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うちの警告はよく当たる

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英中銀、金融緩和へ=「経済見通し悪化」―カーニー総裁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000007-jij-eurp

news英中銀、金融緩和へ=「経済見通し悪化」―カーニー総裁


 【ロンドン時事】英イングランド銀行(中央銀行)のカーニー総裁は30日、英国の欧州連合(EU)離脱決定を受けて演説し、「経済見通しが悪化した。幾分の金融緩和策が今夏に必要となる公算が大きい」と述べた。

 EU離脱に伴う悪影響を可能な限り食い止めるため、利下げや量的緩和の拡大で経済を支える見通しだ。

 市場では、英中銀は近く利下げを行うとの見方が強まっていた。総裁は「EU離脱の決断は大きな体制の変化だ。成長を支えるために必要ないかなる行動も取る」と強調した。 




英国格付け2段階引き下げ、EU離脱決定受け=S&P
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160628-00000005-reut-bus_all

news英国格付け2段階引き下げ、EU離脱決定受け=S&P


[ロンドン 27日 ロイター] - 格付け大手S&Pは27日、英国の最上位トリプルA格付けを2段階引き下げ、AAとした。

見通しはネガティブ。国民投票で欧州連合(EU)離脱が決まったことを受け、一段と引き下げる可能性もあると警告した。


S&Pによると、トリプルA格付けを一度に2段階引き下げたのは今回が初めてという。

S&Pは声明で「今回の結果は、将来的に大きな影響力を持つ重要な出来事で、英政策枠組みの予見可能性や安定性、効果が薄れる事態につながる」と分析した。

スコットランドで、独立の是非を問う住民投票が再び行われる可能性が高まり、英国の憲法、経済の整合性を脅かしているとも警告した。

さらに、EU離脱に伴い、外資系など金融各社が他の投資先に関心を向ける恐れもあると指摘した。

英国の信用格付け維持は、オズボーン財務相の最優先課題だった。

フィッチとムーディーズは既に、英国のトリプルA格付けを引き下げている。

今回の格付け変更を受け、長めの米国債利回りが取引時間中の低水準をつけた。




EU離脱前に交渉開始か=対日FTAで英大使示唆
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000132-jij-int

newsEU離脱前に交渉開始か=対日FTAで英大使示唆


 ヒッチンズ駐日英大使は1日、東京都内の日本記者クラブで会見し、英国の欧州連合(EU)離脱を待たずに日英間の自由貿易協定(FTA)交渉が始まる可能性があるとの見方を示唆した。

 
 大使は「事態収拾まで何もしないで待てば、全員が不利な立場になる。自分が信じることは続けていくべきだ」と指摘。離脱交渉では「日本政府が何を望み何を重視するのか、英国やEUに伝える必要がある。(日本の)影響力をみくびらないでほしい」と強調した。 




日本からの投資守るため全ての策講じる=英首相府が声明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000016-reut-bus_all

news日本からの投資守るため全ての策講じる=英首相府が声明


[ロンドン 30日 ロイター] - 英首相府は30日、日英首脳の電話会談後に声明を発表し、国民投票後も日本からの投資を守るために可能な全ての措置を講じる方針を強調した。

声明は「キャメロン首相は英国が日本企業の投資を非常に重要視していると述べ、国民投票後も日本からの投資を守るために可能なあらゆる措置を講じる方針を伝えた」ことを明らかにした。

さらに、投資に向けた交渉では、日本企業の意見が聞き入れられることが重要だと指摘した。

日産自動車<7201.T>などの日本企業は英国に巨額の投資をしている。



GBPJPY.jpg

FTSE100種総合株価指数


何が「日本の投資を保護するニダ!」だ

ボケ!!!!


1年前は190円だったポンドが今じゃ

136円!!!!


全然守れてねぇじゃねーか!!!!

ten日本企業はエ下劣から撤退
【毛唐通信】エ下劣は極右国家⇒こちら


1年半以上前にこう警告したわけだが、この時

から半年以内に準備を整えて高値でポンド資産を


売却、円に換えておけば

(190-136)÷190=0.284


つまり28.4%も損失を防げたわけでつね。


マヌケな某サイトでは「エ下劣株が高いニダ!」


と喚いてるが、円に換算してから喚けや(縛w

株が直近3%上がってもポンドが28.4%下


がれば差し引き約25%の損だろが!!!!

大体株だって1年前より下がってるしな!!!!



今からでも遅くねぇ、残留残留と喚いた下痢下痢

君の戯言なんざ信頼性ゼロなんだから、とっとと


エ下劣から撤退しろ!!!!(縛w



しかもこれだけポンドが暴落してる時に


さらに金融緩和してポンドの再暴落を誘発する

金融不正の下手人、エ下劣中銀!!!!


投資を保護するなら大幅利上げしてポンド高に

するのが筋だろが!!!!


投資の保護なんざ所詮口だけ!!!!

騙されるな!!!!



格付け会社からも2段階引き下げ!!!!

さらに引き下げの可能性あり!!!!


どこの某サイトだよ「ユーロが1段階引き下げ

られたニダ!」とか喚いてるのは!!!!


エ下劣の方が現状も先行きの見通しも真っ暗だろ

が!!!!



為替が暴落して輸入物価が高騰すればエ下劣と

FTAを結ぶメリットなんかねぇだろが!!!!


交渉なんか絶対開始するな!!!!

高々年間5千億程度の取引しかねぇエ下劣の関税


が免除されて何になるか!!!!

エ下劣の通貨安競争を看過するな!!!!



スコットランドが独立すればさらに2段階

引き下げ待ったなし!!!!


EUを離脱して関税メリットがなくなった挙句に

為替も暴落して資産も目減り、輸入物価は上昇、


こんな国にいまだに居残ってる奇痴害企業、

無能経営者はどこだ!!!!


既に会社に損害を与え、特別背任でタイーホ

間近!!!!


全ての報いはその身で受けろ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





銀行の自己資本規制先送りか=英中銀が検討―通信社報道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000018-jij-eurp

news銀行の自己資本規制先送りか=英中銀が検討―通信社報道


 【ロンドン時事】ブルームバーグ通信は1日、英イングランド銀行(中央銀行)が英国の欧州連合(EU)離脱決定を受けて、好況時に銀行に自己資本拡充を義務付ける規制を先送りする方向で検討に入ったと報じた。

 EU離脱でマイナス成長に陥る懸念が浮上しており、銀行経営にも影響が及ぶ可能性があるため。 




英EU離脱が引き起こす金融危機、震源地はここだ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160702-00047227-jbpressz-bus_all

news英EU離脱が引き起こす金融危機、震源地はここだ


 「これから英国とEUとの間で政治・経済の分離に向けた長く複雑な交渉が行われ、世界の金融市場は混乱が続く可能性がある」

 著名投資家ジョージ・ソロス氏は6月25日、ウェブサイト「プロジェクト・シンジケート」への寄稿でこう述べた。同氏は「2007~2008年の世界金融危機と似たような金融市場の危機が解き放たれた」と見る。

 国民投票による英国のEU離脱決定で翌日(6月24日)の世界の金融市場は大荒れとなり、日本の株式市場の下げ幅は世界最悪で2008年9月のリーマン・ショック時よりも大きかった。

 冷静に考えてみると、リーマン・ショックの時のように世界の金融市場を揺るがすような巨大銀行が倒産したわけではない。英国がEUに対して「離脱交渉を開始する」と通告してから実際に離脱に至るまでには最低でも2年かかるとされており、しばらくの間は実体経済にこれといった悪材料があるわけではない。そのため日本では「ユーロ圏景気の失速はない」「世界経済への影響は限定的」との見方も有力になってきている。

 だが、筆者は「リーマン・ショックのように、デリバティブ市場を震源地とする金融危機が早ければ数カ月以内に発生するのではないか」と危惧している。

■ ポンドは暴落、英国債は2段階格下げ

 デリバティブ(金融派生商品)は元々株式や債券、外国為替などの金融商品のリスクを軽減されるために開発された。最近では、リスクを覚悟して高い収益性を追求する手法として用いられるのが一般的になっている。

 その市場規模は巨大だが、証券取引所などの公開市場を介さない取引が主流である。当事者同士が相対で取引を行うデリバティブのことを「店頭デリバティブ」と呼ぶ。国際決済銀行(BIS)によれば、店頭デリバティブの取引残高は493兆ドルに上る(「市場デリバティブ」の取引残高は100兆ドルに満たないと言われている)。

 リーマン・ショックの引き金となった「CDS」(クレジット・デフォルト・スワップ)というデリバティブの取引残高はピーク時の5.1兆ドル(2008年末)から現在は1兆ドル未満に減少している。一方、店頭デリバティブの取引残高のトータルはリーマン・ショック前の水準に回復している。

 店頭デリバティブ取引の主役は、米シティグループやJPモルガン・チェース、ドイツ銀行などの国際金融グループである(6月27日付ブルームバーグ)。店頭デリバティブで取引されるデリバティブの原資産は金利や為替に関連するものが多いという。

 その金利や為替が、6月23日の英国のEU離脱決定で猛烈に変動したのである(コンピューターが取引するファンドが主導したとされている)。

 英国の場合、国民投票の当日の為替のスポット取引が急増し、通貨ポンドは1985年以来の安値に暴落した。6月27日には大手格付け会社が英国債の格付けを2段階引き下げる事態となった。

 国内の過剰債務問題が深刻化している中国でも資金流出が加速した。市場の過剰反応を鎮めるために人民銀行は再三にわたり「中国の債務・金融リスクは制御されている」との声明を発表したものの、効果はなく、人民元は記録的な低水準となっている。

■ 警戒されるハイブリッド証券への波及

 想定外だったのは、ファンダメンタルズ(経済成長率・物価上昇率・財政収支など)の面で、先進国の中で最も良好とされているドイツの株式市場が暴落したことである。

 その理由について、「ドイツ銀行に対する漠然たる不安」を挙げる声が少なくない。ドイツ銀行株は、リーマンショック後の最悪期よりも割安になっている(6月29日付ブルームバーグ)。ドイツ銀行が保有するデリバティブの残高が巨額であることに加え、レバレッジ比率(企業の自己資本に対する有利子負債等の割合)が47倍と高い(世界大手金融機関のレバレッジ比率の平均は24倍)と推測されているからである。

 ドイツ銀行は、2015年に68億ユーロの損失を計上するなど経営危機が囁かれている。2016年2月には、2014年に発行した「偶発転換社債」(規模は1085億ドル)の利払いが遅れるとの憶測が流れたため、市場関係者の間に動揺が走った。

 偶発転換社債とは、「金融機関の自己資本比率が一定水準を下回った場合などにトリガー条項を有する(元本の削減または普通株式への強制転換)債券」のことである。債券でありながら株式としての性質を有するため「ハイブリッド証券」と広く呼ばれ、高い利回りで投資家の人気を集めている。

 だが、ハイブリッド証券を発行している金融機関への懸念が広がれば、二束三文の株式に強制転換される前に債券が投げ売りされる事態になりやすいとのリスクが指摘されている。6月16日付けロイターも、英国がEU離脱決定をした場合の警戒される金融波及ルートとしてハイブリッド証券に注目している。

 リーマン・ショック後、BISは新たな自己資本規制(バーゼル3)を2013年に導入したが、新規制はハイブリッド証券を自己資本に参入することが認めた。これがきっかけとなって金融機関によるハイブリッド証券の発行が急拡大した。その規模は2015年末に約60兆円となり、「そのうち英国の銀行が発行しているのは2割弱ある」とされている。

 EU離脱決定後の英ポンドの急落で、英国の銀行の海外資産(リスクアセット)が増加したため、自己資本比率は低下する。英国債が格下げされたために英国の銀行の格下げがドミノ倒しのように起きている(6月27日付ロイター)。中でもバークレイズの株価が急落し、市場関係者の注目を集めている(7月1日付ブルームバーグ)

 英国の銀行はドイツ銀行以上にレバレッジ比率が高いとされている。英国のEU離脱決定という想定外の事態によりデリバテイブを扱う大手金融機関に巨額損失が発生している可能性が高いが、デリバテイブの多くは数カ月後に満期を迎える。このため数ヶ月後に巨額の損失を抱えた金融機関がハイブリッド証券のトリガー発動に追い込まれるのではないかとの観測が高まるのではないだろうか。

 そうなればトリガー条項を発動した金融機関の信用力低下によるカウンターパーティーリスク(デリバティブ取引の相手方が契約満期前に経営面で行き詰まり、契約上定められた支払いが履行されないリスク)が一気に高まる。

 取引所取引であれば清算機関が整備されているため、カウンターパーティーリスクは問題は起こりにくい。しかし、デリバティブ取引の大半が、いまだに相対である。カウンターパーティーリスクの上昇から信用収縮が発生し、世界規模の金融危機に発展したのがまさにリーマン・ショックであった。あれから8年近くが経っても店頭デリバティブ取引に対する市場の整備が進んでいないため、カウンターパーティーリスクが高まりやすい状況のままである。

 リーマン・ショックの際は、サブプライムローンに関連するCDSというデリバティブがリーマンブラザーズの息の根を止めた。今回は、店頭デリバティブで巨額の損失を発生させた金融機関が発行したハイブリッド証券市場に「流動性の蒸発」が生じ、この局所的なパニックが世界全体の金融市場に波及することになるのだろうか。

■ 中国の輸入減少で原油価格はさらに低下? 

 金融市場に暗雲が立ちこめる中、原油価格は今後どうなるのだろうか。

 英国のEU離脱決定後、高リスク資産が投げ売りとなったため、WTI原油先物価格は大幅に下落し、27日の終値は1バレル=46.33ドルと2月24日以来の50日移動平均線割れとなった(6月28日付ブルームバーグ)。その後も荒い値動きが続いている。

 国際金融商品と化した原油先物価格が市場の雰囲気に振られやすいのは当然である。6月27日付ブルームバーグによれば、原油相場の強気派は、英国のEU離脱決定で打撃を被っている可能性が高いという。

 ドル建てで取引される原油価格はドルの欧州通貨に対する値上がりで割高感が生まれているが、原油市場の需給見通しに変化があるのだろうか。

 まず供給面だが、ナイジェリア政府と武装勢力との間の停戦に伴う原油生産の回復が予想以上に順調のようである。ナイジェリアで操業している英蘭シェルは6月27日、「日量137万バレルだった5月の原油の生産水準が既に日量180~190万バレルとなり、来月には同220万バレルに達する」の見通しを明らかにした。

 一方、28日、「ノルウェーの7カ所の油田等の労働者が賃金交渉が難航していることから7月2日から大規模ストライキに入る可能性がある」との報道もある。日量約190万バレルの原油供給が途絶されるリスクが浮上しており(スト実施による原油減産の規模は小さいとの見方が強い)、一進一退と言ったところだ。

 需要については、欧州が混乱し世界経済が減速するとの警戒感が高まったとしても、直ちに減少することはなさそうだ。

 だが、市場のセンチメントが悪化したため、これまで無視されてきた「弱い材料」に市場は敏感に反応することになるだろう。

 これまで無視されてきた材料の筆頭は、なんと言っても中国である。見かけの原油輸入量が記録的な水準に達しているが、その内実はお寒い限りである。

 中国が輸入した原油の1割以上はガソリン・軽油などの石油製品として海外に輸出されている。この原油輸入拡大の立役者は、独立系の小規模製油所(「ティーポット」)だった(参照「原油市場で注目を集める中国の『ティーポット』」http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47052)。しかし国際的な原油価格上昇により精製マージンが急激に縮小したため、原油輸入に対する積極的姿勢が減退しているとの観測が出ている。原油価格の上昇は、低迷が続いてきた国内での原油生産量を増加させる契機となることから、今年後半の中国の原油輸入量は減少する可能性が高い。

 ガソリン需要のポテンシャルに期待が高まるインドも、中国以上に金融市場の混乱による悪影響を被るリスクが高い。

■ 原油価格下落が金融市場の混乱に拍車

 主要国で唯一良好な経済を誇る米国のルー財務長官は、「英国のEU離脱決定により、金融危機の再来の兆候は出ていない」としている。だが、6月27日付ブルームバーグは、シェール企業が大量に発行しているジャンク債の恐怖指数が急上昇していると伝えている。同時に「シェールオイルの生産地を中心に商業用不動産はバブル崩壊の危機にある」との警鐘も出始めている(6月21日付ブルームバーグ)。

 原油価格は1バレル=45ドルが現在心理的な抵抗線となっているが、これを下回れば同40ドル割れも時間の問題である。原油価格のさらなる下落というストレスが加われば、金融市場の混乱はますます高まるばかりである。

 リーマン・ショック後は「中国」と「シェール革命」が世界経済を救ったが、次の金融危機が発生したとしても再び「救世主」が現れる保証はない。



デリバティブ塗れで自己資本比率も異様に低い

エ下劣のハゲタカ共が経営健全化を凍結!!!!


金融不正の下手人がそうそう真っ当な道に戻る

わけもなし!!!!



出てくる名前はエ下劣だけじゃなく、

シティグループ(縛w
JPモルガン(縛w
ドイツ銀行(縛w

またドイツ銀行か!!!!(縛w



デイヴィッド・ロックフェラー-Wikipedia

wikiデイヴィッド・ロックフェラー


2007年に11月に来日、回想録(日本語版)の出版記念会が都内のホテルで催され、出版記念サイン会がMoMA Design Storeにて催された。デイビッド・ロックフェラーの来日はシティグループがサブプライム問題で大きな損失を被ったことと関係があるとする報道が見られた。

新生銀行の社外取締役を勤めた。


seaデイヴィッド ロックフェラー 来日 天皇陛下


また日本に土下座して操り人形になるんでせうか

ねぇ?(縛w




そもそも金融規制バーゼル3もサブプライム証券

並みに怪しい「ハイブリッド証券」なる金融商品


を自己資本組み入れ容認するとか、結局なんも

反省してないわけでつね。



やはりリーマンショック級が来るのは時間の問題

どいうことでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





英EU交渉、年明け以降=ゴーブ司法相が方針
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000180-jij-eurp

news英EU交渉、年明け以降=ゴーブ司法相が方針


 【ロンドン時事】欧州連合(EU)離脱に向けた交渉を担う次期英首相を決める与党・保守党の党首選で、30日に立候補したマイケル・ゴーブ司法相が1日の記者会見で、離脱交渉に向けた方針を明らかにし、EUとの交渉開始となる離脱通告は年内には行わない考えを表明した。

 下院の任期が満了する2020年より前の総選挙実施の可能性も否定した。

 最有力候補であるメイ内相も年内は交渉を始めない方針を示しているが、EU側は早期の離脱通告を要求している。EU側が事前交渉も一切拒否していることについて、ゴーブ氏は「交渉ではなく予備的対話が必要」と指摘した。 




交渉前の総選挙、6割が要求=「離脱派から新首相」過半数―英世論調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000173-jij-int

news交渉前の総選挙、6割が要求=「離脱派から新首相」過半数―英世論調査


 【ロンドン時事】英調査機関ポピュラス社が1日公表した英国の欧州連合(EU)離脱に関する世論調査結果で、6割が「EUとの離脱交渉が公式に開始される前に総選挙を行うべきだ」と考えていることが分かった。

 次期首相については、「離脱交渉で最善の結果を得るため離脱派が就任すべきだ」と考える人が過半数の55%に上った。

 離脱交渉での最優先事項としては、37%が「単一市場への残留」、33%が「就労の自由停止」を選択。投票動向別では、離脱派は58%が「就労の自由停止」を、残留派は65%が「単一市場残留」を挙げる対照的な結果となった。一方、43%が「単一市場に残ったまま移動の自由を制限するとの条件を引き出せる見込みはない」と答えた。 



クソ生意気に勝手なこと喚きくさって、

何様のつもりだ?


申請するまで完全にシカトして分担金を

払わせろ(縛w


党首選後に即申請しなければ、

離脱派を扇動して暴動を起こさせろ(縛w


ポンド安誘導をやらせただけで終わらせるな。

多数決で負担をエ下劣に押し付けろ(縛w


1日でも早く離脱したくなるように徹底的に

追い込め!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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No title

間違いない、間抜け某サイトってNews U.S.さんですね...あそこはイギリスを悪く言わないですよね。むしろその逆。そのうちイングランド王室も持ち上げて来るんじゃないですかね?あそこは随分と大勢の方々に読まれておられる模様ですが、少々「日本は大丈夫なのだろうか?」と感じますよ。あそこでは福沢諭吉もアイコンに取り入れていますし。ロシアもdisしている。おかしいでしょう。
もっとも段々とNews U.S.さんに疑問を持って来た方々も増えてきていますが。あそこはタチの悪いナンセンスなプロパガンダサイトだと思っています。確かにかの国や中国はdisしてはいますが。その分余計にタチが悪いですね。
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