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【アメリカ通信】黄金パラダイス

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ロシアがトランプ氏の問題情報を握っている? 今の事態にどう至ったのか
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-38593177-bbc-int

newsロシアがトランプ氏の問題情報を握っている? 今の事態にどう至ったのか


ドナルド・トランプ次期米大統領は、自分の選挙対策チームがロシア当局と連携していたという一部報道の内容を「偽ニュース」と一蹴した。自分の私生活についてロシア当局が問題情報をつかんでいるという一部報道についても同様だ。選挙前に両方の情報を目にしていたBBCのポール・ウッド記者が、いずれも明るみに出た今の状況について報告する。

報道内容が本当なら、次期米国大統領はロシア政府の恐喝対象になり得る。今回取り沙汰されているのは、それくらい重大な内容だ。

クレムリンが次の米最高司令官についてそうした「コンプロマート」(失墜させられる情報)を持っている可能性はあり得ると、米中央情報局(CIA)は考えているようだ。

これに加えてCIAと米連邦捜査局(FBI)を含む共同タスクフォースは、ロシアがトランプ氏の会社や選挙チームに資金を送った疑いについて捜査している。

ロシアが恐喝材料にできる録音や録画の存在は、英情報機関の元職員が書いた複数の報告書のひとつに含まれていた。

MI6職員としてモスクワの英国大使館に派遣されたこの人物は現在、ロシアとの取引について助言するコンサルタント会社を開いている。ソ連国家保安委員会(KGB)の後継組織、ロシア連邦保安庁(FSB)に複数いる旧知の情報源と話をして情報を得た。一部には報酬も払った。

FSB関係者たちは元MI6職員に対して、トランプ氏はモスクワにあるリッツカールトン・ホテルの大統領スイートで複数の売春婦と一緒にいるところを撮影されたと伝えた。私がこれを知っているのは、トランプ氏攻撃の材料を調べるよう元MI6職員に依頼した、ワシントンの政治調査企業から報告書を見せられたからだ。大統領選の最終週に。

BBCは当時、内容を伝えないことにした。当然だ。ビデオを見ないことには(本当に存在するとして)、内容が本当かどうか知りようがないからだ。指摘内容は確かに、どぎついものだった。報告書は今ではすべて、バズフィードがオンラインに掲載した。

トランプ氏の支持者たちは、これは政治的な動機による攻撃だと言う。

次期大統領本人も「ここはナチス・ドイツか?」と激怒してツイートしたほか、待望の記者会見でもとことん反撃した。

「決して書かれるべきではなかったし、紛れもなく決して公表されるべきではなかった」とトランプ氏は述べ、「あのでたらめ」は「病んでる連中」がまとめたものだと強調した。

報告書を委託した反トランプ勢力の調査会社は、当初は共和党予備選の最中に、反トランプ政治資金管理団体(スーパーPAC)の依頼で動いていた。本選が始まると、匿名の民主党支持者がこの調査会社に資金を出した。しかしこの調査会社は本来、政治活動を目的としていない。国情分析や商業リスクの分析が通常業務で、元MI6職員のコンサルタント会社の業務内容とも似ている。調査会社の助言を押し切って、この資金提供者が文書をFBIに渡したらしい。

ロシアが次期大統領について「コンプロマート」を握っているという情報源は、元MI6だけではない。私は昨年8月に元スパイから、問題情報の存在を「東欧情報機関のトップ」から聞いたと教えられた。

私は後に、この事案を扱う現役のCIA係官に、仲介者を通じていくつか質問した。直接は取材を受けてくれないので。返ってきた答えは、次の内容だった。

「1カ所以上の場所で」(モスクワのリッツカールトンと、サンクトぺテルブルクで)、「録音と録画」が、「複数の日にち」にわたり存在し、「性的な内容」だという。

「くれぐれも気を付けるように」

CIA担当者は、トランプ氏に関するロシアの「コンプロマート」の内容は「あり得る」ものだと判断した。だからこそ、米紙ニューヨーク・タイムズとワシントン・ポストによると、報告の内容は先週、オバマ大統領のもとにまで届けられたのだ。事情説明のブリーフィング書類は連邦議会幹部やトランプ氏自身にも渡された。

情報の中心となるテープは、2013年11月に撮影されたものと言われ、確かにこの時期にトランプ氏はモスクワを訪れている。現地で開かれた「ミス・ユニバース」大会に出席したテレビ映像が存在する。モスクワの主要ホテルに泊まる人は、部屋にはミニバーだけでなく、隠しカメラやマイクも備えられているはずだと考えた方がいい。

11日の記者会見でトランプ氏は、海外移動中には気を付けるようスタッフには常々注意しているのだと強調した。

「くれぐれも気を付けるように。ホテルの部屋には、どこへ行っても、おそらくカメラがあるはずだから」とトランプはスタッフに言い含めてきたのだそうだ。

だとするならば、ロシア保安当局は「コンプロマート」入手の技を芸術の域にまで高めたに違いない。

とあるロシア専門家によると、ウラジーミル・プーチン大統領でさえ自分についての「コンプロマート」が存在すると時々言うらしい。おそらく冗談だろうが。FSB係官たちは著名人の録画・録音を持っていると自慢しがちなので、主張を真に受ける際には慎重にと、この専門家は私に注意した。

元CIA係官は私に、FSB係官と問題のテープについて電話でやりとりをした結果、「とんでもなく嘘くさい」と結論したと話した。

裏付けのとれていない疑惑だと、トランプ氏や支援者たちが言うのは正しい。

しかし、問題はセックスだけではない。金もからんでいる。元MI6職員の報告書には、クレムリンがトランプ氏にロシア国内の「うまい話」を提供して忠誠を買い取ろうとしたと、詳しく書かれている。

トランプ氏はそうした申し出を断ったし、確かにロシアではほとんど実質的な事業を行っていない。しかし、複数の情報機関と捜査機関が参加する米政府の合同タスクフォースは、クレムリンがトランプ氏の関係者を通じて選挙戦に資金提供したという疑惑を調べている

法的対応

外国諜報活動偵察法(FISA)に基づく米政府の秘密裁判所は10月15日、2つのロシア銀行について捜査令状を出した。私はこれを複数の情報源から知らされ、米情報諸機関の幹部としか書けない人物から確認を得た。この人物は決して向こうから情報提供はしない。機密情報の提供は違法だ。しかし私が他の情報源から聞いた内容を、確認もしくは否定してくれる。

「これこれこういう記事を書くつもりだ」と私が言うと、内容が正しければこの人物は「僕はそれで構わないよ」と答える。そして彼は、以下の内容について、確かにその通りだと確認してくれた。

昨年4月、CIA長官は気になる機密情報を手にした。クレムリンから米大統領選に資金が流れているという内容の録音だった。

バルト諸国の情報機関から米国に渡されたものだった。CIAは米国内の米市民に対して捜査権限がないため、合同情報捜査タスクフォースが作られた。

タスクフォースには政府の6機関・省庁が含まれる。米国内を担当するのは、FBIと財務省と司法省。外国と機密関係を担当するのは、CIAと国家情報長官事務所と、電子諜報を担当する国家安全保障局(NSA)だ。

司法省の国家安全保障部門の弁護士たちが、FISA裁判所への令状申請を書き上げた。ロシアの2つの銀行の電子記録を傍受する権限が欲しかったのだ。

昨年6月の最初の申請は、ただちに却下された。次に要請内容を限定して7月に再請求したが、またしても却下された。裁判官の交代を経て、ついに令状が認められたのは10月15日。大統領選の3週間前のことだった。

トランプ氏もその関係者も、FISAの令状には名前が記載されていない。FISA令状は外国人や外国の機関・法人などしか対象にしないためだ。この場合は、ロシアの銀行が捜査対象だった。しかし究極的に、この捜査はロシアから米国への送金を調べているだけに、立証されれば重罪だ。

司法省関係者ではないがこの件に詳しい弁護士は私に、トランプ氏の関係者3人が捜査線上にあると話した。

「ただしもちろん、これはトランプに関することだ」

この情報源が特定した関係者3人全員に、私は話を聞いた。3人とも強硬に、何の不正もしていないと主張した。

「くだらない」と1人は言い、「ばかげてる」ともう1人は言った。ロシアの銀行2行のうち1行は、不正行為などないと否定し、もう1行はコメントを求めても返答しなかった。

この捜査は大統領選の本選に向けても続いた。選挙直前にヒラリー・クリントン氏の私用メールサーバー問題で捜査を再開するとFBI長官が10月末に発表した際、民主党のハリー・リード上院院内総務は、トランプ氏とロシアの関係について「衝撃的な情報」を公表していないとコーミーFBI長官を書簡で批判した。

リード院内総務は、他の連邦議会幹部と共に情報機関のブリーフィング(情勢説明)を受けた後、この書簡を送った。このブリーフィングに出席したのはわずか8人。時に「8人組」とも呼ばれる、上下両院の情報委員会の委員長と野党筆頭委員、上下両院の両党院内総務だ。通常は、「8人組」の機密情報ブリーフィングには上級スタッフも同席するものだが、この時は除外された。議会幹部たちはメモをとることさえ許されなかった。

「操り人形」

コーミー長官への書簡でリード院内総務は、「あなたをはじめ国家安全保障担当の諸機関の幹部と会話を重ねたことで、ドナルド・トランプと上級顧問たちとロシア政府の間の密接な関係について、衝撃的な情報をあなたたちが入手していることが明らかになった。ロシアは米国にあからさまに敵対的な外国だが、トランプ氏はこのロシアをあらゆる機会に称賛している」と書いた。

「この情報について国民は知る権利がある。私は何カ月も前に、この情報を世間に公表するようあなたに手紙で呼びかけた。公表しても米国利益に危険はない。それにもかかわらず、この重大な情報を国民に知らせるよう求めても、あなたは抵抗し続けている」

FISA令状について知った時点で私がコメントを求めても、CIAとFBI、司法省と財務省はいずれも回答しなかった。

複数省庁タスクフォースがトランプ大統領の下でどうなるのかは、不明だ。タスクフォースが今でも機能しているのかどうかも、分からない。

ロシアは次期大統領を動かそうとしたことなどないと否定し続けている。金でも。恐喝テープでも。

もしテープが存在するなら、ロシアが手放すはずがない。ただし、大金を稼ぎたい不忠のFSB係官を説得できればと期待する者もいるが。選挙前には、ポルノ雑誌「ハスラー」の発行者ラリー・フリント氏が、トランプ氏の犯罪証拠となるテープの提供者には100万ドル払うと呼びかけた。ペントハウス誌はこのほど、リッツカールトンのテープに100万ドル払うと呼びかけている(もし存在するなら)。

異様な状況だ。トランプ氏が宣誓就任する10日前にして。しかし選挙戦の最中から予兆はあったのだ。

最後の大統領候補討論会で、ヒラリー・クリントン氏はトランプ氏を、プーチン大統領の「操り人形」と呼んだ。トランプ氏はクリントン氏を遮り、「操り人形じゃない。操り人形じゃない」と繰り返し、「あんたこそ操り人形だ」と畳み掛けた。

CIAのマイケル・モレル前長官は昨年8月にニューヨーク・タイムズへの寄稿で、「プーチン氏はトランプ氏を、本人が気づかないうちにロシア連邦のエージェントとして採用したのだと、われわれ情報関係者なら言うだろう」と書いた。

エージェント。操り人形。いずれも、モスクワから何らかの影響を受けているか、支配されていることを示唆する。

CIAとNSAの両方のトップだったマイケル・ヘイデン氏はあっさり、トランプ氏を「ポレズニ・ドゥラク」と呼んだ。ソ連時代からの用語で、「便利な馬鹿者」のことだ。

各氏の一連の発言の背景には、米政府の情報諸機関が当時、公表せずに抑えていた情報があったのだ。

それを今や、アメリカ人全員が耳にした。就任まで1週間余りの時点で。次期大統領が本当に、ロシア政府に恐喝されていたのか、国民は判断しなくてはならない。

(英語記事 Trump 'compromising' claims: How and why did we get here? )




トランプは「変態プレー」撮られた? 恐ろしすぎるプーチンVS英米スパイ戦争
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kimuramasato/20170113-00066528/

newsトランプは「変態プレー」撮られた? 恐ろしすぎるプーチンVS英米スパイ戦争


世紀の差別主義者ドナルド・トランプ氏が米大統領選に当選してから、何がウソかマコトか分からなくなってきました。そのトランプがモスクワの超豪華ホテル、リッツカールトンのスイートルームで複数の売春婦に変態プレーをさせていた現場を撮影され、ロシア情報機関の操り人形になっていたという報告書を米バズフィードがネット上で公開しました。

報告書は35ページ。ロシアを専門にする元英情報局秘密情報部(MI6)のクリストファー・スティール氏(52)がトランプの反対陣営から依頼され、昨年6月から12月にかけ16回にわたって報告したものです。中でも凄まじいのは昨年6月20日付の報告書です。

それによると、トランプはオバマ大統領夫妻が泊まったこともあるモスクワのリッツカールトンのスイートルームに複数の売春婦を呼んで自分の目の前で小便をかけ合う「変態プレー(黄金シャワー・ショー)」をさせて楽しんでいたそうです。
このホテルはロシア連邦保安局(FSB)のコントロール下にあり、プレーの一部始終が隠しカメラとマイクで記録されていました。ロシア情報機関はプーチン大統領のお墨付きを受け、少なくとも5年間にわたってトランプを脅したりすかしたりしてきたと記されています。

ロシアでの不動産売買で便宜

情報機関が「アセット(情報提供者など利用できる人物)」をつくるとき、性倒錯などの弱みを押さえたあとケース・オフィサー(現場担当官)が接触し、運用を始めます。ケース・オフィサーはアセットの利用価値が大きくなるよう協力を惜しみません。

トランプの場合はモスクワやサンクトペテルブルクで不動産売買をする際に便宜を図ってもらっていたと報告書は記しています。

トランプは2012年、一時、米大統領選への出馬を検討しますが、取りやめます。そして16年の米大統領選ではダークホースながら共和党候補指名争いを制し、本選では大方の予想を裏切って民主党のヒラリー・クリントン候補を破ります。

選挙中、プーチンの命令でロシア情報機関によってハッキングされた民主党サイトの電子メールが暴露されます。トランプはヒラリーを攻撃するため、「ロシアが行方の分からないヒラリーの電子メール3万通を発見することを望んでいる」とまで呼びかけました。トランプのプーチン贔屓は露骨です。

ロシア情報機関が民主党陣営の電子メールをハッキングしていたとしてオバマ政権はロシアの外交官35人を国外追放、一方、プーチンが報復を見送ったことについて、トランプは「プーチンの対応は偉大だ。私は常にプーチンが非常にスマートであることを知っている!」とツイートしました。

米国の次期大統領が現職大統領の対抗措置をこれほど馬鹿にして、ロシアの大統領を称えてみせたのは前代未聞のことです。トランプが任命した重要閣僚には極端にロシア寄りの人が少なくありません。

姿をくらました元MI6

ことの発端は米CNNの報道でした。

米共和党のジョン・マケイン上院議員が昨年12月9日、ロシア情報機関がトランプの弱みを握っているというこの報告書のコピーを米連邦捜査局(FBI)のジェームズ・コミー長官に渡したと報じました。そしてバズフィードが報告書の全文をネット上で公開したのです。

英メディアの報道をまとめると、カギを握る元MI6のスティールはCNNの報道後、ロンドン西部の150万ポンドもする豪邸から姿を消しました。近所の人に飼い猫を預けていったそうです。報告書の真偽が分からないことから、CNNや、それを後追いしたバズフィードや英BBC放送を「軽率だ」と批判する声もあります。

当のトランプはツイッターで「嘘のニュースだ。完全なる政治的な魔女狩りだ」と激怒しています。ニューヨークのトランプタワーで11日、300人以上の報道陣を集めた記者会見では、質問しようとするCNNの記者を「あなたのところは偽のニュースだ」と遮り、激しくやり合う一幕がありました。

「MI6は生涯、現役」

スティールは1986年、英名門のケンブリッジ大学学生弁論組織ケンブリッジ・ユニオンの会長に選ばれています。大学卒業後、表向きは英外務省に、実際はMI6に就職しました。90年に在モスクワ英国大使館の二等書記官、98年には在パリ英国大使館の一等書記官として赴任し、2003年から英外務省で勤務していました。

09年にはMI6の同僚と一緒にロンドンで情報コンサルタント会社オービス・ビジネス・インテリジェンスを設立。国際サッカー連盟(FIFA)の汚職事件でFBIの捜査に協力し、100万ポンド以上の報酬を得ます。オービス社の利益は15年に40万ポンド、16年には62万ポンドを超えました。

スティールがまとめた報告書は依頼者であるトランプの反対陣営以外にMI6にも渡され、元在モスクワ英国大使を通じて米国の政治家に渡されたと報じられています。政治家はマケイン上院議員を指しているようです。余裕を見せているのはスパイの巣窟、ロンドンのロシア大使館です。

「クリストファー・スティールのストーリー、MI6に引退の2文字はない。報告書はロシアと米大統領の両方を貶めている」

1月下旬に訪米し、トランプと会談する予定のメイ英首相を陥れるのがロシア大使館のツイートの狙いだと思います。このニュースの真偽は最後まで分からないでしょう。

欧米の自由と民主主義への懐疑主義をまきちらし、オランダ総選挙、フランス大統領選、ドイツ総選挙で反EU勢力を拡大させ、EUを解体に追い込むのがプーチンの目論見だからです。



和さん、情報ありがとうございます。

黄金シャワー(縛w

また下ネタか(縛w


「飛行機の隣の席の客のアソコをつかんだ」

とか去年出たが、結局ウソだったことが発覚した


わけで、こんなもんも真に受けてる場合じゃない

でつね。



報告書とやらをまとめると。。。


元MI6職員で対ロシアのコンサルタント(縛w

FSBからMI6に情報提供(縛w

トランプマンの反対陣営の依頼でワシントンの政治調査企業が攻撃材料の調査を依頼(縛w

昨年6月から12月にかけ(縛w

現場はサンクトぺテルブルク(縛w

クレムリンがトランプマンにロシア国内の「うまい話」を提供(縛w

クレムリンがトランプマンの関係者を通じて選挙戦に資金提供したという疑惑(縛w

ロシア情報機関はプーチンのお墨付きで5年以上トランプを脅迫(縛w

ジョン・マケインが昨年12月9日、報告書のコピーをジェームズ・コミーFBI長官に渡した(縛w


だそうで。

ツッコみどころ満載でつね。


昨日書いた「エ下劣+ロシア」ってだけで既に

AUTOなんだが(縛w



依頼したのは反トランプマン勢力(縛w

6月、つまり共和党で勝ち上がってから(縛w


よく思い出してほしいんだが、うちが

トランプマン支持に転換してから(縛w


なぜうちがトランプマンを支持したかといえば

トランプマンが核武装やエ下劣EU離脱で日本に


有利なメッセージを送ってきたからでつね。


当初うちがトランプマンを叩いてたのは


「臭菌屁が国賓で来たらビッグマッ黒でも食わせとけ!」
「原爆投下はありがたく思え!」

という発言によるんだが、前者は

「ビッグマッ黒はアメリカの誇り」とも「お茶屋


の下僕にはお茶屋のマッ黒バーガーがお似合い」

とも解釈できるし、後者は反日感を出してお茶屋


の警戒を解くためとも受け取れる。


それが、4月以降共和党内での勝利が確実になっ


てくると一転して日本寄りの姿勢を見せてきた。

うちの4~6月の記事を月単位表示にして


「トランプマン」で検索してみれば、

その移り変わりがよくわかるでせう。



つまりうちと同時期に反トランプマン勢力は

テメェらに敵対的な姿勢を検知し妨害を


画策し始めたわけでつね。



トランプマンが会見で必死に「ロシアとの取引も


負債もない」「セキュリティーには気を付けろと

言ってある」と言ってたのはロシアから商売上で


利益供与されてると書きたてられたからでつね。


事実だと発覚した時に黄金シャワーよりまずい


のは「選挙資金の提供」でつね。

本人は受け取ってなくても周りに入り込んだ


「埋伏の毒」が受け取ったカネをトランプマンに

献金でもしてればかなり厳しい状況に追い込まれ


るでせうな。


就任式直前にタイーホ、
就任早々支持率最低、
いきなり弾劾、
結果としてTPP賛成派のペンスが繰り上げ、

という筋も考慮しておく必要アリでつね。

その原因は「お茶屋がトランプマンに仕込んだ


埋伏の毒が炸裂」ってことになるので、その結果

お茶屋にどんな不利益があろうとも文句言えま


せんな(縛w


オバマも年末からトランプマンに対して


敵対的な姿勢を見せて伏線を張ってきたし。

実にうまくできてる(縛w




まあ5年以上脅迫してたって言うならその結果

ロシアにどんな利益があったのか見せてもらう


必要があるでせうな。

脅迫はされたけど応じてないならなんも問題


ないし、むしろタフさが際立つ(縛w


そして何より胡散臭いのが。。。




ロスチャイルド家-Wikipedia

wikiロスチャイルド家


ロンドン家の跡継ぎであるナサニエル・フィリップ・ロスチャイルドは、ジョン・マケインやオレグ・デリパスカを人脈にもつ。



1カ月前に報告書を持ってきたのが

お茶屋の下僕(縛w




土壇場まで何が起きるかわからない、というのは

EU離脱投票やトランプマン当選で学習したはず


でつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





米国防長官候補のマティス氏、上院公聴会でロシアを痛烈批判
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000004-jij_afp-int

news米国防長官候補のマティス氏、上院公聴会でロシアを痛烈批判


【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)次期米大統領が国防長官への起用を発表しているジェームズ・マティス(James Mattis)元中央軍司令官(66)は12日、上院軍事委員会で開かれた指名承認公聴会の場で、ロシアが北大西洋条約機構(NATO)を破壊しようとしていると非難し、米国はかつての敵国ロシアに立ち向かう必要があるとの考えを示した。
 元海兵隊大将のマティス氏によるこの痛烈なロシア批判は、近く上司となるトランプ氏の対ロシア観とは懸け離れている。トランプ氏はこれまで、「非常に頭が切れる」などとウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領の指導者としての手腕を繰り返し称賛し、両国間の関係改善を訴えてきた。

 公聴会でマティス氏は、現在の世界秩序が直面している緊迫した状態をどのように認識しているかという質問に対して、第2次世界大戦(World War II)以後で最も大きな攻撃にさらされていると回答。「(その攻撃は)ロシアやテロ集団によるものであり、南シナ海(South China Sea)で中国が行っていることもそうだ」と指摘した。

 さらにマティス氏は、トランプ氏同様、ロシアとの関わり合いを深めることは受け入れるとしながらも「プーチン氏との協力の範囲については、ごく控えめな期待」しか抱いていないと強調した。【翻訳編集】 AFPBB News




ティラーソン氏「TPP反対せず」=トランプ氏と食い違い
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000058-jij-n_ame

newsティラーソン氏「TPP反対せず」=トランプ氏と食い違い


 【ワシントン時事】トランプ次期米大統領が国務長官に指名したレックス・ティラーソン氏は11日、上院の公聴会で、「環太平洋連携協定(TPP)に反対しない」と述べた

 20日の大統領就任初日にTPPから離脱する意向を示すトランプ氏とは異なる見解を表明した。

 ただ、ティラーソン氏は、TPPが米国のすべての利益にかなうか分からないとの見方も示した。

 ティラーソン氏はまた、「気候変動のリスクは存在しており、行動を起こす必要があるほど深刻だ」と指摘。地球温暖化対策に否定的なトランプ氏との食い違いを見せた。トランプ氏は選挙戦で、温暖化対策の新枠組み「パリ協定」脱退を公言していた。 



ten今までの親露的ポーズもそろそろやめたい
【アメリカ通信】トランプマン記者会見のリアル分析⇒こちら


そりゃここまでやられたらキレるでせうな(縛w

もう対露接近するような姿勢を見せればすぐに


疑惑と結び付けられるので、親露姿勢はとれない

でせうな。


トランプマンをアテにして北方領土返還を拒否し

日本に対してナメたマネを晒したロシア、


ブザマ杉wwwwwwwwwwwwwwwwww


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


しかし対露政策にしてもTPPにしても環境問題

にしても、公然とトランプマンの政策に反する


発言が続くのは、まるでトランプマンが大統領に

就任しないかのごとき有様でつね。


もしくは就任してもお飾り化するとか。


トランプマンが会見で「最も雇用を生み出す


大統領になる」と言って、まるでそれ以外には

口を出さないとでも言わんかのごとき口ぶり


とも合致。


まあTPPをやるともパリ協定を脱退するとも


言ってないので、公聴会を乗り切るための作戦

なのかもしれないでつね。




しかし、やはりこないだ書いた通り一切支那地区

為替操作国認定の話題が出ない(縛w


まるでロシアをダシにして誤魔化してるかのよう

に(縛w



17日にヒョウ柄BBAが演説したり、月末頃に

トランプマンと会談したりするようだが、


まあここまでスルーされてはもう観念して

離脱宣言するしかないでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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No title

そうだった、確かに6月前後でしたよね。その前のトランプ氏の言動には騙されたものです...あれは凄かった(笑)。
それにしてももうロシアは駄目かもしれませんね...知った事じゃ無いですが(笑)。
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