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【トランプマン通信】喚かなかった日本、喚いた嘔支

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日米首脳ゴルフ、正式発表 米大統領報道官「日米重視の証」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000514-san-n_ame

news日米首脳ゴルフ、正式発表 米大統領報道官「日米重視の証」


 スパイサー米大統領報道官は7日の定例記者会見で、トランプ大統領が10日に実施する安倍晋三首相との首脳会談の後に、首相を南部フロリダ州の別荘に招いていると正式に発表した。両首脳は11日にゴルフで親睦を深めることにしている。スパイサー氏は「日米の2国間関係、同盟強化、経済関係の深化を米国が重視していることの証だ」と強調した。(ワシントン 加納宏幸)




日米首脳会談 異例の厚遇、2泊3日で5回の食事も
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170208-00000291-fnn-pol

news日米首脳会談 異例の厚遇、2泊3日で5回の食事も


安倍首相が、トランプ大統領と行う10日の首脳会談にあわせて、2泊3日のアメリカ滞在中、ゴルフを27ホール回り、食事を多ければ、5回共にする方向で調整していることがわかった。
安倍首相は9日午後、ワシントンに向けて出発し、現地時間10日に、トランプ大統領との首脳会談に臨む。
その後、両首脳は、大統領専用機「エアフォースワン」でフロリダ州に移動し、翌11日にゴルフをする予定。
ゴルフでは、午前中に1ラウンド、昼食を挟んで午後に、ハーフラウンドのあわせて27ホールを回る見通し。
安倍首相とトランプ大統領は、3日間のうちに朝食を1回、昼食を2回、さらに夕食を2回と、多ければ5回、食事を共にする方向で調整していることもわかった。
この異例の厚遇ぶりに、日本政府関係者は、「各国首脳が、トランプ大統領との会談をなかなか実現できない中、トランプ政権が、いかに日本を重視しているかの表れだ」との見方を示している。




<米政権>「一つの中国」堅持を 元高官ら政策提言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000083-mai-int

news<米政権>「一つの中国」堅持を 元高官ら政策提言


 【ワシントン大前仁】歴代米政権で対中政策を立案してきた元高官らが7日、新政権向けの政策提言を発表し、トランプ大統領が示唆している「一つの中国」政策の見直しに踏み切らないように呼びかけた。提言作成に加わったロード元国務次官補は記者会見で「新政権の政策で予測不可能な側面を懸念している。ツイッターへの投稿は政策でない」とトランプ氏の外交スタイルを批判した。

 提言は、従来の米中関係では協力と競争の両側面が混在していたが、近年では南シナ海情勢や通商問題などで対立が深まっており、「2国間関係全体を損なう恐れが出ている」と警告。特にトランプ政権が一方的に「一つの中国」政策を放棄する場合、「台湾(の安全保障)をもろくして、アジア太平洋地域を不安定にし、広範な米国の権益を脅かす恐れが強まる」と懸念している。

 北朝鮮の核問題に対応するため、トランプ氏が早期に習近平・中国国家主席と対話すべきだと提案したが、中国が協力しない場合は、北朝鮮国内で活動している中国の銀行、企業、個人に対する制裁を準備すべきだと主張した。

 そのほかにも、不均衡な対中貿易の是正模索▽南シナ海情勢や中国の人権問題に対する原則的立場の維持▽気候変動での対中協力継続--などを呼びかけている。

 提言作成には、オバマ前政権のキャンベル元国務次官補、クリントン元政権のバシェフスキー通商代表部(USTR)代表やシャーク国務次官補代理らも参加した。




トランプ氏の裁判所攻撃に失望=米最高裁判事候補
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000035-jij-n_ame

newsトランプ氏の裁判所攻撃に失望=米最高裁判事候補


 【ワシントン時事】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は8日、入国禁止の大統領令差し止めをめぐって、トランプ大統領が裁判所を攻撃していることについて、大統領によって連邦最高裁判事に指名されたゴーサッチ連邦高裁判事が「失望」をあらわにしたと報じた。

 同紙によると、ゴーサッチ氏と会談したブルーメンソル上院議員が「裁判官らのやる気をくじくトランプ大統領の一連の発言について、彼は失望したと語った」と述べた。 



1泊2日かと思いきや2泊3日、ごはん5回、

ヒョウ柄BBAと大違いやんけ(縛w


BBAじゃ入れないといって揉めるゴルフ場も

あるからな(縛w



多分会談の合間に各方面との調整をしながら

詰めていくんだと思うが。


ゴルフとかごはんはその口実でつね。


ここまでして首脳会談するなんて、世界中を


見渡しても過去に前例がないんじゃないか?

逆に言えばそれだけこの会談がこれからの


新世界秩序の時代の進む道を決める会談に

なるということでつね。



別にガチンコの対決という意味じゃなく、

「日米で世界を決めるセレモニー」


だということでつね。


スパイサー報道官が


「日米の2国間関係、同盟強化、経済関係の深化

を米国が重視していることの証だ」


といってんだから間違いない。


こないだNHKを見てたらおもしろい話題を


やってたんだが、



トランプ政権 深まるメディアとの対立
http://www9.nhk.or.jp/nw9/digest/2017/02/0203.html

newsトランプ政権 深まるメディアとの対立


そして今回、ホワイトハウスの“顔”に抜てきされました。
政治の世界に関わるようになったきっかけは、意外なものでした。

アメリカ スパイサー報道官
「大学生だった1980年代後半、日本経済の勢いがすごくて、日本語を身につけたらカネになると思った
でも正直(勉強が)楽しくなくて、政治の授業のほうが興味がわいた。」

「日本語は話せるんですか?」

アメリカ スパイサー報道官
「結局話せないんだ。」


        ∧∧
       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ
    、ハ,,、 

     ̄

ダメなのかよwwwwwwwwwwwwww

日本語勉強しといた方がよかったんじゃ

ねーか?(縛w




そんな友好ムード一色の日米関係をよそに

外野がピーチクパーチク喚いてるようでつね。


まあ過去の政権の高官ならいざ知らず、

トランプマンに推挙されて最高裁判事になろうか


というヤツが盾突くのは論外でつね。

まあカミさんがエ下劣人のようなので


AUTOかもしれんね(縛w


入国制限では大統領令にサインした途端に世界中


からギャーギャー喚かれたり、国内でもツイート

一つに対して喚き散らすヤツがいたりするわけ


だが、トランプマンは波風が立つのを承知で

わざと極端な言動を続けてるわけでつね。



それに対して騒ぎ立てるヤツを炙り出してるわけ

でつね。


炙り出されたヤツはまさに飛んで火にいる夏の虫

として敵認定されるわけでつね。


最高裁判事なんざその好例(縛w

どんなことがあっても抵抗しちゃならなかった


わけだが、炙り出された(縛w


これから就任を承認するための審査をするわけ


だが、こんなことで政権側の支持を得られる

んでせうか?


それとも「そんなことは言ってない」とか

言い始めるんでせうか?(縛w




「一つの支那地区守れニダ!」と喚いてる連中が

また露骨でつね。


こういうヤツらが可汗一味システムを支えてきた

わけでつね。


炙り出されたクズ共に待つのは無慈悲な鉄槌、

ということなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





パナソニックを米司法省・SECが調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000007-jijc-biz&pos=2

newsパナソニックを米司法省・SECが調査


 パナソニック <6752> は2日、米子会社パナソニックアビオニクス(カリフォルニア州)の航空機関連の音響映像システム事業について、米国の司法省、証券取引委員会(SEC)から、外国政府当局者への便宜供与を禁じた海外腐敗行為防止法と証券関連法に基づく調査を受けていると発表した。 




「テキサス新幹線」用地で進展=日米会談前にアピール―開発会社
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000057-jij-n_ame

news「テキサス新幹線」用地で進展=日米会談前にアピール―開発会社


 【ニューヨーク時事】米南部テキサス州で民間主導の高速鉄道計画を進めている地元の開発会社テキサス・セントラル・パートナーズ(TCP)は7日、計画に必要な土地全体の約3割を確保したと発表した。

 高速鉄道への投資が10日の日米首脳会談で議題に上るとみられており、先手を打って進展をアピールした格好だ。

 同計画はJR東海が技術面で支援し、日本の新幹線システムの導入を目指している。会談では安倍晋三首相がトランプ大統領に対し、「テキサス新幹線」を含む高速鉄道計画への官民投資などを政策パッケージとして提案する方針

 発表によると、TCPは計画沿線の地主らとの間で将来の土地購入権をめぐり合意。アギュラー最高経営責任者(CEO)は声明で「これは大きな前進だ。沿線の地主との前向きな対話を反映したものだ」と強調した。 




「アメ車」売れないのは日本のせいではない、米国市場のほうが閉鎖的 米メディア指摘
http://newsphere.jp/world-report/20170208-2/

news「アメ車」売れないのは日本のせいではない、米国市場のほうが閉鎖的 米メディア指摘


 トランプ大統領が「日本の自動車市場は閉鎖的」とし、日本でアメリカ車を売るのは不可能だと批判している。日本がアメリカに輸出する自動車の数に比べ、アメリカから輸入する数が少なすぎるのは「不公平」ということらしい。安倍首相の訪米を控え、日本政府はこの件で頭を悩ませているが、実は売れない原因は日本側ではなくアメリカ側にあると複数のメディアが指摘している。

◆貿易障壁はアメリカの方?日本は関税なし
 米商務省発表の2016年のモノの貿易収支(通関ベース)によると、日本に対するアメリカの赤字は、中国に次いで2位だ。2015年にアメリカに輸出された日本車は160万台以上だが、アメリカが日本で販売した自動車は1万9000台以下だという(ブルームバーグ)。これらの数字がトランプ大統領の発言につながっているようだ。

 多くのメディアがすでに指摘しているが、実は日本は輸入車に関税をかけていない。これに対しアメリカの輸入乗用車への関税は2.5%で、軽トラックにはなんと25%の関税が課せられている。フォーブス誌に寄稿した自動車産業の専門家、バーテル・シュミット氏によれば、軽トラックはアメリカの自動車販売の約半分を占めており、高関税率によって自国の自動車メーカーを守っているという。オンラインメディア『Jalopnik』のアジア特派員、キャット・カラハン氏は、アメリカには新車のときからアメリカで販売されていない車種は25年間輸入禁止というルール(事実上国産車を保護するためのもの)があるが、日本の場合はやろうと思えば個人でも、いつでもアメリカから車を輸入できると指摘する。貿易障壁があるのはアメリカの方と言える。

◆非関税障壁も改善。アメリカよりスムーズ?
「日本市場は閉鎖的」という意見は馬鹿げているというのが、シュミット氏にインタビューを受けた、ジャガー・ランドローバー(JLR)・ジャパンのマグナス・ハンソンCEOだ。同氏は、日本市場は決して特異なマーケットではないと断じる。

 日本の輸入手続きは煩雑だという意見もあるが、ハンソン氏は、現在はEU基準に近くなり、以前と比べずっとスムーズになったと述べる。日本の公道仕様にするための費用が別途かかるという指摘に対しても、若干の管理コストやパーツの変更はあるが、それは各国共通で日本だけの問題ではないとした。また、自動車の認証制度に関しても、衝突実験や排ガス基準など独自の基準を多く持つアメリカに比べれば、日本のシステムのほうが、明らかにスムーズだとしている。

◆アメ車の性能向上も、日本人の認識は変わらず
 ではなぜアメリカ車が日本で売れないのか。カラハン氏は、実際にはアメリカ車の性能は格段に向上しているが、いまだに日本では昔のイメージのままで、これが日本で売れない最大の理由だと指摘する。また、日本では総排気量と年数で自動車税が計算されるため、どうせ同じ額の税金を払うのなら、故障が少なく中古でも高く売れる日本車にしておこうという消費者心理が働くと説明している。

 国産が好きなのも日本人の特徴だと同氏は指摘する。自分達の車にプライドを持っており、意図的に何か違うものにトライしようとしない限りは、日本の消費者は日本製への忠誠心が強いと述べている。

◆日本車と戦うな。市場開拓には忍耐も必要
 JLRジャパンのハンソン氏は、そもそも日本市場にはすでに多くの自動車メーカーがあり、同じ土俵で勝負しようとすること自体が間違っていると述べる。JLRジャパンでは、レンジローバーの3,000万円する車種を筆頭に、高級車を取り揃えている。年間6,000台ほどの販売だが、1台1台から大きな利益が上がる儲かるビジネスだ。日本でのビジネスはJLR全体の2%ほどだが、世界で最も難しいとされる日本市場で成功していることは、まさに一流の証なのだという。

 同氏は、アメリカが売り込むべきは、すでに日本車に支配され、入り込む隙のない大衆車ではなく、日本メーカーには作れない高級車だと述べる。日本にはまだまだ外国車の潜在需要があるのに、アメリカの自動車メーカーは高級車市場の開拓を怠ったと指摘し、自動車販売には、販路、商品ラインナップ、ブランド戦略に関する長期的展望が必要で、お金はかかるが忍耐と一貫性も大切だと指南している。



トランプマンが自動車がどうとか為替がどうとか

言って来たのはおそらくそれが目的なんじゃなく


日本側がどういう態度をとるのか様子を見る為。

一連の口撃で嘔臭や支那地区のように喚かなかっ


たからこその「異例の厚遇」ということでつね。


まあトランプマン当選の経緯からして日本が


トランプマンを攻撃するはずもないわけだが、

嘔臭・支那地区との差を際立たせるには十分な


マッチポンプだったわけでつね。


パンピーも「日本だけ攻撃してこない」となれば


アホでも気づく、という寸法なわけでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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テロでしょうかねぇ

仏原発爆発という記事がありましたが
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000135-jij-eurp

核爆発というより火災だったので、テロかなと思ってしまいます。
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