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安倍・トランプマン会談終了

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安倍首相「信頼築けると確信」=トランプ氏と初会談―1時間半、再会で一致
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000042-jij-pol

news「信頼できる指導者と確信」安倍首相、トランプ氏と会談


 【ニューヨーク時事】安倍晋三首相は17日夕(日本時間18日朝)、米ニューヨークでトランプ次期大統領と初の会談を行った。

 この後、首相は記者団に「胸襟を開いて率直な話ができた。信頼関係を築いていけると確信の持てる会談だった」と指摘。その上で、再会談を行うことで一致したことを明らかにした。

 会談は、マンハッタンの「トランプ・タワー」にあるトランプ氏の自宅で、予定より30分長い約1時間半行われた。就任前の次期米大統領と日本の首相による会談は異例。大統領選勝利後、トランプ氏と外国首脳の会談は初めて。

 首相は「大変温かい雰囲気の中で会談を行うことができた」と説明。「2人の都合の良いときに再び会い、より広い範囲で深く話をしようということで一致した」と述べた。

 一方、環太平洋連携協定(TPP)をめぐる対応など、具体的な会談内容に関しては、「私の基本的な考え方は話をした」としつつ、「今回は非公式の会談なので、中身について話すことは差し控えたい」と述べるにとどめた。

 トランプ氏は選挙戦で、在日米軍駐留経費の日本側全額負担や、日米安全保障条約に定められた対日防衛義務の放棄と受け取られる発言をしてきた。これについて記者団から会談での印象を問われた首相は「同盟は信頼がなければ機能しない。トランプ氏は信頼できる指導者だと確信した」と強調した。

 首相としては、大統領就任前の会談という性格を踏まえ、今回は政策面での突っ込んだ意見交換より信頼関係の構築に主眼を置いたとみられる。 




首相と会談 トランプ氏「素晴らしい友情」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161118-00000025-nnn-pol

news首相と会談 トランプ氏「素晴らしい友情」


 アメリカのニューヨークを訪問している安倍首相はトランプ次期大統領と会談した。終了後、安倍首相は「信頼関係を築くことができると確信が持てる会談だった」と語った。ニューヨークから青山記者が中継。

 「どんな人物か分からない」という声も多かったトランプ氏だが、会談後、安倍首相は今後の信頼関係の構築に自信を見せた。

 安倍首相「共に信頼関係を築いていくことができる。そう確信の持てる会談でありました。2人の都合のいい時に再びまた会って、さらにより広い範囲について、そしてより深くお話ししようということで一致しました」

 今回の会談は安倍首相が通訳だけを伴ってトランプ氏の自宅を訪れる形で実現した。急きょ決まった今回の会談は事前に展開が読み切れず、官邸関係者は「出たとこ勝負で安倍首相の運び方次第」と語っていたが、会談が1時間半に及んだことで「話が盛り上がった証拠だと」胸をなでおろしていた。

 トランプ氏もさきほどフェイスブックに「素晴らしい友情が始まった」とコメントしている。

 一方、安倍首相は日米同盟やTPP(=環太平洋経済連携協定)について「基本的な考え方については話した」としているが、まだトランプ氏が大統領に就任していないこともあり、駐留経費の問題やTPP脱退の是非など具体的な詰めの話し合いはしなかったものとみられる。

 信頼関係の上に具体的な政策で認識を共有し軌道修正を促せるのか。トランプ氏との新たな日米関係はスタートラインに立ったばかりだ。




なぜイバンカさん同席? 存在感の大きさ浮き彫り
http://www.sankei.com/world/news/161118/wor1611180043-n1.html

newsなぜイバンカさん同席? 存在感の大きさ浮き彫り


 【ニューヨーク=上塚真由】トランプ米次期大統領(70)が17日に行った安倍晋三首相との会談に、長女のイバンカさん(35)とその夫のジャレッド・クシュナー氏(35)が居合わせたことが話題となった。ファーストレディーとなるメラニア夫人(46)ではなく、イバンカさん夫婦が姿を見せたことに、存在感の大きさが浮き彫りとなった。

 内閣広報室が公開した写真によると、会談が行われたトランプ氏の自宅がある「トランプ・タワー」で、トランプ氏のほか、イバンカさん、クシュナー氏らが安倍氏を出迎えた。また、トランプ氏と安倍氏がソファに腰掛けて会談する正面に、イバンカさんが同席する写真も公開された。

 トランプ氏から全幅の信頼を得るイバンカさんとクシュナー氏は政権移行チームに入り、すでに人事などで影響力を発揮。特に、娘婿のクシュナー氏は選挙戦でトランプ氏の「側近」として働き、トランプ氏が政権入りを強く希望しているとされる。





「なぜトランプ氏の娘夫妻が同席?」米国で物議 安倍首相との初会談 「国益と個人的な利益が相反する恐れ」との批判も
https://www.buzzfeed.com/kantarosuzuki/why-ivanka-trump-sit-in-on-a-meeting-with-pm-abe?utm_term=.vwao6M2ob#.gu5KjBrKp

news「なぜトランプ氏の娘夫妻が同席?」米国で物議 安倍首相との初会談


安倍晋三首相とドナルド・トランプ米次期大統領の初会談。2人の信頼関係構築に重きを置いた会談とされているが、米国内では「なぜ娘のイヴァンカ・トランプ氏が同席したのか?」と物議を醸している。

トランプ氏の娘、イヴァンカさんは父の選挙運動で貢献した人物でもある。モデルとして活躍し、現在は父親が経営していた会社の経営に関わっている。

またイヴァンカさんは、大統領選後、新閣僚を選定するための政権移行チームにも加わっている。

億万長者の実業家としても知られるトランプ次期大統領。米国内では、トランプ次期大統領が関わる企業を外国首脳が優遇するなど、国益と個人的な利益が相反するとの懸念がある。

トランプ次期大統領の自宅で行われた初会談には、長女のイヴァンカさん夫妻に加えて、大統領補佐官への起用が有力視されるマイケル・フリン前国防情報局長が同席した。

イヴァンカ夫妻らが同席した時間は明らかでないが、首相官邸が11月18日に公表した動画でも、安倍首相と談笑するイヴァンカ夫妻の姿が確認できる。
政府の要職についていないイヴァンカ夫妻が、外交の場に同席したことを疑問視する声がジャーナリストらから上がっている。

イヴァンカ・トランプが日本の首相との会談になぜ同席しているのか、理解できない。なぜ、こんなことが許可されたの?
「個人的な利益享受につながる」との批判も

イヴァンカ・トランプが他国の首脳との会談に同席する理由はない。個人的な利益享受が目的だ。

初めての他国首脳との会談。なんでイヴァンカがそこにいるの?
安倍首相との会談を終えたトランプ次期大統領はインスタグラムにツーショット写真をアップ。「安倍晋三首相が私の自宅に立ち寄ってくれ、素晴らしい友情が芽生えたことを嬉しく思う」とコメントした。イヴァンカ夫妻の同席に関しては触れなかった。



世界中が注目する中、トランプマンとの会談は

つつがなく終了。


就任前にTPPがどうとか米軍がどうとかいう話

を表に出さないってのも想定通り、当然の話


でつね。

それだけに就任式での施政方針の表明が重要に


なるわけでつね。


真偽不明だが、トランプマンはこれから選挙に


なる嘔臭首脳との会談を断り安倍との会談だけ

承諾したようでつね。



うちが。。。

tenオバマとの会談の次、外国首脳としては世界初
トランプマン大統領のリアル分析 TPP(前編)⇒こちら


と書いたらマスコミが追随してきたが、

日本や安倍の存在感は高まるばかり。


これからの世界の覇者がどの国なのかを

如実に物語ってるわけでつね。



トランプ次期米国大統領との会談


トランプマンめちゃめちゃいい笑顔やな(縛w

安倍も175cmぐらいで歴代総理の中では


長身な方だが、190cmのトランプマンと

並ぶと肩の高さがやはり15cmぐらい違う


ようでつね。



まあうちが大統領に選んだわけだから信頼関係が


築けるのは言うまでもないでつね。

パイプはありまぁす!!!!(縛w



同席したのがメラニア夫人じゃなくて娘という

意味ありげな演出。


始めはしょうもないデマかと思ったが。。。



金髪美女のトランプ娘・イヴァンカさん 次期駐日大使!?
http://news.livedoor.com/article/detail/12273066/

news金髪美女のトランプ娘・イヴァンカさん 次期駐日大使!?


 金髪美女のトランプ娘が日本大使? 米大統領選で勝利したドナルド・トランプ氏(70)の陣営で、妻メラニアさん(46)より票集めに貢献したと評されるのが、トランプ氏の長女・金髪美女イヴァンカさん(35)だ。来年1月のトランプ政権発足後、キャロライン・ケネディ現駐日大使(58)から同職を引き継ぐという驚きの情報が浮上している。「金髪美女で日本を骨抜きにする」とずる賢い戦略を指摘する声もあるが、日本の政界関係者は大歓迎だという。

 イヴァンカさんは、トランプ氏の最初の妻でチェコスロバキア出身のモデルだったイヴァナさん(67)との間にニューヨークで生まれた。

 10代のころはヴェルサーチなど、一流ブランドのモデルとして活躍し、米国東部の名門ペンシルベニア大を首席で卒業。その後は父親の不動産会社大手トランプ・オーガニゼイションのニューヨーク本社に勤務し、現在は副社長を務め、自身のブランドのCEOでもある才女。父親同様に政治経験はない。

 オンラインニュースサイト「インターナショナル・ビジネス・タイムズ」は9日、「本当のファーストレディーはイヴァンカ・トランプ?」という見出しで記事を掲載。旧ユーゴスラビア出身でなまりの強い英語を話すメラニアさんに代わり、選挙キャンペーン中は父親のために全米各地で演説を繰り広げ、各メディアのインタビューにも対応するなど、大活躍したことを取り上げた。

 そのイヴァンカさんについて、一部の海外メディアが気になる情報を流している。

 それは「トランプ氏が勝利した場合、日本が長女のイヴァンカ氏を駐日米大使として迎える秘密プランを推進中」というもの。米ジャーナリストは「『米軍の駐留費を日本に負担させる!』と選挙戦で暴言を吐いたトランプ氏が、ブロンド美人が好きな日本人のために娘のイヴァンカ氏を駐日大使として東京に置いておけば、日本人は骨抜きにできると考えてもおかしくない」とその可能性を分析している。

 確かに、スタイル抜群の金髪美女・イヴァンカさんが異例の若さで駐日大使になったら日本人の男はメロメロになってしまいそうだ。

 自民党の中堅代議士は「いいんじゃないですか~」と早くも鼻の下を伸ばす。しかし、それだけではない。

「イヴァンカ氏はこの大統領選でけなげに父親を支援していました。そのけなげさでトランプ氏に票が集まった面もある。米国での人気もある人です」と評価する。

 これまでもセレブだったが、今後は大統領の愛娘という肩書がつく。

パパラッチに狙われるだろうし、もし駐日大使となったら、日本でも追いかけ回されることになるでしょう。イヴァンカ氏も若くて行動力と発信力がある。海外からの日本の注目度が上がり、インバウンドにつながる」(前出の代議士)

 娘を駐日大使にすることは、トランプ氏にとって日本のプライオリティーが高いことを意味する。「政府にトランプ氏への人脈がないというが、イヴァンカ氏がホットラインになり得る。日本は対ロシア、対中国のフロントラインで、そこに娘を置くことになればトランプ氏は日本をむげにするようなことはない。実現したらすばらしい」(同)

 大統領選の演説会でイヴァンカさんは、女性へのセクハラ問題で批判されたトランプ氏が、実は性差別者ではなく、いかによき父親であるかを強調。ほぼ全ての大手メディアが、対立候補のクリントン氏を支持し、トランプ氏をバッシングする中、イヴァンカさんは「報道機関は悪質で偏向している」とキッパリ。

 また、自身も3児の母親でありながら、第一線で働くビジネスウーマンであることも有権者から好感が持たれ、それが女性票の獲得につながったとされる。

 2009年に結婚した夫ジャレッド・クシュナー氏(35)はデベロッパー会社一族で、米ニュース週刊誌「ニューヨーク・オブザーバー」の社主。イヴァンカさんはもともとプロテスタントだったが、結婚を機に、夫と同じユダヤ教に改宗した。子供は長女(5)、長男(3)、今年3月に出産したばかりの次男の3人。

 果たしてイヴァンカ駐日大使誕生となるか。



これはマジなのか?(縛w

美人かどうかは別として、これが事実なら


またまた日本の存在感が高まるのは間違いなし。

売名がどうとか喚いてるヤツがいるようだが、


そんな些末な話じゃないとんでもない事件

でつね。



トランプマンが大統領に当選したこと自体、

ちゃんと意味があることだというのは今まで


書いてきた通りで、この場に同席するってことも

当然意味があるわけでつね。



ケネディねぇさんが駐日大使になったのも

ハンパないメッセージだったわけだが、


大統領の娘が駐日大使となれば、アメリカの

外交官の中では序列1位間違いなしでつね。



そもそも娘を他国の大使にするってことは

人質に差し出すも同然でつね。


駐バカチョン大使安札未遂事件を見ればもはや

説明するまでもないが、当然身の危険を冒して


駐在するわけで、

少なくとも日本や支那地区の歴史認識としては


そういうことになるわけでつね。


オバマ政権におけるケネディねぇさんと比較して


グレードを下げればそれはそれでネガティブな

メッセージになるわけで、同等かそれ以上の大使


ということになれば、身内から出すということは

むしろ現実的な選択肢ということなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





中国からの輸入品、値上がり? 「特恵関税」外す方針
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000039-asahi-pol

news中国からの輸入品、値上がり? 「特恵関税」外す方針


 財務省は、中国、ブラジル、メキシコ、タイ、マレーシアの5カ国について、途上国支援のために輸入関税を低くする「特恵関税制度」の対象国から外す方針を固めた。中国など5カ国は急速な経済成長で輸出競争力を上げている。欧州連合(EU)やカナダはすでに同様の制度の対象から外しており、2019年度までに日本でも除外することにした。

 このなかで中国は、日本の輸入額の4分の1を占める。15年度に優遇税率を適用されたものの6割が中国からの輸入品だった。マツタケやウナギのかば焼きなどは、輸入増を理由にすでに関税が上がっている。今回上がるのは、冷凍タコやペットボトルの原料ポリエチレンテレフタレートなど3千品目程度とみられる。

 同制度は、途上国の輸出振興や経済支援を目的に、多くの先進国が導入。日本も、143カ国・地域からの輸入品を対象に、低い関税をかけたり、免除したりしている。日本の輸入額の約2%(1兆6千億円分)が対象になっている。(奈良部健)



トランプマンとの会談にぶつけるように

支那地区関税優遇撤廃(縛w

ten支那地区経済が撃沈・崩壊すればRCEPどころではなくなる
日米合作の自由貿易戦略(後)⇒こちら


ten東アジア連携、効果9.6兆円=中国の輸出増加-米議会諮問委

tenRCEPについて書いた途端、パルパルメッセージ
【支那地区通信】アメリカさん殺る気ですわ⇒こちら




まあいまさらかよって話ではあるが、

メッセージとしては強烈(縛w


支那地区の地獄はこれからだ、

ということでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

Secret

トランプ新政権3ポスト決定、司法長官にセッションズ氏
http://jp.mobile.reuters.com/article/topNews/idJPKBN13D1P9

トランプ次期大統領、日本の安倍首相と非公式な首脳会談・日本の核武装に前向きな発言
http://business.newsln.jp/news/201611181152430000.html
憶測記事だとは思いますが

No title

いつも更新ありがとうございます。
害務省のせいか、外交官=売国奴みたいなイメージがあるのですが、
そっか〜。人質なのですね。
わかり松。さんの思考法取り入れると、世の中の動きがわかりやすくて、ありがたやありがたや。


JPモルガン、CEOが次期米財務長官か 後任めぐり不透明感も 2016年11月17日
http://diamond.jp/articles/-/108441
JPモルガンに制裁金290億円、中国高官家族の縁故採用で 2016.11.18 Fri
http://www.cnn.co.jp/business/35092419.html

後者の記事はJPモルガンに無慈悲な鉄槌?各種媒体が報じてたんですが、
とりあえずリンクはCNNのurlにしました。

No title

考え過ぎだと自分でも思うのですが、なんかケネディ姉さんとトランプ氏って裏でつながっている気がしました。そしてケネディ姉さんがいなかったら日本は大変なカタチになっていた気がします。

本当にトランプ氏で良かったですよ。
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