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ミサイル分析でうちに寄せてきたアメリカ

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北朝鮮ミサイル 米国務長官がICBMと断定
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170705-00000343-fnn-int


news北朝鮮ミサイル 米国務長官がICBMと断定




北朝鮮が4日に発射したミサイルについて、アメリカのティラーソン国務長官は4日、ICBM(大陸間弾道ミサイル)だったと断定し、「地球規模の脅威だ」と強く非難した。
北朝鮮の金委員長が、「独立記念日への贈り物」と挑発したように、ミサイル発射で、アメリカの祝賀ムードは、一気に吹き飛んだ印象。
トランプ大統領は、「われわれは困難に直面しているが、これらの困難にわれわれは対処していく。信じてほしい」と述べた。
発射されたミサイルについて、ティラーソン国務長官は、声明で「ICBM」と断定し、「アメリカ、同盟国、世界にとっての新たな脅威の増大を意味する」として、「地球規模の脅威には、地球規模の行動が必要だ」と訴えた。
アメリカのメディアは、ミサイルの射程は少なくとも5,600kmで、アラスカも射程に入るとの当局者の見方を伝えている。
アメリカ軍は、韓国軍との合同弾道ミサイル発射訓練の映像を公開するなど、異例の対応をとり、国連安保理でも、アメリカ、日本、韓国は制裁の強化を求めるため、6日の緊急会合の開催を要請した。
アメリカでは、事実上の「レッドライン」とみられてきた全土に到達するICBMも時間の問題との見方が広がり、中国頼りの政策の限界が露呈すれば、情勢が一気に緊迫の度を増すことになる。




北ミサイル 米国が北のICBM発射を認める 国務長官「責任を取らせる」と非難声明
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000504-san-n_ame


news北ミサイル 米国が北のICBM発射を認める 国務長官「責任を取らせる」と非難声明




 【ワシントン=加納宏幸】ティラーソン米国務長官は4日(日本時間5日)、北朝鮮が4日に発射した弾道ミサイルが大陸間弾道ミサイル(ICBM)だったと認め、「米国は北朝鮮のICBM発射を強く非難する」とする声明を発表した。国連安全保障理事会で挑発行為を続ける北朝鮮に「責任を取らせるためのより強い手段」を取れるよう提起する考えも示した。

 ティラーソン氏はICBM発射は米国、同盟国、地域や世界に対する「脅威を新たに高める」と指摘した。トランプ大統領を中心に、同盟国などと調整して引き続き状況の評価に取り組んでいる。米政府は当初、中距離弾道ミサイルとの見方を示していた。

 同時に、ティラーソン氏は、北朝鮮が外貨稼ぎのため外国に派遣している労働者を受け入れ、経済面や軍事面で同国に利益をもたらし、国連安保理決議を完全に履行していない国を「危険な体制を援助している」と批判した。中露が念頭にあるとみられる。

 その上で「全ての国が北朝鮮に核兵器を追求することは結果を伴うことを示さなければならない」と呼びかけた。米国としては「平和的な朝鮮半島の非核化だけを目指す」と強調した。

 一方、米国防総省も4日に発表した報道担当者による声明で、北朝鮮が発射した弾道ミサイルがICBMであると指摘し、米韓両国でミサイル発射訓練を実施したことを明らかにした。声明は、北朝鮮の脅威から米国や同盟国を防衛するため「あらゆる能力を使う準備がある」と強調した。

 米CNNが4日に米当局者の話として伝えたところでは、北朝鮮が発射したのは2段式のICBMの可能性がある。水平に近い弾道で発射された場合、米アラスカに到達する可能性があるという。2段目のロケットエンジンが起動し、さらに30秒間飛行したという情報もあるとされる。



国防省は中距離ミサイルって言ってたのに

うちが朝一の記事を書いた途端、ICBM


認定(縛w


射程の計算もほぼ的中(縛w


ICBMの定義が射程5500kmなので

ICBMに片足乗ったぐらいの性能でアメ


リカがどういう反応を示すか試すために、

北チョンはそのギリギリのところを狙って


設定したんでせう。


逆に言うと、目的に合わせて設定できる余


裕があるということでつね。


外貨稼ぎの北チョン人を引き込んで危険な


体制を援助してる国といえば支那地区とロ

シア!!!!


許せねぇ!!!!


。。。ちょっと待て
      そんな連中
         日本にも(縛w

よし、北チョンだろうがバカチョンだろう

が、アメリカ様がお怒りなんだから徹底駆


除しろ!!!!(縛w


どうせバカチョンは北チョンと同じ穴の貉


なんだから、強制送還したって問題ないん

でつね。



国連安保理決議を履行するためだからしょ

うがないんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





追加核実験の可能性高い=「爆発力拡大」も―韓国政府
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000024-jij-kr


news追加核実験の可能性高い=「爆発力拡大」も―韓国政府




 【ソウル時事】韓国の韓民求国防相は5日、国会国防委員会で、北朝鮮が6回目の核実験を強行する可能性について「核ミサイルの完成が国家的な目標であり、(可能性は)高いとみている」と述べ、警戒態勢を強化する方針を強調した。

 国防省は書面の資料で、北朝鮮北東部の豊渓里の核実験場の状況について「2番、3番坑道はいつでも核実験可能な状態を維持している」と報告。「爆発力を拡大させた核実験で、核弾頭の能力を試す可能性がある」と指摘した。 




「ICBMは米独立記念日の贈り物」 金正恩氏が宣言
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000010-asahi-int


news「ICBMは米独立記念日の贈り物」 金正恩氏が宣言




 朝鮮中央通信は5日朝、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)と主張する「火星14」の試射の様子を詳細に報じた。ミサイルは核弾頭が搭載可能で最下段と2段目、弾頭に分かれ、核弾頭爆発装置の大気圏再突入に成功したとした。金正恩・朝鮮労働党委員長は、「米国が朝鮮敵視政策を根源的に改めない限り、いかなる場合も核とICBMを交渉テーブルに載せない」と宣言した。

 同通信によれば、火星14は北朝鮮の技術で新たに製作。最下段と2段目のエンジンの燃焼や分離に成功した。炭素複合材で作った弾頭の温度は大気圏に再突入した際も25~45度に保たれ、核弾頭の爆発装置が正常に作動したとした。

 韓国政府は、北朝鮮には炭素複合材による弾頭製作技術はないと分析。表面温度が約7千度に達するICBMの大気圏再突入技術に懐疑的な見方を取ってきた。韓国の軍事専門家らも「精密な分析が必要」としている。

 正恩氏は「米帝との長い戦いもついに最後の局面に入った。我々の警告を無視、我々の意思を試してきた米国にはっきり示す時が来た」と宣言。「我々の戦略的な選択を見せつけられた米国の野郎どもは非常に不愉快だろう。独立記念日の贈り物が気にくわないだろうが、今後も大小の贈り物たちを頻繁に送り続けてやろう」と語った。

 同通信は同氏が「非常に絶妙なタイミングで、傲慢(ごうまん)な米国の顔を殴りつける決断をした」と称賛した。

 一方、5日付の労働新聞(電子版)は、全6面のうち1~5面を使い、「火星14」の試射に関する記事と写真56枚を掲載した。

 1面に正恩氏が試射に関する自筆命令を下す姿と「火星14」発射を伝える写真を掲載。「我が党と国家、軍隊の最高領導者、金正恩同志が大陸間弾道ロケット『火星14』型試験発射の断行について命令を下達」とする見出しとともに伝えた。(ソウル=牧野愛博)



インディペンデンス・デイの無慈悲なプレ

ゼント(縛w


「インディペンデンス・デイニダ!」とか

喚いてたクズ野郎がおりましたな(縛w



まあ朝一の記事でも書いた通り、射程5千

km以上のミサイルなんて日本とかバカチ


ョンには必要ないわけで、対アメリカとい

う名目で作ってるわけでつね。



で、バカチョンは毎度毎度ロクでもない情

報を垂れ流す。


マサオ安札の時もそうだが、わざとガセネ

タを流して情報を錯綜させようと画策して


るわけでつね。


そうやって北チョンの脅威を過小評価させ


対策を遅らせようとしてるわけで、ICB

Mがあろうがなかろうがバカチョンには関


係ないどころか、北チョンのミサイル開発

を支援して「ミンジョクの誇りニダ!」と


バカチョンは喚いてるわけなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





北ミサイル 「国際社会は倍の努力をすべき」英外相、G20でも議題に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000506-san-kr


news北ミサイル 「国際社会は倍の努力をすべき」英外相、G20でも議題に




 【ロンドン=岡部伸】北朝鮮による弾道ミサイル発射について、英国のジョンソン外相は4日、「国際社会は北朝鮮に代価を払わせる倍の努力をするべきだ」との声明を発表した。

 声明は、「日本や韓国などの近隣国にとって重大な脅威であることをあらためて示した」と強調、ドイツで開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議の議題となり、国連でも議論されると指摘した。



何が努力だ、盗人猛々しいとはキサマの事

だボサボサ!!!!


全てはキサマらエ下劣のせいだろが!!!!

キサマらがシノギのために下らねぇこと画


策したからこうなったんだろが!!!!

責任を取るのはキサマらエ下劣だ!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





中ロ首脳会談、北朝鮮のミサイルで米国の対応も非難
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170705-00000010-jnn-int


news中ロ首脳会談、北朝鮮のミサイルで米国の対応も非難




 ロシアのプーチン大統領と中国の習近平国家主席が4日、モスクワで会談し、両国の結束力を強く打ち出す中、4日の北朝鮮によるミサイル発射について、北朝鮮だけでなくアメリカの対応も批判しました。

 「ロシアと中国が共に優先する外交政策は、北東アジアの平和が揺るがない安定した状態を保障するために朝鮮半島問題を包括的に解決することです」(ロシア プーチン大統領)

 ロシアと中国は首脳会談後の共同声明で、北朝鮮の弾道ミサイル発射の発表を「受け入れられない」と非難し、改めて国連安保理決議を順守するよう強く訴えました。同時に朝鮮半島での米韓の軍事演習やアメリカのミサイル迎撃システム「THAAD」の韓国への配備の中止も求め、北朝鮮のみならず、アメリカも非難して、世界での主導権を握っていこうとする中ロの姿勢を示しました。

 また、ロシアと中国の間の経済協力を含む20もの合意文書が交わされたほか、ロシア連邦の最高位にあたる勲章が習主席に授与されるなど、今週後半にドイツで開かれるG20サミットを前に、強固な2国間関係をアピールしました。(05日04:53)



別に北チョンはTHAADに対抗するため

にミサイル開発やってるわけじゃありませ


んが?(縛w


THAADに難癖つけたって北チョンのミ


サイルには何の関係もありませんが?(縛w


半島問題を解決したければ、キサマらが介


入をやめりゃいいだけの話だろが!!!!

エ下劣のイヌのキサマらがな!!!!


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





北朝鮮危機“第2章” 中国を押しのけ急接近するロシアの影
https://nikkan-spa.jp/1355200


news北朝鮮危機“第2章” 中国を押しのけ急接近するロシアの影




「習近平国家主席と中国の努力には非常に感謝しているが、うまくいっていない――」

 米中直接交渉の前日、トランプ大統領が自身のツイッターでこう不満を露わにしたように、北朝鮮問題を巡る米中両国の溝はなかなか埋まりそうにない気配だ。

 6月21日、米中両政府が初めて開いた「外交・安全保障対話」の場で、米国は中国に対し、北朝鮮の核・ミサイル開発の資金源を断つため、北朝鮮との不正取引に関与している疑いが濃厚な中国企業のリストを提示。取り締りの強化を強く求めたが、中国側は米軍が韓国への配備を進めるTHAAD(高高度迎撃ミサイルシステム)にも反発しており、米国こそ早期に北朝鮮との対話のテーブルに着くよう主張するなど、終始、議論は平行線を辿った。

 実は、今回行われた「外交・安全保障対話」以前に、トランプ大統領は北朝鮮問題で明確な「期限」を設定している。

 4月上旬に開催された米中首脳会談で、トランプ大統領が習近平国家主席に対し米中間の「貿易不均衡問題」の是正を迫り、両国で「100日計画」を立てて取り組むことで合意。会談後、この「100日」という数字が「北朝鮮問題にも当てはまる目標期限」とソーントン米国務次官補代行も明かしており、7月中旬が北朝鮮問題のタイムリミットと見られているのだ。

 つまり、この猶予期間までに、中国が北朝鮮に対し具体的な行動を取らなければ、米国政府が独自に中国企業に対して制裁を科すことを辞さないばかりか、北朝鮮に対しても「あらゆる選択肢」のなかから何らかの行動に出る可能性が高いといういことだ。

 加えて、北朝鮮に拘束された大学生、オットー・ワームビア氏が、昏睡状態で解放され死亡した問題が契機となり、米国内ではかつてないほど北朝鮮への反発の声が高まっている。

 果たして、7月中旬のタイムリミットまでに何らかの動きはあるのか? そして、米朝の直接衝突が回避できないとき、日本は北朝鮮のミサイル攻撃に晒されることになるのか?

「眼前に危機が迫ったとき、日本はまずアメリカの動きを見なければなりません。次に、中国が、果たして北朝鮮危機に介入するのか? あるいは、金正恩体制を容認するのか? そして、韓国はこれらの国の動きにどう反応するのか? といった点を注視していく必要があります。ただ、日本のメディアではほとんど議論がなされていませんが、私がとても重要視しているのが、今回の北朝鮮問題のなかでロシアという“要素”をどう見ていけばいいかということなのです」

 こう事態を分析するのは、今月、緊急出版された『金正恩の核ミサイル 暴発する北朝鮮に日本は必ず巻き込まれる』(育鵬社)が話題となっている、“チャイナウォッチャー”の第一人者で、保守派論客として知られる作家の宮崎正弘氏だ。

 日本では、北朝鮮の「後見人」は唯一中国であり、中国が北朝鮮に働きかけない限り、事態は動かない、という見方が一般的だが、宮崎氏はこの「前提」そのものに疑問を投げかける。

「ロシアは今回の北朝鮮危機をきっかけに、再び世界の主要なプレーヤーに返り咲こうと機会をうかがっているわけですから、つまり、今回の事態を傍観することは絶対にあり得ません」

 原油価格の下落で経済が長期低迷しているうえ、ウクライナ危機以降は、欧米諸国による経済制裁が重くのしかかるロシアとしては、起死回生の好機と捉えるのも頷けるが、問題は北朝鮮と中ロ両国の関係をどう読み解くかにかかっているようだ。

 ロシアと北朝鮮は長らく距離を置いてきた関係でもある。第二次大戦以降、朝鮮民主主義人民共和国建国を経て、北朝鮮はソ連の手厚い庇護の下にあったが、フルシチョフの「スターリン批判」(1956年)やキューバ危機(1962年)を契機に関係は悪化。ソ連崩壊後も、ロシアは北朝鮮より関係正常化した韓国を重視するようになったため、国連での北朝鮮への経済制裁にも賛成しているほどだ。

 一方、北朝鮮は「中ソ論争」の1960年代以降、「中ソ等距離外交」のスタンスを取り始め、その後、徐々に親中国にシフトしてきたわけだが、ここにきて、そんな強固な中朝関係に大きな変化が生じているという。宮崎氏の著書から一部引用する。

“2013年に李源潮中国共産党政治局員(国家副主席)が訪朝して金正恩と会談して以来、両国の指導部レベルの往来は途絶えたままである。
 中国は朝鮮半島の非核化を主唱しており、経済制裁はアリバイ工作程度にしか行わなかったが、2013年の3回目の核実験で、ほぼ匙を投げてしまった。
 つまり中国も内心では北朝鮮のやり方を歓迎していなかった。”

 中朝関係の現在について宮崎氏が話す。

「近年、中国の北朝鮮情報の精度が高くなってきています。さらに、中国ではメディアの主張に大きな変化が見られる。『環球時報』などは、社説で『アメリカが先制攻撃を仕掛ける前に、中国こそが攻撃をするべきだ』とまで言い切っています」

 北朝鮮の核ミサイルは、すでに北京、上海といった中国主要都市を射程内に捉えているのに対し、ICBMの開発に成功していないとみられる現段階では、アメリカに届く核ミサイルを北朝鮮は保有していない。中国共産党機関紙『人民日報』の国際版といわれる『環球時報』が、こんな物々しい主張を載せたのもこうした背景があるからだ。

 一方、ロシアはどう考えているのか? 再び、宮崎氏の著書の一節を引用する。

“2014年、ロシアが北朝鮮への積極的アプローチを急速に展開した。
 同年2月のソチ五輪に金永南最高人民会議常任委員長(国会議長に相当)が出席し、プーチン大統領と会見している。これが直接的な露朝関係の復活となった。
 その後、玄永哲人民武力相も2度モスクワを訪問して、ロシアとの軍事関係の緊密化を話し合った。
 時期的には北朝鮮政治の中枢にあった張成沢の処刑(2013年3月)に激怒した中国が北朝鮮への経済支援を縮小した直後だった。ロシアはこの機会に便乗した。
 また張成沢粛清に立腹した中国は習近平がソウルを訪問するという破天荒な外交に舵を切り、平壌は平常心を失いかけていた。このタイミングでロシアは平壌にぐんと近づいたのだ。
 中国とのバランス、西側への牽制という政治的意図は露骨だが、もう一つはクリミア併合で国際社会から非難を受けて孤立したときに北朝鮮が賛成に回ったからだ”

 この記述を裏付けるように、6月27日に共同通信が、金正恩朝鮮労働党委員長の統治資金を管理する党機関「39号室」で燃料調達に携わった元幹部のインタビューに成功したとする記事を掲載。北朝鮮が、ロシアから年間20万~30万トンもの石油製品を調達していたことが明らかとなった。

 北朝鮮経済を支えるロシアの影……。これまで、中国ルートを断絶することのみ腐心してきた米国は、早急に対応を迫られることになりそうだが、そんな米国をあざ笑うかのように、再び北朝鮮が挑発行為に出る。6月22日、米FOXテレビが、複数の米政府当局者の話として、北朝鮮が北西部・東倉里の西海衛星発射場で、ICBMに利用可能と見られるロケット・エンジンの燃焼実験が実施された、と報じたのだ。

 かねてから、トランプ大統領の考える「レッドライン」(超えてはならない一線)は、米国本土を射程距離に捉えることのできるICBMの開発だと言われてきた。北朝鮮から米本土に到達するICBMを開発するには、複数のエンジンを組み合わせた「多段式」にする必要があるが、今回、FOXテレビが報じた実験は2段目か3段目に使うエンジンだという。

 これが事実だとすれば、トランプ大統領の設定した「タイムリミット」を超えた時点で、米国は北朝鮮近海に派遣した軍を背景に、武力をもってICBMの開発凍結を北に迫る可能性が高まるのは間違いない。

 すぐそこにある危機が現実のものとなるのか? 北の大国・ロシアの動向が注視される。



7月1日の記事だが、執行猶予がどうとか

支那地区が射程に入ってるとか、うちを見


て書いたような記事(縛w


6月22日の段階で今回の兆候があったよ


うでつね。


独立記念日の直前にバカチョンと会談、も


うミサイル撃ってくれと言わんばかりの日

程だったってことでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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世界がこんなんになっているの、ほぼ全てイングランドが原因でしょうに。とぼけるのもいい加減にしろ。
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