現在の閲覧者数:

日米「気分は最高やな?」 嘔支「土下座外交ニダ!許せないニダ!」 ←完全勝利(縛w

.
安倍晋三首相「私は朝日新聞に勝った」 トランプ大統領「俺も勝った!」 ゴルフ会談で日米同盟はより強固になるか?http://www.sankei.com/premium/news/170211/prm1702110028-n1.html

news安倍晋三首相「私は朝日新聞に勝った」 トランプ大統領「俺も勝った!」 ゴルフ会談で日米同盟はより強固になるか?


 米大統領・トランプ「せっかくドライバーをもらったのに、こっちは寒くてゴルフをできないんだ」

 首相・安倍晋三「東京も寒くてグリーンが凍っているけど、それでもやっていますよ(笑い)」

 1月28日夜の日米首脳電話会談。安倍とトランプは冒頭から、旧知の間柄のようにゴルフの話題で盛り上がっていた。米大統領選直後の昨年11月17日、安倍は米ニューヨークのトランプタワーを訪ね、本間ゴルフ製ドライバーをプレゼントした。トランプのお返しはゴルフウエア。電話会談がゴルフ談議から始まるのは自然の流れだった。

■「昼食より親しくなる」

 「いつか一緒にコースを回りたいですね」。安倍がこう語ると、トランプが食いついた。

 「10日の金曜日に仕事をすれば、翌日は土曜日で休みじゃないか? だったら『冬のホワイトハウス』に家族とともに来ないか?」


 「冬のホワイトハウス」とは、フロリダ・パームビーチの会員制リゾート「マー・ア・ラゴ」を指す。1927年に女性富豪が、大統領に来賓用別荘として使用してもらいたいと思って建設した。73年に所有者が死亡し、一時は米政府が所有したが、紆余曲折を経て85年にトランプが購入したのだ。

 トランプは安倍とのゴルフを楽しみにしているようだ。5日の米ラジオ番組のインタビューでは、こう語っている。

 「安倍首相とゴルフできるのは素晴らしいことだ。ゴルフの方が昼食よりも親しくなれるじゃないか」

 「ゴルフがうまいかどうかは問題じゃない。安倍首相が私のパートナーであることを確認するんだ」

■脳裏によぎる祖父の姿

 「初会談でゴルフをすることになるとは…」。安倍の脳裏には、祖父で元首相の岸信介の姿がよぎったに違いない。

 1957(昭和32)年6月、米大統領、アイゼンハワーは、首相として初訪米した岸をいきなりワシントン郊外の「バーニング・ツリー・カントリークラブ」に連れ出し、ゴルフを楽しんだ。プレー後にアイゼンハワーは記者団に笑顔でこう語っている。

 「大統領になると嫌なやつともテーブルを囲まねばならないが、ゴルフは好きなやつとしかできない」

 これが日米が「占領国」対「被占領国」の関係から真の同盟関係となる転機となった。岸-アイゼンハワーの信頼関係は生涯続き、安全保障条約改定や沖縄返還でも力を発揮した。

 果たして安倍-トランプも、日米同盟をより強化・発展させる関係を構築できるのか-。

■「実は共通点がある」

 大統領選で日本に対しても厳しい発言を繰り返してきたトランプが、これほど安倍を厚遇するのはなぜか。実は伏線があった。

 昨年11月の米ニューヨークのトランプタワーでの初会談で、軽くゴルフ談議をした後、安倍はこう切り出した。

 「実はあなたと私には共通点がある」

 怪訝な顔をするトランプを横目に安倍は続けた。

 「あなたはニューヨーク・タイムズ(NYT)に徹底的にたたかれた。私もNYTと提携している朝日新聞に徹底的にたたかれた。だが、私は勝った…」

 これを聞いたトランプは右手の親指を突き立ててこう言った。

 「俺も勝った!」


 トランプの警戒心はここで吹っ飛んだと思われる。トランプタワーでの初会談は90分間に及んだ。安倍は、中国の軍事的な脅威と経済的な危うさ、そして日米同盟の重要性をとうとうと説き、トランプは真剣な表情で聞き続けた。

 国防長官のマッド・ドッグことマティスを早々に訪日させたのも、初の首脳会談で安倍を別荘に招くのも、トランプの誠意の表れだと見るべきだろう。

■通商交渉を分析

 ただ、米国経済の立て直しに向け「米国第一主義」を掲げるトランプについて、日本政府内にはなお懸念も残っている。

 不動産業で巨額の富を築いたトランプは1対1のディール(取引)を好む。通商政策や経済・金融政策に関してディールを持ち込むのは構わないが、安全保障をディールの材料にするわけにはいかない。

 だが、トランプは政治経験が浅いだけに、それをやりかねない。今回の安倍訪米の大きな狙いの一つは「通商や金融政策と、安全保障を同じテーブルに乗せない」と確認することにある。

 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)も頭の痛い問題だ。トランプは早々に離脱表明してしまったが、日本は残る10カ国から頼りにされる存在になっている。トランプがTPPの代わりに日米自由貿易協定(FTA)の締結を持ちかけてきたとしても、持ち帰って対応するしかない。

 ただ、日本政府では、この問題に関しては楽観する高官も少なくない。トランプが矛先を向けているのは、北米自由貿易協定(NAFTA)の参加国だ。メキシコやカナダなどを相手にNAFTA見直しを協議するには相当な時間と労力を要するに違いない。

 次のターゲットは欧州連合(EU)だろう。英国とFTA交渉を進めつつ、独仏とにらみ合わねばならない。

 米商務省や米通商代表部(USTR)の陣容では、日本との通商交渉を同時進行することはほぼ不可能だ。ある政府高官は「トランプ政権がNAFTA諸国や英国などを相手取りどんな交渉を進めていくのか。それをじっくりと分析して対策を立てても遅くない」と語る。

■信頼築く好機に

 トランプは1月28日の電話会談で、興味深い発言をしている。

 「私は日本車が好きなんだ!」

 あれほどトヨタなど日本の自動車メーカーを攻撃してきたトランプが、なぜ唐突にこんな発言をしたのか。まさに予測不能。それだけに日本の各省庁は、トランプに、貿易、投資、為替、農業などあらゆる政策で水を向けられても対応できるように資料作りに追われた。

 だが、安倍は余裕たっぷりで「トランプ砲」と呼ばれる連日のツイッター攻撃にも動じる様子はない。

 前大統領のオバマとその側近は、安倍が首相就任当初「歴史修正主義者」「極右」という色眼鏡で見ており、その誤解と偏見を解くのに相当の時間と労力を要した。「それに比べれば」という思いがあるのだろう。

 「いろいろ言われているけどトランプはしっかりした人物だ。人の話もきちんと聞いてくれる。よい信頼関係を築けるんじゃないかな」

 安倍は周囲にこう漏らした。トランプは今後も各国と軋轢を生じ、日本が板挟みになる可能性は十分あるが、東アジア情勢を見据えるとトランプと強固な信頼関係を築くことは不可欠となる。むしろピンチをチャンスに変えることができるのではないか。安倍はそう踏んでいるようにみえる。




両首脳は相性抜群? =日米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000032-jij-pol

news両首脳は相性抜群? =日米


 「素晴らしい友情を育んだ。われわれは相性がいいんだ」。

 米国のトランプ大統領は10日の日米首脳会談後の共同記者会見で、早くも安倍晋三首相との「親密」な関係をアピールした。

 トランプ氏は会談で、首相を車寄せで出迎えて握手するつもりでいたところ「思わずハグ(抱擁)してしまうほど親しみを感じた」と打ち明けた。ツイッターには、大統領専用ヘリ「マリーンワン」機内で、「シンゾー」首相と並んで笑顔を見せる写真を掲載した。

 一方、首相は会見で自らの姓の英字表記が、16代大統領リンカーンの愛称「エイブ」になると紹介。農家に生まれ今も米国民の尊敬を集める英雄と、公職経験なしに大統領に上り詰めたトランプ氏を重ね、「米国は民主主義のチャンピオンだ」と持ち上げた。トランプ氏が先月の就任式の宣誓で、リンカーンの聖書を使用したことが念頭にあったとみられる。 




安倍首相夫妻、トランプ大統領のリゾート施設に招かれ食事会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000018-jij_afp-int

news安倍首相夫妻、トランプ大統領のリゾート施設に招かれ食事会


【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領との初の首脳会談を終えた安倍晋三(Shinzo Abe)首相は10日、トランプ氏が所有するフロリダ(Florida)州パームビーチ(Palm Beach)のリゾート施設「マーアーラゴ・クラブ(Mar-a-Lago Club)」に昭恵(Akie Abe)夫人と共に招かれ、食事会に出席した。

 食事会には、トランプ大統領のメラニア(Melania Trump)夫人と、先日行われた第51回スーパーボウル(Super Bowl LI)を制覇したニューイングランド・ペイトリオッツ(New England Patriots)のロバート・クラフト(Robert Kraft)オーナーも同席した。【翻訳編集】 AFPBB News




安倍首相夫妻「すてきなカップル」=米大統領がツイート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000078-jij-n_ame

news安倍首相夫妻「すてきなカップル」=米大統領がツイート


 【パームビーチ時事】トランプ米大統領は11日、自身のツイッターに「メラニア(夫人)と私は、安倍晋三首相夫妻を(自分の別荘)『マー・ア・ラゴ』でもてなしている。彼らはすてきなカップルだ」と投稿した。

 トランプ氏は10日もツイッターに安倍首相との非公式なツーショット写真を掲載するなど、親密さをアピール。トランプ、安倍両氏は同日夜からフロリダ州パームビーチにあるトランプ氏の別荘に滞在している。 



「私は日本車が好きなんだ!」
「思わずハグしてしまうほど親しみを感じた」
「彼らはすてきなカップルだ」

ハンパないリップサービス。

「個人的関係」は問題ないでつね。



名指しでpgrされたアカヒ(縛w

NYTだけじゃなくCNNともつながってる


アカヒ(縛w

ニュースステーションの生放送中にアメリカ


同時多発テロが「偶然」起きたアカヒ(縛w

日米の敵、それがアカヒサマナ(縛w



トランプマンに真っ向ケンカを売った嘔臭、

入国制限されるとよほど都合が悪い


ようでつね。

トランプマンはインタビューではっきりと


「嘔臭が移民を入れ続けるなら嘔臭からの入国を

制限せざるを得ない」


と言ったからな(縛w


そんな欧州マスゴミは。。。



日米首脳会談、米メディア「他国と対照的」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170211-00000020-nnn-int

news日米首脳会談、米メディア「他国と対照的」


 アメリカ・ワシントンを訪れている安倍首相は、トランプ大統領と大統領就任後、初めて会談した。今回の首脳会談をアメリカメディアも速報で伝えている。

 テレビ各局は現地時間の10日午後1時すぎから始まった共同会見の様子を中継で伝えた。NBCテレビは「トランプ大統領は日米同盟を称賛した」と報じる一方、「北朝鮮の核の脅威に対し日本とともに防衛する」との発言について、かつて示していた日本の核兵器保有を容認する姿勢を変えたと伝えた。

 また、アメリカの有力紙・ワシントンポストは、トランプ大統領との個人的な結びつきを強めようとする安倍首相の強い決意は他の国の首脳とは対照的だと報じている




安倍首相は「請願者」=トランプ氏、アジアを優先―欧州メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000067-jij-pol&pos=5

news安倍首相は「請願者」=トランプ氏、アジアを優先―欧州メディア


 【ベルリン、パリ、ロンドン時事】日米首脳会談について、ドイツのラジオ局ドイチュラントフンクは11日までに、専門家の解説として「日本は多くの面で米国に依存している」と伝えた上で、安倍晋三首相は今回「請願者として訪米した」と論じた

 同ラジオは、首相が共同記者会見で「公職経験がないのに厳しい選挙戦を勝ち抜いた」とトランプ米大統領をたたえたことを紹介し、「再びおもねった」と指摘した。

 フランス紙ルモンドは、安倍首相が沖縄県・尖閣諸島の防衛を共同声明に盛り込むなど一定の成果を上げたと説明した。首相が記者会見で、トランプ氏のゴルフの実力について「私の腕前は大統領にはかなわない」と述べたことを、「追従しているような様子だった」と評した。

 一方、英紙タイムズは、安倍首相が異例の厚遇を受けたことと、トランプ氏が習近平中国国家主席との電話会談で「一つの中国」原則の堅持を表明したことに言及し、トランプ氏が欧州の同盟国以上に「アジアの大国との関係構築」を優先したと指摘した。 



火病発症(縛w

「安倍が媚びてるニダ!」
「対米従属ニダ!」

と喚き散らす有様(縛w

くやしいのぅwwwwwwwwwww

   くやしいのぅwwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


入国制限で嘔臭が喚けば喚くほど

アメリカがこっちに来る。


支那地区が保護貿易で喚けば喚くほど

アメリカがこっちに来る。



急所を突かれれば火病を起こさざるを得ない。

図に当たって火病を起こせば漁夫の利を得るのは


日本。

マヌケ共乙!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





トランプ大統領、苛立ち 電話首脳会談内容リーク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000582-san-n_ame&pos=1

newsトランプ大統領、苛立ち 電話首脳会談内容リーク


 【ワシントン=黒瀬悦成】米新政権が、トランプ大統領と外国首脳との電話会談の内容がメディアに暴露され続けているとして、いらだちを募らせている。9日もロイター通信が、ロシアのプーチン大統領との初の電話会談でトランプ氏がオバマ前政権時代に締結された核軍縮条約を批判したと報道。スパイサー米報道官は9日、「重大な懸念を抱いている」と述べ、リークの実態を究明する方針を明らかにした。

 ロイター通信によると、トランプ氏はロシアのプーチン大統領と1月28日に約1時間にわたり電話会談した際、プーチン氏から2021年に期限切れとなる新戦略兵器削減条約(新START)の延長の可能性について提起された

 しかし、トランプ氏はプーチン氏が何のことを話しているのか分からず、隣にいた側近に聞いた上で、条約はロシア側に有利で、オバマ前政権による悪い交渉合意の一つだと批判を始めた。トランプ氏はまた、自分がいかに人気があるかについて語ったという。

 これに対し、スパイサー大統領報道官は「会談は生産的だった。何を言われたか分からなかったということはない」と否定した。

 トランプ氏はこれまでも、オーストラリアのターンブル首相やメキシコのペニャニエト大統領との電話会談の中身をメディアに暴露された。いずれもトランプ氏の傲慢ぶりを強調する報道内容で、同氏はFOXニュースとのインタビューで「リークは国益を損ねる」とした上で、オバマ前政権時代から残留しているホワイトハウス職員が嫌がらせでメディアにリークしたのだと主張した。

 10年に締結された新STARTは、米露が18年2月までに配備済みの戦略核弾頭を1550発に削減することを定めている。




ドルは「強いのと弱いの」どっちがいいんだっけ? トランプ氏の電話での問いに、補佐官「分かりません」
http://www.sankei.com/world/news/170209/wor1702090066-n1.html

newsドルは「強いのと弱いの」どっちがいいんだっけ? トランプ氏の電話での問いに、補佐官「分かりません」


 「強いドルと弱いドル、米国経済にはどっちがいいんだっけ?」。午前3時のトランプ米大統領の電話でたたき起こされた補佐官の答えは「分かりません」。米ニュースサイトのハフィントンポストは9日までに、複数の関係者の話として、トランプ氏と側近とのこんなやりとりを伝えた。

 電話の相手はフリン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)。混乱して質問したトランプ氏に、軍出身のフリン氏は「私の専門領域ではないので。エコノミストに尋ねられてはいかがでしょう」と答えたという。

 電話があった日や、なぜトランプ氏が深夜にドルのことで悩んでいたかは不明。事実なら日本の金融政策を「円安誘導」と批判するトランプ氏が、日米首脳会談を前に作戦を練るあまり、眠れなくなった可能性もありそうだ。(共同)




通訳イヤホンなし、日本語にうなずく 会見でトランプ氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000092-asahi-int

news通訳イヤホンなし、日本語にうなずく 会見でトランプ氏


 トランプ大統領は10日の日米首脳共同記者会見で、安倍晋三首相の日本語スピーチに通訳イヤホンなしでほほえみ、うなずいていた、と英紙ガーディアン(電子版)が報じた。

 記者会見では、まず最初にトランプ氏が用意した文書を見ながら、冒頭の発言を行った。続いて安倍首相が日本語で発言した。このとき、トランプ氏は通訳イヤホンを付けないままだった。ただ、安倍氏の言葉にうなずき、笑顔を見せた。

 これについて、ホワイトハウスの報道担当者はガーディアンに「確かにつけていなかったと思う。ただ、(トランプ氏は)読み上げる文書を見ていたし、2人は会見の前に広く話をしていた」と釈明。その後の質疑になった時に、右耳にイヤホンを付けた。

 大統領就任後、外国首脳との共同記者会見は、まだ2回目。1回目の相手は、英国のメイ首相で、通訳イヤホンは必要がなかった。(高野裕介)



「トランプマンはなんも分かってない操り人形」

みたいな印象操作をしたいようだが、


バカ共は引っかかりやすくて助かるわ(縛w


トランプマンは日本語できるからな?(縛w


それが「もう一つの真実」(縛w

一言一句聞いて判断しなきゃいけないような


段階じゃないんだよ、日米関係はもう。

負けイヌ共は信じたくないだろうがな(縛w



全て自分で決めればワンマンだなんだと喚く癖に

閣僚に聞いたうえで発言すれば


「わかってないニダ!」

と喚くのかマスゴミは!!!!



低能マスゴミこそわかってねぇんだよなぁ、

「常日頃、親露発言をしてるトランプマンが、


ロシアに有利なSTARTを拒否したこと」

という事実を(縛w


つまり「核増強>ロシア」ということ(縛w


為替の話にしても、ウィルバー・ロスに聞けば


すぐわかる話を、なぜ関係ないフリンに聞いた

か?


それは安保の側面から見た時に為替が何か影響

するかどうか、何か思惑があるか確認する為。



ロスに聞けば一瞬でドル安がいいというに

決まってる話。


しかしどの専門家に聞いても「通貨安は短期的

にはいいが長期的には問題」と言うのは必定。



トランプマンもいろいろ思案を巡らす中で

そういうところに行き着いて、じゃあ経済の


ど真ん中から外れた方面ではどういう立場なのか

を「日米首脳会談の直前に」確認したかった


わけでつね。


そして結局日米首脳会談では為替の話を


しなかった。


ドル安とは「アメリカの値段」が下がるという


こと。

投資する側からすれば安いカネで大きい効果が


得られるが、それはアメリカが安く買い叩かれる

ということでもあり、全然グレートじゃない


わけでつね。


トランプマンは日本との経済協力において


円高ドル安だけがアメリカの国益じゃないと

いう結論に行き着いたわけでつね。



もっと言えば、これは日米首脳会談で為替の話を

出さなかったことの口実かもしれないでつね。


「何で日本の通貨安誘導を糾弾しないんだ!」

と喚くヤツはきっと出るはず、それなら


アホのフリしてやり過ごそうってことでつね。


これを見て支那地区はきっとトランプマンを侮る


でせう。

しかしそれに嵌れば運の尽き、支那地区との対決


で真っ先に為替操作と制裁関税の攻撃を食らって

撃沈することになるわけでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



ten真っ先に安倍と会談したのに日本の企業に裏切られてさみしかった
【うんこ通信】お家芸発動 【支那地区通信】どの口で喚いてんだ 【アメリカ通信】おつかれさま⇒こちら


トヨタ・豊田社長、「われわれもアメリカメーカーの1つ」
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00348789.html

newsトヨタ・豊田社長、「われわれもアメリカメーカーの1つ」





ten日本には味方でいてほしいということ
【アメリカ通信】エ下劣に核攻撃されたアメリカの心の拠り所は日本⇒こちら



tenトランプ氏「安倍晋三首相は私のパートナー」ゴルフ「大いに楽しむ」
【トランプマン通信】日本はパートナー、エ下劣は敵(縛w⇒こちら


これがリアル分析の威力だ!!!!

ドヤァ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





<トランプ氏>米中対話を自賛「とても温かく、よい会話」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000040-mai-int

news<トランプ氏>米中対話を自賛「とても温かく、よい会話」


 【ワシントン大前仁】トランプ米大統領は10日、安倍晋三首相との共同記者会見で、9日の習近平・中国国家主席との電話協議に触れ、「とても温かく、よい会話だった。互いによく知り合っていく過程にあると思う」と述べた。同時に「これは日本にとっても大きな恩恵になると思う」と語り、日本の懸念も解消しようと努めた模様だ。

 習氏との電話協議についてトランプ氏は「多くの課題について話し合った」と説明。そのうえで米中の協力が「米国、中国、日本、この地域の全ての国にとって良いものとなる」と繰り返した。



おっやぁ?

米支電話会談の非公開部分は何でリークされない


んでせうかねぇ?

そりゃ、これまでリークしてたヤツが


支那地区サマナ・お茶屋サマナだからでせう

なぁ!!!!(縛w



そしてきっと支那地区に都合の悪い話だった

からでせうなぁ!!!!


そしてブザマでミジメに譲歩したのがバレて

メンツ潰れるのを恐れてるんでせう


なぁ!!!!(縛w


そしてバカチョンは華麗にスルー!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





トランプ大統領、イスラエルの入植地拡大は「和平にとって良いことではない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000024-jij_afp-int

newsトランプ大統領、イスラエルの入植地拡大は「和平にとって良いことではない」


【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は10日、ヘブライ語日刊紙イスラエル・ハヨム(Israel Hayom)のインタビューで、パレスチナ自治区でのイスラエルの入植地拡大は「和平にとって良いことではない」との認識を示した。

 これまでイスラエルの政策を強硬に支持してきたトランプ大統領だが、パレスチナ人が猛反対している在イスラエル米大使館のテルアビブ(Tel Aviv)からエルサレム(Jerusalem)への移転については「容易に下せる決断ではない」と述べた。

 イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ(Benjamin Netanyahu)首相の今月15日の米首都ワシントン(Washington D.C.)訪問を前に行われたインタビューの中で、トランプ大統領はイスラエルとパレスチナの両者に穏当な対応を求めた。

 ネタニヤフ首相が右派から入植地拡大の加速に加え、イスラエルとパレスチナの「2国家共存」による解決さえ放棄するよう圧力を掛けられている中、トランプ大統領の発言はほとんど自制を促しているとも言える内容で、米大統領選で掲げていた大胆な公約とはかなり違っている




トランプ氏、イスラエルに「分別を」 パレスチナ問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000075-asahi-int

newsトランプ氏、イスラエルに「分別を」 パレスチナ問題


 トランプ米大統領はイスラエル紙のインタビューに、イスラエルによる占領地へのユダヤ人入植地の拡大は「(和平の)助けにならない」と述べた。パレスチナとの和平交渉の仲介に意欲を示し、「分別をもってほしい」とイスラエルに注文した。

 トランプ氏とイスラエルのネタニヤフ首相との15日の首脳会談を前に、10日付のイスラエル・ハヨム紙が報じた。トランプ氏は入植地について「イスラエルが土地を取るたびに、(パレスチナ人に)残された土地は減っていく」と懸念を示しつつも、「私はイスラエルの批判はしたくない」親イスラエルの姿勢を強調した。

 また、在イスラエル米国大使館を国際社会が首都と認めていないエルサレムに移転すると選挙戦から表明してきたことについては、「簡単な決定ではなく、長年、誰も決めたがらなかった。私は真剣に検討しているところだ」と語った。



イスラエルに入植やめろと無慈悲な鉄槌!!!!

大使館移転も容易に下せない!!!!(縛w


米大統領選の公約とはかなり違っている!!!!


「私はイスラエルの批判はしたくない」


ってのは親イスラエル発言じゃなくて、

「これ以上やればイスラエルを叩くことになる」


という脅しだろが!!!!(縛w


そしてイスラエル入植地の建設を受注したのは


支那地区!!!!

電話会談が温かろうが冷たかろうが、


支那地区に無慈悲な鉄槌!!!!(縛w


支那地区「トランプマンはカネで動かせるアル!」


↓ 結果wwwwwwwwwwwwwwwww

ドテドテ「信じたヤツはバカニダ!」

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


ざまぁ見ろ!!!!

都合のいい言葉に縋って妙な期待を抱いた


バカ共め!!!!

キサマらが掴むのは無慈悲な鉄槌だけだ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


スポンサーサイト

コメント

Secret

No title

反省が本当に無いのですね。何だかマスコミ...全てのマスコミとは言わないですけど「事実をただそのまま伝える」事さえ出来ないっておかしいですよ。また書きますけど、単なる洗脳機関としかマスコミが認知されなくなってきてますよ。マスコミの方々が考えているより相当深刻なレベルで信頼信用が無くなってきている。パンピーレベルで信用されていない。基本に戻って報道の姿勢を徹底的に変えないとマスコミの今後は厳しいかもしれませんね。
プロフィール

わかり松。

Author:わかり松。
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR