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経済制裁を解除してほしければトランプマンに言え

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日露首脳会談、共同声明の発表予定なし…露高官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00050054-yom-pol

news日露首脳会談、共同声明の発表予定なし…露高官


 【モスクワ=花田吉雄】ロシア外務省高官は15日のプーチン大統領の訪日を前に、読売新聞などの取材に対し、今回の安倍首相との首脳会談では、平和条約締結に向けた決意などを盛り込んだ共同声明を発表する予定はないと明らかにした。
 この高官は、2013年4月の安倍首相の訪露のさいに共同声明を発表したものの、その後、日本がウクライナ情勢をめぐり対露経済制裁を導入し、日露間の対話が凍結したことで「履行されていない状態にある」と指摘。その上で、「履行されていない以上、新しい共同声明を採択するのは理屈に合わない」と述べ、新たな共同声明を出す必要はないとの考えを強調した。




プーチン氏と「突っ込んだ議論」と安倍首相、16日に共同経済活動の声明発表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000097-reut-asia

newsプーチン氏と「突っ込んだ議論」と安倍首相、16日に共同経済活動の声明発表


[長門市(山口県) 15日 ロイター] - 安倍晋三首相とロシアのプーチン大統領は15日夕、山口県長門市で約3時間にわたって会談した。安倍首相は会談後に記者団に対し、平和条約や領土問題について「率直かつ非常に突っ込んだ議論ができた」と語った。同席したロシアのウシャコフ大統領補佐官は、同国の法律のもとで行う4島での共同経済活動について、16日に共同声明を出すことを明らかにした。

両首脳は外相などを交えた少人数会合の後、通訳だけを同席させて1対1で協議した。焦点の領土、平和条約締結交渉は2人だけの会合で1時間半以上にわたって議論。共同経済活動は「日ロ両国の特別な制度」(安倍首相)のもとで行う方針などを含め、具体的な仕組みづくりについても協議したとみられる。元島民の自由な訪問についても意見交換した。

一方、ウシャコフ補佐官は記者団に対し、4島での共同経済開発に関する声明について40分かけて議論したと説明。ロシアの法律のもと、漁業や観光、医療などに取り組む共同声明を16日に発表すると述べた。

少人数会合に同席したラブロフ外相によると、両首脳は外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)の再開が必要との認識でも一致した。中国の軍事的台頭や、北朝鮮の核・ミサイル開発が進展する中、日本とロシアはかねてから安全保障の関係強化を摸索。2013年11月に同会合を開いたが、ロシアによるクリミア併合を受けて中断していた。

プーチン大統領はまた、米国がアジア大平洋地域で構築するミサイル防衛システムへの懸念を表明した。野上浩太郎官房副長官によると、安倍首相は「日本のシステムは防衛的なもので、周辺国に脅威を与えるものではない」と説明した。

このほか両首脳は、情勢が悪化するシリアについて議論した。安倍首相は、ロシアが支持するアサド政権の政府軍がアレッポに進攻したことに言及。「人道状況のさらなる悪化を強く懸念している」と伝え、ロシアに建設的な対応を強く求めた。
プーチン氏の訪日は、首相だった2009年以来7年ぶり。これまでに15回の会談を重ねた安倍首相は、地元の山口県長門市の温泉地に大統領を招き、「じっくりと交渉したい」と意欲を示していた。

安倍首相は会談後、「良い雰囲気で会談ができた」と記者団に語った。

15日午後2時ごろに来日する予定だったプーチン大統領は、2時間遅れて山口宇部空港に特別機で到着した。野上官房副長官によると、ロシアは日本側に対し「余儀ない理由でモスクワに滞在せざるをえなくなり、到着が遅れた」と説明。「会談が短くなることもなく、しっかりした議論を行っていると考えている」と述べたという。

両首脳は16日、東京に移動して再び会談する。経済協力について主に議論し、その後に成果を発表する。




<日露会談>共同経済活動交渉入り合意…首相「特別な制度」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000114-mai-pol

news<日露会談>共同経済活動交渉入り合意…首相「特別な制度」


 安倍晋三首相は15日、ロシアのプーチン大統領と山口県長門市の温泉旅館で会談した。両首脳は、北方領土での共同経済活動の実現に向けた具体的な交渉に入ることで合意。16日に共同で記者会見して発表する。北方領土の元島民の「ビザなし交流」も拡大することになった。

 ◇ビザなし交流拡大

 ロシア側の説明によると、共同経済活動の具体的な分野として漁業、観光、医療、環境などを想定。16日にこうした内容を盛り込んだ文書を発表する調整に入った。日本側は、共同経済活動で日本企業が北方領土に進出することで領土問題解決の糸口にしたい考えだ。

 ただ、15日の会談では、プーチン氏が、活動はロシアの主権下で行うべきだと従来の主張を繰り返したのに対し、首相は「特別な制度の下での共同経済活動」とするよう主張。日本としては、完全なロシアの主権下で活動することは想定しておらず、日本人の法的立場に関し特別な配慮が必要との考えを伝えた模様だ。

 また、首相は記者団に、元島民から託された手紙をプーチン氏に手渡したことを明かしたうえで、元島民の北方領土への「自由訪問」について協議したと説明。「平均年齢が81歳。時間がないという元島民の気持ちをしっかり胸に刻んで会談した」と訴えた。

 両首脳の会談は第1次安倍内閣を含めて16回目。プーチン氏は同日午後、大統領特別機で山口県の山口宇部空港に予定より約2時間40分遅れて到着。首脳会談も2時間以上ずれ込み、午後6時過ぎに始まった。岸田文雄外相やロシアのラブロフ外相らが同席した少人数会合の後、通訳以外を退席させて2人だけで95分間会談し、平和条約交渉を中心に意見を交わした。

 少人数会合では、北朝鮮やウクライナなどの国際情勢についても協議。3年間開かれていない日露の外務・防衛担当閣僚による協議「2プラス2」の再開を検討することでも一致した。

 16日には両首脳が東京に移動し、経済協力を中心に再び会談。その後、共同記者会見に臨む。【田所柳子、真野森作】



「共同経済活動」で基本合意=ロシア高官―日ロ首脳会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000160-jij-int

news「共同経済活動」で基本合意=ロシア高官―日ロ首脳会談


 ロシアのウシャコフ大統領補佐官(外交担当)は15日、日ロ両首脳が北方領土での共同経済活動の協議開始に関する共同声明の内容で合意したと述べた。

 共同経済活動は、ロシアの法律だけに基づいて行われるとしている。タス通信が伝えた。 




「主権問題、議論せず」=ロシア高官―日ロ首脳会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000007-jij-int

news「主権問題、議論せず」=ロシア高官―日ロ首脳会談


 ロシアのペスコフ大統領報道官は15日、記者団に対し、同日の日ロ首脳会談で「(北方領土の)主権問題は全く議題に上らなかった」と説明した。

 インタファクス通信などが伝えた。

 報道官は「ロシアの主権の問題は議論の対象でない」と主張した。また、北方領土問題を含む平和条約締結交渉の期限が議論されたかどうかという質問に対しても「ノーだ」と答えた。 




ロシア、領土で譲らず=「信頼醸成」で経済協力優先―日ロ首脳会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000001-jij-int

newsロシア、領土で譲らず=「信頼醸成」で経済協力優先―日ロ首脳会談


 北方領土問題を含む平和条約締結交渉が焦点となった15日の日ロ首脳会談で、ロシアのプーチン大統領は北方四島の帰属問題で譲歩しなかったもようだ。

 ロシア高官は両首脳が北方領土での共同経済活動の協議開始に関する文書の内容で合意したと表明。一方で北方領土は「ロシアの領土」で、共同経済活動はロシアの法律に基づいて行われるとの認識を示した。大統領も首脳会談で同様の立場を示したとみられる。

 大統領は9月に安倍晋三首相が出席したウラジオストクの経済フォーラムで、領土問題解決の必要性を訴え、安倍首相との信頼関係を強調。しかし、ロシアに歩み寄りの姿勢を見せるトランプ次期米大統領の下、米ロ関係の改善が見込まれるなど最近の国際情勢の変化を受け、北方領土交渉については慎重姿勢に転じたもようだ。一方で「信頼醸成」の名目で日ロの経済協力を重視する姿勢を鮮明にしている。

 ロシア大統領府は首脳会談の2日前の13日に大統領と一部日本メディアのインタビューを公表。この中でウクライナ危機をめぐる対ロ制裁について「日本は制裁に加わった。制裁を受けたまま、どうやって経済関係を発展させられるだろうか」と日本の対応を批判。ロシアに領土問題は存在しないと主張し、「ロシアとの間に領土問題があると考えているのは日本だ」と突き放した。首脳会談前の対日けん制の意図は明白だ。

 こうした発言の背景には、トランプ次期大統領が、プーチン氏が期待するような新政権の人事を行い、米ロ関係の改善が見込まれることがある。トランプ氏は国務長官に米石油大手エクソンモービルのティラーソン会長を指名。ティラーソン氏はプーチン氏と親交があり、ロシアで石油ビジネスに関与してきたことから、対ロ制裁の緩和にも前向きとみられる。

 制裁で経済が低迷するロシアは、北方領土交渉に応じる態度を見せることで日本から制裁網を切り崩そうとしていたが、米ロ関係が改善すれば日本に譲歩する必要性は低下する

 また、プーチン大統領からは最近、「ロシアと中国の関係を戦略的パートナーシップに位置付けている」「ロシアが中国とこれほどの信頼関係を持ったことはかつてなかった」など中ロの蜜月ぶりを強調する発言が目立つ。領土問題の解決と併せて中国けん制の狙いを持ってロシアに接近する日本の意図を見透かし、揺さぶりをかけている。 





共同経済活動「特別な制度で」=日ロ首脳、山口で会談―北方領土打開へ議論
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000008-jij-int

news共同経済活動「特別な制度で」=日ロ首脳、山口で会談―北方領土打開へ議論


 安倍晋三首相は15日夜、ロシアのプーチン大統領と山口県長門市の温泉旅館で夕食を含めて約5時間会談した。

 日ロ間の懸案である北方領土問題を含む平和条約締結交渉の打開に向け、北方四島での共同経済活動を「特別な制度の下」(首相)で実施することなどを議論した。ロシア高官は共同経済活動の実現へ協議開始で合意し、16日に共同文書を発表する方向だと明らかにした。

 会談は少人数会合を約1時間20分、平和条約交渉を中心に通訳だけを交えた1対1の会談を95分間、続いて日ロの経済閣僚らも加えた夕食会を約2時間行った。

 首相はプーチン氏との2人だけの会談後、記者団に「元島民の故郷への自由訪問、4島での日ロ両国の特別な制度の下での共同経済活動、平和条約について率直かつ非常に突っ込んだ議論を行った」と述べた。会談の結果は16日の東京での首脳会談後の共同記者会見で報告するとした。

 ロシア高官は共同経済活動について、「条件、態様、分野をめぐる協議開始を両国外務省などに指示することになる」と記者団に説明。4島を対象とし、ロシアの法律に基づいて行うとも述べた。ただ、日本はロシア側が主権を行使する形での実施は認められないとの立場。日本政府高官は15日夜、「4島を実効支配しているロシアはそう言わざるを得ない」と指摘。両首脳は、双方の主権を棚上げした形での共同経済活動の実施を模索したとみられる。

 プーチン氏は15日午後、大統領特別機で山口県入りした。大統領としての来日は2005年以来で4回目。首相の地元の長門市へ移動し、両氏の間で通算16回目となる首脳会談に臨んだ。日本到着が予定より3時間近く遅れたことに伴い、会談開始もずれ込んだ。

 会談の冒頭、首相は「大統領の11年ぶりの訪日を、私のふるさとである長門市でお迎えできてうれしい」と歓迎。プーチン氏は「きょうとあすの首脳会談は、日ロ関係の前進に大きく貢献すると期待している」と応じた。

 ロシア側によると、安全保障協力では外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)の再開で一致した。2プラス2は、13年11月に初めて開催したが、ロシアのクリミア編入で中断していた。首相は記者団に「国際的な課題についてロシアが建設的な役割を果たすことの重要性を確認した」と説明。北朝鮮やシリア情勢などについても意見を交わした。

 また、人的往来を活発化するため、北方領土への査証(ビザ)なし交流の拡大や、ロシア国民に対する日本のビザ発給要件緩和なども協議した。

 両首脳は16日に東京で首脳会談と共同記者会見を行い、8項目の経済協力プランのほか、十数本の成果文書を発表する。




日本の報道に不快感=「北方領土に米軍基地」議論で―ロシア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000171-jij-int

news日本の報道に不快感=「北方領土に米軍基地」議論で―ロシア


 【モスクワ時事】タス通信によると、ロシアのペスコフ大統領報道官は14日、日ロ高官が11月に、北方領土の2島が日本に引き渡された場合の米軍基地設置の可能性を議論したという日本の一部報道について「コメントしない」と語った。

 その上で「ロシアなら会談内容を明かさない」と述べ、日本側に強い不快感を示した。

 報道官は15、16両日の日ロ首脳会談で米軍基地問題が議論されるかどうかも問われると、回答を拒否した。ただ、プーチン大統領の最近のインタビューを引用する形で、北方領土問題の解決に当たっては、対日防衛義務を定めた日米安保条約の存在を考慮せざるを得ないとの認識を示した。

 一部報道は、谷内正太郎国家安全保障局長がパトルシェフ安全保障会議書記に対し、引き渡し後の北方領土に米軍基地を設置する可能性を否定しなかったというもの。ロシアのメディアは「(北方領土が)日本になれば、米軍基地が置かれる可能性がある」(国営テレビ電子版)と伝え、一斉に反発した。 




2島に米軍基地建設の可能性、日本は否定せず
https://jp.sputniknews.com/japan/201612143129104/

news2島に米軍基地建設の可能性、日本は否定せず


11月初旬、谷内正太郎・国家安全保障局長はモスクワ訪問で、ロシアのパトルシェフ安全保障会議書記と会談した際に、パトルシェフ氏の日ソ共同宣言を履行して2島を引き渡した場合、「島に米軍基地は置かれるのか」との問いかけに対し、「可能性はある」と答えた。朝日新聞の14日付けのこの記事をリアノーボスチ通信が報じた。朝日新聞は政府内の多数の消息筋からの情報として報じている。 朝日新聞はまた、谷内国家安全保障局長の回答に対し日本政府内の複数の情報筋は、諸島が日本の主権下に入れば、諸島にも日米安保条約の効力範囲は及ぶため、当然の回答との見方を示していると報じた。



日本側が会談内容を漏らして不快感とか、

どの口で喚いてんだよ(縛w


「ラブロフによると2プラス2再開が必要」
「ロシア側によると共同経済活動の分野~」
「共同経済活動はロシア法だけに基づいて」
「主権問題は全く議題に上らなかった」

どんだけ会談内容を漏らしてんだボケ!!!!

アカヒの14日付の記事とか言ったって

ten北方領土 日米安保適用外に 返還後想定 ロシア要求
エ下劣サマナは性犯罪者(縛w⇒こちら


10月中旬の時点では出てただろがボケ!!!!

別に北方領土に基地を作んなくても、北海道の


北端にいくつでも作れるんやで?(縛w

っつーか、トランプマン政権で新たな米軍基地を


作らせろといってくるとは思えねーんだが(縛w


にも拘らず、いまさらアカヒ+ロシアマスゴミが


喚いてロシア高官が難癖付けるのはただの

マッチポンプでつね。


可汗一味の下僕のアカヒを使ってマッチポンプを

やらかしたヤツは当然ロシア内可汗一味。



ロシア側が必死に抵抗するのは北方領土交渉が

可汗一味に対する攻撃だからなんでつね。


わざとらしく遅刻したりする幼稚な抵抗も、

日本からの攻撃で追い詰められてる証拠だと


いうことでつね。



だいたい「前のが履行されてないから共同声明は


発表しないニダ!」と喚きつつ「ウリナラ主権で

経済協力するニダ!と今日発表するニダ!」とか、


どっちなんだよ(縛w

露助共ドタバタ杉(縛w




共同経済活動では、「主権を明記せずに」

書いた通りの交渉をやってるようでつね。


さすが読者(縛w

まあうちが書かなくてもやってただろうが(縛w



ロシア側は「ウリナラの主権下ニダ!」と喚いてるが

ロシアの主権を認めれば、そこで北方領土問題は


終わってしまうので100%あり得ないでつね。


ロシアが抵抗している最大の要因は、ウクライナ


問題による経済制裁のようだが、トランプマンが

制裁を解除するれば日本も解除することになる


わけで、そうすると北方領土交渉も進むわけ

でつね。



台湾にしても北方領土にしても、トランプマンの

政策はいちいち日本に都合がいい、


ということなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





反体制派撤退合意も、シリア・アレッポで砲撃再開
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161215-00000012-jnn-int

news反体制派撤退合意も、シリア・アレッポで砲撃再開


 シリア人権監視団によりますと、反体制派が支配するシリアのアレッポ東部で、14日、砲撃が再開されました。

 13日にはロシアとトルコによる仲介で反体制派が、アレッポ市内から完全に撤退することで合意していました。反体制派の戦闘員や市民らをバスで移送する予定ですが、移送の開始は遅れています。

 トルコのチャブシオール外相はアサド政権軍側が反体制派の撤退を妨害していると非難しています。(15日03:18)




反体制派の撤退始まる…シリアのアレッポ東部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00050000-yom-int

news反体制派の撤退始まる…シリアのアレッポ東部


 【カイロ=倉茂由美子】シリア政府軍と反体制派による戦闘の主戦場となっているアレッポ東部で15日、両者の停戦合意に基づき、市民や反体制派兵士を移送する作業が始まった

 シリア国営テレビなどが報じた。反体制派の撤退が完了すれば、政府は要衝アレッポのほぼ全域を制圧する。

 英国拠点の民間団体「シリア人権監視団」などによると、アレッポでは同日午前、病人やけが人の移送が始まった。午後になり、反体制派兵士や市民を乗せたとみられるバスなど約30台も、市東部を出発。アレッポに近い反体制派支配地域に向かったとされる。移送中の車両が政府軍兵士に襲われたとの報道もある。

 両者の停戦合意は13日夜に一度なされたが、14日に戦闘が再開し崩壊。同日夜に、再合意していた。




IS、パルミラで防空兵器入手か 米軍幹部が指摘
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000011-jij_afp-int

newsIS、パルミラで防空兵器入手か 米軍幹部が指摘


【AFP=時事】米軍幹部は14日、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の戦闘員がシリアの古代都市パルミラ(Palmyra)を再び制圧した際に防空兵器を入手した可能性があると明らかにした。米主導の有志連合によるISへの空爆作戦にとって脅威となり、状況が複雑化する恐れがある。

 ISは11日、ロシアの支援を受けるシリア政府側部隊からパルミラを奪い返した。

 イラクとシリアでの対IS空爆作戦を指揮する米軍のスティーブン・タウンゼンド(Stephen Townsend)中将はイラクの首都バグダッド(Baghdad)でビデオ記者会見を開き、ISが再制圧時に大量の装備を手に入れたと指摘。それには「装甲車両やさまざまな銃器に加え、防空装備などの重火器も含まれるとみられる」と語った。

 有志連合は2014年以来ISを標的に空爆を続けているが、イラクとシリアの制空権をほぼ掌握しており、軍用機の被害は数機が小型武器で損傷を受けた程度にとどまっている。

 タウンゼンド中将は「彼ら(IS)が入手したものは何であれ有志連合の脅威になるが、こうした脅威には対応できるし、そうするだろう」と述べた。【翻訳編集】



履行できねーなら合意すんな土人が!!!!

アレッポ近くに反体制側の拠点があんのか?


今度はそこで戦闘が始まんのか?

せわしねぇな(縛w



あとISはどうすんだ?

パルミラ制圧で武器入手とか(縛w


今までアメリカがISに武器流してた手口

そのまんまやんけ(縛w



ロシア!!!!

早くちゃんと管理しろ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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JPモルガン、顧客資金取り扱いで新たな内部告発-IRSに申立書
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-12-16/OIA51G6S972Y01
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