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まだグダグダやっとったんか!!!!

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<豊洲市場>「盛り土の上に、高床式の建物」元市場長が認識
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000006-mai-soci

news<豊洲市場>「盛り土の上に、高床式の建物」元市場長が認識


 東京都の豊洲市場(江東区)の主要建物下に盛り土がされなかった問題で、2011年6月の時点で都幹部らは「盛り土をした上に高床式の建物を建てる」との認識を持っていたことが分かった。09年7月~11年7月に担当部局の中央卸売市場トップの市場長を務めた岡田至氏が証言した。【円谷美晶、川畑さおり】

 担当職員から「盛り土計画」を変更したとの説明はなかったという。豊洲市場整備の根幹をなす土壌汚染対策について、都庁内で情報が共有されていなかった実態が改めて浮き彫りになった。

 岡田氏によると、09年7月に市場長に就任した際、建築工法について盛り土をした上で地表より床を高くする「閉鎖高床式」とするとの説明を受けた。閉鎖高床式は1階の床の高さを地表から約1メートル高くする工法で、岡田氏は業界関係者らに「閉鎖高床式は地面から離れているため、衛生的で温度管理もできる」と説明していた。

 中央卸売市場の担当者は11年3月、土壌汚染工事を請け負う業者に対し工法などの条件を示す「指示書」を作製し、更に同年6月には詳しい工法を記した「特記仕様書」を作った。特記仕様書では建物下が空洞になっていたが、岡田氏は気付かないまま決裁した。この際、担当者から「盛り土をやめる」との説明はなかった。

 岡田氏は「盛り土をし、閉鎖高床式で進められていると思っていた」と話す。岡田氏を含め、07年7月以降の歴代5人の市場長は、「建物下に空洞があることは知らなかった」と説明しているという。

 実際に建設された水産仲卸売場棟と水産卸売場棟は1階の床が従来の地表より約1メートル高く、閉鎖高床式が採用されているものの、床下が空洞になっている。青果棟は高床になっていない。

 一方、土壌汚染対策工事の完了が報告された14年11月の専門家による技術会議で、委員から「削除した土より埋め戻した土の量が少ないのでは」との質問が出ていたことも判明した。

 都の担当者は「A.P.+2m(地下2メートルまで掘削されたことを示す)建築敷地、それ以外のところが盛り土ということ」と建物下に盛り土がないことを逆説的に示していたが、委員は「要するに4.5メートルはきれいな盛り土が積んであるということですね」と納得して、議論が終わっていた。

 ◇豊洲市場の盛り土を巡る経緯

2007年 5月19日 専門家会議の第1回会合。地下構造物に懸念を示す

2008年 5月30日 石原慎太郎知事(当時)が地下にコンクリートの箱を埋める案に言及

      7月26日 専門家会議が盛り土を提案

      8月15日 技術会議で盛り土の工法の検討開始

2009年 7月時点  幹部は盛り土をする工法と認識

2010年 7月まで  「盛り土案」を変更するも幹部に伝えられず

2011年 6月30日 設計業者が建物下が空洞になった基本設計書を都に提出

      8月30日 都が建物下を空洞とする土壌汚染対策工事の契約を締結

2014年 2月    豊洲市場着工

     11月27日 都が技術会議に全ての盛り土工事の完了を報告




発注時の市場長「仕様書読まず決裁印」 盛り土行う認識、歴代4人も同じ見解
http://www.sankei.com/politics/news/160921/plt1609210005-n1.html

news発注時の市場長「仕様書読まず決裁印」 盛り土行う認識、歴代4人も同じ見解


 築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の主要施設下で盛り土が行われていなかった問題で、都の元中央卸売市場長、岡田至(いたる)氏(64)が20日、産経新聞の取材に応じ、平成23年に建物下に盛り土をしない土壌汚染対策工事の発注仕様書を決裁したことを認めた。岡田氏は「中身を読まないまま押印した。盛り土をしないという内容とは思わなかった」と述べた。担当部署のトップが重要事項を把握しないまま、工事の発注を指示していたことになり、都の管理態勢の不備が問われそうだ。

 また、汚染対策に関わった岡田氏を含む19年以降の歴代市場長5人が都の調査に対し、「(建物下に)盛り土をしないとの認識はなかった」などと説明していることも都への取材で判明した。

 岡田氏は取材に対し「盛り土は専門家会議の提言通り、敷地全域に行うという認識だった」と説明。当時の部下から地下空洞を設けるとの報告はなかったといい「小池百合子知事の会見で、盛り土がないことを初めて知った。『嘘だろう』と思った」と述べた。一方、「お前の責任だろうといわれれば、『その通りです』としかいいようがない」と述べ、自らの責任を認めた

 岡田氏は21年7月16日~23年7月15日、市場移転を進める事務方のトップである市場長を務めた。岡田氏によると、決裁をしたのは自らが退職する直前の23年6、7月ごろ。当時は市場の建物を約1メートルかさ上げした「高床式」で造る計画になっていたといい、建物下にも盛り土は行うとの認識だったという。

 都によると、岡田氏が決裁した仕様書には、高さ4・5メートルの盛り土をする範囲について「新市場予定地における施設建築物の建設エリア以外」と記載されており、同年7月15日に業者向けに内容を公表。一般競争入札にかけられ、8月29日に落札業者が決まった。

 都は19日に岡田氏から事情を聴取。20日までに、過去の担当副知事や市場長らに対する聞き取りの大半を終えており、週内にも小池知事に判明した経緯を報告する。




豊洲新市場の水産卸売場棟からシアン検出 都議会公明が発表
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160920-00000785-fnn-soci

news豊洲新市場の水産卸売場棟からシアン検出 都議会公明が発表


都議会の公明党会派、都議会公明によると、豊洲新市場の水産卸売場棟で、シアンが検出されたという。
都議会公明によると、9月14日の視察の際に、水産卸売場棟で採取した水から、環境基準とほぼ同じ程度のシアンが検出されたという。
シアンは、濃度が高い場合、呼吸障害、頭痛、めまいが起きるという。
東京都の調査では、シアンは検出されていないことから、都議会公明では、都に再検査を申し入れるという。




<豊洲市場>盛り土なし計画変更、共有されず 技術系起案か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00000005-mai-soci

news<豊洲市場>盛り土なし計画変更、共有されず 技術系起案か


 東京都の豊洲市場(江東区)の主要建物下に盛り土がされなかった問題で、都幹部や部局のトップに情報が上がっていなかった背景について、担当部局の中央卸売市場に所属していた複数の幹部職員が、部内の連携が不足していたと証言した。中央卸売市場は、各部が築地市場と新宿の都庁本庁舎に分かれて設置された経緯があり、ある担当職員は「双方の距離感」が一因となって、「盛り土計画」変更の情報が共有されなかったと指摘した。

 都によると、中央卸売市場は以前、全ての部が築地市場の青果棟3階に置かれ、豊洲市場への移転が決まった直後の2002年2月、市場整備の担当部(現・新市場整備部)だけを残して、都庁に機能を移した。

 新市場整備部は「新市場の建物の設計及び施工」などを主な目的とし、設計図作製を含めた建設計画を主導した。技術系職員が多く在籍し、盛り土計画の変更を起案したのも同部とみられる。

 盛り土計画は09年7月~10年7月に変更されたとみられるが、当時の幹部職員は「新宿と築地の間で距離感があった。技術系職員とのコミュニケーション不足を感じていた」と証言した。中央卸売市場の担当者は問題発覚後、「技術系職員の間では建物下に空洞があるのは共通認識だった」と説明したが、連携不足のため情報が中央卸売市場内で共有されず、技術系以外の職員に伝わっていなかった可能性が高い。

 一方、新市場整備部の幹部は都議会への対応に追われ、都庁で作業をすることが多かった。都議会の議事録によると、15年10月の都議会定例会でも新市場整備部の担当部長が「敷地全体を全てきれいな土に入れ替え、その上に2・5メートルのきれいな土による盛り土を行うことで、合わせて4・5メートルのきれいな土で覆う」などと説明している。ある担当職員は「幹部に十分に情報が伝わっていたか分からない」と明かした。

 この問題で、09年7月~11年7月にトップの中央卸売市場長を務めた岡田至氏が毎日新聞などの取材に応じ、建物下に盛り土をしないことを記載した土壌改良工事の関連書類に決裁の押印をしたと証言した。この際にも部下からは決裁の際に盛り土がないことを説明されなかったという。【円谷美晶、川畑さおり】




豊洲市場、設計発注後に地下空間…都調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00050015-yom-soci

news豊洲市場、設計発注後に地下空間…都調査


 東京・築地市場(中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の建物の下に盛り土がなかった問題で、都が設計会社に建物工事の基本設計を発注した後に、地下空間を設ける構造に変更されたことが、都の内部調査で判明した。

 当時の都中央卸売市場の市場長は、方針変更を把握しておらず、市場の技術担当職員と設計会社との間で決定された可能性が出ている。

 都によると、都は2011年3月、豊洲市場建設工事の基本設計を大手設計会社「日建設計」に8610万円で発注した。都が同社に示した仕様書には、地下空間に関する記載はなかったが、6月に完成した基本設計書は、地下空間を設ける内容になっていた。

 都は、市場の技術担当者と同社が「土壌汚染対策のために地下空間は必要」との認識を共有しながら、設計内容を決めたとみている。



まだグダグダやっとったんか!!!!

って感じでつね。



中身見ないでハンコ押したとか、
引継ぎをしなかったとか、
担当者が勝手に決めたとか、
土壌汚染問題炸裂時をこっそり考慮したとか、

まあそれはそれでそういうことだったんで

せうな。



でも我々が望んでるのはそんな話じゃない

でせう?


そうでせう?(縛w


この件に内田が絡んでて、工費を膨張させる為に


裏でゴリ押ししたとか、

森元が建設業者からキックバックを貰ったとか、


そんな話でせう?(縛w


何で縄文時代のネズミ除けみたいな方式を担当者


が勝手に決めたん?(縛w

その担当者は過去にも勝手に決めてたん?


責任逃れが役人の習性ってのは誰もが知る事実、

それを、テメェに責任が押し付けられるような


ヘマをするか?って話でつね。


要するに誰かの意思が介在してたって事でつね。


関係者の背後関係が分かれば一発でせう。

例えばせんべいとか(縛w


例えばKO卒とか(縛w



で、だ。


そもそも何でいつまでもグダグダやってるのか。

前に誰かが火病を起こしてましたなぁ、


「早くしろニダ!」と喚いて(縛w




小池都知事、森会長から座長奪った!…五輪調整会議
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000272-sph-soci

news小池都知事、森会長から座長奪った!…五輪調整会議


 2020年東京五輪・パラリンピックの重要事項を協議する調整会議が2日午前、都庁で開かれ、大会組織委員会の森喜朗会長(79)や東京都の小池百合子知事(64)らが集まった。

 これまでの調整会議は、すべて組織委で開催され森氏が座長だったが、12回目の今回、小池氏が初めて座長となった。築地市場の豊洲移転延期を報告した小池氏に森氏は「五輪の準備はここまで順調に進んでいるので、支障のないようやってもらいたい」と低い声でくぎを刺した

 また、小池氏はこの日の定例会見で、15日から21日までリオ・パラリンピックを視察すると発表。4人の職員が同行し、飛行機はビジネスクラスで、ホテルのVIPルームは使用しない。出張経費は約850万円になる見込み。



豊洲への移転は、築地の跡地に五輪で使う道路を

通す関係で五輪と繋がってるわけでつね。


さあその道路は誰が作るんでせうかね?(縛w

森元や内田の息がかかってる
信濃一味

じゃないでせうかね?(縛w


もしこのまま移転できなければ、築地跡地の


道路建設は変更になり別の道路を作ることになる

でせうな(縛w


もちろん入札はやり直しで(縛w


これまでだったらチョンゾエ・内田・森元の


スキームで信濃一味企業に落札させられる

でせうな。


しかし今はチョンゾエは地祭り、内田は排除、

都民の絶大な後押しを受けて知事になった


コイケ屋の前で森元は信濃一味に利益誘導できる

か?ということでつね。




となると、豊洲移転は汚染がどうのとかではなく

「揉めることに意味がある」ということでつね。


揉めに揉めて信濃一味共が恐れおののいて逃亡

するように仕向けることが目的ってことでつね。



そして一つの火から別の場所に火が燃え広がり

大炎上させることで森元らの利益誘導スキームを


焼き払うことができるわけでつね。


変態新聞なんかがやけに神妙に真相究明してる


のは、とっととこの問題を収束させて延焼を

最小限にとどめようとしてるからなんでつね。



小池都知事このまま押しまくれば内田茂・森喜朗「退治」できるかも・・・五輪施設建設で官製談合疑惑
http://www.j-cast.com/tv/2016/09/08277470.html

news小池都知事このまま押しまくれば内田茂・森喜朗「退治」できるかも・・・五輪施設建設で官製談合疑惑


早くも小池都知事は「女帝」(週刊新潮)になりたまひしか。今のところ、週刊文春は小池支持で、都議会のドン・内田茂氏や五輪組織委員会の森喜朗会長を批判週刊新潮のほうはやや小池批判の論調が強いように見える。

先週までは、内田氏が彼と関係の深い企業に対して、都の事業への『便宜』をはかっている疑惑や、豊洲移転でもそうした疑惑があると週刊文春は追及していたが、今週は本丸・森会長が「親密企業へ五輪の事業を続々受注させている」と巻頭特集をやっている。

森会長には親しい企業がいくつかあるが、「最も近いのが大成です。親しい順に大成、清水建設、地元石川の真柄建設でしょう」(かつて森事務所で資金集めにあたっていた関係者)。森氏の後援会機関紙にもたびたび大成は広告を出している。

まず、五輪のメインスタジアム・新国立競技場の建設工事を受注したのはその『親密』な大成建設を中心としたJVである。大成はザハ案が撤回され、設計コンペをやり直したが、再び受注に成功している。このスタジアムの総工費は約1490億円だが、さらに膨らむことは間違いないだろう。

評判のすこぶる悪いカヌー・ボート会場「海の森水上競技場」も大成のJVが約249億円で落札している。それも、週刊文春によると、入札に参加したのは大成のJVだけで、予定価格が約249億円だったのに、入札価格はそれよりわずかに31万円安いだけだった。事前に予定価格を知らされていた「官製談合」(法政大学・五十嵐敬喜名誉教授)を疑われても仕方あるまい。

それに、この場所はコース内に小さな橋が架かっていて、そのままでは競技ができないため、橋を架け替える必要がある。その費用が300億円弱かかるが、「都はこの撤去費用を環境局の予算に付け替えました」(元東京都港湾局の市川隆夫氏)。都民を愚弄する話である。

まだある。バドミントン会場になる「武蔵野森総合スポーツ施設」の空調工事は、森氏の地元の空調設備会社・菱機工業が約33億5000万円で受注しているという。 森氏が率いる組織委員会は、やはり森氏が昔から親しい森ビル所有の虎ノ門ヒルズで、年間の賃料は約5億円にもなるそうだ。小池都知事の側近、若狭勝衆院議員は「正当な理由もないまま多額の家賃を払っていれば、責任者が背任罪に問われる可能性もあり得る」と話している。

読む限り、現役総理の時、サメの脳みそしかないといわれたが、その人脈を利用して生きながらえてきた森氏だが、今回は相当分が悪そうである。

いっそ築地も豊洲も使うというのはどうだろう・・・今さら移転中止も難しい

お次は築地市場の豊洲移転はどうか。週刊現代は小池都知事は豊洲移転延期ではなく、中止にするはずだと報じている。ほんとかいな? 小池都知事は、築地の老朽化が激しいことは事実だから、築地を使い続けるために改修工事をする。その工事が終わる数年間は豊洲を仮設の市場にするというのだ。

それでは五輪道路といわれる環状2号線はどうするのか。小池と側近たちが考えているのは、市場の南西をかすめるように通っている仮設道路を今後も使うという案で、これならば築地市場の8割は維持できるからだというのである。

しかし、そうなればさらに費用が膨らんでいくことは間違いない。人気取りだけでやってしまうと収拾がつかなくなってしまうのではないか。

週刊新潮は築地の大物たちを登場させ、小池案に大反対だといわせている。たしかに築地の老朽化はどうにもならないところまで来ているし、すでに豊洲に民間業者が数百億円投資し、冷凍施設は電源を入れて稼働しているため、電源を落とすことはできないそうだ。こうした維持管理費だけで、来春まで移転が延びれば数十億円になるといっている。

さらに、移転の障害になっている地下水のベンゼン濃度だが、「現在の数値を見ると、全く問題ない。(中略)豊洲の土壌は2メートル掘り返して清浄土と入れ替えた上、2・5メートル分、清浄土で盛り土をしており、手厚い土壌改善といえるでしょう」と、京都大学大学院工学研究科の米田稔教授にいわせている。

私は、五輪会場建設についての小池都知事の問題提起は真っ当だし、小池都知事はこのまま押していけば、内田氏や森氏は『退治』できるのではないかと思う。難しいのは豊洲のほうである。私も築地には愛着があるし、あの場所にいてもらいたいが、豊洲移転問題は長い時間をかけて、大方が仕方なくでも合意したものを覆せるのだろうか、疑問である。

私は築地と豊洲の二つの市場をつくり、共存させていけばいいと思うのだが、どうなるのだろう。今週は築地へ行ってうまい魚でも買いながら、様子を見てくるつもりである。



森元と大成のつながりについてはうちも去年から

言ってきたわけだが、


現時点でこれだけ疑惑が挙がってるわけで、

これら信濃一味のシノギをブッ潰すことで、


可汗一味への上納スキームを粉砕しようという

ことでつね。



しかも豊洲を放棄ということになれば、投資した

連中=豊洲移転賛成派、おそらく内田らの息が


かかったヤツだろうが、そいつらのカネ数百億は

露と消える(縛w




豊洲移転を潰すということは信濃一味に巨大な

ダメージを喰らわせることになるってこと


なんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



ちなみに。。。



高床式倉庫-Wikipedia

wiki高床式倉庫

wiki高床式倉庫2


平地住居や竪穴式住居に壁立式で掘立柱を用いるものがあるが、高床建築は壁立式の側壁を用いない掘立柱建物の一種である[2]。住居としては東南アジアでとりわけ、雨期に出水する地域や山岳の傾斜に用いられている。それとは別に湿気対策やネズミなどの害を防ぎ、風通しをよくするために床が高く造られ、稲やとうもろこし、小麦などを蓄える倉として古くから世界各地で用いられた[3]。日本では、弥生時代に穀物を蓄えるための倉として用いられたと考えられている。神社建築様式の1つである神明造は、これから発展したとされる[4]。現在でも、アフリカ中央・南アジア・東南アジアに同様のものが見られる。

日本

日本では縄文時代の遺構から出土例がみられ、三内丸山遺跡(青森県)で縄文時代中期(紀元前3000年 - 2000年)の祭殿に用いられたと見られている高床建築の遺構が出土し、また桜町遺跡で縄文時代中期末(紀元前2000年)の高床式建物の建築部材が出土している。

欧州

高床式倉庫のルーツは不明であるが、狩猟民族の移動式架台であったと考えられている。洞窟の壁画にもプラットフォームと思われる構造物が見られる。ねずみ返しの有無は地域により異なる。英国・スペインでは2000年ほど前にはすでに存在していたことが遺跡・文献より確認されている。



古い話でんなぁwwwwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





蓮舫体制はや亀裂鮮明 出席者半数…野田氏起用、「国籍」尾を引く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000075-san-pol

news蓮舫体制はや亀裂鮮明 出席者半数…野田氏起用、「国籍」尾を引く


 21日に正式発足した民進党の新執行部は、蓮舫代表が目指す挙党態勢とはほど遠い布陣となった。役員には野田佳彦幹事長に近い顔ぶれが並び、早くも「お友達執行部」と揶揄(やゆ)される始末。役員人事を決めた21日の両院議員総会の出席者は約70人で、党所属国会議員147人の半数にも満たず、役員人事などに関する委任状すら出さず欠席したベテラン議員も。蓮舫氏は船出早々、お家芸の「党内分裂」の危機に直面している。

 「今日は、気分も新たに色つきのジャケット着てみました」。服装は「白」が定番の蓮舫氏は両院議員総会の冒頭、空席が目立つ会場を見渡し、冗談を飛ばして場を和ませようとした。

 だが、16日の両院議員総会で司会役の赤松広隆前衆院副議長が、この日の総会には委任状すら提出せずに欠席するなど重苦しい空気は振り払えなかった。

 細野豪志代表代行は「(民進党綱領で)こだわったのは『共生社会』。全ての人々が居場所と出番のある社会を目指す」と指摘。その上で「これが民進党の中で実現できないようでは、国民に綱領を掲げる資格はない」と党内融和を訴えたが、実力者に次々と要職を断られた事態を念頭に「皮肉にしか聞こえない」(党中堅)との声が漏れた。

 総会の欠席者が目立つのは、蓮舫氏の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題が尾を引いており、さらに首相として旧民主党政権を下野に導いた野田氏への反発も重なっているからだ。赤松氏は代表選で旧社会党グループを蓮舫氏支持でまとめたものの、「野田氏主導の人事に白紙委任はできない」(赤松氏側近)として、今後も執行部とは一線を画す姿勢をみせている。

 新執行部には、平成23~24年の野田内閣で閣僚を務めた安住淳、細野両氏が代表代行に就任。首相補佐官を務めた大串博志氏が政調会長に起用された。蓮舫氏が旗印とする「新世代の民進党」とは裏腹に、野田内閣を想起させる布陣からは刷新感はうかがえない。

 代表選を戦った玉木雄一郎氏は21日昼に幹事長代理を受諾したが、前原誠司元外相は最後まで要職への就任を拒み、役員人事を通じ、主流派と「反蓮舫・野田」派の深刻な亀裂が際立った。新執行部には、東京10区と福岡6区の衆院補欠選挙(10月23日投開票)が待ち受けるが、非主流派からは早くも「お手並み拝見だ」と冷ややかな声が出ている。(清宮真一)




<民進>蓮舫新体制発足 挙党態勢からは程遠く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00000140-mai-pol

news<民進>蓮舫新体制発足 挙党態勢からは程遠く


 ◇「野田政権色」に反発

 21日に発足した民進党の新執行部人事では、有力議員の役職辞退が相次ぎ、挙党態勢からは程遠い船出となった。野田佳彦幹事長の起用への反発がくすぶっているためだ。新役員に野田政権での要職経験者が多いことも党内の不信感を広げており、党運営は不安材料だらけだ。【葛西大博、松本晃】

 リベラル系議員を集める赤松広隆元農相は、いち早く蓮舫氏支持を表明したが、この日の両院議員総会を欠席した。赤松氏は民主党政権最後の首相だった野田氏は「戦犯だ」と周囲にもらし、常任顧問への就任も固辞した。前原誠司元外相も常任顧問を固辞。党内からは「引退予定のようなポストを提示するセンスを疑う」(中堅)との声も出る。前原氏支持の議員は新たにグループ横断の勉強会を計画。早くも「反執行部」の兆しが出始めた。

 亀裂は露骨だ。両院総会の出席者は64人と16日に続き国会議員の半数に届かず、委任状提出者は72人。両院総会長の中川正春氏は冒頭で「みんなでまとまっていく、一体感を作ることが最大の課題の一つだ」と言及し、新役員は挙党態勢を意識した発言を繰り返した。安住淳代表代行の起用には野田氏に次いで反発が強く、安住氏は「国会対策の前線で常に激しい言葉で争ってきた。時には味方も傷付けたと思う。すいませんでした」と軽く会釈。細野豪志代表代行は「皆さんに実力を発揮していただける環境を作る」と語った。

 ただ、中堅議員は「人選の幅があまりに狭い」とあきれる。野田政権で安住氏は財務相、細野氏は環境相、大串博志政調会長は首相補佐官を務めた。山井和則国対委員長は野田政権でも国対委員長で、今回は再登板だ。副代表の長浜博行氏は官房副長官だった。

 今後の党運営を左右するのは衆院東京10区、福岡6区両補選。蓮舫氏は次期衆院選の選挙の顔として選ばれた側面が強い。両補選を落とせば「党内は相当ガタガタする」(中堅)との見方が強く、党内の不信感が一気に表面化しそうだ。



まだグダグダやっとったんか!!!!

って感じでつね。



R4が勝って人事が終了した途端、

分裂開始(縛w


支那地区工作員を人身御供にしてゴ民進分裂崩壊

させる作戦が効果覿面でつね。



これから世界情勢がアレして大騒ぎになるって時

に野党にグダグダ喚かれたらめんどくさいこと


この上ないので、弱杉る野党にすることで黙らせ

ておけるのは非常に好都合、ということでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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