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【北チョン情勢通信】選択肢のない支那地区は植民地化あるのみ

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<北朝鮮>菅官房長官 ミサイルのEEZへの落下を発表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000009-mai-kr


news<北朝鮮>菅官房長官 ミサイルのEEZへの落下を発表




 北朝鮮のミサイル発射を受けて、菅義偉官房長官は29日午前6時40分すぎから会見し、日本の排他的経済水域内(EEZ)に着水したと見られると明らかにした。会見の全文は以下の通り。

 本日5時40分ごろ、北朝鮮東岸より弾道ミサイルが発射され、日本海の我が国の排他的経済水域内に落下したと見られる。現時点において、付近を航行する航空機や船舶への被害報告等の情報は確認されていない。

 総理にはただちに報告を行い、情報収集、分析に全力を挙げ、国民に対して迅速、的確な情報提供を行うこと、航空機、船舶などの安全確認を徹底すること、不測の事態に備え万全の体制を取ること、以上の3点について指示があった。

 政府においては、官邸、危機管理センターに設置している官邸対策室において、情報収集、さらに緊急参集チームを招集し、対応について協議している。今回の弾道ミサイルの発射は航空機や船舶の安全確保の観点から、極めて問題のある行為であるとともに、安保理決議等への明確な違反である。我が国としてはこのような北朝鮮の度重なる挑発行為を断じて許すことはできず、北朝鮮に対して厳重に抗議を行い、最も強い表現で非難した。

 引き続き情報の収集、分析に全力を挙げ、今後追加して公表すべき情報を入手した場合は、速やかに発表する予定だ。




<北朝鮮ミサイル>安倍首相「米国と具体的行動取る」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000011-mai-pol


news<北朝鮮ミサイル>安倍首相「米国と具体的行動取る」




 安倍晋三首相は29日午前、北朝鮮のミサイル発射に対し、首相官邸で記者団に「国際社会の度重なる警告を無視し、挑発を続けていることは断じて許せない」と強く非難した。さらに主要7カ国首脳会議(G7サミット)の首脳宣言に、北朝鮮に核・ミサイル計画の放棄を求める内容が盛り込まれたことを踏まえ、「北朝鮮問題は国際社会の最優先事項だ。北朝鮮を抑止するため米国とともに具体的な行動を取る」と述べ、北朝鮮への圧力を強める考えを強調した。

 首相は情報収集・分析に全力を挙げ、国民に迅速・的確な情報提供を行う▽航空機・船舶などの安全確認を徹底する▽不測の事態に備え、万全の態勢を取る--よう指示。官邸で開いた国家安全保障会議(NSC)の関係閣僚会合で「国際社会と連携しつつ北朝鮮に強く自制を求め、毅然(きぜん)と対応する」と述べた。菅義偉官房長官は記者会見で「対話のための対話ではなく、圧力をかけていくことが必要だ」と説明した。

 弾道ミサイル発射を受けて、岸田文雄外相は29日、ティラーソン米国務長官と電話で約25分間協議し、北朝鮮に対して圧力を強め、韓国を含む3カ国で緊密に連携する重要性を確認した。また中国とロシアの役割に期待し、日米両国で働きかけることでも一致した。

 一方、政府は中国の楊潔?(よう・けつち)国務委員が29日に訪日し、谷内正太郎国家安全保障局長と会談すると発表した。岸田外相は楊氏と30日に会談し、北朝鮮問題について意見交換する考えを示した。【田中裕之、加藤明子】




「発射された弾道ミサイルは約400キロ飛翔」「落下はEEZ内と推定される」菅義偉官房長官、記者会見・2回目の詳報
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000522-san-pol


news「発射された弾道ミサイルは約400キロ飛翔」「落下はEEZ内と推定される」菅義偉官房長官、記者会見・2回目の詳報




 北朝鮮による弾道ミサイルの発射を受けて、菅義偉官房長官が29日午前に開いた2回目の記者会見の詳細は次の通り。



 「北朝鮮は、本日午前5時40分ごろ、北朝鮮東部の元山付近から、1発の弾道ミサイルを東方向に発射したもようである。発射された弾道ミサイルは約400キロメートル飛翔し、新潟県佐渡島から約500キロメートル、島根県隠岐諸島から約300キロメートルの日本海上に落下したものと推定される。なお落下したのは、わが国の排他的経済水域(EEZ)内と推定されます。詳細については現在分析中。現在までのところ、航空機や船舶からの被害報告の情報は確認をされていない。また、本日午前7時43分ごろから国家安全保障会議を開催し、情報の集約および対応について協議を行った。国家安全保障会議においては、安倍総理からはすでに指示のあった3点を改めて確認をするとともに、わが国として引き続き国際社会と連携し、北朝鮮に強く自制を求め、関連措置をしっかり実施することなどを通じて毅然(きぜん)として対応していく旨の新たな指示があった」

 --ミサイルの種類などについて分析は進んでいるのか

 「今回、北朝鮮が発射した弾道ミサイルの種類については、所要の情報をもとに総合的、専門的に分析を行う必要がありますので、現時点で詳細は分析中であります」

 --北朝鮮問題を最重要課題として取り上げた先進7カ国(G7)首脳会議直後の発射だ。北朝鮮の狙いは

 「政府としては、今回の発射について、まずは関係各方面と緊密に連携をしながら、対応を協議しているところであります」

 --北朝鮮のミサイル発射は3週連続となり、ミサイル開発を加速させる姿勢を鮮明にしている。今後も同じようなケースでミサイル発射が繰り返されると考えているか

 「そうしたことも含めて今、分析中であります」

 --ミサイルの種類は分析中ということだが、今回のミサイルの高度は

 「そうしたことについても分析中であります」

 --今日、中国の楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)国務委員が来日する。北朝鮮問題は、どのように話し合うか

 「そういう意味で、対北朝鮮問題について、極めて大きな影響力が中国にあります。その外交の責任者の楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)国務委員が訪日しますので、そうしたこともしっかりと話して、という風に思っています」

 --ミサイルの種類について韓国軍はスカッド系列ではないかと分析を発表しているようだ。日本政府としても同様の可能性が高いとみているか

 「そうしたことも含めて、承知をしておりますけれども、詳細についてはさまざまな角度から分析をしているところであります」

 --北朝鮮のミサイル開発技術に関し、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の実用化に向けた技術の進展をどう分析しているのか

 「そうしたことも含めて、当然分析しておりますけれども、詳細については事柄の性質上、発言は控えたいと思います」

 --安倍晋三首相は記者団に「米国とともに具体的行動を取っていく」と述べた。どのようなことを想定しているのか

 「国連の度重なる決議においてもですね、相も変わらず挑発行動を行っております。ですから、対話のための対話ではなくて、サミットの際、日米首脳会談で合意されましたけれども、圧力をかけていくことが必要である。それと同時に中国もその果たす役割が重要であります。そして、安保理においてですね、さらなる制裁や連携、圧力を強化していくために日米韓の役割も重要であります。それと同時に、北朝鮮の脅威を抑止するために、日米は防衛態勢と能力の向上を図るべく、具体的行動を取ることで、一致しています。こうしたことに基づいて、しっかり連携をしていくということであります」

 --日本政府独自の制裁強化に向けて速やかに検討していくということか

 「そこはしっかりと日米と連携をしながら、これは首脳会談で一致しておりますので、まさにこの北朝鮮は対話のための対話ではなく、そうした挑発的行動を取ることがないように、日米、そして国連安保理ですね、こうしたことをしっかり連携して行っていくという強い意志があります」

 --楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)国務委員と安倍首相が会談して、北朝鮮問題について話し合う形になるのか

 「いずれにしろ、こうした機会に訪日されているので、楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)委員とこの北朝鮮問題というのは、さまざまな角度で話し合うことは極めて大事だと思っている。いずれにしろ、そこは決定をしていない」

 --落下地点はEEZにどれだけ入り込んでいるのか

 「そこも含めて今、詳細については分析中だ」

 --日米、日韓電話会談の調整状況は

 「電話会談を行うことはなんら決まっていない」

 --軍事的圧力の必要性についてどう考えるか

 「いずれにしろG7サミットの際、日米首脳会談では、今は対話ではなくて圧力をかけていくことが必要である。そして中国の役割が重要である。このことと、さらなる制裁や国連安保理での緊密な連携を通じて北朝鮮に対する圧力を強化する。そのために日米韓も重要である。さらに北朝鮮の脅威を抑止するためには、日米は防衛体制などの能力の向上を図るべく、具体的行動をとっていくことで一致した。そして、G7サミットにおいても、北朝鮮情勢については、G7として国際的な課題における最優先事項であり、新たな段階の脅威になっている。こうした認識を示す力強いメッセージが総理のリーダーシップの下に発出されている」 




岸田外相「国際社会に対する挑戦」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00012602-houdouk-soci


news岸田外相「国際社会に対する挑戦」




北朝鮮が3週連続で弾道ミサイルを発射したことに、「国際社会に対する公然な挑戦」だと非難した。
岸田外相は、「北朝鮮の核・ミサイル問題の平和的解決に向けた国際社会の努力を踏みにじるものであり、国際社会に対する公然たる挑戦です。断じて容認できません」と述べた。
岸田外相は29日、NSC(国家安全保障会議)に出席したあと取材に応じ、「アメリカ、韓国と緊密に連携するとともに、中国やロシアにもさらなる役割を求めていく」と述べた。
また、29日から訪日する中国の楊潔チ国務委員と30日に協議し、楊氏に、北朝鮮に対する圧力を強めるよう直接働きかけると述べた。





tenずっと2週間おきぐらいだったのに、今回は1週間。
執行猶予のリアル分析的中!!!!(縛w⇒こちら


ほらな(縛w

情勢は進行してるんでつよ(縛w


そして北チョンがやればやるほど高まって

いく「支那地区ガー!」の声(縛w



「対話アル!」と喚いて誤魔化し、何もやっ

てないのは明白、だってミサイル撃ったん


だもの まつを(縛w


北チョンミサイル発射は、支那地区が何も


やらず100日の執行猶予と喚いて時間稼

ぎしてるだけだということを如実に表して


るんでつね。


もうこの程度のミサイル発射では安保理決


議をはじめとして事態は何も動かないって

ことになれば、北チョンはまた一段階行動


をエスカレートさせてくるでせう。


その時「支那地区とロシアが制裁決議に反


対したからだろが!」と国際社会から糾弾

されるわけでつね。



そして結局制裁に反対できなくなり、石油

禁輸なり空爆なりの決議が可決され、支那


地区とロシアは北チョンに対する影響力を

完全に失うわけでつね。



逆に、米北が歴史的関係改善でもすれば、

北チョンは対支那地区前線基地になり、


安全保障上の脅威になるだけの話(縛w


もう支那地区に選択肢はないわけでつね。


歴史捏造を認め日本に土下座してリアル経

済植民地として今までの損害の賠償として


すべてを収奪される運命だということなん

でつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





空自の戦闘機と米空軍の爆撃機、九州周辺で共同訓練
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000062-reut-kr


news空自の戦闘機と米空軍の爆撃機、九州周辺で共同訓練




[東京 29日 ロイター] - 航空自衛隊は29日、新田原基地(宮崎県)所属のF15戦闘機2機と、グアムから飛来した米空軍のB-1B爆撃機2機が九州周辺で共同訓練を行ったと発表した。同日朝に再び弾道ミサイルを発射した北朝鮮への圧力の一環とみられる。

空自のF15は、朝鮮半島近海へ航行していた米空母カール・ビンソンの艦載機とも4月末に共同訓練を実施している。



日米軍事訓練は北チョンへの圧力じゃなく

て支那地区への圧力(縛w


北チョンが暴発すれば最終的に米軍が駐屯

するハメになるのはもちろん、「支那地区


が暴発する」という可能性もある(縛w


どうせ米北開戦から国境線沿いに米軍駐屯


まで一本道で進むなら、先手を打って攻撃

しろという話になってもおかしくないわけ


でつね。


先手を打って米軍に攻撃するんじゃなく北


チョンに侵攻ってのがあり得る線でせう。

しかし国連では安保理決議なしに加盟国に


侵攻すれば即制裁。

米軍は支那地区を攻撃できるわけでつね。



空母は3隻体制、原潜は2隻どころか何十

隻もウヨウヨしてるでせう(縛w



そう考えれば当然開戦もできない、引き延

ばしもできない、言い逃れもできない、八


方塞がりの支那地区は可汗一味システムを

放棄して今までの悪行を償う時に来てるわ


けでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





前川前文科次官がラジオ出演「文書は存在」「100%真実」
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170529-00000086-jnn-soci


news前川前文科次官がラジオ出演「文書は存在」「100%真実」




 文部科学省の前川前事務次官が、TBSラジオに生出演し、加計学園の獣医学部の新設をめぐる文書について、改めて「存在する」と述べました。

 「これは私が現職のときに確実に手にとった文書ですから存在している」(前川喜平前文部科学事務次官 TBSラジオ『荒川強啓デイ・キャッチ!』)

 前川氏はこのように述べた上で、文書の信憑性については次のように話しました。

 「私が担当の専門教育課から説明を受けた際にも、内閣府の責任ある方が語った言葉ですけども、『官邸の最高レベルが言っていることだ』とかですね。『総理のご意向だと聞いている』というような言葉があった」(前川喜平前文部科学事務次官 TBSラジオ『荒川強啓デイ・キャッチ!』)

 前川氏はこの文書について、「内閣府のしかるべき地位の方が語っていることで100%真実だ」と主張しました。(29日17:10)




sea出会い系次官




メモ帳が存在してるならそれを証明してみ

ろや、出会い系次官!!!!(縛w


口で喚くだけで証拠がねぇなら慰安婦捏造

とおんなじだろが!!!!


そりゃそうだよなぁ、おんなじクズ共が考

えてんだもんなぁ!!!!



っつーか、文科省ではあんなメモ帳で書い

たものが次官報告用文書として通用してん


のか?(縛w


次官に報告するなら文書管理規定に沿って


登録・保管されてるはずだよなぁ!!!!

報告を受ければキサマの印が押してあって


当然だよなぁ!!!!

押印もない文書が正式文書として通用する


わけねぇよなぁ!!!!


文書管理も知らねぇ性犯罪者の出会い系次


官は、あれが存在して幹部に共有されたと

喚くなら、あの8枚の紙を以てどこに正当


性があるのか説明してみろ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





「私はレイプされた。不起訴はおかしい」著名ジャーナリストからの被害訴え、女性が会見
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00010010-bfj-soci


news「私はレイプされた。不起訴はおかしい」著名ジャーナリストからの被害訴え、女性が会見




テレビに多数出演する著名ジャーナリスト・山口敬之氏にレイプされたと主張する女性・詩織さん(28)が5月29日、山口氏が不起訴となったことを受け、検察審査会に不服申立をしたと発表した。詩織さんは弁護士を伴い、東京・霞が関の司法クラブで記者会見した。【BuzzFeed Japan / 渡辺一樹】

配布された資料などによると、詩織さんは2015年3月、当時TBSワシントン支局長だった山口氏に就職相談をしたところ、食事に誘われた。そして4月3日午後8時ごろ、都内の串焼き屋に入り、午後9時20分ごろ寿司屋に移ったが、そこで食事をしているところで記憶を失った。そして、痛みで目覚めた際、レイプされていることに気付いたという。

時折涙ぐみながら、詩織さんは語った。

私の意識が戻ったのは翌朝の午前5時ごろ。ホテルのベッドの上でした。私は裸にされており、山口氏が仰向けの私の上に跨っている状態でした。詳細については差し控えますが、はっきり言えることは、私はその時、私の意思とは無関係に、そして私の意思に反して性行為を行われていたということです」

詩織さんは酒に強く、酔って前後不覚になったことはなかったという。詩織さんはすぐに病院に行き、さらには4月9日に警視庁原宿署に相談した。

警察の捜査によって、タクシー運転手や、ホテルのベルボーイ、ホテルセキュリティーカメラ映像、下着から採取したDNA片の鑑定結果などの証拠が揃い、2015年6月にいったんは山口氏への逮捕状が発行された。しかし、捜査員からは逮捕直前、「上からの指示で、逮捕できなかった」と連絡があったという。

山口氏はその後、2015年8月26日に書類送検されたが、2016年7月22日に、嫌疑不十分で不起訴になった。詩織さんは納得がいかないとして、検察審査会に不服申立をした。

詩織さんは、家族の意向で名字は伏せたものの「匿名の被害者女性と報じられたくなかった」として、顔と名前を公開して記者会見に臨んだ。

テレビなどで活躍するベテラン・ジャーナリスト

山口氏は元TBS記者で、長く政界を取材しており、2016年5月のTBS退社後はフリージャーナリストとして多数のテレビ番組に出演している。安倍首相との距離も近いとされ、2016年6月に出版した著書「総理」(幻冬舎)では、次のように記している。

「安倍氏と私は一回り違いの午年で、出会った当初からウマが合った。時には政策を議論し、時には政局を語り合い、時には山に登ったりゴルフに興じたりした」

山口氏は、週刊新潮でこの件が報じられたことを受けて、自身のフェイスブックで5月10日次のように反論している。

「私は法に触れる事は一切していない。当局の厳正な調査の結果、違法な行為がなかったという最終的な結論が出ている。この過程において、私は逮捕も起訴もされていない」

一方、詩織さんの代理人弁護士は「これは起訴されるべき事案だと確信している」と述べた。



この写真・この角度、報ステの小川にそっ

くりなんですが(縛w


ドヤ顔で「レイプされたニダ!」って喚か

れてもなぁ(縛w



痛みで目が覚めたのに、意識が戻った時に

テメェに跨ってたのか?(縛w


正常位でハメてる状態は跨ってるとは言わ

ないんだが、目が覚めた時、どこがどう痛


かったのか言ってみろよ(縛w


キサマらも滅亡の危機だからこそこういう


捏造で抵抗してるわけだから、当然セカン

ドレイプだろうが何だろうが覚悟してるん


だろ?(縛w


信用されたいなら「具体的な状況」「詳細


な行為」について「第三者が納得できる様

に」説明しろよな
wwwwwwwwwww

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!






twt上丸洋一@jomaruyan





ゴ民進とアカヒが、誤字誤読が一度でもあ

れば恥ずかしくて辞職・退職・解散・廃業


すると、全世界に向けて発進したぞ!!!!

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





加計学園 安倍首相「適切な判断だった」
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170529-00000064-nnn-pol


news加計学園 安倍首相「適切な判断だった」




 共謀罪の趣旨を盛り込んだテロ等準備罪を新たに設ける組織犯罪処罰法改正案が29日から参議院で審議に入った。参議院本会議で民進党は安倍首相の友人が理事長を務める学校法人・加計学園の獣医学部開設を巡る問題について安倍首相を追及した。

 これに対し、安倍首相は獣医学部の開設について「政府全体で適切に判断した」と強調した。

 民進党・真山勇一議員「『総理のご意向』があったのであれば、当然、総理は総理大臣を辞め、国会議員もお辞めになるとおっしゃったはずです。総理、明確にお答えください」

 安倍首相「国家戦略特区諮問会議等の一連の手続き、関係省庁の同意というプロセスを経て、政府全体として適切に判断したところでございます」「文部科学省において調査を行った結果、該当する文書の存在は確認できなかったと承知してます」

 安倍首相は、このように「総理の意向だと聞いている」などと書かれた文部科学省の内部文書とされている文書について「存在は確認できなかったと承知している」と述べた。

 また民進党の真山議員が文科省の前川前次官の証人喚問を求めたのに対して、安倍首相は「国会で決めること」と述べるにとどまった。

 さらに安倍首相は「規制改革には抵抗勢力が必ず存在する」とした上で、「安倍内閣は政局目当てで既得権益と妥協したり抵抗勢力と手を結ぶことは決してない」と強調した。



抵抗勢力(縛w

要するに「陰謀論」を表の言い方で表現し


たということでつね。

クズ共は陰謀を企み謀略を仕掛けてきてる


わけなので、その対抗措置においては何ら

容赦する必要はない。


「無慈悲な鉄槌」を徹底的に下し捲ればい

いんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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