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モリー・モットーと秘密の地下室

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小池知事「恥ずかしい」盛り土「いつ誰が」特定不能
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000053-nksports-soci

news小池知事「恥ずかしい」盛り土「いつ誰が」特定不能


 東京都の小池百合子知事は9月30日、定例会見で、豊洲市場の主要建物下から盛り土が消えた問題の調査結果を発表、「いつ、だれがを、ピンポイントで特定するのは難しい」と述べた。決定まで5つの段階が確認されたが、現段階で責任の所在も特定不能。「伏魔殿」に根付く、うやむやな意思決定過程を、小池氏は「恥ずかしい」と切り捨て、内部告発を目的にした「公益通報制度」の導入も決めた。

 「(税収の)豊かさ、大組織ゆえの甘さだったのではないか。幹部と話すと、都政改革をチャンスにしたい人も、まだ戸惑う人もいるが、今後も無責任体質を続けることはあり得ない」。小池氏は会見で、都に根付いてきたずさんな情報管理体制を、強く批判した。

 検証結果によると、盛り土をしない方針は担当部局の中央卸売市場が、08年10月から13年2月の実施設計完了までに、5つの段階を経て決定。小池氏は「段階的に方針が固まった。それが問題。それぞれで責務が生じるが、いつ、だれが、をピンポイントで特定するのは難しい。『空気』の中で進んでいた」。無責任な意思決定の流れを、「空気」と表現した。

 要因に<1>ガバナンス(統治力)の欠如<2>組織運営上のシステムの問題を挙げた。上司と部下、職種間(土木と建築、技術と事務)の縦割り、引き継ぎでの連携不足が重なった。都議会への説明は同じ答弁を使い回し、都民には、事実と異なる図面を長年ホームページにさらした。「チェックすらしておらず、恥ずかしい状況だ。説明責任を果たしたとは到底言えない」と、厳しい言葉を並べた。

 「自律」を求めてきた都職員から示された調査内容を評価しつつ、まだ不十分としてヒアリングは続ける。内部告発に向けた「公益通報制度」の導入、巨大官庁の管理能力強化への「都庁マネジメント本部」もこの日発足したが、「伏魔殿」に乱立する新組織やシステムの実効性は、未知数だ。

 小池氏は「メディアも都政に注目している。無責任ではいられない状態が、都職員を鍛えることにもなる」と、メディアの「監視」にも期待を込めたが、豊洲市場の課題は、組織の問題にとどまらない。

 先月29日の土壌汚染モニタリング調査で、環境基準を上回るベンゼンとヒ素を検出。小池氏は移転を、専門家の判断に委ねる意向だ。「怒りを超えてがっかりと思う。知事として本当に申し訳ない」。振り回される市場関係者への補償も「真摯(しんし)に取り組む」と述べた。【中山知子】




盛り土調査「終わりではない」…怒る市場関係者
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00050047-yom-soci

news盛り土調査「終わりではない」…怒る市場関係者


 東京・豊洲市場の盛り土問題で、都の内部調査報告書が30日公表され、組織内の連携不足で事実と異なる説明が繰り返されてきた実態が浮き彫りになった。

 盛り土をしないことを決めた人物が特定されないなど不明な点は多く、市場関係者からは「都は猛省すべきだ」「真相解明にはほど遠い」などの声が相次いだ。

 記者会見した小池百合子知事は、「ピンポイントで(責任者や時期を)指し示すのはなかなか難しい」と調査の不十分さに言及した。そのうえで、「この報告書をもって終わりではない」と強調。関係者へのヒアリングを続けるほか、さらなる情報を得るため内部告発を促す制度を設けることを明らかにした。

 報告書では、都が、議会や都民に事実と異なる説明を繰り返してきた理由として、「縦(上司と部下)、横(土木と建築、技術と事務)、前後(前任者と後任者)の連携不足が、組織内の様々な場所で生じていた」ことを挙げた。




市場長が謝罪 塚本氏だけ盛り土「なし」を認識
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000055-nksports-soci

news市場長が謝罪 塚本氏だけ盛り土「なし」を認識


 豊洲市場の盛り土問題で、当事者の中央卸売市場で市場長を務めた中西充副知事や、岸本良一・現市場長らが会見し、一連の対応を謝罪した。中西氏は「盛り土の上に(地下空間が)建設されると思っていた」と釈明、岸本氏は「今回の問題が明るみに出てから(盛り土が)ないことを知った。地下空間も見ているが、違和感はなかった」と発言。「設計書で気付かなかったのか」と質問され「詳細な書面に目を通したことはなかった」と、述べた。

 岸本氏ら歴代5市場長の中で、塚本直之氏(12年7月~14年7月)だけ、「地下空間、盛り土がないことを認識していた」という。責任問題については、「都議会でしっかり説明する」と述べるにとどまった。



特定できねぇもなにもねーだろが。

「要求事項から除外することで、地下室ベースの


設計書を業者に出させる」

というのは、やるべき事をやらないという犯罪、


「不作為犯」といって、こういう手法は前から

あるわけでつね。


さらに、やるべきことを「わざと」やらない場合

は「不作為の作為」というわけでつね。



発注するにあたっては都側から要求事項を提示

するわけだから、提示する役割の人間が提示


しなかった時点で不作為犯が成立、

AUTO・切腹だろが。



土壌汚染については散々揉めたんだから、都職員

の誰一匹として知らなかったでは済まされない


わけでつね。

揉めた挙句に盛土になったのを、盛土をせずに


地下室にしたヤツら全員が下手人。

全員に個人賠償を請求すればいいだけの話


なんでつね。


都の担当者も施工開始する前の市場長も責任を


認めてるわけだし、そいつらにきっちりと

落とし前をつけさせればいいんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



※モリー・モットーは架空の政治家です。




石川が初の1位=沖縄は全て全国平均超―学力テスト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000109-jij-soci

news石川が初の1位=沖縄は全て全国平均超―学力テスト


 2016年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の都道府県別の平均正答率は、石川が小学校の国語Aと算数A・Bで初めて1位を獲得し、これまでトップを分け合ってきた秋田と福井の「2強」に肩を並べた。

 下位層の底上げも進み、かつて総じて最下位クラスだった沖縄は、小学校の全てで全国平均を上回った

 石川県教育委員会の担当者は「基礎、応用とも高い学力を維持したことが確認できた」と自信を示した。同県は02年度から独自の基礎学力調査を行い、09年度からは学テの結果を金沢大と連携して詳細に分析。これらを各校の指導改善に生かしてきたという。

 沖縄県は09年度以降、秋田県と教員交流を継続。14年1月からは、沖縄県教委の指導主事4~7人が1チームとなって県内小中学校を回り、授業を見て指導する取り組みを始めた。14、15年度は年間約300校を訪問。同教委は「大きな成果が出た」とみている。

 一方、大阪府の中学は前年度の躍進から一転、全てで順位を下げた。府教委は学テの結果を今春の高校入試の内申評価に利用。文部科学省は今回の実施要領に「調査結果を入学者選抜に用いることはできない」と明記した。大阪の正答率は全国平均と差が開き、無回答率も全体的に上昇。府教委幹部は「内申点に影響しなくなったのが一因であることは確かだと考えている」と話す。

 学テをめぐっては、一部の学校で実施日前の授業時間に集中的に過去問題を練習させ、本来の学習が十分に行えないとの指摘が文科省に寄せられた。同省は4月、点数を上げることだけを目的とした過剰な過去問対策などをしないよう各教委に通知した。

 また、従来は都道府県別の平均正答率を小数点以下第1位まで発表していたが、ホームページなどで公表する一覧表では整数値とした。同省は「小数点以下の差異は実質的な学力の違いを示すとは考えられず、公表すると序列化や過度な競争を助長する」と説明している。 



モリー・モットーは石川県出身という設定

なんだが、胡散臭いですなぁ。


交付金・補助金で不必要に優遇されとんのと

ちゃうん?


沖縄はずいぶん上がったようで、もうこれで

被害者ヅラはできませんなぁ(縛w



で、大阪(縛w

突然順位低下(縛w


内申点うんうんじゃねーだろが(縛w

なりすまし寄生虫バカチョン共のシノギが


激細になったからだろが!!!!(縛w


この調査では「平均との差」だけしかわからん


が、底上げされたかどうかは

「同じ難易度のテストでより高い得点が取れるか」
「前より高い難易度のテストで前と同じ点が取れるか」

なわけで、日本人が全体的に賢くなってる

のかどうかを調べてもらいたいでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



チャンチャラララww♪

  チャンチャラララww♪

    チャンチャラララww♪

      チャンチャラララァァアアアア♪

ジャン!!!!


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モリー・モットー・・・一体誰なんだ・・・

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