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【トランプマン通信】Make America Great Again(後編 ~リアル分析は海を越え壁を走る~)

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<英首相>米欧橋渡し不発 EU加盟国は冷ややか
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000095-mai-eurp

news<英首相>米欧橋渡し不発 EU加盟国は冷ややか


 【バレッタ八田浩輔、ロンドン矢野純一】英国のメイ首相が、米国と欧州連合(EU)の間で板挟みになっている。マルタの首都バレッタで3日開かれたEUの非公式首脳会議で、メイ氏は国内外との摩擦を引き起こしているトランプ米大統領との「特別な関係」を利用して、米欧間の橋渡し役の存在感を示そうとしたが、加盟国からは冷ややかに受け止められた
 メイ氏は3日、英メディアに「EU首脳会議で、トランプ氏が(米英首脳会談で)北大西洋条約機構(NATO)に100%関与すると認めたと説明した」と述べ、英国が米欧間で重要な役割を果たしていることを強調。また、離脱を決めた英国がEU内で影響力を失う中、「離脱後もEUと良き友人で同盟国であり続けたい」と述べた

 しかしEUを去るメイ氏への期待値は低い。フランスのオランド大統領は同日「米国との関係において英国や特定の国が欧州を代表するものではない」と指摘。リトアニアのグリバウスカイテ大統領も「橋は必要ない。(トランプ氏が多用する)ツイッターでコミュニケーションを取る」と述べ、報道陣を苦笑させた。

 メイ氏はマルタでEU基軸国のメルケル独首相との2者会談を模索したが、立ち話程度にとどまり事実上キャンセルに。メルケル氏は記者会見で「強いEUを望むと伝えられた」としてメイ氏に謝意を示したが「ワシントンのことについては聞いていない」と明かした。首脳会議ではメイ氏を除く27加盟国で会合の場を設けてEUの将来像について意見を交わし、27加盟国の結束を確認した。

 議長国マルタのムスカット首相によると、3日の首脳会議で加盟国はトランプ政権への「懸念」を共有した。トランプ氏はEUを「ドイツの乗り物にされている」と述べるなど、欧州統合を軽視する発言を繰り返し、EUを揺さぶる「脅威」(トゥスクEU大統領)とみなされている。

 英首相官邸の報道官は1日、外国メディアに対し、米国との関係について「これまで築いたあらゆるレベルのチャンネルを確実にすることで、(意見が異なる)問題を議論して、協力できる」と述べ、「特別な関係」の枠組み下で、意見の違いを乗り越える重要性を強調していた。



日本が予定してた1月27日に割り込んだ上に

「トランプマンの気を引いたニダ!」


と喚くも嘔臭諸国からは完全にシカトされ

赤っ恥のエ下劣
wwwwwwwwwwwwww

「キサマは嘔臭を代表してなどいない」

だってお
wwwwwwwwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


「ウリは役に立ったから離脱後もズッ友ニダ!」

って、何でそこまで媚びてんだよ
wwwwww

「エ下劣離脱で大勝利ニダ!」って喚いてるヤツ

いたぞ?


下等生物ホモぱよペドゾンビキムってヤツ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


エ下劣もその下僕も、迷惑なだけで

役立たずなイヌ
wwwwwwwwwwwwww

米嘔の間でうまく立ち回ろうとしたんだろうが、

姑息な根性は世界中にお見通しなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





ノルウェー元首相も入国禁止? =イラン渡航歴、空港で拘束―米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000060-jij-eurp

newsノルウェー元首相も入国禁止? =イラン渡航歴、空港で拘束―米


 【オスロAFP=時事】ノルウェーのボンデビック元首相(69)が、米国の首都ワシントンの空港で1月31日、1時間にわたり拘束され、米当局の対応を批判している。

 トランプ大統領の入国禁止令に伴う混乱に巻き込まれた格好で、旅券にかつて訪れたイランのビザ(査証)があったことが問題視されたもようだ。

 米国入りしたボンデビック氏は、トランプ大統領も参加した会合に出席し、3日に帰国した。ノルウェーのメディアに対し「ホワイトハウスを含め何度も訪米してきた元国家指導者を恐れる理由はないはずだ。ある国名を見つけたら突き出すのか。完全におかしな容疑だし、かなり不快だ」と述べた。 



黴菌愚国家ノルウェーの元首相が拘束された

ホントの理由は。。。

news「一つの中国」堅持を評価 中国、ノルウェーと6年ぶり関係正常化
【支那地区通信】ビビり上がった支那地区が必死の土下座外交(縛w⇒こちら


アメリカが一つの支那地区を粉砕しようとしてる

ところに、黴菌愚国家で唯一あからさまに


盾突いたからなんですよwwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





「一言お願いします」と記者たちはマティス国防長官に突進していったが…マッチョなSPがブチ切れて
http://www.sankei.com/premium/news/170204/prm1702040036-n1.html

news「一言お願いします」と記者たちはマティス国防長官に突進していったが…マッチョなSPがブチ切れて


 3日夕、安倍晋三首相との会談を終えたマティス米国防長官が官邸を立ち去る際、数十人の記者がコメントを求めて殺到し、マッチョなSP(セキュリティーポリス)に哀れにもはね飛ばされてしまった…。

 66歳のマティス氏は海兵隊出身の退役大将。そのたたずまいは物静かで、穏やかな老紳士といった印象だった。とはいえ、中東で数々の対テロ戦を指揮した現役時代の実績に加え、「アフガニスタンには男の風上にも置けないやつらがいる。彼らを撃つのは死ぬほど楽しい」「会う人は誰でも殺す計画を立てておけ」など冷徹な発言でも知られ、「マッド・ドッグ」(狂犬)という異名を持つ。

 そんなマティス氏の「一言」が欲しい。若い記者たちはエントランスに姿を現したマティス氏に向かって突進した。

 マティス氏を警護する米国のSPたちも、若い日本人記者たちに当惑しながらも、遠慮がちに制していたが、記者たちがしつこくICレコーダーを突き出すと、アーミテージ元国務副長官を思い起こさせるマッチョなSPがキレた。片手で若い男性記者の肩をつかみ、突き倒したのだ。はずみで5、6人の記者が将棋倒しとなり、エントランスはシーンと静まりかえった。

 当のマティス氏本人は無表情のまま、車に乗り込み、官邸を後にした。

 将棋倒しの巻き添えとなり、腕を負傷したニュージーランド籍の女性記者は半ばあきれ顔でこう語った。「母国では考えられない殺到ぶりです。SPは拳銃を所持しているんですが…」

 世界最強の軍隊を統括する男。そのSPもやはり強かった。当たり前か…。(奥原慎平)



外国要人に不躾杉て恥を晒すマスゴミ共!!!!


そもそも強肩マティスは「女をいたぶるクズ野郎


共を撃つのは気分がいい」と言ったのが狂犬扱い

された理由なんだが、女の敵に制裁加えるのは


紳士なんじゃねーのか?


そこんとこよく考えろ、パンピーウケしそうな


異名に食いつくだけのバカイヌ共!!!!

マッド・ドッグはキサマらの方だ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





<メキシコ>壁できても掘る…不法入国案内人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000048-mai-int

news<メキシコ>壁できても掘る…不法入国案内人


 【シウダフアレス(メキシコ北部)國枝すみれ】「国境に壁? 全く問題ないよ。トンネルがある。ふさがれたら? また別の場所に掘るだけだ」。メキシコ北部シウダフアレス市郊外。米国との国境線を目の前にしてゴンサロ・スニエガさん(36)が平然と言ってのけた。職業は通称「コヨーテ」。不法な国境越えを手引きする案内人だ。

 国境線はスニエガさんが不法占拠して建てた自宅の裏手を走る。高さ約3メートルの金網フェンスだ。彼がそのすぐ手前に埋め込んでいたタイヤを取り除くと、人が通れるくらいの穴がのぞいた。はって通り抜ければ、そこは米国テキサス州だ。

 トランプ米大統領は先月25日、メキシコ国境に壁を造って不法移民の取り締まりを強化する大統領令に署名した。だがそれ以前から、近くでは高さ10メートルの新しい鉄柵が建設中で、地下5メートルまで鉄板が打ち込まれるらしい。スニエガさんは「これから客はもっと増える」とほくそ笑む。実際、トランプ氏が大統領選への出馬を表明した一昨年6月ごろからトンネル利用者は急増し、今や1日平均で当時の約2.5倍の50人に上る。入国がより難しくなりそうだという不法移民の不安に便乗し、通行料は150ドルから500ドルに値上げした。強制送還が本格化すれば、コヨーテにはさらに追い風だ。送還された者の多くが再入国を試みるからだ。

 「米国との経済格差が続く限り、不法移民は絶えない」。不法移民への支援活動をしているヘスス・タビソン神父(56)は言う。より深いトンネル、150ドルで入手可能なレンタル偽造旅券……。「トランプ大統領が何を言おうが、何をしようが、米国を目指す者には関係ない」

 神父はかつて麻薬の中毒者で密売人でもあった。貧困の奈落から抜け出そうともがく人々の心境を承知している。国境越えの資金を工面するため2歳の子供を売り飛ばした女性もいたという。「国境に壮大な壁を造っても、得をするのはせいぜいコヨーテだけだ」と吐き捨てるように言った。

 ◇「不法な人間などいない」

 メキシコから米国に渡る主要な国境通行橋には、監視カメラが何台も設置されている。警備は万全だ。だが郊外に行くと、フェンスも低くなる。このため米側の国境警備隊は、国境沿いを古タイヤを引きずって走行し、砂地を平らにならす。不法移民の足跡が残れば、追跡しやすくなるからだ。

 「米国の警備隊は今ごろ、昼寝しているさ」。不法移民の案内役「コヨーテ」のスニエガさん(36)が軽口をたたいた瞬間、フェンス越しの米側で警備隊の車が向きを変え、土ぼこりを上げ速度を上げた。不法入国者を発見したのだ。

 スニエガさんはコヨーテの中で、まだ良心的な部類だ。米国内の大都市まで連れて行くと約束し、3000~6000ドルもの大金を受け取りながら逃げ去る者や、道中で強盗にひょう変する者もいる。

 「ボスが見ているよ」。スニエガさんは家族のそんな警告の声に、すぐにトンネルをふさいだ。ボスは地元の麻薬密輸組織の関係者だ。トンネルに客を勝手に案内し通行料をネコババする「部下」に目を光らせているのだ。通行料の多くはボスが吸い上げる。

 それでもスニエガさんは自慢げに言った。「メキシコからは人やヘロイン、米国からは銃やたばこが移動する。何でもこのトンネルを通るんだ」

 シウダフアレス市内には不法移民のための避難施設(シェルター)「移民の家」がある。運営はカトリック教会。壁に「不法な人間などいない」の文字が大きく書かれていた。国境線の米国側で、両腕を広げて不法移民を迎える男性の絵も描かれている。

 移民の家にはベッド250床、大食堂、子供部屋がある。不法に米国を目指す人たちが無料で食事し、シャワーを浴び、新しい服や靴をもらって国境に向かう。ここで働くロサ・パラさん(52)は「国境越えの危険は説明するが、聞く耳を持たない」と言う。

 彼らの大半は貧困の中で溺れかけた者たちだ。米国に行かねば飢えるか、低賃金で働き続けるか、ギャングや麻薬密売組織に殺されるか……。メキシコ中部グアナフアト州で果物を売る女性の日々の稼ぎは平均100ペソ(約550円)。米国に不法入国した息子の仕送りなしに生活が成り立たないと訴え、「トランプという名前を聞くだけでうんざりだ」と嫌悪した。

 米国に滞在する不法移民は今、推定1100万人。うち半数強がメキシコ人だ。オバマ前政権時代に全体のうち250万人を送還したが、トランプ氏はさらに「犯歴のある不法移民やギャング、麻薬密輸業者など200万~300万人を送還する」と言い切る。

 ◇大統領令「メキシコ侮辱」

 今月1日、移民の家にたどりついたルイス・ソサさん(48)は、米カリフォルニア州から空路で強制送還されたメキシコ人の一人だ。約50人が乗せられた機内は「俺は犯罪者じゃない」「永住権(グリーンカード)がある」と抗議する者たちで騒然としたと証言した。「送還者のうち(私を含め)15人ほどは永住権保持者だったと思う」

 ソサさんは州内の建設工事現場で働いていた。先月23日、移民税関捜査局に拘束された。「グリーンカードは自宅にある」と職員に訴えたが、聞き入れられなかったという。差し出された書面への署名を拒否すると、両手と両足を鎖でつながれ、飛行機に乗せられた。着の身着のままだ。メキシコの空港からヒッチハイクで移民の家に向かった。ソサさんは「今まで何の問題もなかったのに」と嘆いた。

 「不法滞在らしき外国人を見かけたら電話を下さい」。捜査局のウェブサイトには無料電話の番号が記載されている。不法移民にも寛容な「聖域都市」にいない限り、正規の移民でもグリーンカードを携帯していないと突如拘束され、送還の憂き目に遭う可能性が生じている。移民の家に身を寄せたもう一人、アレンさん(28)は14年前に米国に不法入国し、南部ジョージア州の建設現場で働いていた。近隣住民の密告で拘束されたという。メキシコの故郷の町は麻薬組織がばっこしている。「もうアメリカンドリームはなくなったよ」と声を落とした。

 メキシコのウニベルサル紙が昨年11月に実施した世論調査によると、国民の74%がトランプ氏に否定的だ。「(メキシコは)神から最も遠く離れ、米国に最も近い」という成句がある。米国を神とは正反対の「悪魔」と位置付け、隣国・米国との経済格差など、自国の不運を自虐的に表現したものだが、国民は後段の米国を「トランプ」に言い換えるようになった。

 メキシコ・モンテレイ工科大のマカリオ・スケティノ教授は「多くのメキシコ人は大統領令をメキシコへの侮辱と受け取った」と話し、反米意識が高まっていると指摘した。【シウダフアレス(メキシコ北部)國枝すみれ】




壁飛び越え「ほぼ毎日」=民家の庭、侵入する移民―米メキシコ国境の町ノガレス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000029-jij-int

news壁飛び越え「ほぼ毎日」=民家の庭、侵入する移民―米メキシコ国境の町ノガレス


 【ノガレス(米アリゾナ州)時事】米西部アリゾナ州とメキシコ北部ソノラ州の双方に同じ地名がある国境の町ノガレスは、高さ6メートルの鉄柵の壁で国境が区切られている。

 メキシコから鉄柵をよじ登って米国に侵入する例が「ほぼ毎日のように」(米側住民)目撃されている。トランプ米大統領は不法移民対策として、国境に壁を増設する大統領令に署名したが、ノガレスの住民らは、壁があっても移民の侵入を防げないことを身をもって感じていた。

 ◇鉄柵よじ登る
 ノガレス国境に設置された壁は鉄柵で、柵の間からは互いの国の様子が見通せる。さびた鉄柵をはさみ、米側では常に厳重な警戒体制が敷かれる一方、メキシコ側ではあまり警官の姿は見られない

 「飛び越えるだけ」。米側ノガレスで3日、国境警備に当たっていた男性に米側への不法入国の例を尋ねると即答した。ロープを使用したり、のぼり棒のように鉄柵をよじ登ったりして、米国側に飛び降りるという。

 男性は「昨日も飛び越えた数人を拘束してメキシコに戻したばかりだ」と説明。週に4回飛び越え、送還を繰り返した「常習犯」もいるほか、侵入した移民を追い掛けるとメキシコ領内に戻ってしまう例もある。そのまま追い掛けてメキシコ側に入るわけにもいかない。

 ◇麻薬組織が自宅へ
 米側ノガレスの壁前にある庭付き一戸建てに住むメキシコ系米国人マヌエル・ボホルケスさん(29)は、飛び越える移民は「常にというほどではないが、ほぼ毎日のようにいる」と話す。見通しの悪い夜間が多く、ボホルケスさんは庭のさまざまな所を指さしながら「そこにもあそこにも隠れていたことがある」と語った。

 数年前には、麻薬を運んでいたとみられる2人組の男が敷地内に侵入し、玄関前のテラスにいたボホルケスさんを襲ってきた。親族の男性と撃退したものの、後日、AK47自動小銃で武装した麻薬組織の7人がボホルケスさん宅を訪れ、「誰かが通過した時は見逃すようにと丁寧に頼んできた」と振り返った。

 ボホルケスさんは、国境の壁建設を命じるトランプ氏の大統領令に対し「壁は飛び越えられる。予算の無駄だ」と批判。一方、「米国籍を持つ自分は運が良かっただけ。不法移民を敷地内で見つけても通報はしない」と移民には同情的だ。

 ◇メキシコ側「心配ない」
 対するメキシコ側ノガレス。土産店を営むホルヘ・ロペス・マルティネスさん(62)は大統領令に関し「特に気にしていないし心配もしていない」と語った。住民は大統領令以降も「特に目立った変化はない」と落ち着いている。

 むしろ、深刻なのはガソリン価格の高騰やトランプ氏の大統領選勝利を受けた通貨ペソ安の影響だという。1月には抗議デモが暴徒化。ガソリンを買うためだけに米国まで足を運ぶ住民もいる。人々を密入国へ押しやる経済状況が鉄柵の反対側に重く漂う。 




何か起きたら「判事のせい」=入国禁止で裁判所批判―米大統領
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000007-jij-n_ame

news何か起きたら「判事のせい」=入国禁止で裁判所批判―米大統領


 【ワシントン時事】トランプ米大統領は5日、イスラム圏7カ国出身者の一時的な入国禁止をめぐり、政府側の主張を退ける司法判断が下されたことを受け、ツイッターに「1人の判事がわが国をこのような危機に追いやるとは、信じられない。何か起きたら、彼と裁判制度のせいだ」と書き込み、改めて裁判所の姿勢を批判した。

 
 トランプ氏は、さらに「私は国土安全保障省に、入国者を『非常に注意深く』チェックするよう指示した。裁判所は仕事を極めてやりにくくしている」と投稿。裁判所の判断によって、連邦政府の職務遂行が阻害されていると強調した。

 イラン、シリアなど7カ国出身者の入国を一時的に禁止する1月27日の大統領令に対し、ワシントン州シアトルの連邦地裁は今月3日、全米を対象に差し止めを命じた。司法省は4日、上級審に当たる控訴裁判所に地裁命令の即時無効化を申し立てたが、控訴裁は同日付でこれを退けた。

 トランプ氏は地裁決定を繰り返し批判している。ペンス副大統領も5日放映のFOXテレビとのインタビューで、地裁命令を「間違った決定だ」と主張。大統領令の執行に向け「あらゆる法的手段を用いる」と述べ、全面的に争う構えを示した。 



三木谷・楽天会長「許されない」…米入国制限
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00050144-yom-bus_all

news三木谷・楽天会長「許されない」…米入国制限


 トランプ米大統領の「米国の雇用創出」戦略や入国制限に、日本の経済界で懸念や批判の声が出ている。

 トランプ氏が安倍首相との電話会談で、日本の自動車メーカーに米国での雇用を増やすよう要請したことを受け、国内メーカーからは「すでに米国の雇用に貢献している。実態を把握しているのだろうか」(大手関係者)などと、困惑の声が上がっている。

 米国市場は堅調で、各社とも一定の投資を続ける考えだが、「今後どんな発言が飛び出すのか」(大手)と警戒感も強まっている。

 一方、トランプ氏が中東・アフリカ7か国の国民の入国を一時制限したことについて、楽天の三木谷浩史会長兼社長は30日、ツイッターで「許されない」と批判した。楽天は、子会社が提供しているスマートフォン用メッセージアプリで国際通話をする際、米国と入国が制限された7か国の間の通話を無料にした。



なりすましのキサマが他国の内政を評価するな

三木チョン!!!!


人道チックな姿勢を見せれば好感度上がると

思ったのかバカチョンが!!!!



どこのクズ野郎だ、

「三木チョンは社内をエ下語公用化したから


マンセーニダ!」とか喚いてた

下等生物ホモぱよペドゾンビキムは!!!!


エ下語サマナは反トランプマンサマナ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


テロが起きたら判事のせい(縛w

銃乱射事件が起きたら判事のせい(縛w


こんな時に限って凶悪犯が飛行機で入国して

事件を起こす(縛w


せいぜい何も起きないことを震えて祈れ(縛w


アメリカン達が本気で壁を望む理由が赤裸々に


描かれてる引用記事でつね。

既存の壁、というか柵だが、それの下に穴掘って


法外な通行料を取る、麻薬を運ぶ、

しかも元締めは麻薬密売組織。



何が「不法な人間はいないニダ!」だ、テメェら

のやってる犯罪行為を直視しやがれ!!!!



面積は日本の5倍、日本よりちょっと多い人口を

抱え、隣にアメリカがあればそこそこの経済運営


できるはずだろが。

それができないのは無能で怠慢な証拠だ!!!!



壁の建設に支持が集まるのはメキシコ側が

不法入国をきっちり取り締まらないからであって


侮辱だなんだと喚こうが自業自得。

壁ができても穴を掘るなどと喚き反省のカケラも


ねぇクズ共は射札でもされとけ!!!!(縛w


壁は国境から1マイルぐらい離れた所に作って、


空白地帯は地雷原にしといたらいいんだよ(縛w

で、壁の手前には深さ300フィート、


幅30フィートぐらいの溝を作っとけば

穴なんか掘れねぇだろ(縛w




で、壁の上には。。。



トランプ閣下「日本にアメリカで高速鉄道網を作ってもらう。雇用70万人50兆円のあれな」海外の反応
http://10000km.com/2017/02/05/shinkansen-usa/

トランプ閣下「日本にアメリカで高速鉄道網を作ってもらう。雇用70万人50兆円のあれな」海外の反応


(他サイトさんなのでちょっとだけよ)


ten高架式の新幹線
「新幹線を作る、カネを払うのはメキシコだ」(縛w⇒こちら


新幹線が走る(縛w

リアル分析は海を越えてアメリカン達に伝わった


ようでつね。


ただ一つ、新幹線みたいに窓から海が見えたり


富士山が見えたりというような観光的要素が

全くないのはどうなのかと思ってたが、


どうやら現地では壁自体が観光資源になると

考えてるようなので、それなら新幹線を通すしか


ないでつね。


太平洋側とメキシコ湾が時速300kmで


つながれば物流的な効果もあるはずでつね。



メキシコとの間に巨大な壁を作り新幹線を通せば


アメリカだけじゃなく日本もグレートになる、

という寸法なんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!




ヘボ仕様のアメブロの方でタイトルが切れてしまいました。

この記事の正式タイトルは

【トランプマン通信】Make America Great Again(後編 ~リアル分析は海を越え壁を走る~)

です。

Comments

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No title

トランプ大統領、この方実は相当緻密な計算をしてから行動に出ている印象が出てきました。実は相当まともでしょう。強肩マティスさんという人選にしてもそう。色んな意味で派手かもしれないけど、実は至極真っ当で常識的な政策を打ち出している。考えて欲しいですよ、そんな麻薬マフィアまみれの国が隣にあったら壁の一つや二つ欲しいってもんでしょ。おっかないに決まってるでしょうに。安倍晋三首相同様、トランプ大統領も大変だと思いますよ...自分を貶して批判ばかり、攻撃ばかりしてくる連中まで守らないといけないわけですから。
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