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籠池+川田+アカヒ+三井+エ下劣

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稲田大臣「出廷していた」と発言訂正、陳謝
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170314-00000103-nnn-pol


news稲田大臣「出廷していた」と発言訂正、陳謝




 国会では森友学園の問題を巡る追及が続いている。弁護士として森友学園をめぐる裁判などに関わったことはないと明言していた稲田防衛相は14日、同じく弁護士の夫の代わりに「裁判に出廷していた」として発言を訂正し、陳謝した。

 民進党会派・舟山康江議員「なぜ確認しなかったのか。だから信用できないと言うんです。結局、外から別のところから証拠が出てきてもう否定できない。そこで初めて、しぶしぶ認めたような感じじゃないですか」

 稲田防衛相「私は私の記憶に基づいて答弁をいたしておりました。夫の代わりに出廷したことを確認できましたので、訂正をして、おわびしているところでございます」

 民進党会派・舟山康江議員「そんな言い訳が通じるんだったら、もう何でもありですよ。全てうそついて、ばれた時に謝ればそれで済むということになりますよ」

 また稲田防衛相は、森友学園に弁護士として関わったのはこの1件だけであり、森友学園の籠池理事長とは「10年来、疎遠にしている」と述べた。

 このあと夕方に行われた与野党の国会対策委員長会談で、野党側が「大臣の信用が失われた」などとして稲田防衛相の辞任と真相究明のための籠池理事長の参考人招致を求めたが、与党側は拒否した。




“森友”裁判、稲田氏が発言訂正…政権側は
http://www.news24.jp/articles/2017/03/14/04356439.html


news“森友”裁判、稲田氏が発言訂正…政権側は




 大阪の学校法人・森友学園の問題で、これまで弁護士として森友学園をめぐる裁判などに関わったことはないと明言していた稲田防衛相が14日、一転して「夫の代わりに裁判に出廷していた」として発言を訂正し、陳謝した。政治部・首相官邸キャップの青山和弘記者が解説。

 13日は「森友学園の顧問をしていたというのは虚偽だ」「裁判を行ったことはない」と断言していた稲田防衛相。発言の信頼性が問われる事態になっている。

 民進党会派・舟山康江議員「なぜ確認しなかったのか。だから信用できないと言うんです。結局、外から別のところから証拠が出てきてもう否定できない。そこで初めて、しぶしぶ認めたような感じじゃないですか」

 稲田防衛相「私は私の記憶に基づいて答弁をいたしておりました。夫の代わりに出廷したことを確認できましたので、訂正をして、おわびしているところでございます」

 民進党会派・舟山康江議員「そんな言い訳が通じるんだったら、もう何でもありですよ。全てうそついて、ばれた時に謝ればそれで済むということになりますよ」

■稲田防衛相は記憶に頼ったので間違えたということか

 そういう説明だが、事実関係も確認しないで強く否定してしまった訳だから、批判は免れない。

 自民党内からも「閣僚としての資質に乏しい」との厳しい声も上がっている。ある防衛相経験者は「このところ稲田大臣は強気に答弁する姿勢に変えたようで、今回、それが裏目に出た」と解説していた。

 一方、民進・共産など野党4党は「大臣の信頼が失われた」として辞任を求めている。

 民進党・山井国対委員長「国会というのは神聖な場所ですから、そんな簡単にうそをついて、そのことが見つかったら撤回します、ごめんなさいで済むような軽い場ではありません」

 また民進党幹部は「安倍政権ぐるみで森友学園を支援していたという大きな疑惑になってきた」と強調している。

■政権側の受け止めは

 政府高官は、稲田防衛相がかつて弁護士として森友学園の裁判に関わっていたかどうかは「国有地取得の問題とまったく関係ない」と話している。安倍首相も辞任はさせない考え。

 安倍首相「稲田大臣にはしっかり説明責任を果たし、今後とも誠実に職務に当たってもらいたいと考えています」

 官邸関係者からは「小学校認可の取り下げで一段落かと思ったら、タイミングが悪い」との恨み節も聞かれるが、与党幹部は「野党を勢いづかせるだけだから、守るしかない」と話している。

 ただ、稲田防衛相の答弁の信頼性が揺らいだことは政権全体の信用にも関わる。ここはより謙虚に真相究明に努める姿勢が求められる。




出廷しても稲田氏「記憶ない」…本当か?弁護士に聞くと
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000026-asahi-pol


news出廷しても稲田氏「記憶ない」…本当か?弁護士に聞くと




 森友学園の民事訴訟で、稲田朋美防衛相の名前は夫と別の弁護士と連名で「準備書面」に記載されていた。第1回口頭弁論にも出廷していたという。それでも「記憶にない」と説明。そうしたことは起こりうるのか。

 大阪のある弁護士は「準備書面に名前が記載されていても、メインの弁護士でなければ、書面の内容を全く知らないことはよくある」と話す。民事裁判においては、主に担当する弁護士のほかに同じ事務所などの複数の弁護士が連名で受任することが珍しくないからだ。出廷についても、民事訴訟ではあらかじめ提出した訴状について一言述べるだけのケースも多く、ある民事裁判官は記憶に残らないことは「ありうる」と話す

 ただ、日弁連の役員経験がある弁護士は「出廷したのであれば、真摯(しんし)に記憶を呼び起こすべきだ。『関係を断っている』というのは、相手と距離を置きたくて答えたように思える」と指摘した。



少なくともダンナが絡んでて自分も面識があるっ

てのは1週間ぐらい前から出てた話なのに


自分が関与したことをその時点で調べなかったと

したら、防衛大臣のくせに防衛力低杉じゃないで


せうか?(縛w


そして資質にも問題があるんじゃないでせうか?


クズ共が喚いてる様な意味ではなく、保守政治家

として担ぐに足る資質、総理の座を狙う者の資質


という意味で。


ただでさえ安倍に対する印象操作をしつこく


やってきてる中、クズ共に付け入る隙を与え、

敵に塩を送るようなマネを晒したことに対し、


どう責任を取るんでせうか?



まあ攻める方も攻められる方もそれを外から


ニヤニヤして眺めてるクズ共も、それぞれ思惑が

あるわけでつね。



攻める方は。。。



>民進党・山井国対委員長「国会というのは神聖な場所ですから、そんな簡単にうそをついて、そのことが見つかったら撤回します、ごめんなさいで済むような軽い場ではありません」


【民進党大会】狭まる蓮舫包囲網 低い支持・原発不一致・都議選で離党ドミノ 「ゆるキャラの方が人気がある」と皮肉も
http://news.livedoor.com/article/detail/12788778/



まあ稲田を辞任に追い込めれば万々歳だろうが、

最大の狙いは。。。


sea蓮舫 国籍 国会




2016.10.05


sea蓮舫 国籍選択




2016.10.21 11:01



こいつ(縛w

国会で虚偽答弁したわけだから、ゴ民進に稲田を


攻める資格はない。

ならば稲田を徹底的に攻めればR4を引き摺り


下ろせる、ってことでつね。


R4は優秀な工作員なので我々としては消えて


もらったら困る(縛w


では攻められる方の思惑は?


sea内閣支持率 読売新聞 66%




2017/02/19



内閣支持率が2/3に到達、支持率が上がり杉

ってことでつね。


前から言ってる通りこの世から可汗一味

消えれば憲法改正する必要はないわけでつね。



アメリカでロシア系アノ民族が憲法改正しろと

喚き始めたことといい、電波芸人共が保守ヅラ


し始めたことといい、むしろ今は改憲に動いては

ならない時期でつね。



本気で野党をねじ伏せようと思ったらできない

ことはないでせう。


しかし過去数週間、内閣支持率が一本調子に

上がり続けたことに対する警戒から、


わざと引っ張ってるわけでつね。


ゴ民進内の思惑に便乗しながらも、ゴ民進内で


本格的にR4下ろしをしようとすれば党内は

バカチョンよろしく分裂するでせう。


実はやればやるほどゴ民進は窮地に陥る(縛w

そんな思惑があるわけでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


外からニヤニヤして眺めてるクズ共については

後ほど。





森友学園理事長、籠絡の本命は麻生財務相だった 「文春」告発のウラ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00518791-shincho-pol


news森友学園理事長、籠絡の本命は麻生財務相だった 「文春」告発のウラ




国有地を管轄するだけに……

 往々にして世間が騒ぐ一大疑惑が持ち上がると、謎の告発者が現れるもの。週刊文春(3月9日号)には、元鳩山邦夫事務所参与の肩書を持つ、川田裕介なる人物が登場し、「“口利き”したのは私です」と証言した。しかし、実はその裏に、籠池理事長が籠絡したい本命は麻生太郎財務相だったことを隠す目的があったのだ。

 ***

「週刊文春の取材を受ける前日のことです」

 と、永田町関係者が打ち明ける。

「川田さんは近しい人に“本線の麻生―鴻池ラインに辿り着かせてはいけないから、俺が防波堤になる”と電話をかけている。近しい人はそれに対し、“鳩山を売るのか? 死人に口なしで、反論もできないじゃないか!?”と詰め寄ったのですが、聞く耳を持たなかった」

 結局、川田氏は週刊文春の誌面で、“あの件、私が近畿財務局に行ったんですよ”と、鳩山元総務相の事務所参与の名刺を使って口利きしたことを明かしたのである。

 川田氏の知人によると、

もともと彼は三井物産の嘱託社員でしたが、のちに独立し、大阪でブローカー業を始めました。一方で、保守系の政治家や識者と付き合うようになった。そして、森友学園の籠池理事長の考えに共感し、息子を塚本幼稚園に通わせ、瑞穂の國記念小學院にも今春入学させるつもりでいる。実は、塚本幼稚園に昭恵夫人を招くきっかけをつくったのは、PTA役員だった川田さんでした。実際、“籠池理事長に繋いだんは俺や”と自慢げに吹聴していましたから」

■明かさない経歴

 なぜ、川田氏は防波堤になろうとしたのか。

 前出の永田町関係者は、

「川田さんは、4年ほど前から鳩山元総務相の事務所に出入りし、パー券を捌くことを手伝っていたけど、給料をもらう関係でもなかった。なにより、鳩山さんには当時、国有地を格安で払い下げさせる政治力はありませんでした」

 実は、彼は週刊文春で、「新建産業」(大阪・茨木市)という会社で働いていた経歴を明かしていない。

「その会社は『麻生セメント』の特約販売店です。社長は奥下幸義といい、麻生財務相の有力な後援者。川田さんは社長の次男と以前から飲み友達で、営業の仕事をするようになった。奥下一家は、政治とのかかわりが深く、妻の素子さんはずっと、橋下徹前大阪市長の後援会長でした」(同)

 さらに、奥下社長の長男、剛光氏は、橋下前大阪市長の特別秘書を務め、現在、大阪7区における日本維新の会の衆院選候補者である。

「言うまでもなく、鴻池元官房副長官は麻生財務相の側近中の側近。川田さんとその繋がりのある奥下一家を中心に置くと、国有地払い下げの権限を持つ財務省、小学校の認可権を握り、日本維新の会の松井一郎代表が知事を務める大阪府が一遍にネットワークに入ってくる。つまり、川田さんはそれを見えなくするために、週刊文春を利用して鳩山さんの名前を盾にしたというわけです」(同)

 もっとも、その思惑は鴻池元官房副長官の“自供”会見で吹き飛んでしまったわけだ

 では、当事者はどう答えるか。まず、川田氏に取材を申し込んだものの、都合の悪いことには黙して語らず

 新建産業の奥下社長は、

「(川田氏と)久しぶりに会(お)うたら、“麻生先生、紹介してくれませんか?”と頼んできた。“うまく行ったら、籠池さんの学校の材料を全部、そちらで買うように言うときますよ”って。でも、話のなかで、“もう、鴻池先生にはお願いしてる”と言うから、“そら、あかんわ。無理や”と断った。窓口を2つも3つもつくったら、麻生先生も鴻池先生も良い顔せえへんやろ」

 最後に、麻生財務相は、

「(川田氏との接触や払い下げの口利きなどについて)いずれもそうした事実はございません」(事務所)

 しかし、離れ業なしに森友学園の国有地格安購入はあり得なかったはずである。

 どこかに、それを演じた政治家はいる。




森友学園"疑惑の人物"が橋下徹の元後援会長親族に働きかけと「新潮」が報道 麻生財務相への仲介依頼も
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170308-53486624-litera


news森友学園疑惑の人物が橋下徹の元後援会長親族に働きかけと「新潮」が報道 麻生財務相への仲介依頼も




 連日、新たな疑惑が次々と発覚している学校法人森友学園の小学校設置認可と国有地格安払い下げの問題。大きな権力、すなわち政治家の力が働いていたことは明々白々だが、そんななか、気になる情報がSNS上に投稿された。投稿したのは、維新の会を除名処分となった上西小百合議員だ。

 一昨日、上西議員は、"維新の暴言王"こと足立康史議員が〈如何わしいのは国でも府でもなく、森友学園親子とU議員だった、ということにならなければいいが...〉などと疑惑を混ぜ返すようなツイートを行ったことを受け、こんな返事をしていた。

〈貴方達の精神的支柱Hさんの後援会の会長の息子が2人のKと国有地売却に絡んでるんですか?と私のところに取材が多数来てます。もうすぐ記事でますよ〉

 維新議員の「精神的支柱Hさん」と言えば、あきらかに橋下徹・前大阪市長だろう。しかし、その「後援会の会長の息子」と「2人のK」が国有地売却に絡んでいるとは、一体どういうことなのか。 

 一時は上西議員のフカシではないか、との話も流れていたが、そんなことはなかったようだ。明日発売の「週刊新潮」(新潮社)がその疑惑を報じているというのだ。週刊誌関係者が語る。

『週刊新潮』が記事のなかで籠池泰典理事長と政界をつなぐキーマンとして挙げているのが、例の川田氏らしいんです。そして、川田氏は橋下徹氏の後援会長の親族に森友学園問題の口利き協力を働きかけたと書いているようです」

「例の川田氏」とは、先週発売の「週刊文春」(文藝春秋)で「安倍〈晋三記念〉小学校"口利き"したのは私です」と証言した川田裕介氏のことだ。

 大阪で経営コンサルタント業をしているというこの川田氏は、塚本幼稚園の元PTA会長で、籠池理事長の支持者。「週刊文春」の告白で川田氏は、息子が塚本幼稚園に通っており新設小学校にも入学予定であること、そして安倍晋三事務所に顔を出していたことや鳩山邦夫元総務相の「事務所参与」という肩書きをもっていたことを明かした上で、籠池理事長のために「近畿財務局に『鳩山邦夫事務所 参与』の肩書きで連絡を入れました」と話し、近畿財務局と面談した事実を述べていた。

 しかし、この記事が出たときから、森友疑惑を追う記者のあいだからは「川田氏の証言は安倍首相を庇うためのものではないか」「鬼籍に入った鳩山元総務相を利用して、何かを隠しているのではないか」という見方が広がっていた。実際、川田氏自身も、今週発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版)の取材に対して、「文春さんに話したのは安倍政権を守りたいから。私が鳩山の名前を出せば、安倍首相に目がいかなくなると思ったからです」と語っている。

 そして、川田氏は近畿財務局とは別に、ある政界と深い結びつきをもつ人物に口利きの仲介を働きかけていたことを「週刊新潮」は掴んだのだという。

「『週刊新潮』の記事には、『新建産業』という会社の社長・奥下幸義氏が登場して、川田氏から政界ルートの紹介を頼まれたことを証言しているらしいんです。『週刊文春』の告白では明かしていませんでしたが、川田氏はこの『新建産業』で働いていたらしい」(前出・週刊誌関係者)

「新建産業」という会社名に見覚えがある大阪府民も少なからずいるだろう。というのも、「橋下徹後援会」の会長は奥下素子氏という女性が務めていたが、この女性は新健産業社長の夫人。そして、この素子氏の息子である奥下剛光氏を、橋下は大阪市長時代に特別秘書として起用していたからだ。後援会会長の息子を特別秘書につけ、年約600万円もの給与を税金から支払うとはまったく私物化も甚だしいが、この問題は週刊誌などでも取り上げられ、さらに剛光氏に特別秘書としての業務実態がなかったとして市民が給与や賞与の返還を求める訴訟を起こしたほどだった(裁判所は請求を棄却)。また、日本維新の会は次の衆院選でこの剛光氏を擁立する予定で、大阪7区から出馬すると見られている。

 ようするに川田氏は、橋下の後援会長の夫であり、橋下の元特別秘書だった男性の父親に政界ルートの紹介を依頼したというのだ。

 しかし、川田氏が仲介を依頼した相手は、橋下ではなく別の"大物政治家"だったという話もある。

 じつはこの新健産業は、麻生太郎財務相の実家である麻生グループの「麻生セメント」の販売店であり、社長の奥下幸義氏は麻生財務相の後援者だ。

 実際、「週刊新潮」では、同社社長の幸義氏が、森友学園へ便宜を図ってもらうべく「麻生財務相を紹介してほしい」と川田氏に依頼されたと証言しているらしい。

 たしかに、この森友学園の疑惑の本丸は麻生ではないかという話はずっと流れていた。麻生は国有地払い下げ疑惑の中心にある財務相のトップであり、また、籠池夫妻から口利きの依頼があったことを認めた鴻池祥肇議員も、麻生の筆頭家老と言われていた人物だ。

 また、前出の「週刊朝日」でも、与党幹部が「大物政治家X氏が関与しているという話がある」「鴻池氏が表に出て釈明したのも、X氏を守る防波堤になって幕引きするシナリオがあったのではないかと言われている」と、麻生財務相の関与を思わせる証言を行っている。

 もちろん、奥下一家と橋下の密接な関係を考えると、小学校設置基準を緩和した当事者である松井一郎府知事の周辺や維新の会に働きかけが行われていた可能性もある。今後、この記事がきっかけとなり、森友学園疑惑の闇が暴かれることになればいいのだが。




森友学園問題 他誌を圧する週刊新潮 それにしても「ドアホ」とは
http://www.sankei.com/premium/news/170312/prm1703120015-n1.html


news森友学園問題 他誌を圧する週刊新潮 それにしても「ドアホ」とは




 すごいタイトルをつけるものだ。

 『週刊新潮』(3月16日号)、ワイド型式の10ページ特集「『森友学園』の火薬庫」。

 そのトップが「ドアホ理事長の園児『洗脳』『虐待』」。むろん、あの籠池泰典理事長のことだが、それにしても「ドアホ」とは。続いて「正義漢気取り『鴻池元官房副長官』のホラ吹き前科」。

 内容はしかし、他誌を圧している。

 3月1日の参院予算委で共産党小池晃書記局長がもち出した「議員事務所の面談記録」、実は〈鴻池(祥肇)議員が森友学園の学校法人の認可をおろさせたくないので、共産党に情報を提供した〉(民進党桜井充参院議員のメルマガ)。

 鴻池議員、なぜそんなことを。

 〈「鴻池さんは、JC(日本青年会議所)時代からの麻生(太郎)さんのお友だちで、今も最側近。麻生政権の夢よ再びとの思いがあればこそ、大嫌いな共産党にネタを持ち込む暴挙に出た」(官邸関係者)〉

 〈麻生氏再登板を見据えた安倍潰しに共産党を利用〉したというのだが……。

 先週、『週刊文春』で「“口利き”したのは私です」と〈実名告発〉した川田裕介なる人物のいかがわしさも。




稲田朋美防衛大臣虚偽答弁スクープの裏側 - 森友学園・籠池泰典理事長独占インタビュー顛末記 
https://news.yahoo.co.jp/byline/akazawatatsuya/20170315-00068712/


news稲田朋美防衛大臣虚偽答弁スクープの裏側 - 森友学園・籠池泰典理事長独占インタビュー顛末記




稲田朋美氏の虚偽答弁騒動を巻き起こした作家・菅野完さんによる「籠池泰典氏緊急独占インタビュー」。この取材が行われた長い一日を随伴者として同行した立場から書き起こしてみる。まずは以下のサイトの菅野さんの投稿を読んでもらいたい。

不倶戴天の敵同士が醸し出す不思議な雰囲気

今回の森友学園問題で常に取材の先頭を走ってきた菅野さん。批判の筆鋒はするどく、彼がメディアに提供した塚本幼稚園の軍国主義的教育の映像は数週間にわたってワイドショーを賑わした。

そんな菅野さんが森友学園の創立者である森友寛氏の仏前で手を合わせている。その横には御年82歳となる未亡人の佐代子さんがちょこんと座り、その前には籠池泰典理事長の長男・佳茂さんがあぐらをかいている。本来なら刺し違えてもおかしくない2人。なぜか同じ空間で静かに座っている。なかなかシュールな光景だった。

森友学園問題の取材を続けるなか、僕は主に塚本幼稚園での人権問題にフォーカスして記事を書いてきた。取材対象は菅野さんから紹介してもらった元保護者の方々だ。お話を聞かせてもらった5人はいずれも魅力的でパワフルな人ばかり。物証があるうえ、証言も極めて具体的であり、信憑性は高かった。

事の次第を確かめるため籠池泰典理事長に取材を申し込んだものの、受けてはもらえなかった。仕方なく2月17日の午前7時半、自宅前で直撃。その後、報道合戦が過熱していくと、さらに聞きたいことがでてきたため、再度自宅前で張り込んだ。3月9日の「瑞穂の國 記念小学院」の視察立ち会いの際は、ほかのメディアとともに敷地内で籠池理事長にボイスレコーダーを向けた。そんな僕もずっと追い続けていた籠池家の人たちと同じ空間でお茶を飲んでいる。不思議な感じがした。

八方ふさがりの出口戦略

「ちょっと、ご相談があります」

菅野さんから電話をもらったのは3月11日の夜だった。

私はそれまでの取材に際し、菅野さんから数多くの情報提供を受けていた。ネットメディアから彗星のように論壇へのデビューを果たした菅野さんは既存メディア出身の記者のように情報を囲い込まない。ひたすら出して出して出し続けることにより、彼のもとに最新の情報が集まってくる。まったく新しいタイプの書き手である。

とはいうものの、もらうばかりでは申し訳ない。少しは恩返しがしたいと思っていた矢先だったので「喜んで手伝わせてもらいたい」と答えたのだった。

その夜は籠池理事長の長男である佳茂さんと三人で会った。前日、父親と並んで「瑞穂の國記念小學院の認可申請取り下げ」の記者会見場に登壇し、目もくらむほどのフラッシュを浴びた佳茂さんはさすがに疲労困憊の様子だった。これまでずっと表に出て来ていなかった佳茂さん。

「結婚相手のことで、親と仲がよくなかったという報道は事実です。でも、もうこういう事態に立ち至ったからにはほっとけませんから……」

悲壮な決意が感じられた。

翌日12日の朝10時、今度は佳茂さんのほか経営コンサルタント・川田裕介さんを交えて四人で懇談した。川田さんは3月2日発売の週刊文春にて「安倍晋三記念小学校"口利き"したのは私です」と実名告白した人物だ。

当初、川田さんは国有地8億円値引きの問題から安倍首相を引き離すため、官邸サイドの意向のもと記事作成に協力したとにらんでいた。タイトルには安倍晋三と打っているものの、中身を読んでみると「鳩山邦夫事務所 参与」の名刺で統括国有財産管理官に会ったということになっている。まさに死人に口なし。政治的な意図を持った告白記事だという認識だった。

ところが川田さんの話を伺っていると、彼の目的はまったく違うところにあったことが判明する。彼はマスコミの集中砲火から籠池家を守るため、あえて火中の栗を拾いにいっていたのである。

「私には小さい子どもも妻もいます。それにこんなことをしても何の得にもなりません。そりゃあ、随分迷いましたよ」

川田さんの説明は極めて合理的であった。強い信念に基づいた行動であったと知り、みずからの不明を恥じた。

会合では森友学園がどうなっていくのか、今後どうすべきなのかについて話し合った。小学校の開校はさておき、経営する幼稚園や保育園でも補助金の返還問題が取りざたされている。予想されるであろう事態は暗いものばかりなので、重たい雰囲気が漂っていた。

テレビ的にはもう終わりですかね

そもそも9日の「瑞穂の國 記念小学院」の籠池理事長による視察立ち会いは完全な見世物と化していた。ワイドショーの時間帯に姿を現した籠池理事長は数多くの疑念には答えることなく自説を開陳。その様子は派手なナレーションとともにお茶の間に流された。夜のニュースでは、視察の際の映像の後、大阪府私学課の吉本課長が「同席していた籠池氏の妻が『マスコミに情報を流出させたのはあなたか』と職員のひとりを指さし、カメラ付き携帯電話で撮影。やめるよう何度も求めたが応じなかった」と話す様子が続く。

奇矯な性格の夫婦が引き起こした混乱劇。誰もが「こんな人たちに学校経営などできるはずがない」と感じただろう。確かにわかりやすい。そして次の日の森友学園側による「認可取り下げ」記者会見。こちらの方もまた100人を超えるマスコミが集まり、生中継された。籠池理事長は「マスコミに袋だたきにされ、報道が加熱して園児や保護者のプライバシーに危険が及ぶと感じた」とメディアへの恨み節を開陳。さらに独特の歴史観も披露するなど、こちらの方も視聴者に特異な印象を残してしまう。

会見が終わってから某テレビ局のディレクターはこういった。

「今回はなかなか、おいしい取材でした。でもテレビ的にはもう終わりって感じですかね」

おいおい、ちょっと待てや。そりゃあ、視聴率が大事なんはわかるでぇ。民放やもんね。でも、今回の件って森友学園だけが糾弾されて終わる話なん? 責めを負うべきは籠池夫妻だけなん? もっともっと隠された大事なことがあるんとちゃうのん……。

創立者、森友寛の霊に突き動かされて

冒頭の部分に戻る。川田さんが所要のため、抜けた後、われわれ三人は佳茂さんの祖母、森友佐代子さん宅へと移動していた。藍綬褒章を受賞するなど、地域の幼児教育に多大なる功績を残した森友学園創立者・森友寛の暮らした家でもある。

籠池佳茂さんは祖父の思い出を語る。「いまの僕はずっとおじいちゃんにつき動かされているんです。僕はやっとわかりました。今日のこの日のために僕はいままで生きてきたんです」。籠池家を、そして幼稚園を守ることこそ自分の天命なのだというのだ。

さらに森友佐代子さんが先代との長い長い年月を語った。暗かった晩年の寛氏のことや、籠池泰典理事長と諄子夫人のなれそめなど、興味深いヒストリーについては菅野さんの筆を待とう。

午後3時を回ったころ、佳茂さんは立ち上がり、「親父の話、菅野さんしか理解できへんかも。豊中、行こ」と言い放つ。そしてわれわれは佳茂さんの運転する車に乗って豊中の籠池邸へと向かったのだった。自宅へ乗り込むと、菅野さんの記事にあるよう、押し問答が繰り広げられる。理事長は「君はなんの権利があってあそこまでするんだ、いくらなんでもやりすぎだろう」と叫んだ。

ようやく両者が椅子に座り、話し合いが始まる。ここからが菅野さんの真骨頂。あれほど激しく攻撃をしていた籠池理事長の懐に飛び込み、いけしゃあしゃあと、いや胸襟を開いて説得にあたる。次第に心を開いていく理事長夫妻。だんだん丸め込まれて、いや理解を示していく。その胆力と人たらしの能力には瞠目せざるを得ない。

さらに籠池夫妻をメディアから守るための様々な秘策を伝授。その語り口調は同行者である僕でさえ引き込まれてしまう。「菅野さん、怖いやっちゃなー」と思っていた矢先、塚本幼稚園の副園長である諄子夫人は叫ぶ。「あんた、ホンマに悪知恵が働く男やなー」。思わず僕も同調する。「ホンマにそうですねん」

もしかしてスクープ?

面談のなかで稲田朋美大臣の話がでた際のこと。

「まあ、稲田先生はうちの顧問弁護士でもあったし」

「えっ」

「顧問弁護士やったし」

「龍示さんでしょ」

「まあ、両方やな」

「紙、ありますのん?」

「ここにはないけど、幼稚園にあるよ」

われわれは目が点になった。こりゃ大変や。ビッグニュースやがな!


菅野さんは動画でのインタビューを提案した。彼のロジックはこういうものだった。

かつて塚本幼稚園で講演してその教育を絶賛していた鴻池祥肇参議院議員は悪し様に「オバハンオバハン」と諄子副園長を罵った。昨年の10月22日に感謝状を贈っていた稲田朋美防衛相は森友学園問題が浮上すると、「面識はもちろんありましたけど、10年ほど前、大変失礼なことをされたということがありまして、それ以来、私は関係を絶ってきているということでございます」と突き放した。

今まで褒めそやしていた仲間がいざ窮地に陥ると、後ろ足で砂をかけて去って行く。平気で水に落ちた犬を打つ。そんな人間たちが「美しい日本」などとカッコイイことをのたまっている。

このままでは「籠池夫妻という特異なキャラクターがしでかした混乱劇」という形での幕引きとなってしまうのではないか? 事件を矮小化して責任をすべて森友学園に押しつける気ではないのか? このまま全部ドロを被って静かに隠遁生活するおつもりなのか?

籠池泰典理事長は事態を少しでもいい方向に展開させるため、持論を述べた方がいいだろうと判断し、インタビューを受けることを納得してくれた。


森友学園の"女帝"の素顔

豊中のご自宅にわれわれが滞在している間、理事長は常に静かに話していた。その一方、諄子副園長のテンションは高かった。

とにかく声が大きい。僕の前に「これ、食べ」と言ってマドレーヌを持ってきてくれるのだが、手をつけないとわざわざ袋を開けて「はい、食べ」と促してくれる。ありがたくいただくと、また5分後には「これ、食べ」といってマドレーヌの袋を開けてくれる。数十分後には私の前にマドレーヌの空き袋が散乱していた。親切の押し売りと言うか、とにかく愛情表現過多なのだ。

佳茂氏は「愛の爆弾」と表現していたが、マンガみたいな人である。

面談の最中でもちょいちょい面白コメントを挟んでくる。

「菅野さんって常識ある人やねんなぁ。わざとアホみたいになっとったんやね」とか、

「鴻池さん、オバハン、オバハンって、そりゃ私はオバハンやけど、言い方が気に喰わんねん。アンタ、なに笑ってんねん」バシっとぶったたいたり、

菅野さんが「忙しすぎて、この鴻池先生の面談記録の処理ができなんだ」と言うと、

「私を追及するのに忙しすぎてな」と突っ込んできたり……。

菅野さんは籠池理事長とインタビューのコンテについて打ち合わせに入った。その間、僕は諄子副園長との雑談タイムを持つことができた。

3月9日売りの週刊文春「安倍晋三記念小学校『無礼オバハン籠池諄子夫人』と昭恵夫人の嘘」の記事を見せると「見てこのブサイクな顔、わたしこんな変な顔? むちゃくちゃ悪者になってるねん。ひどいわぁ」と大声を上げる。記事を読みながら「あー、これウソ、これウソやで、私が警察署で2日間勾留されたって書いてるけど、ホンマは18日間やねん」、「あー、年齢も間違ってる。なにが57歳や、60やがな」と自分が不利になるような情報でも平気で開陳する。

僕が「妻は(近畿財務局で)表情を一変させ、突然机をバンバン叩きながら『話になんないわ!』と怒鳴るなんて書いてありますよ」と言うと、「うん、確かに机を叩いて言うたった。だって腹立つねんもん」。とにかく開けっぴろげでいちいち面白い。直情的というか、直球しか投げられない人なのだ。

僕は塚本幼稚園を強制的に退園させられた元保護者の方々の話を聞いている。先にも書いたよう、誰もが園の仕打ちに対して心から怒っていて、その言葉には説得力があった。一方、目の前にいる諄子副園長が悪人であるようには見えない。感情の起伏は激しいようなので、もしかしたら怒りモードになると、フルスロットルで炸裂してしまうのだろうか?。諄子副園長の様子を見ていると、塚本幼稚園でなにが起こっていたのか、より一層わけがわからなくなってきた。

いよいよインタビュー開始

8時半を過ぎ、いよいよ撮影開始の段になった。お嬢さんが櫛を使って理事長の髪を整える。そして諄子副園長と手を握り合って菅野さんの第一声を待った。その姿は誇りに思う夫、そして父親を気遣う仲の良い家族のものだった。

自宅にお邪魔する前、菅野さんはこんなことを言っていた。「籠池理事長が奥さんを見るときは目つきが必ず優しくなる」と。そして、実際にそうだった。「夫婦相和シ」を実践していることだけは確かなようだ。教育勅語を推奨しながらも、政治資金を愛人に突っ込んで逮捕された元航空幕僚長とは大違いである。

それほど大きくはない豊中の家の前には常にマスコミが張り込んでいる。前日までは僕も向こう側にいた。あらためて、衆人環視のなか部屋に閉じこもりながら新聞テレビでの連日の報道を目にせざるを得ない立場をおもんばかった。僕は加害者の側なので、こんなことを言う資格などまったくないのだが、それでもメディアスクラムに押しつぶされるご家族の心痛、親御さんを守らなければならないという子どもたちの悲壮な決意を実感せざるを得なかった。

理事長夫妻が命がけで取り組んできた小学校開設が風前の灯火となり、母体である塚本幼稚園は櫛の歯が欠けるように園児が去っていっている。森友学園は籠池泰典理事長が退任し、長女の町浪(ちなみ)さんが後継者になると発表した。課題は多かろう。訴訟案件にもなっている元保護者とのトラブルを一日も早く解決し、正常化することはできるのだろうか?

14日になって大阪府が刑事告発を検討しているとの報道も飛び込んできた。しかし、ここは要注意である。大阪府の私学審議会は誰が見てもおかしな認可のプロセスを踏んでいる。その部分の闇が解明されぬまま、「籠池ファミリーという風変わりな人達の引き起こした学園事件」というフレーミングされた形での幕引きを図ろうとするのは許されない。

政治家がかんでいるのであれば、その政治家の、もしそうでないのであれば、みずからの覚えがめでたくなるよう忖度した役人の責任が問われなくてはならないのだ。

ビデオの収録を終えると諄子副園長が食事を用意してくれた。温かいにゅうめんは美味しかった。いざ辞去する段になると、諄子副園長は玄関先に土下座し、床板に顔をこすりつけながら「ありがとうございます。よろしくお願いします」と叫んだ。最後までオーバーリアクションは健在だった。

収録前に籠池理事長の放った言葉が印象に残っている。

「日本会議のバッジ、ほら、してないだろ。外したよ」



申請書類に虚偽記載し捲った森友の籠池。


元鳩山邦夫事務所参与、元三井物産の嘱託社員、


塚本幼稚園PTA役員、元「新建産業」従業員、

文春に「口利きしたのはウリニダ!」とタレ込み、


週刊アカヒで「文春に話したのは安倍から

ミスリードするためニダ!」と喚いた川田裕介。



社長は奥下幸義、麻生の後援者、妻は橋下の

後援会長、麻生セメントの特約店の新建産業。



麻生の最側近、鴻池。



菅野完とかいうヤツの、始め森友を叩いておき


ながら、突然掌返して独占インタビューを取り

「稲田は顧問弁護士だったニダ!」
「籠池の刑事告発は許せないニダ!」

と喚いた胡散臭さ。


川田とかいうのはあちこちに立ち回り、保守系の


議員と付き合ってるならアカヒがどういう

マスゴミか知らねぇわけないはずなのに、


そのアカヒに文春や新潮で喚いた記事の真相を

喚いたわけでつね。


しかも挙句の果てには胡散臭い菅野完に

「籠池家を守る為ニダ!」と喚き出す始末。




側近の鴻池が自爆を図ったり、後援者の妻が

後援会長をやってる橋下が自爆を図ったりして


身を切ってる麻生が後ろから刺してるなんてのは

大ウソでつね。


籠池と鴻池がグルなら鴻池の会見に対して

捏造だとは言わないはずでつね。


また総理になりたければ安倍のあとでいくらでも

できる(縛w




っつーか、うちが橋下や松井の動きに対して

「自爆か?」と書いた途端、こういうクズが


「庇うためニダ!」と喚き出すのは、このクズ共が

うちを監視してるクズ共に繋がってるからでつね。




結局は籠池・川田・菅野というこの三匹の中で

動いてるわけでつね。


特に胡散臭いのが川田。

アカヒマンセーで元三井!!!!


三井といえばBBC!!!!

裏で糸を引いてるのはエ下劣か!!!!



エ下劣の狙いはこれでつね。



次世代ステルス戦闘機で日英共同研究へ
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170314-00000006-nnn-pol


news次世代ステルス戦闘機で日英共同研究へ




 防衛装備庁が次世代ステルス戦闘機での技術協力に向け、アメリカ以外の国で初めてイギリスとの共同研究に乗り出し、近く新たな覚書を交わすことが関係者の取材でわかった。

 防衛装備庁では次世代の戦闘機を来年度までに国産か国際共同開発にするか判断することになっている。次世代戦闘機では、敵のレーダーに探知されにくいステルス性能が重要で、日本は国産ステルス機「X-2」を開発し、国内での技術力を高めてきた。

 一方、イギリス軍は去年、国内で初めての共同訓練に飛来した戦闘機「ユーロファイター・タイフーン」が主力だが、防衛省関係者によると、イギリス政府は日本の持つ高性能のレーダー技術に関心を寄せているという。

 日本とイギリスの両政府は、ステルス戦闘機に求める性能や保有している技術について互いの情報を交換することなどを盛り込んだ覚書を今月16日にも署名し、今年秋までに共同開発に進めるかどうか判断したいとしている。



ytさん 、情報ありがとうございます。

政権・防衛大臣を攻撃して日本の防衛機密を

盗もうとしてるわけでつね。


しかも喚いてんのがダメリカのイヌ、ゴミウリ。

これが「外からニヤニヤ眺めてるクズの思惑」


でつね。


何が日本の技術に関心だ!!!!


何でキサマらエ下劣はステルス機を実用化してる

アメリカと共同研究しねぇんだ!!!!


アメリカから拒否されてるからだろが!!!!


エ下劣が日本のステルス技術を盗もうとする理由


は、支那地区に横流しするためだろが!!!!


おい稲田!!!!


虎の子のステルス技術をエ下劣なんぞに

渡してんじゃねぇぞ!!!!


お前は防衛省内の売国奴・寄生虫・クズ共と

刺し違えてでも潰せ!!!!


それがお前の取るべき責任だ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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No title

令状なしGPS捜査は違法=新たな立法措置望ましい―最高裁が初判断
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000073-jij-soci
時事通信 3/15(水) 15:09

取材せず談話捏造=おわび掲載、記者処分へ―読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000024-jij-soci
時事通信 3/15(水) 9:55

日本市場は第一標的=TPP離脱後の農産物輸出―米通商代表候補
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000019-jij-n_ame
時事通信 3/15(水) 8:05

魅惑のサウジ市場 日本、淡水化など技術に強み
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000083-san-bus_all
産経新聞 3/15(水) 7:55

G20声明案、「保護主義に対抗」を削除 米国に配慮か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000007-asahi-bus_all&pos=3
朝日新聞デジタル 3/15(水) 1:30

日本の匿名情報はどこの誰に集まるのか

牧野 力(まきの つとむ、1938年5月10日 - )は、日本の官僚。元通商産業事務次官。牧野伸顕の玄孫にあたる[1]。

来歴・人物
神奈川県出身。湘南高等学校を経て、東京大学法学部卒業。1963年に通産省入省。産業政策局長から事務次官を経て、退官後は日本生命顧問、1998年10月から新エネルギー・産業技術総合開発機構理事長。

昭和38年入省組同期には、麻生渡、黒田直樹、秋山収(内閣法制局長官)、横堀恵一(エネ研理事長、国際エネルギー機構パリ本部局長)、佐伯嘉彦(日本製紙連合会理事長)、渡辺光夫(製品安全協会理事長)、高島章(特許庁長官)など。

高島章とは所謂「通産省4人組事件」での人事抗争も絡んだ次官争いを演じた。一方で通産省の大物技官OBであった内田元亨がフジタとの地熱発電事業に対する債務保証の思惑も絡んで、対立関係にあった牧野の次官阻止を意図していたのだとも巷間いわれている[2]。のち、主流派と目された牧野、次の渡辺修が次官となった。次官就任以降も一貫して米通商代表部との日米自動車交渉、日米半導体交渉の協定締結に当たってきた。

略歴
1981年 通商産業省産業政策局消費経済課長
1984年 同・機械情報産業局電子政策課長
1986年 同・機械情報産業局総務課長
1987年 同・大臣官房会計課長
1988年 同・通商政策局経済協力課長
1989年 資源エネルギー庁公益事業部長
1990年6月 通商産業省機械情報産業局次長
1992年6月 同・基礎産業局長
1993年6月 同・大臣官房長
1994年12月 同・産業政策局長
1996年8月 通商産業事務次官(97年7月まで)
新エネルギー・産業技術総合開発機構副理事長
2003年10月 新エネルギー・産業技術総合開発機構理事長(07年9月30日まで)
財団法人新エネルギー財団会長
財団法人日本情報処理開発協会会長
脚注
^ 『靖国に祀られざる人々: 名誉なき殉国の志士たちの肖像』(田中健之、学研パブリッシング、2013年6月28日)
^ 『実名・霞が関』(歳川隆雄、ザ・マサダ、1996年10月) p.42

No title

...思ったのですが、まともなマスコミは日本にはいないのではないでしょうか。正直、産経さんまであっち側とここで伺ってから日本はどうなってしまうのだろうって感じざるを得なかったですよ。それともマスコミの中にもこっち側の方々がいるのですかね?イマイチハッキリしないですよ。
パンピーの自分からすると、不安で仕方が無いのです。ぱっと見政権よりマスメディアの方が力を持っている様に見えてしまう(実際は違うとしても)。アメリカなんかはFOXとかあるわけで、全てのマスメディアがあっち側では無い。しかし日本はどうです?こんなに狂った国、他にあるのかな?自国しか攻撃しないマスメディアのみ。どういう事だよこれ?!
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