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【アメリカ通信】同レベルに引きずり込まれたメールBBA【支那地区通信】

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“最も見苦しい討論会”と酷評~米メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161010-00000025-nnn-int

news“最も見苦しい討論会”と酷評~米メディア


 アメリカ大統領選の候補者による、2回目のテレビ討論会が行われた。クリントン氏は女性蔑視発言が発覚したトランプ氏の大統領の資質を問うたが、トランプ氏は謝罪する一方、クリントン氏に関するスキャンダルを取り上げて激しく攻撃した。

 有権者からの厳しい目が注がれる中、背水の陣で望んだトランプ氏だが、CNNテレビは早速、前回に続き、クリントン氏が勝ったとする世論調査を公表した。

 両候補は登場した際に一定の距離以上は近づかず、握手をしないなど、冒頭から緊張感が漂った。トランプ氏はまず、女性をさげすんだ過去の発言を謝罪した。

 共和党・トランプ氏「これはロッカー室での発言だ。恥ずかしく思っている。私ほど女性を尊敬している人はいない。許可なくキスしたことはありません」

 民主党・クリントン氏「トランプ氏は大統領や最高司令官にはふさわしくない。トランプ氏の女性についての発言は、彼の本質をよく表している。彼は女性だけでなく、移民やイスラム教徒も攻撃している」

 これに対し、トランプ氏は苦しい反撃を始める。クリントン氏の夫、ビル・クリントン元大統領の女性スキャンダルを持ち出した。

 トランプ氏「ビル氏は女性にひどいことをし、クリントン氏もその女性を攻撃した。ビル氏に乱暴された女性ら4人がここに来ています」

 クリントン氏「トランプ氏の発言は大部分が間違っています」

 討論会を前にトランプ氏は、アーカンソー州の知事時代のクリントン元大統領にわいせつな行為をされたと主張する女性たちに面会。自らの発言への批判を鎮めるだけではなく、非難の矛先を変えて反撃する戦略を鮮明にさせた。

 終始、立ったままの状態で、落ち着いて答えるなど、前回よりは事前の準備をした印象のトランプ氏。一方でクリントン氏のメール問題などについて、「私が大統領だったら、彼女は刑務所にいれる」などとこれまで以上に強い非難を繰り返した。悪口レベルともいえる非難の応酬に、アメリカメディアは、「記憶に残る不快な討論会」「最も見苦しい討論会」などと酷評している。

 合計3回のうち2回を終えた討論会。重要な政策論争を繰り広げるべきところが、女性問題という場外戦に終始スポットライトがあてられ、有権者が置き去りとなった印象。




<米大統領選>テレビ討論会開始…性的発言にトランプ氏弁明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000018-mai-n_ame

news<米大統領選>テレビ討論会開始…性的発言にトランプ氏弁明


 【セントルイス(米中西部ミズーリ州)田中義郎】11月の米大統領選に向けた民主党のヒラリー・クリントン候補(68)、共和党のドナルド・トランプ候補(70)による2回目のテレビ討論会が9日午後(日本時間10日午前)、セントルイスの大学で開かれた。

 2005年に録音されていた性的な発言が暴露された問題について、トランプ氏は「家族や国民には謝罪したし、恥ずかしいと思っている。(しかし)私ほど女性に尊敬の念を払っている者はいない。発言は(男性が品のない会話もする)『ロッカールームの会話』に過ぎない」と弁明。「女性が合意していないのにキスしたり、体を触ったりしたことはない」とも主張した。

 一方で、発言中のトランプ氏は話題を過激派組織「イスラム国」(IS)に移して、「ISをたたきのめす」と言明。更にクリントン候補の夫のビル・クリントン元大統領が在任中に女性実習生と関係を持った問題を取り上げて、「彼の行動こそが米国の政治で例を見ない女性蔑視だった」と論じた。

 クリントン候補はトランプ氏の性的な発言について「彼の女性に対する見方や行動を如実に表している。これまでの共和党の大統領候補の政策には同意できなくても、資質を疑うことはなかった」としたうえで、トランプ氏の資質に疑問を呈した。更に「トランプ氏は女性だけではなく、移民や黒人、中南米系や障害者を傷つけてきた」と批判。夫のクリントン元大統領を非難したトランプ氏の発言には反論しなかった。

 1995年に事業で損益を出して長年にわたり税金を納めていなかったという報道について、トランプ氏は「私は何億ドルもの税金を払ってきた」と弁明。一方、クリントン氏も選挙選で環太平洋パートナーシップ協定(TPP)に反対しながら、富裕層向けの講演で賛成する考えを示していたとの報道について、リンカーン大統領も公と私的な発言を使い分けていた事例を取り上げ、自己弁護した。

 トランプ氏の問題発言を受けて、共和党内では2008年の大統領候補だったマケイン上院議員がトランプ氏に票を投じないと表明するなど、異例の事態となっている。しかしトランプ陣営は過去にクリントン元大統領との関係を持ったと告白した女性たちをこの日の討論会に招くなど、元大統領の人格問題を取り上げて乗り切ろうとする構えのようだ。

 トランプ、クリントン両候補は会場に登場した際も握手をせずに、外交問題などで互いに非難し合う場面が目立った。ただ、最後の「お互いにほめたいところは」との質問では、クリントン氏が「トランプ氏の子供」を挙げ、トランプ氏はクリントン氏の「あきらめないところ」を挙げた。最後となる次回討論会は今月19日に予定している。




経済政策論争、深み欠く 米大統領選討論会
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM10H3B_Q6A011C1000000/

news経済政策論争、深み欠く 米大統領選討論会


 【ワシントン=河浪武史】米大統領候補は9日の第2回テレビ討論会で、増減税を軸に経済政策でも応酬を繰り広げた。民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(68)は、共和党のドナルド・トランプ氏(70)の巨額税控除問題の追及に力点をおいて、政策論争は深まらなかった。世界が注視する通商政策では、中国の過剰生産問題に焦点が当たった。

 「米国は世界で最も税率が高いが、これを最も低い水準に下げてみせる」。トランプ氏は持論の大規模な企業減税を今回も真っ先に主張した。米国は連邦法人税率が35%と高止まりしており、トランプ氏は15%にまで引き下げると公約している。アップルなどを筆頭に高税率を嫌った米企業は海外に資金を留保したまま本国に戻さず、米国の税源が損なわれているとの懸念がある。

 一方、クリントン氏は「減税はトランプ氏のような富裕層へのプレゼントにほかならない」と批判した。クリントン氏は経済格差に強い不満を持つ低中所得層に配慮し、企業や富裕層の課税強化を掲げる。さらに、10月初旬に表面化したトランプ氏の巨額税控除問題に焦点を替えて「ドナルドの税金がゼロで、軍事や教育、社会福祉に全く貢献しないなんて間違っている」と攻撃した。

 トランプ氏は1995年にホテル部門などの経営破綻で約9億1600万ドル(約940億円)の巨額損失を出し、年5千万ドル以上の税控除を受けていたことが明らかになった。今回の討論会でトランプ氏は税控除の適用を「もちろん受けた」と認めたうえで「クリントン氏の支持者も適用を受けている」と切り返した。

 環太平洋経済連携協定(TPP)への反対論で注目される両氏の通商政策では、トランプ氏が「中国の不当廉売(ダンピング)で国内鉄鋼業の雇用は壊滅状態だ」と指摘した。米製造業が集まるオハイオ州や、ペンシルベニア州など具体的な激戦州に言及しながら国内雇用の維持を訴えた。

 クリントン氏も「中国の鉄鋼の不当廉売は違法だ」と主張しながらも「ドナルドはその中国製鉄鋼でビルと建てている」と再び個人攻撃に転じた。ただ「通商当局者は中国に有利な状況を許してはいけない」とも繰り返し、クリントン氏も激戦州の製造業を中心に配慮をみせた。

 両氏はエネルギー政策でも議論を交わした。トランプ氏は「米国には巨大な資源が眠っている。エネルギー産業を再生させて税収を増やすべきだ」と述べ、環境規制の緩和を主張した。クリントン氏は太陽光や風力など再生可能エネルギーの投資拡大を公約の柱に掲げており「気候変動対策と雇用対策の両立につなげる」と訴えた。

 第2回テレビ討論会では、規制緩和と減税による「小さな政府」を掲げるトランプ氏と、社会保障政策の拡充など「大きな政府」を志向するクリントン氏の違いがはっきりした。ただ、トランプ氏の政策は巨額減税の財源をどう穴埋めするか説明がなく、クリントン氏の所得再分配政策も米経済の成長鈍化を反転できるか見通せない。両氏は個人攻撃に終始し、経済政策論争は深みを欠きながら選挙最終盤を迎えることになる。




討論会の勝敗は “窮地”トランプ氏撤退の可能性は
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20161010-00000024-ann-int

news討論会の勝敗は “窮地”トランプ氏撤退の可能性は


 下品な言葉で女性をさげすむような発言が暴露されて、身内の共和党でも撤退を求める声が広がるトランプ氏。満身創痍(まんしんそうい)で臨んだ討論会で、宿敵・クリントン氏からも猛攻撃を受けました。討論会が行われた会場から報告です。

 (吉川純一記者報告)
 (Q.2回目の討論会ではどちらの候補が勝利したのか、アメリカ国民はどう受け止めている?)
 CNNは、クリントン氏が勝利したと伝えました。しかし、その差は小さいもので、決め手を欠くものだったといえます。今回は、会場の有権者に質問をする形式でした。クリントン氏は、質問者の名前を呼んで語り掛けるように自らの政策を説きました。トランプ氏は終始、落ち着きがない印象に見えました。しかし、トランプ氏は、クリントン氏の私用メール問題などを追及したことで、クリントン氏の弱点である「信頼感のなさ」を訴えたことは、一定の成果があったのかもしれません。
 (Q.女性蔑視発言などで「トランプおろし」という動きが高まっているが、トランプ氏が撤退する可能性は?)
 トランプ氏は「選挙戦から決して撤退しない」と明言しているので、それは考えられないと思います。しかし、今回の女性蔑視発言に関しては、トランプ氏は討論会のなかでも謝罪しました。実はトランプ氏は、会場にクリントン元大統領からセクハラを受けたと訴える女性たちを招いていました。クリントン氏側に話をすり変えて、ダメージを最小限に抑えたい思惑があります。こうした手法もあり、トランプ氏の謝罪が不十分だという声も根強く残っています。アメリカ大統領選まで残り1カ月。トランプ氏にとって厳しい局面が続きます。



ほーれほれほれ、

メールBBAヤバいじゃん(縛w



「下ネタばかりで有権者が置き去り」(縛w
「経済論争は深みを欠く」(縛w
「株価に変動なし」(縛w
「討論の差は小さく決め手を欠く」(縛w

メールBBAは圧倒的有利な状況だったにも

拘らず、討論会の勝敗はほぼ引き分けだった


わけで、これはサッカーの試合でホームで

引き分け勝ち点1という、負けに等しい結果


だったってことでつね。


え?負け惜しみにしか聞こえない?


いやぁ、この分析に間違いがないという証拠が

引用記事にちゃんと書いてあるでせう。


「史上最も醜い戦い」って(縛w


要するに、メールBBAはトランプマンと


同レベルに引きずり込まれてしまった

わけでつね。



確かにこの後の世論調査ではトランプマンの

支持率は下がってるかもしれないが、前回の


討論会で余裕の作り笑顔だったメールBBAは

今回、所詮下ネタBBAでしかないことを


露呈してしまったわけでつね。


アメリカ経済にとって支那地区を叩き潰して


雇用を取り戻すことが最も確実な方法なわけ

だが、メールBBAが喚いたのは


「トランプマンは支那地区の鉄を使ってるニダ!」

という、何の解決にもならない難癖だけ。



「行政が取り締まれニダ!」と喚いてるが、

「リンカーンだって公私で発言を使い分けたニダ!」


と喚いたってことは、後から態度を翻す姿勢を

見せたわけでつね。



そして最もAUTOなのが

「再生可能エネルギーを推進ニダ!」


という支那地区マンセー(縛w


これまで何度も書いてきた通り、太陽光は


支那地区利権、韓チョクトと同レベルの

売国政策なわけでつね。



国中に太陽光パネルを敷き詰めるよりもそれこそ

核融合発電を一刻も早く実用化した方が


「設置場所の土地取得費用」を含めたコストは

はるかに安いわけでつね。



メールBBAは今回はっきりと

「支那地区に利権を流す」


と明言したわけで、口先で喚いてる支那地区叩き

を後から掌返して反故にするのは火を見るより


明らか、「ウェルズリー大学」出身の

メールBBAはお茶屋の下僕、支那地区工作員


だということなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



さて、あと数日でトランプマンの側近が来日する

わけだが、TPPに関して「アレな話」が

出ちゃったりするのを期待しませう(縛w





中国鉄鋼大手が経営破綻 負債7700億円超、9度も債務不履行…「ゾンビ企業」救済せず
http://www.sankei.com/economy/news/161010/ecn1610100017-n1.html

news中国鉄鋼大手が経営破綻 負債7700億円超、9度も債務不履行…「ゾンビ企業」救済せず


 中国国営新華社通信によると、国有鉄鋼大手、東北特殊鋼集団(遼寧省)が10日、経営破綻し、破産処理手続きに入った。過剰な設備投資で債務がかさみ、鉄鋼市況の低迷もあって経営が悪化した。中国政府は同日、経営改善の見込みがない「ゾンビ企業」は救済しない方針を強調した。産業の構造改革を進める。

 東北特殊鋼の負債総額は500億元(約7700億円)超とみられる。遼寧省大連市の裁判所が同日、債権者による破産申請を受理した。同社は今年3月以降、満期を迎えた社債などを償還できないデフォルト(債務不履行)を9度も起こしていた。

 東北特殊鋼のホームページによると、同社は自動車部品に使われる鋼材などを生産してきた。中国政府は10日、経営が苦しくても成長の見込みがある企業などを対象に、債務を株式に振り替える負担軽減策を認める方針を発表した。ただ経営改善の見込みがない企業は対象外とした。(共同)




人民元、6年ぶり安値=米利上げ観測で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000084-jij-cn

news人民元、6年ぶり安値=米利上げ観測で


 【上海時事】連休明け10日の上海外国為替市場では、人民元が対米ドルで大幅に下落し、午後4時半(日本時間同5時半)現在1ドル=6.7028元と、2010年9月以来約6年ぶりの安値水準で取引されている。

 米国の年内利上げ観測が強まったことが背景。



討論会で両候補から

「支那地区鉄鋼は不当廉売!」


と糾弾された途端、支那地区鉄鋼大手が破綻する

不思議
wwwwwwwwwwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


「7」のメッセージ、当日に突然「ゾンビ企業は

救済しない」と発表して潰したのはエ下劣の


差し金でつね。


しかもまた遼寧省(縛w


エ下劣の下僕の臭菌屁がテメェと対立する地域の

企業を潰して池に絵にしたわけでつね。




で、討論会後に元安進行(縛w

6年ぶりの安値とか、支那地区だけもうリーマン


ショック後の世界に突入してるやん(縛w


輸出依存国が通貨安になれば世界中から叩かれる


はずなのに、日米含めてみんなダンマリなのは

支那地区が必死に通貨安防衛して外貨準備を


放出してるからでつね。

みんないつ3兆ドルを割るのかニヤニヤしながら


生暖かく見守ってるってことなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





インドネシア、新鉄道建設で日本に優先権提供=高速鉄道の“補償”か?英メディア
http://news.biglobe.ne.jp/international/1010/rec_161010_6091460799.html

newsインドネシア、新鉄道建設で日本に優先権提供=高速鉄道の“補償”か-英メディア


2016年10月8日、BBC中国語版サイトは記事「インドネシア政府、日本にジャカルタ・スラバヤ間鉄道の建設プラン提出を打診」を掲載した。

スマディ運輸相はロイター通信の取材に応じ、ジャカルタ・スラバヤ間鉄道の建設について日本に打診していることを明らかにした。日本が融資し、インドネシア企業と日本企業が共同で建設に当たるという計画で、日本に優先権が与えられているという。路線は新設区間に加え既存線のアップグレードも予定されている。大部分の用地がすでに確保済みで、昨年中国の受注が決まったジャカルタ・バンドン間高速鉄道よりも低予算での建設が可能になる。

インドネシアにとって日本は最大の援助国。しかし昨年、高速鉄道建設を中国が受注したことによって両国関係にひびが入った。ジャカルタ・スラバヤ間鉄道建設で日本に優先権を与えたのはその補償という側面が強いとみられる。

高速鉄道建設で中国が勝利した最大の要因は、融資返済に対する政府保証を不要とした点だった。日本側は低利融資を打診したがあくまで政府保証を求めていた。スマディ運輸相は「(ジャカルタ・スラバヤ間鉄道でも)政府が保証することはおそらくない」と発言しており、日本側がこの条件を受け入れるかどうかが注目される。(翻訳・編集/増田聡太郎)



tenその名はWorld Ring
World Ring⇒こちら


と書いた途端にインドネシア鉄道建設(縛w

喚いたのは「BBC」の「支那地区版」(縛w


妨害する気満々でつね。


2ちゃんあたりでは


「何をいまさら!」
「また騙されるだけだ!」
「拒否しろ!」

と喚いてるが、前に書いた通り前の件は日尼合作

なので、最初からこっちが本命で動いてたって


ことでつね。



mapインドネシア


地図を見れば一目瞭然だが、距離は前の件より

はるかに長いわけでつね。


支那地区はジャカルタ-バンドン間の建設を


サボタージュしてるが、支那地区がそっちを

放棄したとしても、「観光地である」本命の


スラバヤ方面があればOKってことでつね。


政府保証はないとか言ってるが、政府保証なしで


日本が受けるなら「何で前の件では受けなかった

んだ!」ってことになるので、政府保証、もしく


はそれに類するものなしではやらないでせう。


じゃあそのカネはどっから出てくるのか?


支那地区の契約不履行による違約金だったり

して
wwwwwwwwwwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

Secret

No title

これ、トランプじゃないと第三時世界大戦は避けられない様な気がします。まずヒラリーじゃ戦争勃発でしょうね。というかこの記事読んで、意外とヒラリーは議論に弱いという事に気付きました。確か元アメリカNo.2の弁護士だったらしいですけど。なんかトランプ氏の方がまともな感がしますよね。というか、アメリカにおいてアメリカ人を優遇せず、中国を優遇するという時点でおよびじゃないでしょ(笑)。
トランプ氏の人気の理由の一つ、アメリカ人のメディア不信というのがあらわれていますね。CNNがヒラリーヒラリー言っている時点でアウトなわけでしょうね。
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