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【アメリカ通信】ポピュリズムのなれの果て

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第3回討論会 クリントン氏勝利が52%、トランプ氏の39%上回る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-35090836-cnn-int

news2016米大統領選 最後の討論会終了


(CNN) 11月の米大統領選本選に向けた大統領候補者による3回目のテレビ討論会が現地時間19日、ネバダ州ラスベガスで開催され、CNNとORCの調査によれば、民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官が勝利したと考える視聴者の割合は52%と、共和党候補の実業家ドナルド・トランプ氏が勝利したとした39%を上回った

討論会では移民や経済、海外の紛争地、大統領としての適性など6つの論点について、それぞれ15分の議論を行った。

クリントン氏もトランプ氏も好感度が高くなく、今回の討論会は投票先を決めかねている有権者に対し、対抗馬が当選した場合、米国の状況がさらに悪化すると説得する最後の機会になるともみられている。




2016米大統領選 最後の討論会終了
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000079-san-n_ame

news米大統領選 最後のテレビ討論会で激しい論戦交わす


 【ワシントン=青木伸行】米大統領選は19日、最後のテレビ討論会が終わり、民主党のヒラリー・クリントン、共和党のドナルド・トランプ両候補は、約3週間後に迫った11月8日の投票日へ向けラストスパートをかける。クリントン氏は、フロリダなど主要な激戦州でリードを広げており、最終討論会でも軍配が上がり、さらに差を拡大しそうだ。共和党の牙城であるインディアナなどでも支持を伸ばし、トランプ氏は窮地に立たされている。

                   ◇

 ■クリントン氏攻勢 共和の牙城じわり

 政治専門サイト「リアル・クリア・ポリティクス」によると、19日現在の選挙人(計538)の獲得予測はクリントン氏260、トランプ氏170。クリントン氏は過半数の270まで、10人に迫っている

 激戦州は9州(選挙人計108)。クリントン氏はフロリダ、ノースカロライナ、ネバダ、メーンなどでリードしている。

 クリントン氏は第1回テレビ討論会(9月26日)の時点に比べ、トランプ氏との差をフロリダで0・6ポイントから3・6ポイントに広げた。ネバダではクリントン氏が4・2ポイントリードし、トランプ氏に3ポイント差をつけられていたアリゾナでも、僅差(0・2ポイント)で逆転している。

 一方、トランプ氏はアイオワ(3・7ポイント)、オハイオ(0・7ポイント)でかろうじてリードしているものの、伸び悩んでいる。

 注目されるのは、クリントン氏が、共和党の牙城であるインディアナ、アリゾナで支持を伸ばしていることで、インディアナは今回、激戦州に加えられた。

 現状ではトランプ氏は、激戦州のほとんどで勝たなければ当選は難しく、大票田のフロリダ(選挙人29)や、オハイオ(同18)、ノースカロライナ(同15)、アリゾナ(同11)の1州でも落とせば、敗北を余儀なくされるという極めて厳しい状況にある。

 ◆第三の勢力も

 やはり共和党の牙城であるユタでは異変が起こっている。無所属の元米中央情報局(CIA)職員、エバン・マクマリン氏が躍進しクリントン、トランプ両氏を脅かしている。

 米CNNテレビは19日に公表した最新の世論調査結果を踏まえ、ユタを激戦州とする一方、フロリダをクリントン氏優勢として激戦州から外した。同氏が最大307の選挙人を獲得するとの予測も示した。

 クリントン陣営は今後、オハイオなど最激戦州のテコ入れと牙城の切り崩しに傾注する。トランプ陣営はオハイオ、フロリダなどの確保に総力を挙げる。

                   ◇

 ■米の分断解消程遠く 「嘘を重ねた政治マフィア」「独裁者に」

 【ラスベガス(ネバダ州)=小雲規生】19日開かれた米大統領選第3回討論会で、共和党のドナルド・トランプ候補は劣勢をはね返すため「最後のチャンス」にかけた。トランプ氏は激しい言葉で民主党のヒラリー・クリントン候補への批判を展開。大統領らしさに欠ける姿をさらしながらも、米国の現状に不満を持つ熱烈な支持層に働きかけた。一方のクリントン氏は有利な戦況を背景に全米国民のための大統領になると宣言してみせたが、米国に横たわる分断を埋めるには程遠い。
                 ■ ■ ■

 ■トランプ氏は窮地 罵倒戦術、効果限られ

 「クリントン氏は本当に深刻な罪を犯している。大統領選への出馬が許されるべきではない」

 トランプ氏は討論会の中盤、切羽詰まった声でクリントン氏が抱える問題の重大さを訴えかけた。トランプ氏が問題視するのは、私的メールアカウント使用問題やクリントン財団の口利き疑惑だ。さらにクリントン氏が社会保障問題の解決策を見いだせていないと批判した際には、「なんて不愉快な女だ」と罵倒した。

 トランプ氏にとって戦況は悪化しつつある。接戦だったペンシルベニア州は劣勢となり、伝統的に共和党が強いアリゾナ州やユタ州でも苦戦。大敗の可能性も指摘され始めた。こうした過激な言葉は、経済の現状や国際社会での米国の地位の低下に納得がいかないコアな支持層を奮い立たせる戦術だといえる。

 米CNNテレビが討論会直後に行った視聴者調査では「トランプ氏勝利」との回答は「クリントン氏勝利」との回答より13ポイント少なかった。しかし第1回の35ポイント差、第2回の23ポイント差から徐々に差が縮まり、評価を高めているともいえ、トランプ氏に共鳴する有権者が決して少なくないことが示されたかたちだ。

                 ■ ■ ■

 一方のクリントン氏は最後の発言で「すべての米国民の生活を向上させる」と述べ、党派を問わずに支持される大統領としての振る舞いに注力した。たとえこのまま勝利を収めても、大統領になれば自らの支持層とトランプ氏の支持層との間の分断を埋めなければならないからだ。

 しかしクリントン氏は9月に「トランプ支持者の半分は嘆かわしい人たち」と発言して反感を招いた。流出した内部メールでも表向きの公約とは正反対な本音が透けてみえる。

 討論会会場周辺でクリントン氏を批判する看板を掲げていた退役軍人のジョン・ベルツさん(65)は「嘘に嘘を重ねてきた政治マフィア」と嫌悪感をあらわにする。一方、クリントン氏応援のために駆けつけた元心理セラピストのリンダ・ストレンジさん(57)は「トランプ氏が選挙で勝てば、独裁者になる」と話した。




米大統領選 最後のテレビ討論会で激しい論戦交わす
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161020/k10010736251000.html

news第3回討論会 クリントン氏勝利が52%、トランプ氏の39%上回る


アメリカ大統領選挙に向けた最後のテレビ討論会が行われ、共和党のトランプ候補の女性に対する言動や民主党のクリントン候補のメールをめぐる問題をお互いの候補が取り上げ、大統領としての適性を非難する激しい論戦となりました。

来月8日の投票日に向けて、最後となる3回目のテレビ討論会は、19日夜(日本時間の20日午前)、西部ネバダ州のラスベガスで行われ、両候補は冒頭、握手を交わすことなく、論戦に入りました。

この中で、大統領としての適性をめぐってクリントン氏がトランプ氏の女性に対する言動を取り上げ、「女性を軽視することで、自分を大きくみせようとしている。トランプ氏が女性に対して何を発言し、何をしたのか今はみんなが知っている。これこそがトランプ氏だ」と批判しました。
これに対し、トランプ氏は「ほとんどがうそだと証明されている。クリントン氏の陣営が仕掛けたものだ。私ほど女性を尊敬している人はいない」などと反論しました。そのうえで、「クリントン氏は、メール問題をめぐり、何度もうそを繰り返してきた」と述べ、クリントン氏が国務長官時代に私用のメールを使った問題を指摘するなど、2人の候補は激しい論戦を交わしました。

また、トランプ氏が選挙戦で不正が行われていると繰り返し主張していることを受けて、選挙結果を受け入れる考えはあるのかと司会者から聞かれ、トランプ氏は「その時になったら考えを話すだろう」と述べ、明言は避けました。
これに対し、クリントン氏は「恐ろしいことだ。トランプ氏は物事が自分の思うとおりにいかないとき、いつも不正が行われていると主張してきた。これでは民主主義は機能しない」と強い口調で批判しました。

各種の世論調査の平均値で、クリントン氏がトランプ氏を支持率で6.5ポイントリードする中、アメリカの有権者が、最後の直接対決の結果をどのように判断するのか、最終盤の選挙戦の行方を左右することになりそうです。




トランプの差別主義的暴言は米国民の本音ゆえ熱狂…農家間で家畜&家電の盗難が多発?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161020-00010004-bjournal-bus_all&p=2

newsトランプの差別主義的暴言は米国民の本音ゆえ熱狂…農家間で家畜&家電の盗難が多発?


●アメリカの農家では夜逃げが日常茶飯事?

「資源が豊富なコロラド州の、ある農家を訪ねた時のこと。その農家は、380エーカー(約154万平方メートル)の広大な農地を持っていたが、年収はわずか8000ドル(約80万円)という低さだった。また、そのわりには設備投資などに多額のお金をかけているので、農家の経営はどこも苦しい。そのため、そうした農民たちは『外国人にお金を使わず、国内に目を向けてくれ』というわけだ」(同)

 また、アメリカの農家で日常茶飯事なのが、いわゆる夜逃げだという。

「私が訪れた農家のリビングには、大きなテレビが2台もあった。聞くと、『1台は買ったが、もう1台は夜逃げした近所の家から持ってきたものだ』という。アメリカの農民は、経営に行き詰まると車に積める限りのものを積んで、夜中のうちに逃げてしまう。その農民は、『夜逃げがあると、すぐにわかる。朝になっても水や餌をもらえない家畜が騒ぎだすから』と言っていたよ。

 もちろん、近隣の農家にもすぐに伝わる。そして、彼らは、残された家畜はもちろん、電化製品や家具、食器、ガラスや床板まで持ち去っていくのだ。先ほどのテレビも、そうした“収穫”のひとつというわけだ。債権者である銀行は最後の最後にやってくるが、その頃にはすっからかんで屋根と柱だけ……ということも珍しくない。

 また、当時、州政府の役人のデスクには、『農地をシェールガス掘削の試掘のため貸し出したい』という農家からの申請書が2メートル近くも積み上げられていた。100エーカーの土地を国に貸し出すと、年間5000ドルの賃貸料が支払われる。たった50万円ほどだが、年収80万円の農家にとっては大きな収入といえるだろう」(同)

●トランプの暴言が代弁した米国民の本音

 大統領選のゆくえに伴って、オバマ政権下で進められた環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の批准についても注目が集まっている。現在、トランプ氏もヒラリー氏も、TPPについては反対を表明しているからだ。特にトランプ氏はいち早く離脱の意思を表明して支持を集めた。

「もともと、アメリカは土地が安い。また、国土の60%以上は国有地であり、その多くが牧場になっている。オバマ大統領の就任以降、穀物相場は上昇し続け、今年に入ってからは一段落しているようだが、農家の経営状況は苦しいながらも好転しつつある。国有地の払い下げが進み、牧羊地を農地に転用すれば、その分収入が増える状況も生まれた。そんななかで、農家がTPPを含むリベラル派の改革を望まないのは当然だろう。

 農業、建設業、製造業など、アメリカの伝統的産業に従事する白人たちの『言いにくかった本音』を、トランプは『暴言』というかたちで代弁した。それが、トランプの大躍進につながった。これが、アメリカの現実である」(同)



アメリカン毛唐の心の拠り所、トランプマンは

最後の討論会でも劣勢。



トランプマンの壁だの不法移民排除だのという

過激な発言はポピュリズムの最たるものだった


が、まだ政治的意味を持っていた。

しかし下ネタ攻撃は何の政治的意味もない


空虚なポピュリズムのなれの果てでつね。


世論調査の支持率では大差なくても

「選挙人の獲得」という意味では大差。


「ちょっとずつよくなってきてる」とか

何の気休めにもならないでつね。



もう投票まで二十日を切ったわけだが、

来週・再来週あたりの支持率はどうなるか。


自然な収束で徐々に縮まって来れば最後の最後で

逆転の目も出てくるが、自然な収束は所詮自然な


収束、それだけで逆転できるわけではない。


投票までにウィキリークス@ロシアから


何か爆弾が投下されるのか。


しかし、同盟国である日本はともかく、アメリカ


の保守層とロシアの利益が一致するってのもまた

何とも香ばしい話でつね。



まあロシアにとっては、トランプマンが負けて

アメリカが分裂するのも悪くない選択肢なのかも


しれないでつね。

そのためにはできるだけ熱狂的なトランプマン


支持者を多く集め、メールBBA支持層から分断

した方がいいわけでつね。




日本より産業が空洞化してるアメリカはそれこそ

トランプマン支持層みたいな連中を保護しなけれ


ばもう取り返しがつかないほどスッカスカの

産業構造になるわけだが、そうすると夜逃げした


連中の後にはロボットとドローンと自動運転車が

入ってくる、ということになるわけでつね。



その時、メールBBAを支持した連中はスラムと

化した街で、政治や経済とは何ら関係のない


下ネタ一点でトランプマンからメールBBAに

乗り換えたことがテメェのクビを絞めたことに


気付くわけなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





訪中のドゥテルテ比大統領、米国との「離別」を表明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000038-jij_afp-int

news訪中のドゥテルテ比大統領、米国との「離別」を表明


【AFP=時事】中国を訪問中のフィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領は北京(Beijing)で20日、中国との外交関係の再構築を進める中、長らく同盟関係にあった米国との「離別」を表明した。

フィリピン大統領が訪中、歓迎式典で習主席と握手

 ドゥテルテ大統領は会合での拍手に応じ「私は米国との離別を表明する」と発言した。

 先立って、ドゥテルテ大統領は中国の習近平(Xi Jinping)国家主席と人民大会堂(Great Hall of the People)で会談。両首脳は(南シナ海、South China Sea、における)領有権問題を脇に追いやり、信頼と友好を強化することを誓った。

 中国国営の新華社(Xinhua)通信によると、習主席は両国を「海を越えた隣国」と呼び、「敵意や対立の理由がない」と語った。

 4日間の日程でのドゥテルテ大統領の中国訪問は、同大統領の米国から中国の勢力範囲──そしてその潤沢な資金──への傾斜を明確に示すものとみられている。

 中国外務省の華春瑩(Hua Chunying)報道官によると、両首脳は、「広範囲に及ぶ」「友好的な」会談を行い、商取引やインフラ、農業などに関する、2国間の協力文書13点の署名を見守ったという。

 また、外務省の声明によると、習主席はドゥテルテ大統領に対し、友好的な隣国としての感情の基礎は変わらないと伝え、困難な課題については「一時的に棚上げすることもできる」と語った。ドゥテルテ大統領は会談について「歴史的」と表現したという。【翻訳編集】 AFPBB News




検閲しても止まらない中国ネット上の“習近平氏批判” 不満分子が権力闘争か
http://www.sankei.com/world/news/161020/wor1610200017-n1.html

news検閲しても止まらない中国ネット上の“習近平氏批判” 不満分子が権力闘争か


 中国のインターネット上で、習近平国家主席への批判が止まらない。かつては習氏に似ているとして、ネットで広がったアニメ画像にまで検閲を強化した習指導部だが、最近も「蛮族勇士」と名乗って経済運営を痛烈に批判する投稿が反響を呼んだ。絶大的な権力を誇る習氏も、ネット上での“言論戦”には苦戦を強いられているようだ。(夕刊フジ)

 蛮族勇士は昨年ごろから少なくとも7本を投稿。景気減速の深刻な実態を暴露し、中国が「不況の道」を歩んでいると主張する内容だ。

 多様なデータを駆使しているため、体制内部の人物による投稿との憶測も広がる。関連ブログのプロフィルから、一部メディアは正体について、政府系シンクタンクの中国社会科学院の研究者ではないかと推測しているが、分かっていない。

 当局側は蛮族勇士のネット上のアカウントを次々と停止するなど対抗措置を取っている。しかし、投稿された文章がネット上で拡散し続けている状況だ。

 習指導部はこれまでも、習氏を批判するネット上での言論に厳しい目を光らせてきた。その対象はアニメのキャラクターにまで及んだ。

 香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」などによると、2013年に米カリフォルニア州で行われた米中首脳会談で、オバマ米大統領と習氏が並んで散歩する画像が「くまのプーさん」のキャラクターに似ていると中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」などで話題になった。アニメの一場面と、オバマ、習両氏が歩くシーンを並べた画像が投稿されたところ、なぜか削除されたという。

 その後もネット統制は続き、10月には知識人階層に幅広い影響力を持つ言論サイトがアクセス不能となった

 こうした状況の中で、蛮族勇士が支持を広げているのは、なぜなのか。評論家の宮崎正弘氏は「権力闘争的だ」と指摘する。習指導部が進める反腐敗キャンペーンが拡大したことで「不満分子が増え、ネット空間を使って情報で反撃する言論戦になっている」というのだ。

 反腐敗を大義名分に権力集中を図り、ネットも厳しく監視する習指導部。ネット上でのしっぺ返しは、因果応報なのかもしれない。





行く前に「支那地区に海洋侵略を叩きつける」

と喚いてたくせに、ついにダークサイドに


堕落(縛w


これだけ喚いたってことは当然即時同盟破棄


だよな?(縛w

ビビって同盟は維持とか喚かねぇよな?(縛w



言論弾圧は支那地区崩壊の第一歩だということは

焚書坑儒の時代からの支那地区の法則だという


のに、このタイミングで支那地区に擦り寄る

元アメリカの茶色い弟(縛w



フィリピンは日本のようになりたいと喚いてた

んじゃねーのか?(縛w


支那地区の様な国になりたくなったのか?(縛w


たった1.4兆円で支那地区に魂を売って手に


入れるものは、「支那地区の茶色い弟」という

素晴らしいポジションだということでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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質問

今回の記事は半年前ぐらいから言っていたトランプマンが勝つっていう分析が外れるかもしれないという事でしょうか?

そうなると今まで言っていた諸々の分析にもズレが生じる可能性があるのでしょうか、11月暴落説とか…


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