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米利上げのボタンは押すなよ?押すなよ?

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クリントン氏、機密記号の意味知らなかった FBIが捜査記録公開
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000006-jij_afp-int

newsクリントン氏、機密記号の意味知らなかった FBIが捜査記録公開


【AFP=時事】連邦捜査局(FBI)は2日、米大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)氏が、国務長官在任中に私用メールアドレスを公務に使用していた問題をめぐる捜査記録を公開した。共和党の対立候補ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の陣営はこの機を逃さず、「クリントン氏の途方もない判断力の低さと不誠実さ」がいっそう明らかになったと攻撃を強めている。

 公開された捜査記録は全58ページ。大幅に編集の手が加えられ、14ページが丸々黒く塗りつぶされている。

 この記録によれば、クリントン氏の電子メールサーバーには侵入された形跡は見つからなかったが、メール送信に使われたモバイル機器の幾つかの状況が確認できなかったため、侵入の可能性を排除できないとFBIは指摘。「外国の敵対的勢力がクリントン氏と日常的に連絡を取り合っていた複数の個人のメールアカウントに侵入し、クリントン氏の私用メールアドレスの間でやりとりしたメールを入手していたことが分かった」としている。

 捜査記録からは、クリントン氏が捜査官に対し、機密情報を含むメールには記号「C」がつけられていたことを知らなかったと述べたことも明らかになった。「クリントン氏は、段落の冒頭に記された『C』の意味を知らなかったと言った。アルファベット順の段落記号だと思っていた、と」

 また、機密レベルの分類である「トップシークレット」「シークレット」「コンフィデンシャル」の違いを認識しているかと問われたクリントン氏は「機密の『レベル』は気にしていなかったが、全ての機密情報を真剣に扱っていた」と答えたという。

 FBIはクリントン氏への聴取の総括として、同氏は国務長官を退任するに当たって国務省の記録の作成と保存に関する指示や説明を一切受けていなかったと結論付けている。また、クリントン氏は国務長官を退任する約2か月前の2012年12月に脳震とうを起こし、直後の1月初旬ごろ、血栓を発症。主治医の助言に従い、国務長官の任務は1日数時間しかできず、ブリーフィングを受けた内容も全ては思い出せなかったとしている。

 クリントン氏が血栓のため記憶に欠落があるとの示唆は、同氏には大統領職に耐える体力がないと主張するトランプ陣営にとっては格好の攻撃材料となり得る。




民主党元重鎮がFRBに“進言”…イエレン議長の決断が大統領選を左右?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000506-san-n_ame

news民主党元重鎮がFRBに“進言”…イエレン議長の決断が大統領選を左右?


 どんぐり眼を覆う丸メガネが、太めの体形に良く似合う。愛(あい)嬌(きよう)のある見かけだが、押しは強い。

 2013年まで30年以上も米下院議員を務めたバーニー・フランク氏は、共和党側との丁々発止で知られた民主党の重鎮だった。金融危機後に議会が金融制度改革法を制定した際には、下院の金融サービス委員会委員長として活躍し、現在はマンハッタンに本拠地を置くベンチャー銀行の取締役を務めている。

 こんな金融通のフランク氏が最近、米国の金融政策を担う米連邦準備制度理事会(FRB)に「進言」したそうだ。11月実施の大統領選直前に政策金利を引き上げて、市場を混乱するのはやめてくれ--と。

 米国の株価は長期にわたる低金利政策の恩恵を受けて、史上最高値圏にある。だが、先週末に各国の中銀総裁が集まるシンポジウムで講演したイエレンFRB議長が利上げに意欲を示すと、相場が急落する場面があった。

 「もう民間人なのだから、彼の自由ではないか」とフランク氏を擁護するのは、お人よしである。「進言」には政治的な意図がぷんぷん漂うからだ。

 フランク氏は米大統領選の民主党候補、クリントン前国務長官の有力支持者である。私生活では同性愛者。民主党予備選で惜敗したサンダース上院議員を支持した左派を取り込む役割が、クリントン陣営から期待されている。

 フランク氏のようにウォール街事情に通暁している人なら誰でも知っているデータがある。大統領選直前3カ月間の株価変動と選挙結果の高い相関性。株価が上ると現役の大統領が所属している政党の候補者が勝利し、下がると対立政党の候補者にとって代わられる公算が大きいのだ。

 4年ごとに実施される大統領選は戦後、12年まで17回あった。そのうち14回で、この法則が成立する。82%と高い確率だ。

 個人資産の多くが有価証券の米国民にとって、相場動向は懐事情に直結する。株高なら現政権の政策を信認し、株安なら不満に思う。「株価が投票を左右する」という法則には合理性があるのだ。

 オバマ現政権は民主党。要するに、フランク氏はクリントン候補の有利になるよう、FRBに「進言」した可能性が高い。

 一方のイエレン議長は困った。FRBは昨年末にほぼ10年ぶりとなる金融引き締めを決めたのだが、米国は景気循環の転換点に迫っている。次なる景気後退に用意する政策の「のり代」を確保すべく、景気指標の良い今のうちに再度利上げしたいところだ。

 しかも、リベラル色の強いイエレン議長は格差問題に敏感だ。労働者の年金受給を損ねる超低金利政策の長期化は、個人的な信条にも反するだろう。

 ちなみに、クリントン候補の対抗馬である共和党のトランプ候補は財政拡大論者なので、同じく低金利の長期化を支持している。FRBの利上げ姿勢が気に食わないため、当選した場合はイエレン議長の更迭も示唆してきた。

 FRBが金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)は大統領選までに2回開かれる予定。FRB幹部が日ごろから自慢している「政治からの独立」を証明する肝っ玉が試されている。(ニューヨーク駐在編集委員 松浦肇)



不適切なメールwwwwwwwwwwwwwww

「外国の敵対勢力」って誰だwwwwwwwww

支那地区傍受発覚待ったなしwwwwwwwww

不適切な夫婦の運命やいかに!!!!(縛w


機密指定の記号を知らず、

機密レベルの違いも知らず、


血栓で記憶が飛んだとのたまう外務大臣(縛w

よく大統領に立候補できるな?(縛w



アメリカゴミンスは

「選挙前に株価急落したら政権政党に都合が悪い


から利上げするなニダ!」

と押すなよ押すなよする(縛w



言えんBBAは年金運用と将来の利下げ余地を

確保するために利上げしたがってるとか。


次に利上げすると0.75%になると思われる

わけだが、それが利下げ余地として有効とは


とても思えないんですが(縛w

3%ぐらいならともかく(縛w



0.25%じゃなく0.5%上げるという手も

あるが、それだとインパクトがデカ杉て相場が


余計混乱するでせうな。


どうせ、今のご時世マイナス金利が蔓延してる


わけなので、0.75であろうが1であろうが

3であろうが下は底なしに下げられるわけ


でつね。

まあ年金の運用益はゼロになるだろうが(縛w



そうすればアメリカも債権比率を下げて株に

振り向けざるを得なくなるということでつね。



「安倍が株式比率を上げて運用損ニダ!」

とか喚いてるクズがいるが、今思えば


マイナス金利を視野に入れた運用変更だった

わけでつね。




さて、大統領選とそれに付随することはクローズ

と書いたので、どういう結果になるかは


もう終わるか終わったも同然になるまで

書くことはないでつね。


過去の記事を読んでもらえれば、うちとして

どうリアル分析したか書いてあるわけでつね。



下等生物ホモぱよペドゾンビキム叩きに関しては

過去記事を読んでも分からないだろうから


補助も必要だと思うが、既に書いてあることには

繰り返し書くことはない、ということで


ご理解いただきたいわけでつね。


大統領選までついにあと2カ月、今のうちに


過去記事を読んでおくことを重ねておすすめする

わけなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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