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もうクズ共は奇痴害兵器の開発を始めてるでせう

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フェイスブック 考えるだけで文字入力 新技術開発へ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170420/k10010955211000.html


newsフェイスブック 考えるだけで文字入力 新技術開発へ




アメリカのIT企業のフェイスブックは、人間の脳の活動を読み取って、頭の中で考えている文章を文字として入力する技術の開発を進めていることを明らかにし、実現すれば、指を使うより5倍速く入力できるようになるとしています。

フェイスブックは、カリフォルニア州のサンノゼで19日に開いた開発者向けのイベントで、人間の脳の活動を読み取って、頭の中で考えている文章を文字として入力する開発プロジェクトを進めていることを明らかにしました。

フェイスブックによりますと、外科手術によって頭に電極を埋め込み、脳からの指示で文字を入力する技術はすでにあるということですが、研究チームでは帽子のようなものを頭に被り、1秒間に100回という高速で脳をスキャンして活動を読み取る技術を開発しているということです。

開発はまだ、ごく初期の段階ですが、すでに人工知能などの分野で世界トップレベルにある専門家60人以上を集めて、手で書くより速いとされる1分間に100の単語の入力を目指しているということです。

研究チームのリーダーのレジーナ・デューガンさんは「不可能なことのように聞こえるが、そう遠くない時期に実現し、スマートフォンを指で操作するより5倍速く入力できるようになるだろう」と話し、新たな技術の確立に自信を見せていました。




脳波を読み取り文字入力 FB、数年以内に実用化
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170421/mcb1704210500021-n1.htm


news脳波を読み取り文字入力 FB、数年以内に実用化




 米SNS大手フェイスブック(FB)は19日、脳波など脳が発するシグナルを使って文字を入力するシステムの開発を進めていると発表した。数年以内の実用化を目指すという。

 同社の研究部門「ビルディング8」を率いるレジーナ・デューガン氏が、カリフォルニア州サンノゼで開催中の開発者会議「F8」で明らかにした。

 それによると、脳に何も埋め込まず脳のモニタリングだけで1分間に100語の入力ができるシステムを「数年以内に開発する」ことが目標だ。実用化できれば「電話を取り出さずに友人宛てのメッセージを作成したり、パーティーを中座せずに迅速に電子メールを送信することが可能となる」という。

 同氏は「そう遠くない将来、私が中国語で考え、それをあなたが瞬時にスペイン語で理解することできるようになるかもしれない」と述べた。

 同氏は「脳波を利用して1分間に8語を入力することは可能だと研究で判明している」「脳の力は会話に変換されているものをはるかに超えており、1980年代のダイヤルアップ式のモデム経由で、高画質(HD)映画を毎秒4本ストリーミングするようなものだ」などと説明した。

 この上で「この研究は人々の社会経験の向上につながるもので、耳や他の障害を抱える人々がこれまでより容易にコミュニケーションをとることが可能となる」と期待を表明した。F8は肌を通して音声を感知する技術の開発にも取り組んでいる。

 米ハイテク業界はスマートフォンの開発後、世界に変革をもたらす新技術を開発しようとしのぎを削っている。自動運転車や人工知能(AI)の分野が活況だが、一部の新興企業は脳の理解に着手。米電気自動車(EV)大手、テスラと宇宙ベンチャー企業、スペースXの最高経営責任者(CEO)を務めるイーロン・マスク氏は最近、新会社「ニューラリンク」を設立し、脳に埋め込んだ電極を通じて、思考のアップロードやダウンロードを可能にする技術の開発を目指している。(ブルームバーグ Sarah Frier)



「こんなことができるようになったのか、

時代は進歩したなぁ」とか言っちゃったア


ナタ、終わってますよ(縛w


sea脳波 盗聴




思考を盗聴される被害ってのはずっと前か

ら報告されてたんだが、どんなに訴えても

クズ共の印象操作でずっと奇痴害扱いされ


てたわけでつね。


胡散臭い技術ってのはずっと極秘で、カネ


儲けに使いたくなったら公開する、という

のがお約束。



「アラブの春」とかを見ても、FBはアメ

リカの国策企業だから、こういう技術の払


い下げを受けるわけでつね。


ここまで来たら、頭の後ろでスマホをかざ


たりして思考を盗まれるのは当たり前の世

の中になるわけで、これに対抗する為には


「盗聴妨害プロテクター」みたいなのをか

ぶらなければならないでつね。



帽子の内側に鉛の薄膜でも縫い込みませう

かね。


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





仏大統領選の行方 EU支持のマクロン氏か国内優先のルペン氏か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-35100228-cnn-int


news仏大統領選の行方 EU支持のマクロン氏か国内優先のルペン氏か




ロンドン(CNNMoney) フランス大統領選の第1回投票が行われ、中道のマクロン前経済相(39)と右翼・国民戦線(FN)のルペン党首(48)が決選投票へ進む見通しとなった。欧州の今後に大きな影響を与えるとみられる大統領選だが、2人の経済に対する視点は大きく異なっているようだ。

マクロン氏は、投資銀行の出身で経済相も務め、リベラル派とみられている。マクロン氏は、フランスがグローバリゼーションや自由貿易を受け入れることで、フランス経済はより競争力を持つようになるとしている。

ルペン氏は現在の状況からの抜本的な脱却を訴えている。ルペン氏は経済ナショナリズムを掲げ、新たな貿易障壁やユーロ圏からの離脱を示唆している。

ルペン氏によれば、ユーロを離脱し、新通貨フランに移行することで通貨安が輸出産業の競争力を高めることにつながるという。フランスが抱える債務の返済を新通貨で行おうとすれば、デフォルト(債務不履行)とみなされる公算が大きい。

ルペン氏はまた、欧州連合(EU)からの離脱を問う国民投票を実施したいとしている。

ルペン氏は反グローバリゼーションを掲げているが、ルペン氏の政策では、外国人労働者を雇う企業に対する新たな課税や、輸入品に対するさらなる課税の可能性がある。ルペン氏はまた貧困層の税率の引き下げも示唆している。

マクロン氏は法人税を現在の33%から25%へ引き下げることを提案している。マクロン氏は、政府機関の効率化を通じて、公共支出を年間600億ユーロ(約7兆1000億円)削減するとしているほか、公務員12万人の削減も行うとしている。

マクロン氏はまた、週35時間の労働制について変更の検討を示唆している。

開票率96%の時点での得票率はマクロン氏が23.7%で1位、ルペン氏が21.8%で2位。過半数に達した候補がいなかったため、5月7日に決選投票が行われることになった。

与党・社会党の候補、アモン前国民教育相は開票率75%の時点で5.9%の得票率にとどまった。当初有力視されていた最大野党・共和党のフィヨン元首相は、妻子への不正給与疑惑で失速した。




仏大統領選はマクロン×ルペンで決選投票 ひとまず胸なで下ろすEU・ドイツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000004-wordleaf-eurp


news仏大統領選はマクロン×ルペンで決選投票 ひとまず胸なで下ろすEU・ドイツ




 フランスで23日に行われた大統領選挙は、直前まで4候補の支持率が拮抗したが、支持率調査でトップ争いを演じた無所属のエマニュエル・マクロン候補と極右政党「国民戦線」のマリーヌ・ルペン候補が上位2名となり、5月7日の決選投票で有権者の判断を仰ぐことになった。これまでのフランス大統領といえば、中道右派と中道左派の政党から大統領が誕生してきた歴史があるが、無所属と極右政党所属の候補による決選投票は前例がない。移民や雇用の問題に加え、「フレグジット(=Frexit)」と呼ばれるフランスのEU離脱も争点となっている今年のフランス大統領選だが、国内ではすでに決選投票はマクロン候補が優勢との報道も。オランダに続いて、フランスでも反EUを掲げるポピュリストが敗北するのだろうか。

「EUと関係強化」掲げるマクロン

 11人が立候補した今年のフランス大統領選挙。注目を集めたのは、マクロン、ルペン、フィヨン、メランションの4候補であった。中道左派のマクロン(無所属)と中道右派のフィヨン(共和党)はEU支持派で、極右政党「国民戦線」の党首でもあるルペンと急進左派「左翼党」のメランションはEU懐疑論者であった。この数週間でメランション候補の支持率が急伸していたため、反EUの立場をとる候補2人による決選投票の可能性も懸念されていたが、結果はほぼ選挙前の世論調査と同じ形となった。

 「これまで以上にフランスとEUとの関係を強固なものにする」と公言していたマクロン候補が決選投票に進んだことを受けて、EU関係者やEUで大きな役割を担っているドイツ政府も胸をなでおろした格好だ。メルケル首相の広報官を務めるシュテファン・シーベルト氏は「これからの2週間、マクロン氏の幸運を祈っています」とコメント。欧州委員会のマルガリティス・シナス報道官も、ツイッターでマクロン氏の決選投票進出を祝福している。

 もともと、大統領選で本命視されていたのは共和党のフィヨン候補だったが、1月に勤務実態のない妻や息子らに、「議員助手」の手当てとして総額1億円近くを支払っていたことが判明。公金横領の容疑で捜査対象者となってしまい、支持率は瞬く間に急落し、その間にオランド政権で経済相をつとめたマクロン氏の支持率が伸び続け、3月中旬には「決選投票はマクロン対ルペン」という予想が固まり始めた。選挙直前になって支持率は再び上昇傾向にあったが、首相としてサルコジ政権を支えた経験を持つフィヨン候補はトップ2に残れなかった。

 昨年のアメリカ大統領選やイギリスの国民投票では、選挙結果が事前の支持率調査と異なるケースが相次いだ。そのため、決選投票に進む2人が支持率の通りになるかという見方も存在したが、今回も支持率調査はほぼ正確な数字を出していた。2007年と2012年に行われた仏大統領選では、選挙前の調査で上位2名に名前の挙がった候補が、実際の選挙でも調査結果とほぼ同じ得票率で決選投票に進んだ。驚くような例外も存在し、2002年にはルペン候補の父親で「国民戦線」の党首(当時)であったジャン=マリー・ルペン氏が決選投票に進出しているが、選挙直前の支持率調査では、ルペン氏は4位であった。

決選投票ではマクロン優勢との報道も

 フランスの市場調査会社イプソスは、マクロンとルペンの両候補に当確マークが出た直後に、決選投票で有権者はどちらの候補に投票するのかを事前予測した。それによると、現時点で62パーセントの有権者がマクロン候補に投票し、38パーセントがルペン候補に投票する可能性が高いのだという。シンクタンクやメディアからも、決選投票がルペンとマクロンの2人によって行われる場合、中道左派と中道右派の両方から支持を得やすいマクロンがルペンに圧倒的な差を付けて勝利するだろうとの予測が相次いで出ている。しかし、世論調査の数字が全てを予測することができないのは、昨年の米大統領選挙や英国の国民投票が示している。米大統領選前の世論調査では、いわゆる「激戦州」で民主党のクリントン候補が平均2ポイントリードしていた。

 フランスではこれまで、中道左派と中道右派が交代を繰り返すような形で、大統領を輩出してきた。右派左派関係なく、極端な立ち位置にいる政治家や政党は多くの支持を得られないというのが定説だ。前述した2002年の大統領選では、ジャン=マリー・ルペン氏が決選投票に進んだものの、2期目を狙うシラク氏に5倍以上の差を付けられて大敗している。6年前に「国民戦線」の新党首となった娘のマリーヌは、排外的な党のイメージを変えることに努めてきたが、中道系の支持者が多いフランスにおいて有権者の過半数から支持を得るのは非常に困難だとみられる。すでに決選投票に進めなかった共和党のフィヨン候補や社会党のアモン候補は、決選投票でマクロン氏に投票するよう支持者に訴えている

 加えて、6月中旬にはフランス国民議会選挙が行われる。そこで国民戦線が大躍進し、大幅に議席を増やさない限りは「ルペン大統領」が誕生したとしても、議会と歩調を合わせることは難しい。社会党出身で「左派でもなく右派でもない、新しい中道を目指す」と語るマクロン候補が大統領に選ばれた場合、連立を含むその後の政権運営も比較的円滑に行われる見通しが強い。

苦戦強いられる「自国第一主義」

 EUとの関係を強固なものにし、フランスへの投資をより増やし、公務員や議員の定数削減で歳出減を目指すというマクロン候補の公約は、現状に不満を抱えるフランス人有権者を大きく動かした(フランスにおける公務員の割合は5人に1人で、先進国では群を抜いて高い割合となっている)。しかし、マクロン候補が掲げる政策は理想ばかりで、現実的ではないとの指摘が少なくないのも事実だ。

 マクロン、ルペン両候補とも、フランスにおける雇用問題の改善を重視しているが、マクロン候補は「EUとの関係強化。移民や難民の受け入れに賛成」、ルペン候補は「反EU。フランス第一主義」というスタンスだ。反EUや自国第一主義、移民の受け入れに反対というスタンスは、オーストリアやオランダで行われた選挙でも右派政党が掲げてきたものだが、興味深いことに昨年の米大統領選挙で「アメリカ第一主義」を唱えたトランプ候補が勝利して以降、ヨーロッパで同様の政策を掲げた政党や候補者は軒並み苦戦を強いられている。

 このような風潮を意識してか、反EU・反移民を掲げる政党としてドイツで注目を集めてきた右派政党「ドイツのための選択肢」にも変化が生じ始めた。ギリシャ経済危機の対応への不満から2013年に設立された同党は、当初は「反EU」のみを唱える政党であったが、支持者が増えるにつれて内部闘争が何度か発生し、党は反移民・反イスラムを掲げるようになった。しかし、党の顔でもあるフラウケ・ペトリー党首は19日、9月に行われる連邦議会選挙には立候補しないと発表した。党内の分裂状態が明らかになった格好だ。

 党首の辞任は否定したものの、22日に行われた党大会で、連邦議会選挙後に他の野党と協力体制を構築するために反移民や反イスラムと距離を置くべきと主張したペトリー党首の提案は、党内の他のメンバーらによって却下されている。「ドイツのための選択肢」は昨年から支持率ダウンが続いているが、フランス大統領選挙の結果次第では、さらに支持者離れが進む可能性もある。




仏2大政党、歴史的な敗退 支持者「腹立って仕方ない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000024-asahi-int


news仏2大政党、歴史的な敗退 支持者「腹立って仕方ない」




 わずか数ポイント差の得票率で明暗が分かれた。上位4候補による異例の混戦となったフランス大統領選の第1回投票。決選投票に進む見通しのエマニュエル・マクロン前経済相(39)とマリーヌ・ルペン右翼・国民戦線(FN)党首(48)は投票日の5月7日に向けて引き締めを図る。一方、歴史的な敗退が決まった2大政党の支持者からは落胆の声が漏れた。

 パリ市内の国際会議場に集まったマクロン氏の支持者らは、午後8時の投票終了直後に得票率予測が発表されると大きな歓声をあげた。親欧州連合(EU)を掲げるマクロン氏の陣営らしく、フランス国旗とEU旗が並んで揺れた。午後10時過ぎに登場したマクロン氏は「名誉とともに、重大な責任を実感している」と演説した。だが陣営幹部のアイム報道担当は「まだシャンパンのボトルは開けない」と慎重だった。

 大手銀行勤務のクレア・ギノさん(28)は「最大の関心は欧州との関係。欧州との協調は銀行に限らず、だれにとっても重要だ」と語った。アフリカ・ギニア出身のラミン・トラオレさん(32)は「私は欧州人。グローバル化の時代に国境を閉じろというのはおかしい」と話し、移民規制やEU離脱の国民投票を公約とするルペン氏を批判した。

 かたや仏北部エナンボモン市のルペン氏陣営の会場。大画面にルペン氏の決選投票進出の速報が映し出されると、「ウォー」と歓声がとどろいた。数百人の支持者は国旗の三色旗を振り回し、「マリーヌ、大統領、マリーヌ、大統領」と連呼した。

 ルペン氏は「歴史的好機が来た。争点は、我々の文明を脅かす野蛮なグローバル化を止められるかどうかだ」と親EUのマクロン氏との対決を強調した。

 運輸会社勤務のパトリック・ジュンケールさん(31)は「マリーヌは政権に就いたことがない。そこが一番の魅力なんだ」。オランド政権の経済相だったマクロン氏を「単なる焼き直し」と切り捨てた。

 3位に沈んだ最大野党・共和党のフランソワ・フィヨン氏(63)陣営。パリ市内の選挙事務所の前に置かれた大型ビジョンに得票率予測が映し出されると、頭を抱えたり、涙ぐんだりする支持者が相次いだ。

 技術コンサルタントのピエール・モンフォールさん(65)は「ドイツのメルケル首相やトランプ米大統領と張り合える、国際的に実績のある人物だったのに」と残念がった。フィヨン氏は当初、最有力視されていたが、公金による妻の架空雇用疑惑で支持率を落とした。疑惑についての報道をめぐって、取材陣に不満をぶつける人もいた。

 11候補中5位と歴史的な惨敗を喫した政権党の社会党、ブノワ・アモン氏(49)はメディアの得票率予測が流れた午後8時すぎ、早々と「この痛ましい結果について全責任をとる」と敗北宣言。ギヨム・ジラールさん(36)は「腹が立って仕方がない。左派はバラバラだった」と語った。

 左翼のジャンリュック・メランション欧州議会議員(65)は午後10時ごろ、支持者の前で「結果は尊重する。決選投票に向け何をすべきかは、今は何も言わない」と話した。前回の2012年選挙でもメランション氏に投票したというレストラン経営者のフローラン・ダゴベルさん(27)は「終盤の追い上げに期待していたが」と悔やんだ。(パリ=松尾一郎、津阪直樹、エナンボモン=稲田信司)




<仏大統領選>敗戦2氏、マクロン氏支持 「FN打倒」訴え
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000021-mai-eurp


news<仏大統領選>敗戦2氏、マクロン氏支持 「FN打倒」訴え




 【パリ賀有勇、エナンボーモン(フランス北部)八田浩輔】23日のフランス大統領選第1回投票では、欧州連合(EU)からの離脱や「反移民」を掲げる極右政党・国民戦線(FN)のルペン党首(48)が中道・独立系のマクロン前経済相(39)とともに決選投票進出を決めた。敗れた候補者たちがマクロン氏への支持を表明するなか、ルペン氏は「時代遅れの考えや先入観から離れるべきだ」と支持を訴えた。

 「フランスを自分の思いのままにしたい高慢なエリートから解放する時がきた。私は皆さんの候補者だ」。ルペン氏は23日夜(日本時間24日未明)、北部エナンボーモンで集まった支持者を前に「勝利」宣言。旧炭鉱街として知られるこの地は、ルペン氏がかつて市議を務めた地盤で、2014年から国民戦線幹部の市長が市政を担っている。ルペン氏が「私にはフランスの結束、安全、未来、そして独立を守る大きな責任がある」と述べると、支持者は喜びにわき仏国旗を振りながら「マリーヌ大統領」と連呼した。マリー・ベランジェさん(35)は「『勝っても負けてもフランスのために闘いを続ける』という彼女の姿勢を心から支持している。本当の愛国者だ」と語った。

 一方、得票率でルペン氏を上回ったマクロン氏は仏国旗やEU旗を手にした支援者の熱烈な支持に迎えられると、敗れた候補者の名前を読み上げ、敬意を表した。「私はナショナリストの脅威と戦う愛国者の大統領になりたい」とルペン氏と対峙(たいじ)する決意を語った。

 今回の大統領選では、これまでフランス政治を担ってきた保革2大政党への有権者の不満が噴出した。

 中道右派で共和党のフィヨン元首相(63)は一時最有力候補とされたものの、妻らの不正給与疑惑で批判を浴びたことが最後まで尾を引いた。23日夜、「過激思想はフランスに不幸しかもたらさない。FNへの反対票を投じるほかにない」と述べ、マクロン氏への支持を表明した。

 一方、与党・社会党のアモン前教育相(49)は、オランド大統領の記録的な低支持率に加え、バルス前首相らがマクロン氏支持を公言するなど党内の分裂にも悩まされ、「歴史的な大敗」となった。主要候補のなかでいち早く敗戦の弁を述べ、「マクロン氏に投票することでFNを打倒しなければならない」と支持者に呼びかけた。

 選挙戦終盤で支持を伸ばした急進左派で左翼党のメランション元共同党首(65)は「期待した結果ではなかった」と落胆した表情で語り、決選投票で誰を支持するかは明言を避けた。



草莽クッキーさん、情報ありがとうございます。


tenエマニュエル・マクロン
【うんこ通信】新世界秩序 vs エ下支那EU大経済ブロック⇒こちら


お茶屋の下僕、マカロンが1位(縛w

当初は決選投票で圧勝だろうと言われてた


フィヨンが脱落(縛w

仕組んだヤツの思惑通りなんでせうな。


決選投票は5月9日のバカチョン酋長選挙

の2日前(縛w



「政権についたことがないから」
「高慢なエリートを打破」
「既存政党への不満」

全部どっかで聞いたような話(縛w

そういえばメールBBAもお茶屋の下僕で


したなぁ(縛w


極右vsお茶屋、そしてお茶屋が負けて移


民排除の極右路線、どっかで聞いたような

話でんなぁ(縛w



ten戦後70年間も時間があったわけで、クズ共もこうなった時にどう対処するかぐらいは考えてる
【支那地区通信】良識なく大ウソつきのGKBRは日本から出て行き祖国に帰れ!!!!⇒こちら


と書いた通りなわけで、テメェらの都合の

いい世界秩序が壊されたとき、世界を極右


化して戦争に引き摺り込み第二次世界大戦

後のように世界を牛耳る、ぐらいのことは


考えてるでせう。


タチが悪いのは、エ下劣以外の毛唐共もそ


れでいいと思ってるところでつね。

テメェらだけは生き残れると思ってんのか


知らんが、こっちはその目論見を叩き潰し

可汗一味を滅札しなければならない。



滅札する為にはクズ共が何をやってくるの

か事前に察知しなければならないでつね。


tenマンハッタン計画
無意味な命乞い⇒こちら


1939年



核兵器の歴史-Wikipedia


wiki核兵器の歴史




20世紀の最初の10年に、原子の性質について物理学上の革命的な発見がなされた。1898年に、フランスの物理学者のピエール・キュリーと、そのポーランド人の妻マリー・キュリーによってピッチブレンド (閃ウラン鉱) 内から放射性物質が発見され、彼らはその放射性物質をラジウムと名付けた。この発見を知った科学者と一般の人たち両方は、我々のまわりにある物質が、莫大な量の見えないエネルギーを有していることを知り、これを利用できるかもしれないと考えるようになった

1911年にアーネスト・ラザフォードによって行われた実験によって、原子のほとんどの質量は、原子核と呼ばれる原子の中心部に存在しているということ、原子は陽子という正の電化を持った粒子と、そのまわりを囲む電子を含むことが示された。1932年に、ジェームス・チャドウィックは、原子核にはもう一つの基本的な要素、中性子を含むことを発見した。 同年、ジョン・コッククロフトとアーネスト・ウォルトンは、原子を世界で初めて"分割"し、元素を別の元素に人工的に変換する実験を行なった。そして1933年、レオ・シラードは、中性子を用いた連鎖反応のアイデアを構想し、原子爆弾の理論的な可能性を提案した。シラードの取得した原子力の利用に関する特許は、1936年、秘密裏にイギリス海軍に譲渡された。実際に核兵器を開発したわけではないものの、このことをもってシラードを学術的な原子爆弾の父と呼ぶものも居る。

1934年、マリ・キュリーの娘イレーヌ・ジョリオ=キュリーとその夫フレデリックは、アルミニウムへα線を照射することによって、人工放射性同位元素の製造に成功し、翌年二人はノーベル賞を得た。また同年、イタリア人物理学者のエンリコ・フェルミは中性子をウランへ照射することで、同様に放射性同位体が得られることを雑誌のネイチャーで報告している。

1938年の12月、ドイツ人化学者のオットー・ハーンとフリッツ・シュトラスマンはウランへ中性子を照射した後、ウランよりも原子量の小さいバリウムが発見されたと科学雑誌に発表した。 同時に、二人はスウェーデンで働く物理学者のリーゼ・マイトナーにこの結果を手紙で相談した。マイトナーとその甥オットー・ロベルト・フリッシュは、すぐにこの結果が、核分裂 (このときはそうは呼ばれていなかったが) によるものだと解釈した。 1939年1月13日に、フリッシュはこれを実験で確かめている。 この実験の見学希望者の中に、ウィリアム・A・アーノルドというアイルランド系アメリカ人生物学者がおり、彼の言葉からバクテリアの細胞分裂になぞらえてこの現象を"分裂 (fission) "と名付けたという。

オットーとストラスマンの実験に対するマイトナーとフリッツの解釈は、すぐに公表前から大西洋を渡り、アメリカのプリンストン大学教授ニールス・ボーアのもとへ届けられた。プリンストンで働くコロンビア大学教授のイジドール・イザーク・ラービとウィリス・ラムの2人は、核分裂のニュースを聞き、それをコロンビア大学へ持ち帰った。そこで、ラービは数カ月前ノーベル賞を受けたばかりのエンリコ・フェルミにそのニュースを伝えたという。フェルミは核分裂が起こったという結果の正しさを確信した。その後すぐにボーアはフェルミに会うためにプリンストンへ向った。フェルミの教授室には彼が居なかったので、ボーアはプリンストン大学のサイクロトロンエリアへと降りていった。ボーアはそこで中性子の研究中の大学院生ハーバート・アンダーソンを見付けると、そこでウランの原子核の分裂と、その説明モデルについて語ったという。

ウランへ中性子を照射したときに起きる核分裂によって放出されるエネルギーを計測する必要がある、とコロンビア大学の多くの科学者は考えていた。1939年の1月25日に、コロンビア大学の実験チームは大学内のピューピンホール(Pupin Hall)の地下で、アメリカ初の核分裂実験を実施した。

ナチスが1938年にチェコスロバキアへ1939年にポーランドへ侵攻し、第二次世界大戦が勃発すると、ヨーロッパのトップ物理学者たちは差し迫った危機を避け、アメリカへと渡っていった。枢軸国側、同盟国側両方の科学者たちは、核分裂を利用した兵器の実現可能性について自覚していたものの、その時点ではどのように実現されるのかまったく分かっていなかった。にもかかわらず、第二次大戦の初期の数年のうちに、物理学者たちは不意に核物理学について公表することを差し控えるようになった。敵対する側がどんなアドバンテージも得られないようにするための自主検閲であった。




アーネスト・ウォルトン-Wikipedia


wikiアーネスト・ウォルトン




アイルランド生まれの物理学者である。1951年ジョン・コックロフトと加速荷電粒子による原子核変換の研究における功績によりノーベル物理学賞を受賞した。1932年直流高電圧により加速した陽子をリチウムの原子核に衝突させて、原子核を壊すことに成功した。

アイルランド南東部のダンガーバンに生まれた。ベルファストのメソディスト・カレッジを卒業し、ケンブリッジ大学のトリニティ・カレッジを1927年に卒業した。その後1934年までキャベンディッシュ研究所にて、アーネスト・ラザフォードの下で研究した。1932年コックロフトと加速した陽子をリチウムなどの軽元素の原子核に衝突させて、ヘリウムの原子核に変換させることに成功した。最初の人工原子核反応である。1934年にダブリン大学のトリニティ・カレッジに戻り、1946年にErasmus Smith教授職についた。



ジョン・コッククロフト-Wikipedia


wikiレオ・シラード
wikiジョン・コッククロフト




イギリスの物理学者である。原子核に陽子を衝突させることにより、核反応を初めて実現した。1951年アーネスト・ウォルトンとノーベル物理学賞を受賞した。

トッドモーデンに生まれた。マンチェスター大学で数学を学び、ケンブリッジ大学のセントジョンズ・カレッジで数学の学位をとったあと、アーネスト・ラザフォードのもとで研究を始めた。

1928年からアーネスト・ウォルトンと陽子の加速実験を始めた。1932年リチウムに加速した陽子を衝突させて、原子核の変換に成功した。人工的に元素を別の元素に人工的に変換させた最初の実験である。彼らの加速器に用いられていたコッククロフト・ウォルトン回路は、高電圧の直流を発生させる手段として、物理実験以外にも多くの応用を生んだ。1936年王立協会フェロー選出。

第二次大戦中はレーダーの分野で働いた後、1944年にカナダの原子力プロジェクトに加わり、モントリオール研究所、チョーク・リバー研究所の所長となった。1946年にイギリスに戻り ハーウェル研究所を設立し、イギリスの原子力利用を推進した。AERE( Atomic Energy Research Establishment)の初代の所長となった。 1951年ノーベル賞を受賞した。1954年ロイヤル・メダル受賞。

1959年からチャーチル・カレッジ(ケンブリッジ大学)学長、1961年からオーストラリア国立大学総長(併任)を歴任した。



オットー・ハーン-Wikipedia


wikiオットー・ハーン




ドイツの化学者・物理学者。主に放射線の研究を行い、原子核分裂を発見。1944年にノーベル化学賞を受賞。

1946年までカイザー・ヴィルヘルム協会(英語版)最後の会長を務め、1948年から1960年までマックス・プランク協会会長を務めた。



ハーン(縛w


tenカイザー・ウィルヘルム記念教会
世界の在り方が変わる時⇒こちら





レオ・シラード-Wikipedia


wiki核兵器の歴史




原子爆弾開発などに関わったハンガリー生まれのアメリカのユダヤ系物理学者・分子生物学者。カナ表記ではジラードとも。



原爆の開発の発端は1939年と言われて

るが、実際の動きは19世紀の終わりに始


まってて、核分裂も第二次世界大戦の何年

も前に行われてたわけでつね。




日本の原子爆弾開発-Wikipedia


wiki日本の原子爆弾開発




日本の原子爆弾の研究開発は、1940年4月安田武雄中将が部下の鈴木辰三郎に「原子爆弾の製造が可能であるかどうか」について調査を命じたことから始まった。なお、すでに理研の仁科芳雄等は、英国の学術雑誌ネイチャーに、『Fission Products of Uranium produced by Fast Neutrons(高速中性子によって生成された核分裂生成物)』と題して、2個の中性子が放出される(n. 2n)反応や、複数の対称核分裂を伴う核分裂連鎖反応(臨界事故)を起こした実験成果を投稿してあり、同年7月6日に掲載されることになる。鈴木は東京帝国大学の物理学者嵯峨根遼吉(当時は助教授)の助言を得て、2か月後に「原子爆弾の製造が可能である」ことを主旨とする報告書を提出した。安田はその報告書を持って東条英機陸軍大臣ら軍の上層部に原子爆弾の開発を提案するとともに、各大学、研究機関、主な民間企業にも報告書を配布した(この時点ではまだ機密ではなかった)。1941年5月陸軍航空技術研究所から理化学研究所の大河内正敏所長に「ウラン爆弾製造の可能性について」の研究が正式に依頼された。これを受けて仁科芳雄主任研究員は6月から研究に着手した(仁科は当初この要請を断ったという証言もある)。その2年後、1943年5月に「技術的にウラン爆弾製造は可能と考えられる」という内容の報告書を提出した。この報告を受け、航空本部長に就いていた安田中将は直ちに部下の川島虎之輔大佐に研究の推進を命ずるとともに、これを最高軍事機密扱いにし、航空本部直轄の研究とした。



日本は昭和15年、しかも機密でもなんで

もなく、よりによってエ下劣のネイチャー


に投稿、情報はダダ漏れだったわけでつね。


今この瞬間も、エ下劣をはじめとしたクズ


共は極秘兵器開発をやってるでせう。

それはどんな兵器か。



例えば上記のような思考盗聴兵器とか。

脳波を盗聴して敵の作戦を盗めば、狙いを


外すことも裏をかいて罠に嵌めることもで

きる。


逆に電磁波を送って思考を操作することも

できるかもしれない。



スーパーリアル分析で書いたような人工知

能・ロボットなどを組み合わせた兵器かも


しれない。

スーパーリアル分析は妄想でもなんでもな


く、日本の命運を握ってるんなんでつね。


日本はそれを傍受して先回りするか、それ


を上回る極秘兵器で対抗するしかないわけ

なんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


で、このタイミングで。。。



スノーデン文書の中に日本情報 ネットメディアが公開
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170424/k10010959721000.html


newsスノーデン文書の中に日本情報 ネットメディアが公開




4年前、アメリカのCIA=中央情報局のスノーデン元職員が持ち出した機密文書の中に安全保障の分野を中心に日本に関わる情報があることが明らかになりました。文書を保管・管理するアメリカのネットメディアが24日夜、公開を始め、国内でも検証を求める動きが出てくる可能性もあります。

CIAのスノーデン元職員は2013年、アメリカのNSA=国家安全保障局が、大手の通信会社やインターネット関連企業から個人の電話の通話記録やメールの内容を極秘に収集していたとする機密文書を持ち出し、メディアに告発、ロシアに亡命しました。

持ち出した機密文書の中に安全保障の分野を中心に日本に関わる情報があることが明らかになり、アメリカのネットメディア「インターセプト」が日本時間の24日夕方6時ごろから保管・管理する13のファイルについてネット上で公開を始めました。

公開されたファイルのうち2004年の文書では、東京にある在日アメリカ軍の横田基地で通信機器の製造施設を作る際、ほとんど日本側が支払ったという記述があります。

さらに、製造された機器がアメリカの世界での諜報活動に使われ、「特筆すべきはアフガニスタンでのアルカイダ攻撃を支えたアンテナだ」と記載されています。

また、世界をしんかんさせた1983年にサハリン沖で大韓航空機が撃墜された事件についても記載がありました。それによりますとアメリカが旧ソ連の責任を追及するため、自衛隊が傍受したソビエト機の交信記録の音声データを渡すよう求めていたほか、その後、音声データが国連に持ち込まれたいきさつが書かれています。

さらに2013年の文書では、NSAが「XKEYSCORE」というネット上の電子メールや通話記録などを収集・検索できるとされる監視システムを日本側に提供したとする記述もあります。

防衛省は「問い合わせのあった未公開文書がどのような性格の文書であるか承知していないため、防衛省としてコメントすることは差し控えます」としています。いずれも内容の詳細はわかっていませんが、今後、国内でも検証を求める動きが出てくる可能性もあります。

スノーデン元職員が持ち出した日本に関する機密文書については、今夜(24日)午後10時からの「クローズアップ現代+」で詳しくお伝えします。



日本の動きを牽制するために小細工をして

るわけでつね。


目には目を歯には歯を、エ下劣の悪行でも

バラして恥を掻かせればいいんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

Secret

頼みの日本人まで来なくなる?GW前に訪韓旅行キャンセル続出
http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=172393
この時期に行こうとか馬鹿としか

福島原発を爆破させた国際テロリスト「イスラエルのネタニヤフ首相」を特集
http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-965.html

【中韓】中国で韓国人への暴行事件が増加。日本人のフリする在中韓国人も[04/24]©2ch.net
http://itest.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1492993191/-100
いいえ、躾です。

ネットに「現金」出品相次ぐ 資金洗浄に利用の恐れ
http://www.sankei.com/economy/news/170424/ecn1704240031-n1.html

トランプ米大統領:安倍首相、中国国家主席と電話会談-北朝鮮問題
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-04-24/OOWG6S6S972E01

【北朝鮮情勢】
中国、石油供給の大幅制限を警告か 平壌発AP通信「ガソリン価格が急騰」
http://www.sankei.com/world/news/170424/wor1704240052-n1.html

【北朝鮮情勢】
中国、朝鮮有事に危機感 王毅外相「解決の鍵は中国の手の中にはない」
http://www.sankei.com/world/news/170424/wor1704240051-n1.html

北朝鮮に新たな制裁、安保理の発動用意必要=トランプ氏
http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17Q20Q

米国在台協会理事長来訪、台米関係の強化に寄与=外交部
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000005-ftaiwan-cn

No title

随分トチ狂っていると思う、この思考盗聴っていうの。人間としてやっていいこと、悪いことがあるでしょう。...イングランドは悪魔国家だ。

No title

場違いなコメントかもしれませんけど、この頃のハイテクの研究だのって怖いものがありますよ。畏れを知らぬ行動ばかり。人間の遺伝子を組換えたりこうやって機械で思考を読み取る装置作ったり...いずれは出来るものなのかもしれませんけど、あまりにも倫理とかそういう物事をおざなりにし過ぎている様に思う。あっちはキリスト教圏なわけですが、連中はそれこそあっちの神が激怒する様な領域にズケズケと遠慮も無く侵入し過ぎていると感じます。
ああいうヴァイキング連中はズケズケと侵略される立場になった時、初めて己の非道に気づくのかもしれませんね。
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