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米大統領選的中のリアル分析

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「私は全ての国民の大統領になる」トランプ氏が勝利宣言 「歴史的な勝利だ」…共和党、8年ぶり政権奪還 米主要メディア報じる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00000558-san-n_ame

news「私は全ての国民の大統領になる」トランプ氏が勝利宣言 「歴史的な勝利だ」…共和党、8年ぶり政権奪還 米主要メディア報じる


 【ワシントン=青木伸行】米大統領選は8日、投開票され、共和党のドナルド・トランプ氏(70)が民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(69)を破り、第45代大統領に就任することが確定した。共和党はブッシュ前政権以来、8年ぶりの政権奪還。初の女性大統領誕生と民主党の3期連続政権を阻止した。

 トランプ氏は9日未明、ニューヨーク市で勝利宣言し「歴史的な勝利だ」と述べ、支持者に謝意を表明した。そして、「私は全ての国民の大統領になる」と述べ、国民融和を呼び掛けた。

 米主要メディアによると、米東部時間9日午前2時半(日本時間午後4時半)過ぎ現在、トランプ氏は50州と首都ワシントンに割り当てられた大統領選挙人(計538人)のうち、過半数270人を上回った。フロリダ州などの激戦州を軒並み押さえたことが勝敗を決定づけた。

 「不動産王」の異名を取り、政治経験がないトランプ氏は、反エスタブリッシュメント(支配階層)的な存在として旋風を巻き起こしてきた。「米国を再び偉大にする」をキャッチフレーズに掲げ、既存の政治や制度、生活に不満を抱く白人の中・低所得層を基盤に無党派層などへ支持を拡大した。

 一時は過去の女性に対する蔑視発言と、わいせつな行為が相次いで発覚して支持率が低下し、共和党関係者からも「不支持」の動きが出るなど、当選が危ぶまれた。しかし、クリントン氏の私用メール問題をめぐり、連邦捜査局(FBI)が投票日を目前に捜査を再開したことが追い風となり、土壇場で逆転した。

 クリントン氏はオバマ大統領の「後継者」として、豊富な政治経験と知識を前面に押し出し、トランプ氏の大統領としての資質の欠如を一貫して攻撃した。だが、私用メール問題が最後まで尾を引き、大統領職への2度目の挑戦でも「ガラスの天井」を破ることができなかった。

 トランプ氏は来年1月20日に就任する。




アジア安定へ日米同盟強化=安倍首相、トランプ氏に祝意
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00000110-jij-pol

newsアジア安定へ日米同盟強化=安倍首相、トランプ氏に祝意


 安倍晋三首相は9日、米大統領選で共和党のトランプ氏が勝利したことを受け、同氏に祝意を伝えるメッセージを送った。

 首相は「日米同盟の絆を一層強固にするとともに、アジア太平洋地域の平和と繁栄を確保するため、日米両国で主導的役割を果たしていくことを心から楽しみにしている」と呼び掛けた。

 首相は日米同盟について「国際社会が直面する課題に互いに協力して貢献していく『希望の同盟』だ」と指摘。「トランプ次期大統領と手を携え、世界の直面する諸課題に共に取り組んでいきたい」と表明した。 




<米大統領選>トランプ氏が当選確実 予想覆し逆転
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00000066-mai-n_ame

news<米大統領選>トランプ氏が当選確実 予想覆し逆転


 米大統領選は8日、投開票された。米メディアによると、政治経験のない共和党候補の実業家ドナルド・トランプ氏(70)が激戦州の中でも大票田の南部フロリダや中西部オハイオなど重要州を制した。勝利が確実視される残る州の選挙人を合わせると、当選に必要な過半数270人を超える見通しで、当選を確実にした。鍵を握る激戦州で敗戦した民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官(69)は、民主党地盤の東部や西部の諸州などを中心に確保したが、及ばなかった。AP通信はトランプ氏が当選したと速報。米CNNによると、クリントン氏はトランプ氏に電話し敗北を認めた。【ワシントン西田進一郎】

 米国で政治経験のない人物の大統領就任は、1953年の第二次大戦の連合国軍最高司令官だったアイゼンハワー氏(第34代大統領)以来。行政経験、軍歴もない大統領は1776年の建国以来初めて。

 トランプ氏は副大統領候補のマイク・ペンス・インディアナ州知事(57)と共に、2017年1月20日に就任する。トランプ氏は就任時は70歳7カ月で、81年1月に69歳11カ月で初就任したレーガン大統領(当時)を上回り、歴代で最高齢で就任する大統領になる。共和党は8年ぶりにホワイトハウスを奪還する。

 米メディアによると、トランプ氏は共和党の地盤である南部のケンタッキーやテネシー、西部ワイオミングなどの州で勝利を確実にした。激戦州ではオハイオ、フロリダ、ノースカロライナなどを得た。オハイオ州は「全米の縮図」と言われ、1964年以降の大統領選では、同州で勝った候補がいずれも最終的に当選した。

 一方、クリントン氏は東部の大票田ニューヨークやニュージャージー、中西部イリノイ、カリフォルニアなど民主党の地盤州を確保した。事前の選挙人獲得予想では優勢だったが、実戦でトランプ氏に逆転を許した

 選挙戦では、トランプ氏は「アウトサイダー(よそ者)」であることを前面に掲げ、既存の政治体制を変えると主張。政治経験と実績を掲げたクリントン氏を「体制派」や「不正」の象徴と位置づけ、厳しく批判し続けた。

 また、「米国第一主義」を掲げ、自由貿易や同盟国との関係の見直しなど、これまでの共和党候補とは異なる主張を展開。メキシコ移民や女性、退役軍人などに対する暴言で批判は浴びたが、現状や「エスタブリッシュメント(支配階層)」への不満を募らせる白人男性らの熱狂的な支持を得た。

 度重なる暴言や過去の女性蔑視発言が暴露されるたびに支持率を大きく落とし、党主流派との対立を抱えたままの選挙戦となった。しかし、大手メディアを「最も不誠実だ」などと酷評しながらも、話題を振りまくことで逆に最大限利用した。大規模集会やソーシャルメディアも積極的に活用し、無党派層や政治に関心の低かった層を掘り起こすことにも成功した。

 米国初の女性大統領を目指したクリントン氏は08年大統領選の民主党候補指名争いで敗れ、今回は女性の社会進出を阻む「ガラスの天井」を打ち破ろうと呼びかけて本選に進んだが、再び敗退した。

 抜群の知名度と実績で、早い段階で「本命候補」と位置づけられたクリントン氏は、大統領夫人や上院議員、国務長官などを歴任した政治経験を前面に掲げ、「就任1日目」から仕事ができると主張。オバマ大統領の「後継」だと強調し、大統領夫妻やバイデン副大統領夫妻なども精力的に後押しした。

 しかし、約30年にわたり政界でスポットライトを浴び続けたことで、有権者の「飽き」を指摘する声が出ていた。さらに国務長官時代に私用メールを公務に使い機密保持で批判を浴びた問題にたびたび焦点があたって「何かを隠している」との疑念から信頼性が傷つき、敗戦につながった。




米共和党、上下院とも過半数…ねじれ解消へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00050080-yom-int

news米共和党、上下院とも過半数…ねじれ解消へ


 【ワシントン=大木聖馬】米連邦議会の上下両院選が8日、米大統領選に合わせて行われ、米CNNテレビによると、共和党が下院、上院ともに過半数を獲得することが確実となった。

 民主党のオバマ大統領に対し、共和党が上下院の多数派を占めていた「ねじれ状態」が、新政権では解消されることとなった。

 上院選では、定数100のうち34議席(共和党24、民主党10)が争われた。改選前議席は共和54、民主46(無所属2含む)だったが、非改選の議席を含めて共和が51議席となり、民主が47議席となっている。

 下院選は全435議席が争われ、CNNによると、共和が234人を獲得、民主183人となっている。




米政治の行き詰まり映す=米大統領選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00000102-jij-n_ame

news米政治の行き詰まり映す=米大統領選


 【ワシントン時事】次期米大統領となるトランプ氏をめぐり最後まで予想外の展開を見せた今回の選挙は、米政治の行き詰まりを映し出した。

 民主、共和両党の対立による政治の機能不全に嫌気が差した有権者は、型にはまらないトランプ氏が停滞を打ち破ると期待し、大統領に押し上げた。しかし、選挙戦では候補者同士が次元の低い個人攻撃に力を注ぎ、分断はさらに広く、深くなった。トランプ氏は勝利演説で「分断の傷を縫合する時だ」と述べたが、深手は容易に癒えそうにない。

 選挙戦では、有権者から「政治が選択肢を示せていない」という声が聞かれた。トランプ氏は中央政界への抵抗勢力として旋風を起こした。他方、女性蔑視やイスラム教徒、移民らへの差別的発言で多くの国民の怒りを買った。共和党内の体制派からも嫌われ、「党内無所属」とも言える立ち位置にいた。

 一方、体制側を代表するようなクリントン氏は、「特権階級」への反感を一身に受け、私用メール問題を追及され「彼女を投獄しろ」という罵声を浴びた。ある男性有権者は「どちらがより『悪い』のか、判断する踏ん切りが本当に付かない。自分たちの政治状況が全く恥ずかしい」と語った。希望の一票を投じるというより、消去法の選挙だった。

 「焦土作戦」ともいわれた候補の激烈な非難の応酬で、国民の間にも険悪なムードが漂った。トランプ氏は10月末の選挙演説で、クリントン氏なら「6億5000万人」の移民を受け入れるかもしれないと真顔で言った。うそと即座に分かる主張で平然と相手を攻撃する異様な選挙戦だった。

 ピュー・リサーチ・センターの調査によれば、クリントン氏支持者の6割近く、トランプ氏支持者の4割が、相手候補の支持者に敬意を払うのは難しいと答えている。

 「お互いに尊敬する良い点を一つ挙げてほしい」。10月9日にミズーリ州で開かれた大統領選の第2回討論会で、非難し合う両候補に男性有権者が最後に質問した。それまでのとげとげしい雰囲気が一瞬和らぎ、トランプ氏も「一つの国民として団結するときだ」と呼び掛けたが、今回の選挙で党派対立はまたひどくなった。残されたのは、国民和解という重い課題だ。(了)



皆さん、祝コメありがとうございます。

リアル分析超的中、♀は敗北で5連勝でつね。

tenすでに米大統領選ではトランプマンが勝つと書いてあるので、そこまで当たれば5連勝
投票に強いんでつね。 わかり松。⇒こちら


何とかブログをやめることにならなくてよかった

でつね。


まあコメ蘭で皆さんが「やめないで!」と

書いてくれたので、負けても続けようと決心


してました。

優しい言葉に涙がうちらの頬を伝って


いました(ウソ



ten【英国民投票】トランプ氏 英国のEU離脱を支持
【日米露vs嘔支 通信】「新しいアプローチ」と火病発症サマナ⇒こちら


tenどう見てもメールBBAに勝ち目はない
【アメリカ通信】TPPやらせていただきます、という意思表示⇒こちら


tenトランプマンへのネガキャンは政治の本質とは違うところ

tenメールBBAへのネガキャンは政治の本質ど真ん中
政治的に痛いのはメールBBAの発言⇒こちら


tenトランプマンが負けそうになればメール問題が炸裂するんだろうが、炸裂しないならそれは炸裂させるまでもないということ
神の子と宗教指導者から自誤苦逝き宣告される下等生物ぱよペドキムとその飼い主⇒こちら


エ下劣EU離脱を支持してたトランプマンが

EU離脱決定後に当選、至極当然の流れでつね。



皆さんがコメ蘭で書いてくれてたように、

トランプマンが当選する根拠やメール問題再燃


などの当選までの道のりを分析した上での的中、

大統領選以前の事象からの延長線上であることを


示したうえでの的中、

これがリアル分析のリアル分析たる所以でつね。



しかし、テレビでは丁半博打が当たっただけで

喚いてたジジィがおりましたなぁ(縛w


キム太郎(縛w


確かにアメリカの世相や情報を分析したうえで


トランプマンが勝つと言ってはいたんだろうが、

選挙の結果は民意とは関係ない、というのは


これまで皆さんがうちのブログを通して見てきた

通りでつね。

tenJay Rockefeller
オレが築きあげたリアル分析に乗っかってんじぇねぇぞ下等分析サイト!!!!⇒こちら


tenMarble Collegiate Church
【アメリカ通信】偶然優勢⇒こちら


ten安倍首相、自衛隊幹部に訓示 北朝鮮核実験「断じて容認できず」

ten岡倉天心といえば岩屋
訓示⇒こちら




しかしジジィは1/2が当たっただけで

ヒーロー扱い(縛w


「TPPは撤回ニダ!」
「米軍は撤退ニダ!」
「安倍はアメリカとの断絶を見越してロシアに擦り寄ったニダ!」

と勝手なことを喚いてましたなぁ!!!!(縛w


読者の皆さんはそれが大外れであることは


よくご存じでせう。

news【社説】ペンス氏というトランプ氏の選択、退屈感に新鮮味

ten【社説】ペンス氏というトランプ氏の選択、退屈感に新鮮味

tenトランプ陣営、ロゴが話題に TとPをあしらったが…
【アメリカ通信】TPPやらせていただきます、という意思表示⇒こちら


tenTPP発効すれば可汗一味は黙ってても弱体化。米軍が撤退しても問題ない。
【アメリカ通信】トランプマン・メールBBA・広島・TPP・ダメリカの闇⇒こちら


トランプマンはTPPをやると意思表示してるし

ten「日本をタダで防衛している」とウソを承知で吹聴マスゴミの糾弾に屈する形
エ下劣完全パージの予兆⇒こちら


tenDonald Trump compares the USs trade deficit with China to RAPE and promises to turn it around

tenトランプマンの支那地区叩きに合わせて南シナ海の海洋侵略を進める支那地区
【支那地区通信】支那地区の時間稼ぎと日本の時間稼ぎはクオリティーが違う⇒こちら


ten「トランプ氏、日米同盟を強化」=負担増求め交渉―外交政策顧問

ten結局トランプマンは「同盟強化ニダ!」と喚いて日本に擦り寄ってきた
【日米露vs嘔支 通信】コンスト⇒こちら


tenトランプマン大統領からの核保有まで織り込み始めた
合わせ技のコンスト⇒こちら




tenトランプマンが当選してプーチンと「しっかり協力」しちゃった日にゃ、日米露路線完成
【日米露vs嘔支 通信】情けは人の為ならず⇒こちら


たとえ米軍が撤退しても、TPPで可汗一味

弱体化させれば問題ないし、日米露路線も完成

するわけで、その枠組みが何を意味するかといえ


ば、支那地区のバックにいるエ下劣を弱体化・

滅札するということでつね。



そして滅札されるのはエ下劣・支那地区だけじゃ

なく。。。

TEN在日米軍
【アメリカ通信】”トランプマン大統領”のリアル分析(後編)⇒こちら


ten支那地区と下等生物は地球上からの消滅は揺るがないわけで、お膳立てはオバマがちゃんとしてくれた
「ニッセイ三宮ビル」を直視しない黒コゲの下等生物ぱよペドキム⇒こちら


バカチョンも道連れでつね。

いやむしろバカチョンの道連れとしてエ下劣・


支那地区が滅札といってもいいぐらいでつね。



あとそれ以外にも、投票直前になって


「メールBBA優勢ニダ!」
「安倍がメールBBAとの会談を設定したニダ!」
「FBI訴追見送りニダ!」
「メールBBA勝利確実ニダ!」

と喚き散らしてた某サイトがありました

なぁ(縛w



前にも書いた通り、どっちが勝つ乾かなくする

のは相場を攪乱して金融不正するためであり、


金融詐欺師の下僕であるメールBBAをマンセー

するのは金融詐欺師と同じ穴の貉である証拠


でつね。


投票直前になってメールBBAをマンセーして


喚き散らした行為は風説の流布に当たるし

パンピーを嵌め込もうとする行為なんでつね。



要するに某サイトは下等生物ホモぱよペドゾンビ

キムと同じで、可汗一味の下僕だということなん


でつね。



さて、そんなトランプマン大統領に懸念がない


わけでもない。

ten第三次世界大戦が今の情勢のまま、反エ下劣、反支那地区で突入するなら共和党政権になる
【アメリカ通信】対支那地区開戦に向かうアメリカ⇒こちら


tenトランプマンがアベノミクス

tenアメリカで公共事業、といえばうちでは悪名高いニューディール政策

ten手っ取り早く政策の効果を出すため
トランプマン関連ではもはやリアル分析的中の嵐⇒こちら


tenトランプマンのあの奇痴害感や孤立主義路線はウッドロー・ウィルソンと全く同じ
【アメリカ通信】このまま行くのか?⇒こちら


トランプマンの経済政策はニューディール政策と

同じことをやろうとしてるし、


キャラはウッドロー・ウィルソンと被ってるし、

前に書いた通りお茶屋の下僕、メールBBAが


勝てば今までの苦労が水の泡になって日米は

またエ下劣に搾取され続けることになるのに対し


トランプマンが勝てば、一発逆転を狙って

世界大戦を起こす可能性があるわけでつね。



おそらく可汗一味共はその辺を突いてトランプ

マン「後」に策略を仕掛けてくるでせう。


お茶屋の崩壊も三味線の可能性は十分あるわけ

でつね。



これからの8年間はその策略を粉砕するための

戦いが始まるわけなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

Secret

No title

電車横転、5人死亡=ロンドン南部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00000213-jij-eurp

 「【ロンドン時事】英ロンドン南部クロイドンで9日午前6時(日本時間同日午後3時)ごろ、路面電車が脱線して横転する事故が起き、交通警察によると、5人が死亡した。」

丁度トランプマンが勝ちそうだけど確定していなかった時間帯にエ下劣で、"Trump"ならぬ"tram"が横転&脱線とは・・・「トランプマンを転ばせてやりたいニダっ!!」ってことなんでしょうか。

Newsウーエスはすっかり馬脚を現したって感じでしたね(^ ^;)結局読者アンケートでも最初から最後までトランプマン支持が多かったし、やっちゃったかな?

これからの8年間で、世界情勢がハードランディング・ソフトランディングのどちらかで決着がつくか決まるわけですか・・・Judgement Periodですね。

No title

在韓米軍、民間米国人の日本への脱出訓練実施
北朝鮮の核攻撃など想定、7年ぶり実施
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/07/2016110702711.html

某「死にそうなブログ」の記事で紹介されていた記事ですw

No title

「某サイト」ですか(笑)。あそこは信用ならない。
あそこでおかしいな、と思うのが「一切イングランドをさげない」姿勢をとっているところですね。かの国やら中国はバッシングしても絶対にイングランドはバッシングしない。むしろ逆ですからね。ああいうところが一番タチが悪いと思いますね。
そういや毎日新聞(笑)とかも随分がっかりしている模様。民進党のなんとかヨシフもトランプ氏の当選を悪く言ってましたねぇ。ということはトランプ氏は日本に都合の良い大統領になるってことでは?

リアル分析に外れ無し、ですよ。
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