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「新幹線を作る、カネを払うのはメキシコだ」(縛w

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米大統領選 トランプ氏がメキシコ大統領と会談、国境の「壁」正当性を強調
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000503-san-n_ame

news米大統領選 トランプ氏がメキシコ大統領と会談、国境の「壁」正当性を強調


 【ワシントン=青木伸行】米大統領選の共和党候補、ドナルド・トランプ氏は8月31日、メキシコを訪問しペニャニエト大統領と会談し、メキシコとの国境に「壁」を築く正当性を主張するとともに、現行の北米自由協定(NAFTA)はメキシコに有利だとし、再交渉するとの立場を改めて強調した。

 会談後の共同記者会見で、トランプ氏は「国境の安全を確保することは、主権国家の権利であり、相互の利益だ」と指摘。「壁を建設し違法な人、麻薬、武器の移動を止めることは、いかなる国にも認められている」と述べた。

 ただ、これまでトランプ氏が主張してきた、「壁」の建設費をメキシコに負担させることについては、「(会談では)論議しなかった。今後の話だ」と説明した。

 しかし、会談の数時間後、ペニャニエト大統領はツイッターで「会談の冒頭に、私はメキシコが(建設費を)支払わないことを明確にした」と明かした。このためAP通信は、「トランプ氏は真実を語らなかった」と報じた。

 記者会見で大統領は、良好な両国関係の重要性を強調しつつ「われわれは、すべてのことに合意できないに違いない」と指摘した。

 さらに「メキシコ国民は(トランプ氏に)感情を害された」としたうえで、「(トランプ氏の)本当の関心は、両国社会に繁栄をもたらす関係を築くことにあると、確信している」と述べた。




メキシコ大統領が会談内容暴露、トランプ氏窮地
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160901-00000011-ann-int

newsメキシコ大統領が会談内容暴露、トランプ氏窮地


 アメリカ大統領選挙で支持率の低迷が続く共和党のトランプ氏は、不法移民対策として国境に壁を建設すると訴えてきたメキシコを電撃訪問しましたが、メキシコの大統領から壁の建設費は支払わないと牽制(けんせい)されました。

 共和党・トランプ氏:「国境の壁については協議したが、建設費についてはしなかった。それは今後の話だ」
 トランプ氏は会談後の会見で、メキシコ政府に全額負担させるとしてきた国境の壁の建設費について、ペニャニエト大統領と協議しなかったと述べました。しかし、ペニャニエト大統領はツイッターで、会談の冒頭で「建設費は支払わない」と伝えたと暴露しました。民主党のクリントン陣営は「トランプ氏はやり込められたうえに嘘までついていた」という声明を発表しました。
 デモ参加者:「トランプ氏の移民政策に反対し、強制送還をやめさせるためにここにいる」
 一方、ニューヨークのトランプタワー周辺では、不法移民ら約40人がトランプ氏の移民政策に対して抗議デモを行いました。迷走を続けるトランプ氏への風当たりは強まる一方です。




トランプ氏、不法移民対策で再び強硬姿勢
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000043-reut-n_ame

newsトランプ氏、不法移民対策で再び強硬姿勢


[フェニックス 31日 ロイター] - 米大統領選の共和党候補ドナルド・トランプ氏は31日、アリゾナ州で演説し、大統領に就任すれば、国内の不法移民を強制送還すると表明した。

同氏は先週、移民の中には「偉大な人々」も多かったと発言、不法移民対策で従来の強硬姿勢を軟化させる可能性を示唆したが、この日の演説では再び強硬路線に転じた。

同氏は「不法入国で法的な地位を得ることや、米国の市民になることはできない」と発言。「メキシコとの国境に巨大な壁をつくる。費用はメキシコが払う。100%だ」と持論を繰り返した

これに先立ちトランプ氏と会談したメキシコのペニャニエト大統領は、メキシコ政府が壁の建設費用を負担することはないと同氏に伝えている。



トランプマン「向こうが勝手にカネは出さないと

喚いただけで協議はしていない。俺が言ったのは


協議したかどうかだ(キリッ」

っていうと思うけど、何が窮地なの?(縛w



メキシコとの間に障害物を作りたいんなら、

ロサンゼルスからヒューストンまで高架式の


新幹線を建設すればいいだけやで?(縛w

不法移民なんざ時速300kmで轢きヒ頁される


だけやで?(縛w


そもそも、壁なんか作んなくても国境沿いを


地雷原にすればいいだけなんちゃうん?(縛w


っつーか、国境を遮断しても、正規のルートで


入国してそのままバックレるヤツは止められへん

のちゃうん?(縛w



本気でやりたいなら、正規の国民にICチップを

埋め込んで、読み取り機で反応しないヤツは


地祭りに上げるとかしないとムリだろ(縛w


まあ日本的には新幹線で壁を作ってくれるのが


ベストでつね。

カネはどっちが払っても構わないんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





海外「日本人詳しすぎ!」日本人が思う米大統領候補ドナルド・トランプに米国人が興味津々
http://dng65.com/blog-entry-3428.html

news海外「日本人詳しすぎ!」日本人が思う米大統領候補ドナルド・トランプに米国人が興味津々


米国大統領候補のドナルド・トランプ氏について、日本人にインタビューしたビデオが話題になっていました。

現在、次期米国大統領になる可能性が最も高いと言われるドナルド・トランプ氏。メディアでの過激な発言とは裏腹に、米国では高い支持を得ています。

そんなトランプ氏に対する日本人の意見は、米国の人たちにとっても興味深いものがあったようで、ビデオには多くのコメントが寄せられていました。

https://www.youtube.com/watch?v=EhkPE6rRlaw



他ブログさんの記事なので冒頭のみの引用だが、

やはりアメリカ人にも「日本の軍事力を削ぐため


に米軍が駐留している」という認識はあるよう

でつね。



ただ、日本にもアメリカにもわかってる人間が

少ないんだが、アメリカにとって日本が軍事膨張


した時に問題になるのは、アメリカを攻撃する

ってことじゃなく、その軍事力で支那地区と


組んでしまうことなんでつね。


アメリカは小沢・鳩山政権の時にそれを見てしま


ったわけなんでつね。

日本の技術力と支那地区の物量が融合してしまっ


たらアメリカが勝てるわけないでつね。

大量消費地としての存在価値もなくなり


アメリカは滅亡あるのみでつね。

アメリカはあの時さぞかし恐怖のどん底に


落とされたでせう。


アメリカが日本を蔑ろにすることなんざ許され


ないことだと気付いたから、アメリカからも

日本からも世界からも、支那地区にカネを流し


アメリカの存在を脅かそうと画策してるクズ共を

地祭りに上げ、ここまで来たわけなんでつね。



その結果。。。



<新幹線清掃>「ハーバード経営大学院」の必修教材に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000015-mai-bus_all

news<新幹線清掃>「ハーバード経営大学院」の必修教材に


 ◇JR東グループ会社「テッセイ」 「奇跡の7分間」と話題

 【ワシントン清水憲司】手際の良い新幹線清掃で知られるJR東日本のグループ会社が、米ハーバード大経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール=HBS)の必修教材として採用される。短時間で清掃を終える姿がメディアで「奇跡の分間」と話題になり、HBSも「経営者のあるべき姿を示した事例」と評価、次世代のビジネスリーダーに学んでもらうことにした。

 取り上げられるのはJR東日本テクノハートTESSEI(テッセイ)。東北、上越などJR東日本が運営する新幹線の清掃作業を請け負っている。

 JR東の新幹線は、折り返しの東京駅で12分間停車するが、乗客の乗降時間を除くと、清掃に充てられるのは7分間。この間に従業員はテーブルや床、トイレの清掃、忘れ物の確保、座席の方向転換などの作業を終える。テキパキと作業する姿を米CNNなどが取り上げ、海外でも話題になった。

 同社は約10年前まで苦情が多く、従業員の士気も上がらないなど問題を抱える企業だった。「きつい」「汚い」「危険」の3K職場で離職率が高く、トラブルを減らしたい上司は叱責で現場を押さえつけるばかりで、従業員が萎縮する悪循環に陥っていた。

 それを立て直したのが、2005年にJR東から経営企画部長として送り込まれた矢部輝夫さん(69)だった。矢部さんは旧国鉄に入社後、約40年間にわたり運行の安全対策を担当。清掃は畑違いだったが、着任すると「現場が『自分たちはダメだ』と思い込んでいる」ことは分かった。そこで、制服をレストラン風の明るいデザインに変えたり、車両を従業員が清掃の技量を見せる「新幹線劇場」と呼んだりして職場の雰囲気を一新することから始めた。

 「夏はアロハシャツを制服に」「帽子に花飾りをつけたい」と、現場で相談した提案には「ノー」を言わず、仲間の良いところを報告してもらい、幹部登用にも道を開くことで士気を高めた。一方、遅刻を重ねるとボーナス減額など信賞必罰も徹底し、サービスの質向上につなげた。

 HBSは、テッセイの事例を、管理強化だけでなく、従業員の意欲を高めて生産性を改善させたと評価。昨年5月から選択教材として扱ってきたが、豊富な事例を通じた授業を重視する同校内でも学生の反響が大きく、必修化が決まった。今秋から約900人の学生がテッセイの事例を議論しながら企業経営やリーダーシップのあり方を吸収していく。

 教材には、担当教官のイーサン・バーンスタイン助教授(40)が従業員から直接聞き取った生の声も盛り込んだ。

 バーンスタイン氏は「入学してくる学生の中には単純に、リーダーシップとはコントロールすることであり、金銭的な動機付けでほとんどの組織の問題は解消できると考える者もいる。矢部さんはもっと進んだ手法を採用した。学生は多くのことを学ぶだろう」と期待している。



アメリカによる日本マンセーなわけでつね。


新幹線で盛り上げ新幹線で締めるニクい演出、

ってことでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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