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【うんこ通信】なんも考えてないエ下劣

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運動再開、支持へ追い込み=議員殺害で残留派に勢い―「過熱」収まる・英国民投票
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000087-jij-eurp

news運動再開、支持へ追い込み=議員殺害で残留派に勢い―「過熱」収まる・英国民投票


 【ロンドン時事】英国の欧州連合(EU)離脱か残留かの是非を問う国民投票を23日に控え、投票前最後の週末となった19日、残留と離脱両派は運動を再開し、支持拡大へ追い込みを掛けた。

 16日に中部バーストールで起きた最大野党・労働党の女性下院議員ジョー・コックス氏の殺害事件後、両派とも活動を自粛していた。

 一方、事件後に実施された初の世論調査(サーベイション社)の結果が18日公表され、残留支持率が45%と離脱の42%を上回った。YouGov社の調査でも、残留が44%と離脱(43%)をややリード。残留派は、一時は弱まった勢いを取り戻している。

 「(EUから)統治権を取り戻そう」。離脱運動団体ボート・リーブは19日、ロンドン市内で、ジョンソン前ロンドン市長とゴーブ司法相ら大物指導者が加わる大規模な集会を開催し、この掛け声の下、離脱への支持を訴えた。

 一方、残留派を主導するキャメロン首相も19日夜、BBC放送の特別討論番組に出演。残留による経済的恩恵を改めて力説し、態度未決定者らに対する説得を試みる意向だ。

 EU残留を呼び掛けていたコックス議員が銃撃されるなどして殺害された事件を受け、両派は追悼のため運動を停止した。議員たちも予定されたテレビ出演を中止したほか、ソーシャルメディアへの投稿も鳴りを潜めた。過熱傾向にあった競り合いは最終段階に入ったにもかかわらず完全にトーンダウンしていた。 




<英議員射殺>国民投票運動再開 離脱派、影響を懸念
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000041-mai-eurp

news<英議員射殺>国民投票運動再開 離脱派、影響を懸念


 【ロンドン三木幸治、坂井隆之】欧州連合(EU)からの離脱の是非を問う国民投票に向けた残留、離脱派双方の運動が19日、再開された。16日に英中部バーストールで残留派の女性下院議員が殺害されたのを受け中断していた。23日の投票に向け双方とも支持拡大に力を入れたが、離脱派からは、事件の影響を懸念する声が上がった。

 ロンドンのテムズ川岸で開かれた離脱派の集会では、マイケル・ゴーブ司法相らが演説。「EUは規制によって我々の自由を奪い、仕事を破壊するマシンだ。我々の手に選択権を取り戻す必要がある」と訴えると100人以上の支持者が立ち上がって拍手した。

 「VOTE LEAVE(離脱の投票を)」と入ったバッジを胸につけたデイビッド・テナントさん(65)は「EUは民主的ではない」と強調。また、事件について「あれは一人の正常でない人間がやったもので、政治的背景はない」と話した。

 マリオン・ウッドワードさん(63)は残留を訴える労働党の支持者だが「ずっと離脱すべきだと主張してきた。ようやく機会が巡ってきた」。事件について「彼女の死はとても悲しい。だが、残留派は事件を利用しようとしている」と批判した。アブドラハム・アルムタルさん(59)は「事件は人々の感情に何らかの影響は与えるだろう」と懸念を示した。

 一方、残留派の市民団体「BIG IN」は19日、英国の「言論の自由」を象徴するロンドン中心部のハイド・パークで大規模集会を開いた。団体メンバーのチャールズ・ペリーさん(47)は「事件は言論の自由を暴力で弾圧した。人々が民主主義を思い起こし、EUを分裂させないように団結する場にしたかった」と狙いを語った。

 元教師のメアリー・スミスさん(64)は「離脱すると何が起きるかわからず、将来が不安だ。環境政策も後退する可能性がある」と述べた。事件については「極右による思想的な事件と感じる。あまりに悲劇的だが、残留派の勢いを後押しするのでは」と話した。

 IT会社に勤めるイアン・ウィリアムさん(44)は「離脱したら経済だけでなく、文化など他分野で影響が出る。愛国主義は視野が狭くなりがちで、それがコックス氏の事件につながったのでは」と、離脱派を批判した。




<英国民投票>EU残留派逆転、優位に 議員射殺影響か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000049-mai-eurp

nenws<英国民投票>EU残留派逆転、優位に 議員射殺影響か


 【ロンドン矢野純一】英国の欧州連合(EU)離脱の是非を問う23日の国民投票で、残留運動を推進する女性下院議員が殺害された後に2社が行った世論調査の結果が19日公表された。いずれも、事件を挟んで残留派が離脱派を逆転して上回った。残留・離脱両派は、事件後中断していた運動を同日から再開。議員襲撃事件で訴追された男(52)が移民排斥を主張する極右団体の思想に染まっていた疑いが濃厚になるなか、移民問題を取り上げていた離脱派に逆風となる可能性がある。

 世論調査会社「YouGov」が事件直後の16、17両日に行った調査結果によると、残留支持は44%と、離脱支持(43%)を1ポイント上回った。事件前の12、13両日に行った調査と比べると、残留派は5ポイント伸ばし、離脱派は3ポイント減らした。

 事件前の調査で、どちらに投票するか分からないと答えていた割合が11%から事件後には9%と減少しており、事件をきっかけに、どちらに投票するか迷っていた層が、残留支持に流れた可能性がある

 また、事件直後に行われた世論調査会社「Survation」の結果では、残留支持が45%と、事件直前の15日に行った調査より3ポイント上昇。離脱派は事件後には42%と前回より3ポイント下落して形勢が逆転した。世論調査の動向は4月下旬以降、それまで劣勢だった離脱派が、残留派を上回り始めていた。

 「YouGov」の政治社会調査チームのアンソニー・ウェールズ代表は、「形勢が逆転し反対が勝利した2014年スコットランドの独立を問う住民投票の動向と似ている」と指摘する。独立の住民投票の際も、運動当初は変化を期待して独立賛成が多かったが、直前に反対が増えたという。ウェールズ代表は「悲惨な事件と関係があるとの推論もあるが、当初は離脱による変化の予感に興奮して離脱を支持していた人たちが直前になって変化を恐れ、残留派に支持が集まっている」と分析した。

 調査は離脱・残留派の双方が、射殺された議員に哀悼の意を示すため、運動を中断していた期間に行われた。双方の運動を推し進める下院議員らはメディアにコメントを求められても慎重に言葉を選び、公には事件と国民投票を関連づけることを避けてきた。19日に再開された運動で同情票に加え、現状維持を求める層も増え、残留派が勢いづく可能性もある。




英世論調査“EU残留派”逆転 1Pリード
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160619-00000022-nnn-int

news英世論調査“EU残留派”逆転 1Pリード


 イギリスがEU(=ヨーロッパ連合)から離脱するかどうかを問う国民投票まであと4日。イギリスでは最新の世論調査が発表され、「残留を支持する」が逆転し、1ポイントリードした。残留派の女性議員殺害事件が影響したものとみられる。

 調査会社のユーガブによるこの調査は、EU残留派のコックス下院議員が殺害された当日とその翌日に行われたもの。「EUに残留すべき」と答えた人は44%で、「離脱すべき」は43%、「わからない」は9%だった。

 前回の調査では「離脱」が「残留」を7ポイントリードしていたが、今回の調査では逆に「残留」が巻き返し、1ポイントリードしたことになる。投票日まであと4日と迫る中、今回の事件が国民の意識に大きな影響を与えたことが裏付けられた形。

 残留派、離脱派はともに事件の後、活動を自粛していたが、19日から再開するとしている。




英世論、EU残留派が逆転 調査の大半は事件前に実施
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000035-asahi-int

news英世論、EU残留派が逆転 調査の大半は事件前に実施


 23日投開票の英国の欧州連合(EU)への残留か離脱かを問う国民投票に向けたキャンペーンが19日、再開された。16日に英中部バーストルで起きた残留派の女性議員の射殺事件を受け、両陣営とも中止していた。事件前に離脱派が優勢だった世論調査では、残留派が巻き返し、再び伯仲した状況になっている。

 18日公表された英世論調査会社「YouGov」の調査結果によると、残留支持は44%で、離脱支持の43%を1ポイント上回った。調査は、射殺事件が起きた16日と翌17日に実施。前回調査(12、13日)では残留39%、離脱46%で離脱派がリードしていたが、残留派がわずかに逆転した。

 ただ同社は、今回の調査の大半が事件前に行われたとして、事件の影響を否定。「離脱の経済的な影響を懸念する人が増えている」と分析した。他社の世論調査でも、残留と離脱の支持率は拮抗(きっこう)している。

 残留派のキャメロン首相は、19日付の日曜紙サンデー・テレグラフに手記を投稿。射殺されたジョー・コックス下院議員を「英国の最良の部分を体現していた」とたたえた上で、国民投票に言及。離脱派のファラージ英国独立党(UKIP)党首を名指しして、「彼の目指す分断された英国と、自由でリベラルな英国を選ぶ分かれ目だ」として、残留への投票を呼び掛けた。また離脱すれば「英国は永続的に貧しくなる」と警鐘を鳴らした。

 一方、離脱派の旗振り役であるジョンソン前ロンドン市長は19日、ロンドン市内で開かれた集会に登壇。「支配層エリートの過ちをただすことができない欧州は大失敗だ」と指摘し、「民主主義と主導権を取り戻そう」と離脱を説いた。19日付の大衆紙サンのインタビューでも、国民投票を「非民主的で改革もなされないEUから、我々の民主主義を取り戻す千載一遇のチャンスだ」とした。

 多くの新聞が、19日付朝刊で残留・離脱の立場を明らかにした。大衆紙メール・オン・サンデーは「より安全で、より自由で、より繁栄するために残留に投票しよう」と見出しを掲げた。日曜紙オブザーバーも残留の立場を表明。「数多くの欠点はあるが、EUは良い方向を目指している」とした。

 一方、日曜紙サンデー・タイムズは離脱の立場を表明。社説で、EUとの関係は「より柔軟であるべきだ」と指摘。EUが政治、経済的に今以上の統合を進めるのを止めるため、「離脱に投票するのが最も良い方法だ」とした。(ロンドン=高久潤)



運動は20日まで中止と喚いてたくせに、うちが

「ほれ見ろやっぱりこれが狙いだ!!!!」


と書いた途端に19日から再開するクズ共(縛w

企みがバレたら慌てて掌返すお粗末さ(縛w



「ニセ残留派」のキャメロン断腸は、これまで

反発を招いてきたのを承知で「経済的恩恵」を


吹聴(縛w

離脱派の前ロンドン市長は


「支配層に牛耳られてるニダ!」

と喚くが、同じ離脱派のGS(ハゲの方)は


れっきとした支配層だよなぁ(縛w


離脱派が7~10%勝って流れが完全に離脱に


傾いたところに銃札で残留派が1~3%逆転。

まだこの程度の差じゃ拮抗の範疇でつね。



「スコットランドの時と同じ傾向ニダ!」とか

喚いてるが、スコットランドの時は事件なんか


起きなかっただろが。

世論も相場も操作されてるわけでつね。



うちらとしては離脱して華々しく滅亡してもらい

たいところではあるものの、


どっちを選んでもエ下劣にとってはロクでもない

末路にしかならないので好きに決めたらいいが、


外交や金融の自主権ってのは国家の命運を左右す

る重要な主権なのに、EU内でワンオブゼム


としてフランスやドイツの多数派工作に屈し、

移民に塗れイスラム教徒のワンダーランドと化す


かという重要な判断をたった1人の札人事件で

変えるとしたら、そいつはもともと何にも考えて


なかったも同然でつね。


これから支那地区地祭りが進みさらに混沌とした


世界になり、日本も国民が重要な決断をしなけれ

ばならない時が来るかもしれないが、我々はこれ


だけブザマを晒してるエ下劣を他山の石として、

一人ひとり信念をもって決断しなければならない


んでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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