレの整備の重要性を指摘する。

 熊本市の担当者は「エコノミークラス症候群はずっと気になっていたが、避難所が多く対応に手が回らなかった」。本格的に地元の保健師らが被災地を巡回し、予防するためのチラシ配布を始めたばかりだ。

 新潟大の榛沢さんらは、19日、益城町の小学校の運動場や校舎で避難者を対象にエコノミークラス症候群の原因とされるひざから下の静脈のエコー検査を実施。その結果、26人を調べたうち、4人に血栓やそれにつながる血のよどみがあった。いずれも受診をすすめるほどではなかったという。全員に血栓の発生を予防する弾性ストッキングを配布した。



水や食料の備蓄以外に、こういう知識も必要

でつね。



倒壊の危険があるからと狭いところで縮こまって

ると、何の外傷もないのにタヒんでしまう。



家が頑丈でも、電気・ガス・水道が途中で切れて

しまうとメシも食えない。



家が頑丈でメシの支度が出来ても、道路が寸断

されてると物資が来ないし仕事もできない。



大災害が起きれば何かが不自由するのは当然の

こと。


安全なところまで避難するのに必要な最低限の

備えはしとかなければならないでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





ベランダをつたい…家宅捜索中に逃走、草加市で確保
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160419-00000030-ann-soci

newsベランダをつたい…家宅捜索中に逃走、草加市で確保


 さいたま市のマンションで、埼玉県警が覚醒剤事件の捜索をしていた際、立ち会っていた40代の男が突然、逃走しました。男は19日午後、埼玉県草加市で身柄を確保されました。

 警察によりますと、午前8時ごろ、さいたま市北区のマンションで、埼玉県警の捜査員が覚醒剤取締法違反の疑いで5階の部屋を捜索していました。捜索には40代の男が立ち会っていましたが、突然、ベランダをつたい、4階まで降りて部屋を通り抜け、玄関から逃げたということです。警察は400人態勢で男の行方を追っていましたが、午後0時20分ごろ、草加市八幡町の路上で男を見つけ、身柄を確保しました。警察は、引き続き覚醒剤事件について男から事情を聴く方針です。




創価学会はなぜ社会から嫌われるのか
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160412-00111672-toyo-bus_all

news創価学会はなぜ社会から嫌われるのか


 「創価学会はなぜ嫌われるのか」というのが、本稿のタイトルである。そこでは、創価学会が嫌われているということが前提になっている。確かに、世の中には創価学会のことを嫌う人たちがいる。忌み嫌い、創価学会などなくなってしまえばいいと考えている人がいることは事実だ。

 しかし、そうした創価学会に対する嫌悪感は、昔に比べればはるかに弱くなっているようにも思われる。

 3年ほど前の秋のことである。私は講演をするために、広島県の三次(みよし)市を訪れた。

 そのときは、最近の葬儀のあり方について地元の浄土真宗の人たちに話をしたのだが、送り迎えをしてくれた僧侶の人から興味深い話を聞いた。

 昔は、創価学会といえば、地元で嫌われる存在だった。ところが最近では、学会の会員たちをいい人たちと言う人が増えているというのである。

 浄土真宗の場合、日本の仏教宗派の中でも信仰に対して特に自覚的で、しかも、社会の支配階層ではなく、一般民衆に基盤を置いているため、創価学会とは対立する関係になり、創価学会批判にも積極的だった。

■ 攻撃的でなくなった創価学会の勧誘

 ところが最近の創価学会の会員は、昔とは異なり、地域に溶け込もうとして、ほかの人たちが嫌がるPTAや町内会の役員などを積極的に引き受けてくれる。しかも、地域のために活動する代わりに布教活動をやったりはしない。だから地域の人たちも、創価学会の会員たちはいい人たちだと認識するようになってきているというのである。

 広島は、「安芸門徒」という言葉があるように、伝統的に浄土真宗の信仰が強い地域である。にもかかわらず、住民の間で、創価学会に対する好き嫌いの気持ちが変わったことは大きい。おそらくそれはほかの地域でも起こっていることだろう。その点では、創価学会は嫌われなくなった。あるいは、正確にいえば昔ほど嫌われなくなっているのである。

 昔の創価学会は、現在とは比べられないほど攻撃的な姿勢を示していた。布教活動は「折伏(しゃくぶく)」と呼ばれ、相手を論破して、無理やり信仰を押し付けるというやり方が取られた。

 家に地域の創価学会の会員が幾人も押しかけてきて、延々と折伏が続くようなこともあった。

 それは、家庭だけではなく、ほかの宗教や宗派の宗教施設にも及んだ。キリスト教の教会に学会員がやってきて、イエス・キリストが復活するなど非科学的で、キリスト教の信仰は間違っていると議論を吹っかけてきたのである。

 それまでの日本の新宗教(明治以後に成立した宗教)は、人が何か不幸や悩みに直面したとき、当人が自分の考え方を変えて、それを介して相手の気持ちも変えようというやり方を取っていた。

 ところが創価学会には、そうした面はまったく見られなかった。何か問題が起きても、その解決策は相手を折伏することにあり、自分を反省する様子などみじんも見せなかった。

 子どもたちの場合にも、当時の創価学会が密接な関係を持っていた日蓮宗の一派・日蓮正宗が、ほかの宗教や宗派の信仰をいっさい認めないという姿勢を取ったため、創価学会の家庭の子女は、修学旅行に行っても、神社の鳥居さえくぐらなかった。いくら言っても、それは「謗法(ほうぼう)」(間違った信仰)だと言って取り合わない。そうした信仰上のかたくなさも、創価学会が嫌われる原因だった。

 もっともそこには、日本人一般の宗教観も影響していた。日本人は、多くが自分は無宗教だと考えているが、神社に行けば鳥居をくぐって参拝し、死ねば仏教式で葬儀を挙げる。そうしたやり方をするのが世間の常識だと考えていて、それに抵抗する人間は偏屈で間違っていると考え、時にはそれを攻撃する。

 無宗教を標榜する一般の日本人と創価学会の会員との対立も、その点では、異なる宗教観に基づくものであり、そこでは小さな「宗教戦争」が起こっていたと見ることができる。創価学会の会員が嫌われるような態度を取ったということもあるが、一般の日本人が、一定の信仰を持ちつつ、それに無自覚だったことも、対立を激化することに結び付いた。

■ 増幅された池田氏の悪のイメージ

 創価学会が激しい嫌悪の対象になっていた時代において、池田大作という存在は極めて大きかった。

 池田氏は、創価学会の第3代会長であり、会長を退いてからは名誉会長の地位にある。

 池田氏が創価学会の会長に就任したのは、わずか32歳だった。60年安保の年のことである。

 なぜそれほどの若さで、すでに巨大教団に発展していた創価学会の会長に就任できたのか。部外者には不思議に思えるかもしれないが、確かに池田氏には集団を率いるリーダーとしての素質が備わっていた。

■ 「創価学会恐るべし」という印象の背景

 それは、創価学会が参議院に初めて立候補者を立てた大阪での選挙の際にも表れていた。彼は、ずっと大阪に泊まり込んで、陣頭指揮に当たった。選挙で多くの票を獲得することは、会員を増やすということでもあり、池田氏は大阪で創価学会の基盤を確立するのに大きく貢献した。その後も、池田氏の大阪訪問は250回以上に及び、絶大な影響力を持ってきた。

 創価学会が政界に進出する直前の1955年、北海道の小樽で行われた創価学会と日蓮宗との間の法論では、池田氏が創価学会側の司会を務めた。その法論では判定を下す第三者が不在だったにもかかわらず、池田氏は、最後に司会者の特権として創価学会が勝利したと言い放ったため、創価学会が法論に勝ったというイメージが作り上げられた。それは、「創価学会恐るべし」という印象を日蓮宗のみならず、宗教界全体に与えたのだった。

 しかし池田氏の果たした役割は、創価学会の会員ではない一般の人間は知らない。そのため、池田氏は巨大教団に君臨する独裁者であるかのようにとらえられてしまう。

 実際、それを裏づけるような報道が、週刊誌などを中心に集中的に行われたことがあった。それは、創価学会と公明党が、自分たちを批判した書物に対してその出版を妨害しようとする「言論出版妨害事件」が起こってからである。この事件は、69年から70年にかけての出来事だった。創価学会が、公明党を組織して政界に進出していなければ、こうした報道もそれほど盛んには行われなかったであろう。

 それに関連してもう一つ重要な点は、創価学会を辞めた人間たちの存在である。宗教教団を辞めた人間は、その組織に対して不満を持ったからそうした行動に出たわけで、辞めた教団に対しては批判的である。

 さらに、創価学会の元会員には、多額の寄進をしていた人間たちが少なくなかった。創価学会は、日蓮正宗の総本山・大石寺に正本堂という建物を建てるために寄進を募るなど、会員から多くの金集めを行ってきた。機関紙である聖教新聞を何部も購読し、それを会員以外に届けていた会員もいた。私の知り合いでも、創価学会に数千万円を寄進したという元会員がいる。

 金(かね)にまつわる恨みほど恐ろしいものはないともいえるが、さらに彼らは、辞めるときに強い引き留め工作を受けたり、辞めてからかつての仲間に誹謗中傷されたりすることもあった。そのため、恨みはさらに増し、内情を暴露したり、池田氏を激しく批判したりして、そうした声が週刊誌に掲載されたりした。

 世の中に伝えられる創価学会のイメージは、相当に恐ろしい教団というものであった。そうした時代がかなり長く続くことで、創価学会を嫌う人間が増えていった。

 逆に、一般の人間にとって創価学会が存在するメリットは少ない。ただ、会員でなくても選挙の際には公明党に投票する「フレンド票」となれば、友好的に接してくれるし、何か困ったことがあれば公明党の地方議員が相談に乗ってくれたりする。

 そうした手段を利用する非会員もいたが、その恩恵にあずからない人間からすれば、それもまた創価学会を嫌う理由になった。外側からは、自分たちの利益だけを追求する極めて利己的な集団に見えたのである。

 ただ、こうしたことは、ほとんどが過去のことになった。創価学会が伸びている時代には、多額の金を布教活動に費やす人間が出たが、今はそうした雰囲気はない。多くは、生まれたときから会員になっている信仰2世や3世である。

■ 連立政権入りで安定性が強化された

 折伏は影を潜め、新しく会員になるのは、会員の家の赤ん坊ばかりである。聖教新聞には、かつては敵対する勢力や裏切り者を罵倒する言葉があふれていたが、今はそれもない。

 公明党が自民党と連立政権を組んでいることも大きい。創価学会は、それを通して、日本社会に安定した地位を築いた。ことさら社会と対立するような状況ではなくなったのである。

 週刊誌などが、創価学会にまつわるスキャンダルを暴くこともほとんどなくなった。池田氏も高齢で、その言動が世間をにぎわすこともない。

 現在では、一般の日本人が創価学会を嫌わなければならない理由はなくなった。だからこそ、冒頭で述べたように、創価学会の人たちはいい人たちだという声が上がるのである。

 しかし、世間から嫌われなくなった創価学会は、宗教教団としての活力を失ったともいえる。会員の伸びは止まり、公明党の得票数も選挙をやるたびに減りつつある。週刊誌が取り上げないのも、記事にしても読者の関心を呼ばないからだ。

 はたしてそれが創価学会にとって好ましいことなのか。今、学会の組織はそうしたジレンマに直面している。嫌われてこそ、本来の創価学会なのかもしれないのである。



キモォォォォオオオオオオ!!!!

東洋経済のせんべいマンセーキモッ!!!!


何が「恐いイメージは論戦に勝ったからニダ!」

だボケ!!!!


893と結託した迷惑行為で騒動を起こしたり

集団ストーカーしたりしてるからだろが!!!!


最近犯罪行為が表に出ないのは政治や行政や

マスゴミに入り込んで握りつぶしてるから


だろが!!!!


そもそもチョンとBをかき集めて国を乗っ取ろう


としてるカルト団体が信用に足るわけねぇ

だろが!!!!


やってることが元寇の頃から全く変わってねぇ

んだよ!!!!



せんべいはエ下劣と一緒に滅札あるのみでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





高級ホテル滞在「削減すればいい、ではない」 舛添氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160417-00000035-asahi-soci

news高級ホテル滞在「削減すればいい、ではない」 舛添氏


 米国訪問中の東京都の舛添要一知事は16日、ワシントンで記者会見し、熊本県などの被災地支援について「必要な支援を迅速にできるように、指示している」と語った。

 被災地に救助部隊などを派遣したほか、建物の危険を調べる判定士を派遣する準備をしているという。舛添氏は「全力をあげて支援する態勢を整えている」と述べた。

 また舛添氏は、海外出張の費用が高額だと問題視されていることについて、「無駄はきちんと省くが、必要なことはしていかないといけない。必要な都市外交はやっていく」と話した。高級ホテルに滞在することについて、突然の訪問客に対応する必要があることを理由に「きちんとしたところに泊まっているかどうかは非常に大事。何もかも削減すればいいということではない」と述べた。

 舛添氏の海外出張に関しては、昨秋にパリ、ロンドンを職員らと計20人で視察した際の費用が計約5千万円に上り、問題視されている。

 また舛添氏は、東京の活性化のためにニューヨークのブロードウェーのような劇場街を整備したい考えを表明。候補地などについて「本格的に検討したい」とした。

 今回の出張では舛添氏は、ニューヨークで「三春滝桜」の植樹式に出席したほか、ワシントンでは全米桜祭りに参加するなどした。(ワシントン=杉山正)



バカチョンハゲネズミも滅札しろ!!!!

外遊で猪瀬や石原よりカネを食ってる以上、


キサマの外遊にどれだけの効果があるのか

数値化して説明しろ!!!!


どうせ行く先々のホテルは全部可汗一味系で、

そいつらにカネ流してんだろが!!!!


五輪誘致なんざとっくに終わってんだから

外遊する必要なんざねぇんだよ!!!!


やめろ!!!!

劇場街なんざいらねぇ!!!!


キサマは辞めろ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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トランプが演説中に911を711と言い間違えたとかなんとか… https://www.youtube.com/watch?v=KO7bd8rLP_k

最近の記事に良くセブンイレブンとかでてますよね
それと関係あるんでしょうか?
是非、わかり松さんのリアル分析をお聞かせ下さい!!
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