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【うんこ通信】背水のエ下劣(前編)

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EU離脱派優勢相次ぐ=英調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000188-jij-eurp

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 【ロンドン時事】英夕刊紙イブニング・スタンダード(電子版)は16日、欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票に関するイプソスモリ社の電話世論調査結果を掲載し、「分からない」の回答を除く投票意思がある人に限った離脱支持が53%で、残留支持の47%を上回った

 2013年にキャメロン首相が国民投票実施を公約して以来、この調査で離脱派がリードしたのは初めてという。 




EU残留派の議員殺害、国民投票への影響必至
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00050081-yom-int

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 【ロンドン=森太】英国の欧州連合(EU)残留を訴えていた労働党のジョー・コックス下院議員(41)が銃で殺害された事件は、23日に迫ったEU離脱を巡る国民投票にも影響を及ぼしそうだ。

 英国の各種世論調査では今週、離脱派がリードを広げたとの結果が相次いでいた。英経済紙フィナンシャル・タイムズがEU残留支持を表明する一方、大衆紙ザ・サンは離脱支持を打ち出すなど、論戦が熱を帯びている。

 コックス氏は国民投票に関し、10日のツイッターで「移民問題は大切な関心事だが、EU離脱の理由にはならない」などと残留を呼びかけていた。今回の事件を受け、コックス氏への同情論とともに、残留への理解が深まる可能性が指摘されている




英議員銃撃、国民投票に影響か EU離脱めぐり世論過熱
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000008-asahi-int

news英議員銃撃、国民投票に影響か EU離脱めぐり世論過熱


 EUからの離脱を問う英国の国民投票は、離脱派と残留派の運動が過熱している。勢いを増す離脱派の中核は、経済のグローバル化による恩恵を感じられず、「移民に職を奪われる」と感じる人々だ。EUを「官僚主義で、足かせになっている」と嫌う保守層も加わり、大きなうねりとなっている。

 残留派議員に対する銃撃事件が今後のキャンペーンに何らかの影響を与えるのは必至とみられるが、これまでの各種世論調査では、離脱派の伸長ぶりは明らかだ。イブニング・スタンダード紙電子版は16日、態度未定の人を除くと離脱派は53%で残留派の47%を6ポイント上回るとの最新の数字を報じた。

 大きな争点の一つが移民問題だ。離脱派のジョンソン前ロンドン市長は14日、EU域内からの移民が賃金減少をもたらしていると主張した。EUの「人の移動の自由」によって東欧・南欧から流入する安い労働力との競争にさらされている層へのアピールだ。

 一方で、自分たちが理想とする「グローバル化」にとって、EUが障害になっていると批判する一派もある。ダンカンスミス元保守党党首らは16日、保守系紙デイリー・テレグラフへの寄稿で、「我々は19世紀に自由貿易思想を生んだグローバルな国だ」として、貿易交渉権をEUから取り戻そうと訴えた。新自由主義を奉じる富裕層や、大英帝国の栄光に郷愁を抱く高齢者に響いている。

 「主権を我が手に取り戻せ」という自国中心的な主張や、グローバル化の現状に批判的で内向きな志向を強めるという点は、米大統領選で排外的な言動を繰り出す共和党のトランプ氏の支持層と重なる。(ロンドン=梅原季哉)




銃撃受けた「残留派」英労働党女性議員が死亡、52歳男逮捕 極右団体の名称叫ぶ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000502-san-eurp

news銃撃受けた「残留派」英労働党女性議員が死亡、52歳男逮捕 極右団体の名称叫ぶ


 【ロンドン=岡部伸】英BBC放送によると、英国中部のウェストヨークシャー州バーストールで労働党のジョー・コックス下院議員(41)が男に銃で撃たれ事件で、コックス氏は病院に収容されたが死亡した。他にけが人も出ているという。

 警察は容疑者として52歳の男を逮捕し、記者会見。現時点で容疑者の動機は不明とした。

 女性議員のコックス氏は23日に行われる欧州連合(EU)離脱の是非をめぐる国民投票では残留派として運動中で、16日は同地区の図書館で有権者と面談を行い外に出たところ、男と口論になったという。

 インディペンデント紙(電子版)によると、男はEUに懐疑的な極右団体「ブリテン・ファースト」の名前を叫んで議員を撃った。同党はフェイスブックで事件への関与を否定した。

 離脱派、残留派は16日、いずれも集会などの運動を中止すると発表した。




EU残留支持派の議員射殺、市場の流れ変わる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00050077-yom-int

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 英国が欧州連合(EU)に残留すべきか離脱すべきかを問う23日の国民投票を前に、残留支持派の英労働党女性下院議員が銃撃を受けて死亡した。

 同情論から英国内で残留支持派が増えるとの見方が広がり、欧米と日本の市場は大きく動いた。売られていた英国の通貨ポンドや欧州単一通貨ユーロは急反発し、17日の東京金融市場では前日から一転して円安・株高に振れている。

 【ロンドン=五十棲忠史、ワシントン=山本貴徳】16日のロンドン外国為替市場では、国民投票で離脱派が優勢と伝えられたことや、日本銀行が追加の金融緩和を見送ったことを受け、ポンドは売りが先行した。一時、15日のニューヨーク市場の終値よりも約5円、円高・ポンド安が進み、1ポンド=145円40銭前後まで下落した。

 だが、16日夕(日本時間17日未明)に残留派のジョー・コックス下院議員(41)が男に襲われて死亡したとの一報が流れると、ポンドを買い戻す動きが活発化し、流れが変わった



度重なる銃乱射事件の下手人が可汗一味である

ことは何度も書いたが、まあこういうことをやる


のは可汗一味以外ありえないでつね。


離脱派が優位になってきたところでこの事件、


昨日、マスゴミによる世論調査の操作について

書いたが、離脱か残留かで情報操作して株価操縦


するのが可汗一味のシノギ、今この時点で明確に

優劣が付けばメシが食えなくなるわけでつね。



実際、ポンドが下落してたところにこの事件が

起きて相場が反転、と書いてあるわけでつね。



拮抗してたところに「離脱は優位ニダ!」と

喚いて相場を暴落させてひと儲け、離脱派が優勢


になったところで札害事件を起こしてひと儲け、

それが金融不正の下手人、可汗一味のシノギだと


いうことなんでつね。



で、これも昨日書いたが、「マラバール」実施中


の日米印による支那地区包囲網に抵抗して

可汗一味は各種事件や印象操作をしてるわけ


でつね。


さて、情報操作のために誰かをヒ頁す、という


とき、味方の国会議員をヒ頁すか?と考えれば、

「同情票を狙った労働党の自作自演」


なわけがなく、下手人が離脱派であることは

間違いないでつね。



エ下劣が離脱して一番利益があるのは誰か?

孤立真っ最中の支那地区でつね。


離脱派は誰か?今日1本目の記事にも出てきた

GS(ハゲの方)(縛w


テメェでそう喚いてんだから間違いない(縛w


たとえ喚かなかったとしても、「ハーン」


書いた通り、お茶屋と支那地区の関係からすれば

至極当然のことでつね。



まあそんなに離脱したいなら、うちも前から支持

してやってることだし、グダグダやってねぇで


とっとと離脱しろって話でつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


もちろん離脱したら支那地区と一緒に滅亡して

もらうことになるんだけどな(縛w


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