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【アメリカ通信】クオリティーブログ

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トランプ氏、キューバに警告 「取引終わらせる」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000006-asahi-int

newsトランプ氏、キューバに警告 「取引終わらせる」


 トランプ米次期大統領は28日、ツイッターで「キューバが、自国民、キューバ系米国人、米国全体にとってよりよい取引をするつもりがなければ、私は取引を終わらせる」と警告した。

 米国とキューバは昨年7月に歴史的な国交回復が実現。オバマ米大統領は大統領令を使って、規制の緩和を段階的に実施し、関係改善に向かっている。

 トランプ氏の「よりよい取引」が具体的に何を意味するのかは不明だが、オバマ氏の対キューバ融和政策を覆す意図があるとみられる。

 トランプ氏は、25日に死去したフィデル・カストロ前キューバ国家評議会議長について、声明で「残忍な独裁者」と非難。「我々の政権は、キューバ国民が繁栄と自由を迎えることを保証するため、できる限りのことを行う」としていた。(ワシントン=杉山正)



キューバ危機-Wikipedia

wikiキューバ危機


1962年夏に極秘にソ連とキューバは軍事協定を結び、ソ連がキューバに密かに核ミサイルや兵員、発射台、ロケット、戦車などを送った。それを偵察飛行で核ミサイル基地の建設を発見したアメリカがキューバを海上封鎖(隔離)して、核ミサイル基地の撤去を迫り、一触即発の危険な状態に陥り、当時のケネディ大統領とフルシチョフ首相とで書簡でやり取りしながら、最終的にソ連が核ミサイルを撤去してこの危機は終わった。



tenジョン・F・ケネディ
日米合作の自由貿易戦略(前)⇒こちら


リアルドピンポーン♪

リアルドピンポーン♪


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



トランプマンは孤立主義、鎖国をやろうとしてる

わけだから、キューバから安い物が入って来るの


も止めるつもりだということでつね。


要するに選挙中に言ってた公約を変えるつもりは


サラサラないということなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





ミシガンはトランプ氏が勝利 米大統領選、全州で結果確定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000004-jij_afp-int

newsミシガンはトランプ氏が勝利 米大統領選、全州で結果確定


【AFP=時事】米大統領選で結果が確定していない最後の州となっていた中西部ミシガン(Michigan)州は28日、共和党候補だったドナルド・トランプ(Donald Trump)氏がわずかな差で民主党候補のヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)氏に勝利したと発表した。最終的な獲得選挙人数はトランプ氏が306人、クリントン氏が232人となった。

 州の開票点検委員会が結果を認証した。その後ルース・ジョンソン(Ruth Johnson)州務長官が出した声明によると、トランプ氏の得票はクリントン氏を1万704票上回った。認証を受けて、ミシガン州に割り振られた16人の選挙人票は正式にトランプ氏のものとなった。

 ただミシガン州の開票結果については、緑の党の大統領候補だったジル・スタイン(Jill Stein)氏が中西部ウィスコンシン(Wisconsin)州に続いて再集計を請求する見通しとなっている。申し立ては30日が期限。

 申し立てが行われたとしても、再集計は自動的に行われるわけではない。トランプ氏は再集計の要請に異議を申し立てる期間として1週間が与えられ、実施は来月半ばまでずれ込む可能性もある。

 選挙人が各州の得票数結果に応じて正式に票を投じる選挙人投票は、来月19日に予定されている。【翻訳編集】 AFPBB News



「ミシガンガー!」「北チョンガー!」

と喚いてたクズ野郎がおりましたなぁ!!!!

日本からミシガンにつながるミシガン人脈に


ブザマでミジメに大敗北したクズ野郎、それが

下等生物ホモぱよペドゾンビキム!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





トランプ氏側近、ロムニー氏に反発=陣営内、激しい綱引き-次期米国務長官選び
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000064-jij-n_ame

newsトランプ氏側近、ロムニー氏に反発=陣営内、激しい綱引き-次期米国務長官選び


 【ワシントン時事】トランプ次期米大統領の選対本部長を務めたコンウェー氏は27日、米CNNテレビに出演し、国務長官の有力候補にロムニー元マサチューセッツ州知事が挙がっていることに対し「共和党の団結を全面的に支持するが、そのために国務長官のポストを与えるべきか分からない」と露骨な不満を示した。

 国務長官の人事をめぐり、トランプ陣営内部で対立が続いていることが露呈した。

 2012年の大統領選で共和党候補だったロムニー氏は、トランプ氏を「詐欺師」などと酷評してきた。こうした経緯からコンウェー氏は「ロムニー氏が最も重要なポストに選ばれれば(支持者の)多くは裏切られたと感じるだろう」と警告。「ロムニー氏がトランプ氏に投票したのかも分からない」と語り、政権入りの「資格」があるのか根本的な点を疑問視した。

 トランプ氏陣営では、ギングリッジ元下院議長も「トランプ氏の外交ビジョンにもっと一致する候補を他に20人思い浮かべられる」と述べ、ロムニー氏の起用をけん制している。

 トランプ氏は19日、ニュージャージー州入りして、所有するゴルフ場でロムニー氏と話し合った後、「素晴らしい会談だった」と笑顔を見せた。党内融和の観点からロムニー氏起用を検討しているとみられてきたが、陣営内で繰り広げられている水面下の綱引きは想像以上に激しい可能性がある。 

 他の国務長官候補としては、ジュリアーニ元ニューヨーク市長が意欲を示している。しかし、日本を含め海外を相手に手広く展開してきたジュリアーニ氏のビジネス関係が、ここへ来て障害となっているもようだ。ペトレアス前中央情報局(CIA)長官やコーカー上院外交委員長、ケリー前南方軍司令官の名前も浮上してきている。

 自ら所有するフロリダ州のリゾート施設で休暇を過ごしていたトランプ氏は27日、ニューヨークに戻った。休暇中も国務長官や国防長官など閣僚人事の調整を行っていたとみられるが、年末を前に駆け引きはますます熱を帯びるはずだ。




トランプ氏、ペトレアス前CIA長官と会談 国務長官候補
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000011-jij_afp-int

newsトランプ氏、ペトレアス前CIA長官と会談 国務長官候補


【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)次期米大統領は28日、デービッド・ペトレアス(David Petraeus)前中央情報局(CIA)長官(64)と会談した。次期政権の国務長官人事をめぐってはトランプ氏周辺で対立が表面化していたが、ここへ来て候補が絞り込まれている。

 会談はニューヨーク(New York)市内のトランプタワー(Trump Tower)で行われた。ペトレアス氏はその後、トランプ氏は「今あるさまざまな課題、さらに機会についてよく理解していることを示した」と記者団に説明。「非常に良い」話ができたとも語った。

 ただ「今後どうなるかはそのうち分かる」とした。会談時間は1時間ほどだったという。

 ペトレアス氏は先週、英BBCに、要請があれば政権に加わる意向を示している。

 一方、トランプ氏はツイッター(Twitter)に「たった今、ペトレアス大将と会った。とても感銘を受けた」と投稿し、前向きな姿勢を示した。

 ペトレアス氏は2007年にイラク駐留米軍司令官に就任し、米軍の増派などを主導した。その後、米中央軍(US Central Command)司令官、アフガニスタンの北大西洋条約機構(NATO)部隊司令官および駐留米軍司令官を歴任。米屈指の将軍として名声を博した。2011年にはバラク・オバマ(Barack Obama)政権のCIA長官に指名された。

 しかし、自身の伝記を執筆し愛人関係にもあったポーラ・ブロードウェル(Paula Broadwell)さんへの機密情報漏えい問題で捜査を受け、2012年に不名誉な形で長官辞任に追い込まれた。【翻訳編集】 AFPBB News



せっかく黙っててやったのに、チンタラチンタラ

擦った揉んだしていつまでたっても決めねぇのか


よ!!!!

CIA@エ下劣出身と話すことなんざ何もねぇ、


ロムニー一択だろが!!!!



デヴィッド・ペトレイアス-Wikipedia

wikiデヴィッド・ペトレイアス


1974年、デヴィッドは陸軍士官学校を卒業。1983年、アメリカ陸軍指揮幕僚大学を最も優秀な成績で修了。1987年、プリンストン大学ウッドロー・ウィルソン公共政策・国際関係大学院にてPh.D(国際関係学)取得。博士論文の表題は、"The American military and the lessons of Vietnam : a study of military influence and the use of force in the post-Vietnam era(米軍とベトナムの教訓:軍の影響とポスト・ベトナム時代の軍事力行使に関する一考察)"。



世界最悪クラスのクズ野郎、

ウッドロー・ウィルソン!!!!

完全AUTOだろが!!!!


リアル分析通り世界大戦を起こす気か!!!!

やめてしまえ!!!!



必死にロムニーをdisってるBBAも

AUTO!!!!



Kellyanne Conway-Wikipedia

wikiKellyanne Conway


トリニティ(縛w



wiki三位一体

wiki三位一体2
オマエがテメェの事すらロクにわかってなかったあの頃⇒こちら


はい、AUTOwwwwwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





なぜ木村太郎だけが「トランプ勝利」を的中できたのか
http://ironna.jp/article/4565

newsなぜ木村太郎だけが「トランプ勝利」を的中できたのか


 あれほど女性問題を暴露され、女性蔑視的な発言をしたトランプが、なぜヒラリーに勝利したのかを考えると、トランプはヒラリーに勝ったというより、アメリカの大手メディアに勝ったということなんです。逆に言えば最大の敗者は大手メディアだったんですね。

 ジャーナリストの一人として、大統領選を報道するアメリカ大手メディアの姿勢にとても驚かされました。一番のいい例は、30年前に飛行機の中でトランプに体を触られたと公表した女性がいましたけど、これをニューヨーク・タイムズが1面トップ級の扱いで報じたことでしょう。

 このニュースを見てやっぱりトランプは女に手がはやいんだなと思ったけど、翌日にはイギリスで「その飛行機におれは乗っていた」という人が名乗り出ていたんです。その男性はむしろ言い寄っていたのは女性の方だったと証言し、その内容がイギリスのタブロイド紙「デイリー・メール」に掲載されたんです。

 デイリー・メールは記事にしたけど、このニュースはアメリカのネットメディアなんかにはもうその日に出まくっていた。これをアメリカの大手新聞は一切報じない。この女性問題についてはもう一人証言者がいて、女性はトランプが飛行機の座席のひじ掛けを上げて迫ってきたって言っていたけど、ひじ掛けは上がらないタイプだったと。

 要は、ニューヨーク・タイムズは何も裏を取ることもなく、単なる反トランプ側の言う真偽不明なことを平気で1面トップ級で掲載したんです。そして誤報になっているにもかかわらず、訂正のような記事も出さなかったということです。これはもうクオリティペーパーとしてありえない。

 メディアに支持する政党や候補がいて、社論があるのは当然です。大手メディアの大半はヒラリー支持を明確にしていました。ただ、これは日本のメディアも同じですけど、論評はそれでいい、でも一般記事まで傾いてウソをつくようになった。ニューヨーク・タイムズの例はほんの一例で、本当にここまでやるのかという記事がやたら多かった。

 ワシントン・ポストについてはアマゾンのオーナー、ジェフ・ベゾスが買収したんですけど、アマゾンはいろんな意味でグローバリゼーションの旗頭なんです。トランプの主張はそれを否定しているんです。それで、ベゾスがトランプを潰せと号令をかけて、20人の取材チームつくってトランプのスキャンダル探しをずっとやらせていた。

 もうアメリカの大手新聞はジャーナリズムというより、資本の論理が入ってきているんです。ジャーナリズムの信念というより、資本の論理が思いっきりはたらいて、これはテレビもそうですよ、とても危なくなってきていると感じましたね。
 ワシントン・ポストのトランプのスキャンダル探しはジャーナリズムとしてアリですけど、いい加減なゴシップを裏も取らずに報じるのは間違っている。ワシントン・ポストのホワイトハウスのキャップなんて、ウィキリークスがばらしたけど、民主党のヒラリー選対の報道係にメール送ったのを暴露されたんです。

 そのキャップはトランプのスキャンダル記事についてヒラリー側に「明日の一面トップで出ます、きっと気に入ってもらえると思います、これからもよろしくお願いします」なんて内容をメールで伝えているんです。敵対陣営のネタを記事が掲載される前に言うなんてタブーですよ。

 ニューヨーク・タイムズも似たようなことをウィキリークスに暴露されて、テレビも同じようなものです。CNNはトランプにインタビューする前に、民主党の全国委員会にメールを出して、「看板キャスターがインタビューするからトランプを追い込むような質問を集めろ」ってね。これはちょっとひどいなと思いますよ。

 大手メディアがこぞって今回の大統領選挙の結果を間違えたのかという点については、目の前を通っているトランプ支持者を自分たちで見えなくさせてしまったんです。あまりのヒラリー支持に凝り固まって、それが行き過ぎた。

 何がなんでもトランプが嫌だという思いが強すぎて、たとえ世論調査の結果でも社内でトランプ優勢なんて言えないような雰囲気にまでなっていたようですね。メディアとして死んでいたということです。

 メディアが政治的立ち位置を鮮明にするのはいいけど、フェアにやらないといけない。アメリカは今回、あまりに不公平だった印象が強い。こうした大手メディアの信用できない実態を国民は知っていたし、トランプもそこを逆手に取ったんでしょうね。

 トランプは大手メディアを敵に回したことで得をしたんです。集会をやると必ずトランプがやることがあって、大手メディアの記者席がある方を指さして「後ろに並んでいるウソつきどもちょっと来い」なんて言って、僕もいましたけど、聴衆が一斉に後ろを向くんですよ。そしてブーイングが起きて、大いに盛り上がる。

 トランプは政治経験もなく、スタッフの数も選挙資金もヒラリーの10分の1しかなかった。だけど、選挙参謀がネットメディアの経営者であまりに優秀だったんです。日本もそうなりつつあるけど、結局アメリカもネットメディアの勢いがものすごくて、トランプはきっちりネットメディアのすごいヤツを使っていた。

 アメリカに「ブライトバート・ニュース」というニュースサイトがあります。そこの会長がスティーブン・バノンっていいますけど、その人が8月以降、トランプ陣営の総責任者を務めはじめて、それから猛烈にトランプは勢いづいていったんです。

 結局、大手メディアは本当のことを報じない、でもネットメディアは本当のことを報じるというイメージが米国民に浸透しているんです。日本よりもとっくにネットメディアがそれなりに信用される土台ができている中でトランプが出現し、それをフルに活用したということなんです。

 ずいぶん前の話ですが、「ドラッジ・レポート」というニュースサイトは、保守系なんですけど、ビル・クリントン元大統領とモニカ・ルインスキーの不倫問題を最初にすっぱ抜いたサイトなんです。

 僕も毎朝ワシントン・ポストやニューヨーク・タイムズの見出しぐらいは見ますけど、見出しだけで中身がわかるから読まない。大手メディアのネットサイトはつまらないんです。逆にネットメディアは大手メディアのアンチテーゼで評価されている。ネットメディアは見出しからおもしろいし、真実を伝えているから読みますよ。

 今回の大統領選のスタート時から、ずっとネットメディアを見ていて、それでトランプが勝つだろうと思った根拠の一助になっていますね。トランプの女性問題もそうですが、大手メディアがいい加減に報じたことの裏側情報を必ずネットメディアが出して、その真偽を証明するんです。

 ならば、ネットメディアの方が新聞読者より多くなるし、影響力が出る。そこをトランプ陣営はよくわかっていて、選挙戦を展開したから、どれだけヒラリーの支持が見せかけだけなのかわかっていたんでしょうね。

 ネットメディアは建前がない。知る権利に応えるとかではなくて、言いたいことをすぐに言おうみたいな。偏っていても、偏って何が悪いんだと。そういうことが言えるメディアなので、それが切磋琢磨していくと、優秀なやつが出てくるんです。

 そしてその中から優れたジャーナリズムというか、報道が生まれてくる。アメリカのクオリティペーパーはもう地に落ちた。僕自身もかつて崇拝していたけど、今回の選挙で追いかけて見ていて失望したし、むしろ軽蔑しましたね。

 トランプを当選させた最大の功労者は先ほど触れたバノンです。トランプ就任後の人事で、首席補佐官と同列の地位につくようです。反トランプから人種差別主義者だとか批判の声は大きいですが、今後はバノンが社長のブライトバート・ニュースを見ないとトランプ政権の真の方向性がわからない時代になるかもしれない。大手メディアがホワイトハウスのマスコミの中枢から疎外される可能性も十分にありえると思いますよ。(聞き手、iRONNA編集部 津田大資)



tok日本にはジャーナリスト魂を持ってるジャーナリストやマスコミなんて存在しない(爆wwwwwww


とか喚いてたクズ野郎に無慈悲な鉄槌!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


「ネットメディアは見出しからおもしろいし、真実を伝えているから読みますよ」(縛w
「アメリカのクオリティペーパーはもう地に落ちた」(縛w

アメリカンジャーナリズム万歳!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


メールBBAとマーク・リッチの関係を知りなが

ら「ヒラリー・テリーザ・なんちゃらニダ!」と

喚いた下等ブログと違って、ずっと前から


トランプマンが勝つといって的中したうちは

クオリティーブログなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





「核武装解除は妄想」=次期米政権けん制-北朝鮮紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000162-jij-kr

news「核武装解除は妄想」=次期米政権けん制-北朝鮮紙


 【ソウル時事】25日付の北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は、トランプ次期米政権を念頭に「われわれの核武装解除は妄想だ。軍事的圧迫は通用しない」とけん制した。

 
 同紙は、オバマ政権の「敵視政策」を非難するとともに、「米国の政策立案者は、前任者たちの誤った政策から教訓を得なければならない」と訴えた。 

 一方、米政府系放送局ラジオ・フリー・アジア(RFA)によると、アインホーン元米国務省調整官は、ジュネーブで17、18の両日、北朝鮮外務省の崔善姫米州局長らと接触したことを認め、局長らがトランプ次期政権の北朝鮮政策に強い関心を示したことを明らかにした。



「北チョンで統一に一票ニダ!」
「核を放棄すればニダ!」

と見苦しく掌返したクズ野郎に北チョンが

無慈悲な鉄槌!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


核は放棄しないっておwwwwwwwwwww

下等生物ホモぱよペドゾンビキムはどう説明するん

だ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

Secret

No title

リアル分析=クオリティーブログ!!まさにそんな感じですね。ありがたく読ませて頂いております。クオリティーブログ万歳!!

キム太郎じゃなくて、木村太郎さんも良いことを言ってらっしゃいますね。

「大手メディアがいい加減に報じたことの裏側情報を必ずネットメディアが出して、その真偽を証明する」

これってまさに自分がここ2年ほど経験していることと同じです。国内のブサヨ&チョンの暗躍も保守速やその他保守系ブログからの情報で気づいたくらいでして(^ ^;)そしてそんな裏側情報を出すネットメディアの更に先の先を行っているのが「リアル分析」という感覚です。

No title

これはロムニー氏じゃないとダメでしょう。何考えているんだろ?
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