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二分化される世界、狭間の寄生虫は滅札(縛w

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台湾新政権、沖ノ鳥島の「岩」扱いを修正 日本を重視
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000107-asahi-int

news台湾新政権、沖ノ鳥島の「岩」扱いを修正 日本を重視


 台湾の行政院(内閣)は23日、日本と海洋協力対話を立ち上げると発表した。馬英九(マーインチウ)・前総統は任期切れ間際に沖ノ鳥島を「岩」と断定したが、20日発足の新政権は「法律上の特定の立場を取らない」と修正した。蔡英文(ツァイインウェン)総統は日本重視の立場を示すと同時に、政権交代後さっそく外交面で成果を上げたことになる。

 沖ノ鳥島をめぐっては、4月末に同島周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)で操業していた台湾漁船の船長が海上保安庁に逮捕されたことを機に、馬氏が「EEZを設定できない岩だ」との主張を始めた。馬氏は同島周辺に海岸巡防署(海上保安庁に相当)の巡視船を派遣したほか、公文書で「沖ノ鳥礁」と書くよう指示を出していた。

 これに対し、新政権報道官は「台日関係は台湾の対外関係の中で非常に重要」と位置づけ、「緊張を高めるいかなる行動も取るべきではない」とした。沖ノ鳥島周辺の巡視船は引き揚げる意向だ。

 海洋協力対話は日本の窓口機関、交流協会と台湾側の亜東関係協会の枠組みで設けられ、7月末までに第1回対話の開催を目指している。漁業協力や問題発生時の対処、環境保護などを取り上げるという。馬氏も総統在任中に対話を求めていたが、日本は応じておらず、台湾の外交部(外務省)幹部は「新政権のもとで日台関係を強化したいという双方の思いの表れ」と歓迎した。(台北=鵜飼啓)




対日窓口トップに蔡氏腹心 台湾、政権の重視姿勢象徴
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000075-san-cn

news対日窓口トップに蔡氏腹心 台湾、政権の重視姿勢象徴


 【台北=田中靖人】台湾の対日窓口機関、亜東関係協会の会長に、蔡英文総統の腹心で知日派の邱義仁元総統府秘書長(66)が就任することが23日、分かった。協会が27日の理事会で正式に決める。複数の日台関係者が明らかにした。邱氏は民主進歩党や陳水扁政権の要職を歴任し、先の総統選で蔡氏の選挙参謀を務めた。蔡政権の対日重視の象徴といえる。
 邱氏は、1986年の民進党結党時の中心人物の一人。党秘書長(幹事長)や陳政権の総統府秘書長(官房長官に相当)、行政院副院長(副首相)などを歴任し退任後は京都産業大や北海道大で客員研究員を務めるなどした。党内では独立色の強い「新潮流」派に属する。昨年10月の蔡氏の訪日に同行。総統選後も、蔡氏と日本の国会議員らとの会談に同席するなど、対日政策の要を担うとみられていた。




蔡政権、立法院占拠不問に…対中融和の転換急ぐ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00050009-yom-int

news蔡政権、立法院占拠不問に…対中融和の転換急ぐ


 【台北=向井ゆう子】台湾の行政院(内閣)は23日、2014年に対中政策に反対して立法院を占拠した学生らが関わった行政院侵入事件に関する告訴を取り下げたと発表した。

 21日には中国寄りとみられた学習指導要領を廃止する方針を発表。20日に発足した民進党の蔡英文(ツァイインウェン)政権は、中国に対し融和的だった国民党の馬英九(マーインジウ)政権の政策からの転換を急いでいる。

 対中政策に反発した立法院占拠事件は、「ひまわり運動」とも呼ばれた。蔡政権は、学生らを不問に付すことにした。一方、馬政権が14年に改定した指導要領は、中国と台湾のつながりを強調した。歴史問題で中国と協調するような動きに、高校生らは「中国史観だ」と強く反発。一部が省庁に突入し逮捕されたほか、自殺者も出た。21日の決定で同要領に基づく教科書は撤回され、以前の教科書が使用される。




TPPの議会承認を確信=オバマ米大統領
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000060-reut-n_ame

newsTPPの議会承認を確信=オバマ米大統領


[ハノイ 23日 ロイター] - オバマ米大統領は23日、米議会が環太平洋連携協定(TPP)を承認すると確信している、と語った。

大統領は訪問先のベトナムで記者団に対して、TPPは米企業にとり有益だとし、懸念される問題に取り組む力を米国に与えると主張した。




【フィリピン】次期政権、改憲によりTPP参加を実現か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000008-nna_kyodo-asia

news【フィリピン】次期政権、改憲によりTPP参加を実現か


 フィリピンでアキノ政権が意欲を見せながらも果たせなかった環太平洋連携協定(TPP)への参加を、次期政権が実現する可能性が高まっている。TPP参加には憲法に規定された外資規制の緩和が必要だが、先の大統領選挙で勝利したロドリゴ・ドゥテルテ・ダバオ市長や国会が改憲に意欲を示しているためだ。23日付ビジネスミラーが伝えた。
 ドゥテルテ氏の経済顧問で、次期政権の国家経済開発庁(NEDA)長官に指名されているアーネスト・ペルニア氏は、「ドゥテルテ氏はTPP参加に関心を持っているが、1987年憲法が障害になっている」と説明。憲法の外資規制を緩和できれば、参加への障害はなくなると強調した。
 憲法改正については、「ドゥテルテ氏は8項目の経済政策の中に外資規制の緩和を挙げており、アキノ大統領の生ぬるいやり方とは対照的なアプローチを取る」と指摘。「1年以内に規制緩和を実行するだろう」との見通しを示した。
 憲法改正には、国会議員も意欲を見せている。フェリシアーノ・ベルモンテ下院議長は、次期国会に憲法の経済条項改正を求める決議案を再提出する方針を示している。同議長は2013年に、憲法の外資規制がフィリピンの外国直接投資(FDI)誘致の障害となり、経済に悪影響を与えているとして、レクト上院議員と共同で関連条項の改正を求める決議案を提出したが、昨年半ばに下院で否決された。
 ベルモンテ議長は先の下院選挙で再選を果たした。同氏が下院議長に選出されるかどうかは未定だが、パンタレオン・アルバレス氏(ダバオデルノルテ州選出)も、自身が下院議長となって国会で憲法改正を優先議題とすることに意欲を示している。




【インド】日用品グラクソ、ストでパンジャブ工場を停止
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000016-nna_kyodo-asia

news【インド】日用品グラクソ、ストでパンジャブ工場を停止


 インドの英系日用品大手グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア(GSKCH)は23日、北部パンジャブ州のナブハ工場で従業員によるストライキが発生し、21日夜から操業を停止していることを明らかにした。ストの原因や規模などの詳細は明らかにしていない。
 GSKCHは、ムンバイ証券取引所(BSE)に提出した報告書で、「パンジャブ工場では、突発的なストのため、21日夜から操業を停止している」と説明。工場従業員の安全や生産設備の保全を図るための措置と付け加えた。
 GSKCHは現在、パンジャブ州ナブハのほか、南部アンドラプラデシュ州ラジャムンドリー、北部ハリヤナ州ソネパットに工場を持つ。



中盤戦終了に向けて体制固めでつね。

日本に一番近い台湾は一気に
イスカラオチテ

大日本共栄圏入り、反日政策を撤回し、

支那地区のケツを蹴りあげる(縛w



まあ教科書一つでタヒ人が出るほど支那地区が

大嫌いなら「一つの支那地区」なんて


夢のまた夢のそのまた夢でつね。


あとは支那地区と完全に手を切らせ、こっちに


つく以外に生きる道がないようにすれば

一丁上がりでつね。




その生きる道とは?TPPでつね。

フィリピンは新政権の対支那地区姿勢に疑念を


持たれていたが、憲法を改正してまでTPPに

加盟するとなればもはや疑う余地はないでつね。



TPPが発効すれば支那地区はTPP内から

徹底排除されることになる。


軍事的に対立してる上に経済でも対立すれば

政治的にも対立せざるを得ないでつね。



台湾、フィリピンがオセロのように黒から白に

変わり、その先にあるインドまでグラクソを地祭り


で黒から白に(縛w

グラクソといえば子宮頸癌でせんべい(縛w



日本近辺とインドが白になってるのにベトナム・

マレーシア・インドネシアが黒から白に変わって


いかず取り残されれば、間に挟まれてジリ貧に

なるだけでつね。



日本とインドの間にいる連中は全員白にならな

ければ生きていけないということなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





ローマ法王とイスラム教スンニ派最高権威機関の指導者、歴史的会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00010001-afpbbnewsv-int

newsローマ法王とイスラム教スンニ派最高権威機関の指導者、歴史的会談


【5月24日 AFP】ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王と、イスラム教スンニ派(Sunni)の最高権威機関アズハル(Al-Azhar)の指導者、アフメド・タイブ(Ahmed al-Tayeb)師が23日、ローマ法王庁(バチカン)で歴史的な会談を行った。フランシスコ法王とタイブ師は、今回の会談が両宗教の理解と対話を深めるきっかけになることを願っているという。

 2013年のフランシスコ法王就任以来、世界のカトリック教徒の指導者と、イスラム教スンニ派の最高権威が対面を果たしたのは今回が初めて。法王の就任後、両宗教の関係が大きく改善されてきたことを象徴する出来事となった。

 バチカン関係者が記者団に明かしたところによると、法王はタイブ師と抱擁とキスを交わした後、会談の冒頭で「われわれの対面こそがメッセージになる」という短いコメントを出したという。

 今回のバチカン訪問に当たってアズハル側は、双方が「平和会議」を開くことに合意したと発表。バチカン側はこの会議計画について直ちには確認しなかったが、報道官は約30分に及んだこの会談が「非常に心のこもった」ものだったと述べた。

 前法王ベネディクト16世(Benedict XVI)は2006年9月に行った演説で、イスラム教と暴力とのつながりを示唆したと受け止められ、複数の国で激しい抗議行動が展開され、キリスト教徒に対する報復攻撃も招いた。

 先週突然発表された今回のバチカン訪問は、前法王時代に両宗教間に存在した深刻な緊張が、フランシスコ法王就任後に緩和されたことを受けて実現した。

 先々代の故ヨハネ・パウロ2世(John Paul II)は2000年、エジプト・カイロ(Cairo)で当時のアズハル指導者と会談していたが、その翌年に米ニューヨーク(New York)で同時多発テロが発生し、西側とイスラム世界の関係は一変した。

 23日の会談は事実上、これまで長く先送りされ続けてきたエジプトからバチカンへの答礼訪問が実現した形で、バチカンは法王とタイブ師とが「この新しい会談の大きな重みを強調した」としている。

 バチカンのフェデリコ・ロンバルディ(Federico Lombardi)報道官は声明で、法王とタイブ師は「主に世界の主要宗教の権威と信者らが直面している共通の課題に焦点を当てた」とし、この課題には世界平和に向けた協力、暴力行為やテロの拒絶、中東の紛争やテロを背景としたキリスト教徒をめぐる現状や保護などが話し合われたことを明らかにした。(c)AFPBB News



宗教界も中盤戦終了に向けて加速(縛w

宗教は国家を跨いでるので、世界が分断されそう


なときは逆にパイプをつなぎたがるわけでつね。

国家と一緒に分断されると弱体化するから(縛w



国家間が分断されて対話チャネルがなくなり、

国家とは別の次元で持ってるパイプに国家が


依存してきた時こそ宗教界の稼ぎ時ってこと

なんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





米グッゲンハイム美術館で中東・北アフリカ作家の展覧会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-10001006-bbcv-int

news米グッゲンハイム美術館で中東・北アフリカ作家の展覧会


ニューヨークのグッゲンハイム美術館が、中東・北アフリカ出身の現代美術家17人から購入した作品の展示を行っている。北アフリカ料理クスクスを砂の城のように形成したケーダー・アッティア氏の作品は、アルジェリアの都市ガルダイアをかたどったものだという。グッゲンハイム美術館で中東・北アフリカ美術を担当するサラ・ラザ学芸員は、作品がアルジェリアの植民地時代を想起させるだけでなく、自分と他者、女性と男性といった問題が砂場で遊ぶかのごとく二元論でもてあそばれる現状を批評していると読み解く



「17」のメッセージ(縛w

グックハイムが「二元論を批判」(縛w


中盤戦の白黒確定の濁流に飲み込まれて

嗚咽と慟哭(縛w


今までお前らは白と黒の狭間に寄生して

カネを貪ってたんだろが!!!!


いまさら喚いてんじゃねーぞ!!!!


少なくともこっちにとってグックハイムは


敵だからな(縛w

こっちに来ても生きていけねーだろうし


向こうに行けば当然こっちから撃たれる(縛w

そして向こうの船は撃沈寸前(縛w



しょうもないメッセージを飛ばしたってお前らの

末路はもう決まってるんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



ちなみに。。。

tenブラック

tenバカチョンBlack


ブラック・BlackはAUTO!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





なんか記事1本書くのが遅くなってきちゃってごめんなちいm(__)m

なんか重いんですよね、一つ一つの事象が。

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ここのマレーシア、という箇所で以前次世代の党の党首の方が自民党に帰るというのがあったのを思い出しました。確かマレーシアと関係があるという方でした...けれど、なんとか残った次世代の方々(今は日本のこころを大切にする党、でしたっけ)を政界に残せないのでしょうかね?彼彼女達を置き去りというのは勿体無いのでは?ある意味凄く真っ当な方々だと思うので気になりますね。次の選挙とかどうするのでしょうか?
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