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クリスマスプレゼント、それは新世界秩序

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トランプ氏・台湾総統が電話協議 米中「対立と緊張」懸念
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000055-san-cn

newsトランプ氏・台湾総統が電話協議 米中「対立と緊張」懸念


 【北京=西見由章】台湾の蔡英文総統との電話協議に踏み切り、「一つの中国」原則に縛られない考えを示したトランプ次期米大統領に中国の習近平指導部が振り回されている。中国は官製メディアを通じて「武力統一論」を主張し、台湾への圧力を強めているが、米軍との衝突は現実的な選択肢ではない。専門家の間では、米中関係は「対立と緊張」の時代に突入するとの懸念が広がる。

 ◆広まる武力統一論

 「(2022年の)習近平・中国共産党総書記の任期が終わる時期に南シナ海と台湾海峡の問題は一気に解決するのではないか。これこそが中華民族の復興だ」。著名な国際政治学者である金燦栄・中国人民大学教授が9月にインターネット上で発表した文章が今、あらためて中国で注目を集めている。

 金氏が描くシナリオはこうだ。20年までに南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)など一連の人工島建設を完成させ、米軍の勢力を同海域から排除。早ければ21年にも台湾に軍事侵攻する。金氏は「個人の考え」と強調しているが、研究者の間では政府の台湾政策を反映した内容と受け取られている。

 「蔡政権の任期中に大陸は台湾を武力で統一すべきだ。台湾で自らを中国人だと考える人がだれもいなくなるのを待っていたら、コストはより大きくなる」

 中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(英語版)で王洪光・元南京軍区副司令官はこう主張した。メディアで武力統一論が広がるのは「蔡氏とトランプ氏の電話協議が習政権に与えた衝撃の大きさ」(外交筋)の裏返しといえる。

 ◆米側が衝突を予測

 むろん中国は、武力の発動を米国が座視するとまでは楽観していない。王氏は同紙で、米安全保障研究機関「ランド研究所」が7月末に公表した報告書「中国との戦争」に言及した。米中が軍事衝突した場合に何が起きるのかを分析したこの報告書は、中国が台湾を武力で統一しようとすれば米中衝突につながる可能性があると指摘する。

 戦争が1年間続いた場合、中国経済は大打撃を受けて国内総生産(GDP)が25~35%下落し、第一次世界大戦でのドイツ(29%下落)並みの影響を被ると予測。軍備増強が進んだ25年においても中国が「勝利」することはできないと結論づけている。

 また、米国が中国との衝突を真剣に予測し、準備を進めていること自体が、中国の軍関係者や指導部に衝撃を与えた。

 ◆アジア版NATO

 トランプ氏の台湾への姿勢が明らかになる直前、実は中国メディアの矛先は日本に向かっていた。11月下旬に米軍の迎撃システム「高高度防衛ミサイル」(THAAD)の配備検討が報じられたためだ。

 韓国のTHAAD導入決定に加えて日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が締結されたのを受け、中国では日米韓によるミサイル防衛網拡充を「東アジア版の北大西洋条約機構(NATO)」(中国青年報)ととらえ、対米核抑止力の維持に向け潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の増強論も出ていた。

 今月15日に中国が米海軍の無人潜水機を奪取するという異例の強硬措置に出たのは、自国の核抑止力を無効化しかねない米国の動きに過敏になっていたことも背景にある。

 西アフリカの島国サントメ・プリンシペの台湾との断交やフィリピンの対中融和姿勢など、経済力を背景にした中国外交は一定の「成果」を挙げているようにもみえる。だが、改革派の国際関係学者は「屈服しているのは小国ばかりで大勢に影響はない」と述べ、こう指摘した。「トランプ政権の4年間、中米関係は対立と緊張という困難な時期を迎えるだろう。中国は自分自身の実力を客観的に評価する態度が必要だ」




米露関係修復を…プーチン氏がトランプ氏に手紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00050069-yom-int

news米露関係修復を…プーチン氏がトランプ氏に手紙


 【ワシントン=黒見周平】ロシアのプーチン大統領がドナルド・トランプ次期米大統領に手紙を送り、両国の関係修復を改めて呼びかけていたことがわかった。

 トランプ氏が23日、手紙の内容を公表した。手紙は15日付で「クリスマスと新年のあいさつ状」だったという。プーチン氏は手紙に「(来年1月20日に)トランプ氏が大統領に就任した後、建設的かつ現実的な方法で2国間協力の枠組みを修復できるように取り組みたい」などとしたためた。

 トランプ氏は「彼の考えは正しく、米露双方がこの思いに沿って行動できることを望む」などとする声明を出した。

 オバマ米大統領は、ロシアがウクライナ南部クリミア半島を併合したことや、反体制派を弾圧するシリアのアサド政権をロシアが支援していることなどを巡り、プーチン氏と対立してきた。これに対しトランプ氏は、米露関係の改善が必要だとの考えを強調。大統領選に勝利後の11月14日にはプーチン氏と電話で会談し、対話を進める考えで一致していた。




TPP「ひどい内容」=通商政策見直しに意欲-次期米商務長官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000028-jij-n_ame

newsTPP「ひどい内容」=通商政策見直しに意欲-次期米商務長官


 【ワシントン時事】次期米政権の商務長官に指名されたロス氏は30日、CNBCテレビで、通商政策の見直しが優先課題だとして、2国間交渉を推進する考えを示した。

 また、環太平洋連携協定(TPP)について「ひどい内容」と批判した。

 一方、財務長官に指名されたムニューチン氏は、トランプ氏が政権発足日に指示するとしている中国の為替操作国認定について「必要に応じて判断する」と説明。ロス氏も、中国への高率関税の適用は、交渉を経た上での「最終手段だ」と述べた。保護主義的な政策への懸念を和らげる狙いがあるとみられる。 

 ムニューチン氏はまた、3、4%程度の持続的な経済成長や法人税引き下げを含む「レーガン政権以来の税制改革」を目指すと語った。歴代財務長官と同様にドル高を容認するかについては、「経済成長と雇用創出に集中する」と述べるにとどまった。




日欧EPA、再来週に首席会合=年内妥結で見極めへ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00000070-jij-int

news日欧EPA、再来週に首席会合=年内妥結で見極めへ


 【ブリュッセル時事】日本と欧州連合(EU)が、12日の週に経済連携協定(EPA)交渉の首席交渉官会合を開く方向で調整していることが2日、分かった。

 交渉は大詰めを迎えており、欧州委員会筋は「(目標とする)年末までの合意の可能性を見極めることが目的だ」と説明した。

 同筋は「政治レベルに引き上げる必要性が生じれば、マルムストローム欧州委員(通商担当)が協議に乗り出す用意がある」と明言。会合の進展次第では閣僚級の会合に格上げし、決着を目指す可能性に言及した。

 日本とEUは9月に前回の交渉会合を開催。別の関係者は、双方の主張を盛り込んだ文書を作成したと明らかにした上で、「合意に向けた前向きなステップとなった」と評価した。

 自由貿易協定(FTA)をめぐっては、トランプ次期米大統領が環太平洋連携協定(TPP)からの離脱を宣言し、協定発効が絶望視されるなど、世界的に不透明感が増している。日欧間では農産物関税の撤廃・削減などで隔たりが残っており、今回の会合でどこまで歩み寄れるかは予断を許さない。 




<トランプ氏>NAFTA再交渉を表明「米の雇用取り戻す」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00000034-mai-n_ame

news<トランプ氏>NAFTA再交渉を表明「米の雇用取り戻す」


 【ワシントン清水憲司】トランプ米次期大統領は1日の演説で、米国、カナダ、メキシコの3カ国が結ぶ北米自由貿易協定(NAFTA)について「(米国にとって)完全な大惨事だ」と述べ、再交渉する方針を表明した。カナダとメキシコは協議には応じる考えを示している。

 トランプ氏は選挙戦で再交渉を唱えたが、勝利後は発言を控えていたため、対応が注目されていた。人件費の安いメキシコには日本の自動車メーカーも相次いで工場を建設し、NAFTAを活用して米国に安く輸出しており、再交渉が影響する可能性が高い。

 演説でトランプ氏は、米国の製造業大手がメキシコへの工場移転を進めている現状について「一方通行の高速道路だ。米国の側には何もやってこない」と批判。「雇用を取り戻さないといけない」と述べ、米国内の雇用維持を目指して再交渉する必要性を強調した。

 トランプ氏は、日米など12カ国が参加する環太平洋パートナーシップ協定(TPP)から離脱し、2国間の貿易協定を目指す意向を表明している。商務長官となるロス氏は米テレビ番組で、NAFTA再交渉が「トランプ政権の通商協定の起点になる」と述べた。




米国抜きの発効模索=豪や中南米が支持-TPP
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000046-jij-asia

news米国抜きの発効模索=豪や中南米が支持-TPP


 【シドニー時事】環太平洋連携協定(TPP)を、米国抜きで発効させるべきだとの意見が浮上している。

 トランプ次期大統領が離脱を明言したためで、署名12カ国のうち少なくとも4カ国が支持する意向だ。

 オーストラリアのチオボー貿易・投資相は23日、米国が離脱しても「多くの選択肢がある。協定を変更し、米国抜きで発効させるのも一案だ」と説明。将来的に中国が加わる可能性があるとの見解も示した。

 ニュージーランドのキー首相も先週、「米国抜きはあり得ないシナリオでない」と認めた。試算によると、米国を除外しても日本など主要貿易相手国が含まれれば、TPP発効で想定した経済効果の3分の2程度は得られるという。

 ロイター通信によると、ペルーのフェレイロス貿易・観光相も「TPPの条項変更は可能だ」と同調。メキシコも支持した。一方、安倍晋三首相は「米国抜きでは意味がない」と反対している。 




蔡英文総統、日本とのEPA締結に期待感/台湾
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000007-ftaiwan-cn

news蔡英文総統、日本とのEPA締結に期待感/台湾


(台北 30日 中央社)蔡英文総統は29日、総統府で日本の対台湾窓口機関、交流協会の大橋光夫会長と会談した。

蔡総統は、同日に台北市内で41回目の会合が開幕した「台日貿易経済会議」について、両国間の経済連携協定(EPA)の締結や産業協力の拡大、パートナー関係の強化につなげたいと期待を示した。

また、日台の相互訪問者数が昨年、初めて年間500万人の大台を突破したことや、女優の長澤まさみが今年出演した台湾観光PRフィルムにも言及。日本人訪台旅行者の増加などで今後も記録更新が続けばと述べた。

非公開で行われたこの日の会談には、外交部の李澄然常務次長や台湾の対日窓口機関、亜東関係協会の邱義仁会長らも同席した。




ペルー貿易相「TPPで新たな協議を」、トランプ氏の脱退表明で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000018-reut-asia

newsペルー貿易相「TPPで新たな協議を」、トランプ氏の脱退表明で


[リマ 22日 ロイター] - ペルーのフェレイロス貿易相は、トランプ次期大統領が来年1月の就任初日に環太平洋連携協定(TPP)脱退を通告すると表明したことを受け、TPPに関する新たな話し合いを提案した。地元テレビとのインタビューで述べたもの。

貿易相は、トランプ氏の発言で「状況は劇的に変化したものの、これでTPPが崩壊したわけではない」とした上で、米国の批准の妨げとならないよう、内容を修正することは可能だと語った

中国のTPP参加についても可能としたが、中国自身が関心を示すことが先決とした。



引用記事は最初の2つ以外はもう古くなった

ニュース。


この記事は1か月以上前から予定してたもの。

「トランプマン大統領のリアル分析 TPP編」


の直後に

「トランプマン大統領のリアル分析 軍事編」


としてこの記事を書くつもりだったが、安倍と

トランプマンの会談、TPP離脱宣言、人事、


「一つの支那地区」粉砕など、状況が目まぐるし

く変わっていくので、ある程度方向性が確定


するまで待とうと思ってたわけでつね。


しかしいつまでたっても確定しないまま年が明け


たら新世界秩序の話より新年特集の方が先に

なってしまって、それだとネタの鮮度が落ちて


しまうので、クリスマスプレゼントとして

新世界秩序の話をすることにしたわけでつね。



では始めませう。



対米戦争を喚き散らす分を弁えない支那地区、


命乞いの手紙を出す分を弁えたプーチン、

どっちでも見苦しいのには変わりない(縛w



ロシアですらこのザマなのに、ロシア製エンジン

のコピーすらできない支那地区がアメリカと戦争


するとかちゃんちゃらおかしいわ(縛w


トランプマンはお茶屋がバックのメールBBAを


倒して大統領になったわけだから、

いま明かされるすべての繋がり

で書いたような、スターリンをマンセーしてる

ようじゃ許されるはずがないわけでつね。



TPP交渉参加国はアメリカ抜きで発効しろと


騒ぎ始め、騒動の当事者の台湾は日本とEPAだ

と言い始める。


世界の在り方が変わる時
【支那地区通信】「支那地区主導」という赤っ恥(縛w【うんこ通信】

で書いた通り、支那地区の下僕だったはずの

ラオスやカンボジアまで掌返し始める。




ten<ノーベル賞>医学生理学賞に大隅良典・東工大栄誉教授
祝・バカチョン発狂!!!!⇒こちら


ten設計、バドミントン、パルキ、デンマーク
所詮口だけ⇒こちら


tenアイスランド企業が「アイスランド」を使えない! 英企業の商標権、アイスランド政府がEU提訴
黴菌愚にも斬られ、打つ手なしに追い詰められた下等生物ホモぱよペドゾンビキム⇒こちら


嘔臭では本家黴菌愚国が日本に擦り寄り

エ下劣には圧力。


ノルウェーだけ支那地区マンセー(縛w


その結果が。。。

ten英空軍機が上空通過へ、駐米英大使言明 中国けん制「航行の自由作戦」共有 2020年に空母2隻太平洋に
メソジストで世界連邦派、メールBBAと同じ穴の貉と確定(縛w⇒こちら


これ。


そしてEUはロシアに圧力。

tenEUは制裁を延長、当然ロシアを北方領土返還交渉のテーブルに張り付けておくため
日露首脳会談終了⇒こちら


日米EUの動きは着実に可汗一味を追い詰めてる

わけでつね。




アフリカでは「ジャスミン革命」を発端として

嘔米の傀儡だった政権がことごとく転覆。


しかしリビアでは逆に嘔臭の介入を招いて失敗。

そのリビアではつい一昨日ハイジャック発生。



南米ではブラジルの可汗一味政権が崩壊。

眞子さまは去年今年とエルサルバドル、


ホンジュラス、パラグアイと中南米をご訪問。



そしてアメリカは広島土下座、日本にとって都合


のいいトランプマンが大統領、当選直後、そして

就任直後に会談。




これらの動きは何を意味してるのか。

世界中から可汗一味を駆除、


TPPをエサに環太平洋諸国を集め支那地区の

影響を排除した挙句にわざとらしくアメリカが


離脱し大日本共栄圏を完成させ、

世界をブロック化しようしてるわけでつね。



安倍がわざとらしくアメリカ抜きに反対してる

のは、いまアメリカ抜きと言ってしまえば


空中分解する恐れがあるため。

後々アメリカが入ってくるかのように芝居して


ブロックを構築しようとしてるわけでつね。


大日本共栄圏ブロック、
嘔臭ブロック、
単独で維持できる米露支は単独ブロック、
アフリカからは嘔臭勢力を排除、
中南米は日米で管理、

アフリカと中南米が成長して将来的にブロックを

構築できるようになれば他国のお荷物になること


もなくなる。

その時世界は日米が掌握する「7」つのブロック


に分かれ、新世界秩序に転換するわけでつね。


なぜ新世界秩序に転換させる必要があるのか?


世界を巨大ブロックに分割することにより、

アメリカ1国で世界の安全保障を維持する負担を


減らし、世界をバランスさせようとしてるわけ

なんでつね。



。。。エ下劣は?

エ下劣はEU離脱撤回しなければブロック化世界


の新世界秩序に埋没して消滅するでせう。

しかしEU残留すればそれはそれで埋没する。


可汗一味のワンダーランドとして数百年間悪行を

積み重ねてきたエ下劣は懲罰を受けることになる


わけでつね。



大日本共栄圏の元ネタは当然大東亜共栄圏。


戦前から日本・皇室と良好な関係だった岩屋は

おそらく大東亜共栄圏に賛成してたでせう。


しかし支那地区を植民地とするお茶屋・エ下劣に

よって阻まれた。


岩屋もまた戦後70年、お茶屋の下僕として

冷や飯を食ってきたということでつね。



しかしオバマまで何人かの親日大統領を経て

ようやくトランプマンを大統領に仕立て上げ、


戦前からの構想を実現する時が来たわけでつね。



トランプマンが選挙中暴言を繰り返してたのは


「こいつが大統領になったらすべてが覆る」

という印象を世界中に持たせるための芝居


でつね。


その芝居がうまくいったからこそ毛唐を差し置い


て安倍と真っ先に会談できるし、一つの支那地区

も粉砕できるし、ボーイングやロッキードなど


お茶屋企業を叩いてアメリカ財政への寄生を

叩き潰すこともできるわけでつね。




新世界秩序、それは天皇を頂点とした日米による共同統治の世界秩序であり、それに逆らう者共がいま叩き潰されている真っ最中だということなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


Comments

Secret

No title

ありがとうございます!
希望の持てる最高のプレゼントです!!

No title

夢のあるプレゼント、ありがとうございます!!

No title

涙が出ましたよ。日本人で良かった!

No title

...プーチン大統領には正直信用ならないところがありますが、トランプ氏が大統領に就任したら劇的に変わる「かも」しれないので、期待はしたいです。「かも」ですけど。
この記事の前の記事で心底ブったまげましたので。正直いってクラクラしました。ロシアにとってイングランドは最大の敵だ、という態度もプーチン大統領の演技だったのか?とか色々考えましたよ。
可汗一味だからこの前の安倍晋三首相との会談、はたから見て感動するモノが一切なかったのですかね。

素敵なプレゼントありがとうございました。やっと読めました(*_*)
細々とした嫌な報道などで後ろ向きになりがちな日々ですが、そんなの何とかしてけばいいじゃないって思える元気が湧いてくる記事でした。
ブクマしてまた読みます。
皇室を戴くこの国に生まれてこれたのは、本当に幸せだったのですね。子供もうけられて良かった、大変だけど(^^;
本年も素晴らしい記事をありがとうございました(ちょっと早いですが)。
よいお年をお迎えください。
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