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土曜の朝はホルホルネタ

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国産ステルス実証機 X2が初飛行 無事着陸
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160422/k10010493501000.html

news国産ステルス実証機 X2が初飛行 無事着陸


防衛省が開発を進める国産のステルス実証機、X2が、22日午前、愛知県の県営名古屋空港から航空自衛隊岐阜基地まで初飛行を行いました。

X2は、防衛省が、ステルス機の技術的な課題を検証するため年前から、394億円をかけて開発を進めてきました。これまで地上での走行試験を繰り返してきましたが、初飛行のため、22日午前8時50分ごろ、愛知県の県営名古屋空港を離陸しました。
X2は、機体もエンジンも国内メーカーが手がける国産機で、翼や胴体の形を工夫して電波の反射を抑え、レーダーに探知されにくいよう設計されているほか、エンジンからの噴射の向きを変えることで、より機動的な飛行を可能にする新たな技術が採用されています。
離陸したX2は、ほかの自衛隊機とともに、岐阜県などの山間部上空にある自衛隊の訓練空域を飛行し、上空では、高度を上げたり下げたりしている様子が見られました。そして、およそ20分後の午前9時10分すぎに、県営名古屋空港から15キロあまり離れた航空自衛隊岐阜基地に着陸しました。自衛隊向けの国産機の初飛行は、平成22年のC2輸送機以来6年ぶりです。また、戦闘機の開発を目的とした小型ジェット機の初飛行は、平成年のF2戦闘機以来21年ぶりです。
ステルス機を巡っては、アメリカがF22戦闘機を実戦配備しているほか、ロシアや中国が、次世代の戦闘機として開発に力を入れています。

ステルス機 各国が開発に力

ステルス機は、次世代の技術としてアメリカや中国など各国が開発に力を入れていますが、機体の形状や最先端の素材の導入など、技術的に高いハードルがあると指摘されています。
ステルス機は、レーダーに探知されないよう翼や胴体、それにエンジンの空気取り入れ口などの形を工夫した機体で、アメリカ軍が1980年代、F117戦闘機として世界で初めて実戦配備しました。アメリカ軍は、その後、ステルス爆撃機B2に続き、2005年にステルス戦闘機F22を実戦配備しました。F22は高いステルス性に加え、エンジンからの噴射の向きを変えることでより機動的な飛行を可能にしているのが特徴です。
次世代の技術とされるステルス機の開発には、ロシアや中国など各国も力を入れていて、このうち中国は2014年、高いステルス性があるとされる新しい戦闘機「殲31」を初めて一般に公開しています。一方で、機体の形状や最先端の素材の導入など、ステルス機の開発には、技術的に高いハードルがあると指摘されています。

ステルス実証機とは

防衛省のステルス実証機は、アメリカなど各国がステルス戦闘機の開発に力を入れるなか、防衛省が7年前から開発を進めてきた国産機です。

ステルス戦闘機は、レーダーに探知されないよう機体の形を工夫するなどした次世代の戦闘機で、アメリカがF22を実戦配備しているほか、ロシアや中国も開発に力を入れています。このため、防衛省は394億円をかけて、ステルス機の技術的な課題を検証する実証機の開発を進めてきました。機体は主に三菱重工業、エンジンは主に大手機械メーカーのIHIと、ともに国内メーカーが手がけています。
全長およそ14メートル、翼の端から端までがおよそ9メートルあり、ブルーインパルスで使用されているT4練習機とほぼ同じ大きさです。機体の形を工夫して電波の反射を抑え、レーダーに探知されにくいよう設計されているほか、エンジンからの噴射の向きを変えることでより機動的な飛行を可能にする新たな技術が採用されています。
初飛行は当初、去年3月までに行う計画でしたが、開発に時間がかかり、およそ1年遅れての初飛行となりました。

防衛相「戦闘機の開発に意義」

中谷防衛大臣は会見で、「今回の初飛行は、将来の戦闘機を開発するために、必要な技術力の確保にめどをつけるもので重要な意義がある。航空機産業全体の技術の革新に期待が持てるもので、開発の能力をしっかり向上させ、そのレベルを対外的に示したい」と述べました。




いまだに飛ばない日本国産ステルス機、その理由に中国ネットは「レアアース輸出を禁止してずっと飛ばないようにしよう」「日本を見くびるな」
http://www.recordchina.co.jp/a132875.html

newsいまだに飛ばない日本国産ステルス機、その理由に中国ネットは「レアアース輸出を禁止してずっと飛ばないようにしよう」「日本を見くびるな」


2016年4月19日、中国のポータルサイト・今日頭条は日本が開発中の国産ステルス実証機ATD?X(通称・心神)がいまだに飛ばない理由について分析する記事を掲載した。

記事では、ATD?Xは滑走テストを行い、前輪までは浮き上がったものの、いまだに飛行していないと指摘。開発が遅々として進まない理由として、風洞実験などの航空実験施設が整っておらず他国に依存していることや、ある程度の成果を得たところで開発速度を遅らせたことにあると主張。そのため中国にも及ばなくなっていると論じた。

これに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「それでも中国の航空技術は日本に劣ると思っている人がいるというのは、もはや笑い話だな」
「売国奴の目には飛べない飛行機でも中国よりすごく映る」

「風洞技術はそんなに簡単なものじゃないからな。中国の風洞技術は世界一流だよ」
「日本へのレアアース輸出を禁止して心神がずっと飛ぶことのないようにしてほしい」

「でも日本の教育が中国より進んでいるのは事実」
「日本を甘く見てはだめだ。そうでないと悲惨なことになる」

「日本を見くびるな。日本人の堅実さと忍耐は恐ろしいほどだ」
「そんなに尊大になるなよ。日本で地震が起きただけで電子部品が不足するんだぞ」

「数機の飛行機を造っただけで日本を批評するなんて。中国はもっと謙虚になり、日本は世界の強国であることを忘れるべきではない」(翻訳・編集/山中)



土曜の朝はホルホルネタ、

毎週そうできたらいいんだが(縛w



随分引き伸ばされたがようやく心神が初飛行。

支那地区が


「飛べないのはレアアースがないからアル!」

と喚いた途端に飛ばすイケズ(縛w



しかし、曲芸飛行をやるわけでもなし、

15km飛ばすぐらいいつでもできただろが。


逆に言えば、いつでも飛ばせるものを飛ばさな

かったのにはそれなりの理由があるということ


でつね。


「さあ飛ばすぞ」と言ったときに飛行場周辺を


うろちょろし始める支那地区のスパイもばっちり

特定したでせうな(縛w



まあエンジンも自主開発なので動作に問題が

あるかないかの試験は必要だとしても、


心神は「ステルス実証機」なので、飛ぶかどうか

ではなく、「ステルス性能があるかどうか」が


問題なわけでつね。


なので、支那地区スパイが手に入れたいのは


「レーダーにどのぐらい映るか」という情報。

軍事用レーダーなんてネズミ捕り検知機と違って


バッグに入れて持ち歩けるようなもんでもない

ので、それなりに大掛かりなシステムになる。



愛知から岐阜まで飛ばすなら、その間のどこかに

設置する必要がある。


愛知・岐阜・支那地区といえば。。。

ダイコー&みのりフーズ(縛w

seaダイコー 取り消し


4月18日


tenダイコー支那地区臭
「おせちもいいけどカレーもね」 ← あかwwwwwwwwwん!!!!⇒こちら


tenダイキンの取引先が支那地区臭塗れ
デフレビジネス大爆発⇒こちら


リアルドピンポーン♪

リアルドピンポーン♪


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


偶然だぞ!!!!(縛w

この2日後に
支那地区が「スパイアル!有罪アル!」

と喚きだしたのも偶然だぞ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





3月の訪日外国人200万人突破 月間で過去最高
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160420/k10010490771000.html

news3月の訪日外国人200万人突破 月間で過去最高


先月、日本を訪れた外国人旅行者は去年の同じ月より30%を超える大幅な増加となり、月間としては初めて200万人余りに上って過去最高となりました。

日本政府観光局によりますと先月、日本を訪れた外国人旅行者は推計で去年の同じ月を31.7%上回り200万9500人となりました。外国人旅行者が月間で200万人を超えたのは初めてで、過去最高となりました。
国や地域別では、中国からの旅行者が47.3%増えて49万8100人、次いで韓国からの旅行者が39.5%増えて37万4100人、台湾からの旅行者が18.2%増えて32万8400人などとなっています。これは3月が外国人から人気が高まっている桜シーズンであることや中国を中心にクルーズ船の日本への寄港が増え続けていることなどが主な要因です。
日本政府観光局は「今月は熊本で大規模な地震があり、韓国と台湾などからツアーの中止やホテルのキャンセルなどが出ていると聞いている。今後どれくらい影響が出てくるか注視していきたい」と話しています。

ことし3月までの外国人消費額 推計9300億円

日本を訪れた外国人旅行者が、ことし1月から先月までの3か月間に、買い物や宿泊などに使った金額は、推計で9300億円余りと去年の同じ時期より大幅に増えました。
観光庁によりますと、日本を訪れた外国人旅行者が、ことし1月から先月までの3か月間に、買い物や宿泊などに使った消費総額は、去年の同じ時期より31.7%増えて9305億円となりました。これは外国人旅行者が増え続けていることに加え、おととし10月から外国人旅行者を対象に、消費税の免税対象の品目が拡大されたことが主な要因です。
国や地域別の旅行者の消費額では、中国が最も多く3901億円と全体のおよそ4割を占め、次いで台湾が1339億円、韓国が991億円などとなっています。
また、外国人旅行者1人当たりの平均消費額は、5.4%減って16万1746円でした。1人当たりの平均消費額が最も多かったのは、中国人の26万4997円ですが、去年の同じ時期より11.8%減りました。
これについて観光庁は、「中国の1人当たりの支出の減少は、為替レートが円高の方向へ動いていることが影響しているのではないか」としています。

地震影響 最小限に抑える対応を

観光庁の田村明比古長官は記者会見で、熊本の地震の影響で九州方面への外国人のツアー客のキャンセルなどが出始めているとして影響を最小限に抑えるための対応を検討する考えを示しました。
この中で田村長官は「熊本地震によって九州方面の訪日客には少なからず影響があると考えられる。九州旅行を中心に韓国や中国、香港などからツアーの中止やルートの変更などの動きが出始めている」と述べました。そして、これまでの聞き取りの中で韓国の旅行会社の中には3000人から4000人以上のツアー客のキャンセルが出ている社もあることを明らかにしました。
そのうえで田村長官は「被災地の復旧が最優先だが直接の被害が出ているところ以外にも影響が出始めている。正確な情報の発信を続けるとともにあるタイミングではダメージを最小限に食い止めるためのプロモーションも考えないといけない」と述べました。



ついに単月200万突破(縛w

支那地区はまだ5割近く増加とか、


意外に衰えないもんでつね。


ただ、1月は52%増、2月は36%増で、


先月が31%、つまり伸び率は徐々に

下がってきてるわけでつね。



五輪の年の目標数を4千万人にしたようだが、

このまま伸び率が下がれば来年末辺りには


ほとんど伸びないんじゃねーか?


免税店を増やしたり免税品目を増やしたりは


してるものの、観光の目玉を売り込むような

施策を打ってるようには見えないが、そもそも


観光ってのはあそこに行きたいここが見たいって

いうのが動機であって、免税店を目当てに行く


もんじゃないわけなので、本気で4千万人目指す

なら、桜とかスキーとか神社仏閣とか食べ物とか


渋谷のスクランブル交差点とか、

黙ってても客を呼べるようなもんに頼ってないで


新たな定番を作り出すぐらいの仕事をしろ、

ということでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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