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なぜかエ下劣総選挙敗北と支那地区執行猶予切れとIS弱体化が同時期に(縛w

<イラク北部>「人間の盾」でIS抵抗 大規模爆撃できず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000027-mai-m_est


news<イラク北部>「人間の盾」でIS抵抗 大規模爆撃できず




 【カイロ篠田航一】過激派組織「イスラム国」(IS)がイラク国内の主要都市で唯一実効支配している北部モスルの奪還に向け、イラク軍の作戦が山場を迎えている。だが、IS戦闘員はモスル西部の旧市街に取り残された約10万人の市民を建物に閉じ込め、依然として「人間の盾」に利用。イラク軍側が大規模爆撃などに踏み切れない状況を作り上げている。

 イラク国営テレビによると、イラクの治安当局幹部は25日、モスル旧市街の3分の2を奪還したと明らかにした。また、AFP通信によると、イラク対テロ部隊(CTS)の幹部は「残る1平方キロ以下」の場所に、「数百人のIS戦闘員」が立てこもっているようだとしている。

 イラクのアバディ首相は22日の時点で「数日中にモスルを解放できる」との見通しを語っていた。だが、IS側は、進軍してくるイラク軍に自爆テロなどで激しく抵抗しており、予断を許さない戦況となっている。

 イラクからの報道によると、最後の激戦地になっているのは、細い路地が入り組んだ旧市街の人口密集地。イラク軍の地上部隊は建物一軒一軒を捜索し、民間人の巻き添えを避けるため自動小銃などの小型武器を使い、慎重に進軍している。

 住民は逃走を図るとISに射殺されるため、移動が極度に制限されているようだ。

 旧市街のほか、安全が確保されたとされるモスル東部でも23日、住民に紛れ込んでいた戦闘員による自爆テロが発生し、少なくとも15人が死亡した。地雷も各地に埋められており、19日以降、取材中のフランス人やクルド人記者ら計3人が相次いで死亡している。

 ISにとってはモスルはシリア北部ラッカと並ぶ要衝。イラク軍は昨年10月にモスル奪還作戦を開始し、今月18日に旧市街への突入作戦に着手した。




IS、攻撃に女性や少年動員 イラク軍の楽観ムード一転
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000063-asahi-int


newsIS、攻撃に女性や少年動員 イラク軍の楽観ムード一転




 イラク軍などによる解放作戦が最終局面にあるイラク北部モスルで6日、旧市街の一角に追い詰められた過激派組織「イスラム国」(IS)が、戦闘員の家族とみられる女性と子どもにも攻撃させる戦術に踏み切った。イラク軍幹部が朝日新聞に明らかにした。イラク軍は6日にもモスル解放を宣言したい意向だったが、ISの凶行で延期を余儀なくされた。

 イラク軍テロ対策部隊のハディ・アスカリ大尉によると、同軍などは現在、旧市街の約100メートル四方にISを追い詰めている。6日中の完全解放を目指したが、同日昼すぎ、カラシニコフ自動小銃「AK47」を手にした女性たちが、「人間の盾」にされた住民に紛れて通りに現れ、銃撃を始めた。また、住民の中には自爆ベストを着た10代とみられる少年たちもいた。女性と少年はISの「家族戦闘員」とみられるという。

 旧市街近くに設置されたイラク軍の前線司令本部は、6日午前は「まもなく解放宣言できる」と楽観的だったが、同日午後に「家族戦闘員」が確認されると、雰囲気が一転。作戦を指揮する軍幹部は「今日の解放宣言はなくなった」と険しい表情を見せた。

 アスカリ大尉は「住民とIS戦闘員の識別が非常に難しくなった。住民の人命尊重のため、作戦の進行速度を落とさざるを得ない」と話した。




IS奇襲、記者ら数人死亡=モスル南方、残党か―イラク
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000167-jij-m_est


newsIS奇襲、記者ら数人死亡=モスル南方、残党か―イラク




 【カイロ時事】過激派組織「イスラム国」(IS)からの奪還作戦が続くイラク北部モスルの南方約70キロにあるイマムガルビで、IS戦闘員が奇襲攻撃を行い、取材中のイラク人記者ら2人と市民数人が殺害された。

 治安筋が7日、ロイター通信に語った。

 治安筋によると、IS戦闘員は今月5日にイマムガルビへ侵入。攻撃で市民や兵士に死傷者が出ているが、詳しい人数などは不明だ。治安部隊が今も残っているIS戦闘員の掃討を試みているという。

 モスルを支配したISは、軍の作戦で旧市街の500平方メートル足らずの狭い範囲に追い詰められ、陥落は時間の問題。モスルから逃れた残党が勢力誇示や報復のため、近郊の町で奇襲を仕掛けた可能性が高い。 




シリア民主軍、ISの「首都」ラッカを完全包囲 最後の退路断つ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000017-jij_afp-int


newsシリア民主軍、ISの「首都」ラッカを完全包囲 最後の退路断つ




【AFP=時事】イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」が「首都」と位置づけるシリア北部ラッカ(Raqa)の奪還作戦で、米主導の有志連合の支援を受けるクルド人とアラブ人の合同部隊「シリア民主軍(SDF)」は29日、ラッカからの最後の退路を断ち、ISを完全包囲した。これに対しIS戦闘員は複数の自爆攻撃を行うなどして反撃した。

 在英のNGO「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」によると、SDFはISがラッカからの撤退する際に中継地点として使用してきたユーフラテス川(Euphrates River)南岸の2村を奪還した。同監視団のラミ・アブドル・ラフマン(Rami Abdel Rahman)代表は「SDFはラッカを完全に包囲することができた」と述べた。

 イラク軍もIS支配の象徴となっていた北部モスル(Mosul)のヌーリ・モスク(Al-Nuri Mosque)を奪還したと発表。これを受け同国のハイダル・アバディ(Haider al-Abadi)首相はイスラム過激派による「偽りの国家の終わり」を宣言した。【翻訳編集】 AFPBB News




イラクがモスル奪還、勝利宣言 首相祝福 IS拠点壊滅
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000045-san-m_est


newsイラクがモスル奪還、勝利宣言 首相祝福 IS拠点壊滅




 【アルビル(イラク北部)=佐藤貴生】イラク北部モスルをイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)から奪還する作戦を進めてきたイラクのアバディ首相は9日、ツイッターで「モスルを解放した」と述べ、ISに対する勝利を宣言した。首相府は「軍最高司令官(首相)は解放されたモスルの街に到着し、兵士と国民の偉大な勝利を祝福した」との声明を出した。

 イラク軍は米国を中心とする有志連合による支援を受け、2014年にISに奪取されたモスルの奪還作戦を進めてきた。ISがイラクで拠点とするモスルの制圧は、有志連合によるIS掃討で大きな前進となる。イラクの国営テレビは9日、アバディ氏が軍服姿でモスルを訪問し、軍幹部らをたたえる様子を報じた。

 ISの防衛線は、モスル西部の旧市街で行われてきた熾烈(しれつ)な戦闘を経て崩壊。狙撃や自爆テロなどで対抗しているため、イラク軍は狭い路地の家々を一つずつ捜索し、安全の確認を進めてきた。

 ISは旧市街のチグリス川に面した一角に追い込まれ、ロイター通信は9日、軍報道官の話として、川を泳いでモスル東部に逃げようとする戦闘員30人を殺害したと伝えた。

 ただ、旧市街の一部地域では、IS戦闘員がなお抵抗を続けているもようだ。

 フランスのマクロン大統領は「わが国の兵士とともにこの勝利に貢献した全ての者に敬意を表する」とツイッターで祝福した。




モスル奪還 IS掃討は新局面、焦点はラッカへ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000051-san-m_est


newsモスル奪還 IS掃討は新局面、焦点はラッカへ




 【アルビル(イラク北部)=佐藤貴生】イラク北部モスルの奪還作戦でアバディ首相が勝利を宣言したことで、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)との戦いは、ISが「首都」だと宣言したシリア北部ラッカへと焦点が移る。シリアをめぐっては米露主導の停戦合意が一部地域で発効したものの、順守されるかは不透明だ。

 ラッカをめぐっては、米軍などが支援するシリア民主軍(SDF)が旧市街に進入し、着実にISから支配地域を奪っているもようだ。ただ、奪還が実現したとしても、どのような勢力が現地を統治するかという受け皿に関する議論はほとんど行われていない

 また、停戦が発効したのは南西部のヨルダンやイスラエルとの境界近くの3地区にすぎない。過去にも停戦合意は破綻している上、米露はアサド政権の存続に関して正反対の立場を取っている。この点がイラク情勢との大きな違いだ。

 懸念材料はほかにもある。SDFはアラブ人とクルド人の民兵が混在しており、シリアの隣国トルコは自国内の非合法クルド人組織の「分派」を米国が支援しているとして、強く反発している。米国が敵視するイランも6月中旬、首都テヘランの同時テロへの「報復」として、シリア東部デリゾールのISの拠点に中距離ミサイルを発射した。

 米露に加えて中東の大国もそれぞれの思惑で行動しており、調整に相当な困難を伴うことは必至だ。

 欧米ではISの組織的支援を受けず、インターネットを通じて共鳴した単独あるいは小人数のテロが横行している。この状態はモスルやラッカの情勢とは別に今後も続く公算が大きいばかりか、ISが劣勢に立たされていることへの反発から、激化する可能性さえありそうだ。



もうすぐモスルが陥落しそうだというので

記事を用意してたんだが、それから2週間


紆余曲折を経てようやく陥落。


モスルといえばジャジーラ。


ジャジーラといえばネストリウス派。

3年間ISに支配されてどうなったんでせ


うかね?


壊滅したのかピンピンしてるのか、ISと


結託してるのか(縛w


ISといえばスンニ派、スンニ派といえば


エ下劣、エ下劣といえばEU離脱派が選挙

で負けてグダグダ。



エ下劣といえば支那地区。

100日の執行猶予切れ間近。



エ下劣の意によってISは中東を不安定化

させてきたわけだが、エ下劣と支那地区が


こういう状況になった途端、ISも同時に

弱体化し敗走。



支那地区が可汗一味システムをすんなり放

棄するならいいが、それは支那地区経済の


崩壊を意味する。


じゃあ崩壊しないためにどうするか?


「シャオリーベンマネーアル!国旗の写真で

擦り寄るアル!」ってことでつね。


まあ親日でも反日でもカネをくれてやるな

んてことあり得ねぇけどな(縛w



中東発で世界大戦を起こす企みは失敗、も

うISを維持するカネもなし、あとできる


ことといえば、世界中で散発的にテロを起

こすぐらいでつね。



エ下劣としても、総選挙でグダグダに持ち

込んだのは残留の目を残しておきたいから。


これ以上ISが騒乱を起こして難民問題が

長引けば、国民の選択は離脱一択にならざ


るを得ない。


自動離脱の期限である1年半後の段階で残


留の可能性を残しておくためには今のうち

に難民問題を鎮静化させておく必要がある


ということでつね。


まだまだこういう風に姑息に計算高く手を


打ってきてるうちはエ下劣の息の根は止ま

らないでせう。


残留の目を残しておきたいと喚くなら、む

しろ離脱しか選択できないように追い込め


ばいい(縛w

強制的に難民問題を起こしてEUから放逐


し、包囲網を敷いて滅札あるのみ、という

ことでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





サウジ、ムハンマド副皇太子が皇太子に昇格 米英が祝意
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000060-reut-asia


newsサウジ、ムハンマド副皇太子が皇太子に昇格 米英が祝意




[ドバイ 21日 ロイター] - サウジアラビアのサルマン国王は21日、息子のムハンマド・ビン・サルマン副皇太子兼国防相(31)を皇太子に昇格させた。これにより、同氏は王位継承第1位となり、強大な実権を手中に収めることになる。

国王のおいであるムハンマド・ビン・ナエフ皇太子は、全職務を解任される。同氏は長年にわたりサウジのテロ対策を統括してきた。同氏が兼任していた副首相職は、ムハンマド新皇太子に移譲される。

ムハンマド・ビン・サルマン氏の昇格は、王位継承を協議する「忠誠委員会」のメンバー34人のうち31人の賛成で承認された。

同氏は、イエメンでの戦闘、エネルギー政策、サウジ経済の脱石油依存を目指す取り組みなどで指揮をとってきた。今後も国防相を兼任し、同国の石油・経済政策を担う。

アナリストらは、同氏の皇太子昇格によって、中東地域の覇権を巡りサウジが敵対するイランやカタールなどに対してより強硬な政策を取り、中東地域のさらなる不安定化を引き起こす可能性があるとみている。

スイスのコンサルタント会社ペトロマトリックスのオリバー・ジェイコブ氏は、「(ムハンマド・ビン・サルマン氏の)監視の下、サウジはこれまで強硬な外交政策を展開しており、同氏はイランに対して強気な発言をためらうことなく行ってきた」と指摘。「イランと再び緊張が高まるのはほぼ確実で、それがいつになるかが問題」という。

トランプ米大統領はムハンマド新皇太子と電話で会談し、昇格に祝意を伝えた。ホワイトハウスの声明によると、会談ではテロリストや過激派へのあらゆる支援の阻止やサウジなど中東主要国がカタールとの国交を断絶した問題を協議した。

国営カタール通信(QNA)によると、同国のタミム首長はムハンマド新皇太子に祝意のメッセージを送った。英国のメイ首相もまた、皇太子人事を歓迎。

一方、イランは皇太子交代を「穏健なクーデター」と批判した。

経済面での影響についてアナリストらは、今回の決定で王位継承を巡る不透明感が払しょくされ、ムハンマド新皇太子は、石油依存度の高い経済の改革を迅速に進めることが可能になるとみている。

サウジの政府高官によると、ムハンマド・ビン・ナエフ氏は、国王に宛てた書簡で、この決定を支持すると表明した。

新皇太子の発表を受けて国内株式市場は前日比5%以上値を上げこの日の取引を終えた。




サウジアラビアで皇太子交代、若き“将来の国王”と日本の関係はかなり良好?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00010020-abema-int


newsサウジアラビアで皇太子交代、若き“将来の国王”と日本の関係はかなり良好?




 中東にあるサウジアラビア王国で6月21日、皇太子が解任。ニュースが世界を駆け巡った。

 共同通信によると、サウジアラビア王室は王位継承者で現国王の甥にあたるムハンマド・ビン・ナエフ氏(57)を解任。代わりに経済改革を仕切る副皇太子のムハンマド・ビン・サルマン国防相(31)を皇太子に昇格させた。ムハンマド・ビン・サルマン氏は現国王の実の息子。軍事・経済の両面で力を持つ国防相からの昇格で、敵対するイランなどへの強硬路線がさらに強化されるとみられている。

2016年9月に来日した際には、天皇陛下と懇談

 新皇太子は経済政策の責任者も兼務し、将来の国王候補として注目されていた。また、戒律の厳しいサウジアラビアにアニメやゲームなどの娯楽を取り入れ、日本を訪れたこともある人物だ。2016年9月に来日した際には、天皇陛下と懇談し、東日本大震災時、日本に送った“お見舞い”について「それは我々の義務です。日本は極めて重要なパートナー。困っているとき、そばに寄り添うのが真の友人です」と話したという。

 日本はサウジアラビアと特区の創設や経済協力を柱とした「日・サウジ・ビジョン2030」という合意文書を交わしており、安倍総理は「中東安定の要であるサウジとの関係をさらに力強く前進させていきたいと思います」とコメントしている。

 日本にとっても重要な国であるサウジアラビア。突然にも見える、今回の王位継承変更の理由とは。

昔ほど“裕福な国”ではない

 サウジアラビアはアラビア半島の大部分を占める大国で、日本の6倍近い国土面積を誇る。「メッカ」と「マディーナ」というイスラム教の2大聖地があり、イスラム世界の中心的存在だ。世界最大級の産油国としても知られている。

 人口は約3200万人、34歳以下の人口は62%を占める。東海大学准教授で王室の通訳を務めた経験を持つアルモーメン・アルモーメン氏によると、「600万人くらいが外国人。実際の人口は2600万人くらい」だという。また、国民の7割が国家公務員であることも特徴だ。アルモーメン氏は「産業があまりない国なので、オイルマネーを背景に、国の機関に、大学を卒業したら何らかの形で働く機会を与えられる」と話す。一方で、7割はやや古いデータだと指摘し、「今は民営化されつつある。雇用問題も非常に深刻なので、人口が増えるとともに問題が広がる。国が対策をしなければならない」と現状を語る。

 サウジアラビアはこれまで“裕福な国”として知られていた。アルモーメン氏は、「人口が増えていることによって、昔ほどの“裕福な状況”はなくなりつつある。また、石油だけでは国民のニーズを満たせない」と話す。

 サウジアラビアという国名は、アラビア語で「サウード家によるアラブの王国」という意味がある。初代国王の後、その息子たちが立場を代々継承してきた。国名の由来については、「サウードという言葉は幸せになるという動詞で、言ってみれば幸福の地という意味。人の名前にもなるし、地名にもなるので、諸説ある」と、アルモーメン氏は説明する。

 今回の皇太子解任・昇格については、「交代劇はだいぶ前に始まっている。海外のメディアはサウード家の話も取り上げるが、実は前の国王が亡くなってから権力の移行が始まっていた。2年前にはそうなるだろうとみんな思っていた」と説明した。

 また、王室人事について、「今回もルールに則り、権力移行が行われた。サウジアラビアには王子がたくさんいる。今のサルマン国王は私も通訳を担当したが、知事をずっとやっていた人で、非常に統治経験が長く、かなり手腕のある人。ただ、高齢なので、事実上の代理にあたるのが、新しい皇太子だ」と説明した。

新皇太子は“新しい風”

日本とサウジアラビアの関係はさらに弾む?

 皇太子交代で日本に不利益になるようなことについて、アルモーメン氏は「ほとんどない」と話す。「今の状況だと、サルマン国王と日本の関係は非常に強いもので、新皇太子は日本にラブコールを送っているし訪日しているし、娯楽産業も日本とタイアップして色んなことを進めようとしている。日本とサウジの関係はこれからさらに弾むんじゃないか」ということだ。

 さらに、サウジアラビアには日本の文化に共感する若者も多いそうで、「(31歳という世代は)ほとんど日本のアニメを見て育ってきた世代。彼(新皇太子)だけではなく、若者は日本が大好きで、留学生も増えてきている。サウジだけでなく、中東全般が日本に期待するような動きをしている。それに対して安倍首相も、それに応えるような動きをしていると思う。文化外交というカードはまだ使われていない」
と、今後の外交についての可能性を示した。



ツキノケンさん、情報ありがとうございます。

皇太子じゃなくて王太子だといつも言って

んだろがボケ!!!!



日本寄りの王子を後継に据えて擦り寄って

くるエ下劣の下僕。


ISの直接のバック。


擦り寄ってくるなら誠意を見せてもらう必


要があるわけだが。。。



英国のイスラム過激派の資金源はサウジアラビア 報告書
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000035-jij_afp-int


news英国のイスラム過激派の資金源はサウジアラビア 報告書




【AFP=時事】英国のシンクタンクは5日、海外から同国内のイスラム過激派に流れる資金のほとんどはサウジアラビアからのものだとする報告書を発表した。在英サウジ大使館は報告書の内容は「明らかな誤り」だと批判する声明を発表している。

 報告書を発表したのは、ロンドン(London)に拠点を置く、外交問題を扱うタカ派のヘンリー・ジャクソン・ソサエティー(Henry Jackson Society)。トム・ウィルソン(Tom Wilson)研究員は声明で「湾岸諸国およびイランの各組織にはイスラム過激主義を拡大させている責任があるが、サウジアラビアの組織は疑いなくその筆頭だ」と述べた。

 ヘンリー・ジャクソン・ソサエティーによると、サウジアラビアは1960年代以降「欧米のイスラム教徒コミュニティーを含むイスラム世界全域にイスラム教ワッハーブ派(Wahhabi)を布教するための数百万ドル規模の活動を支援してきた」という。

 超保守的なサウジアラビアは、スンニ派(Sunni)の厳格な一派ワッハーブ派が支配的で、国内にはイスラム教の聖地メッカ(Mecca)もある。

 報告書によると、サウジアラビアからの資金は、主にモスク(イスラム礼拝所)への寄付の形が取られている。そのモスクがイスラム過激主義の指導者を受け入れ、過激主義の文献を広めてきた。

 英国で最も過激な一部のイスラム教指導者らは、「奨学金プログラムの一環としてサウジアラビアに留学していた」という。

 ロンドンの在英サウジ大使館はBBCに宛てた声明で、報告書の主張は「明らかな誤り」だと非難し、「われわれは暴力的な過激主義の行動やイデオロギーを許さず、これからも許すつもりはない。こうした逸脱者や組織が壊滅されるまで、われわれは手を緩めない」と述べた。

 ヘンリー・ジャクソン・ソサエティーは、モスクやイスラム教関連団体に対して海外からの資金の公開を義務付ける新法の制定を求めている。【翻訳編集】 AFPBB News



和さん、情報ありがとうございます。

エ下劣のテロはサウジのせいだとエ下劣が

吹聴(縛w


内ゲバのお芝居でつか?(縛w


誠意を見せるなら、あんなマンションとか


車暴走テロじゃなくて、「本丸」を「バッ

キンバッキン」に叩いてくれねーと(縛w


エラ相なヤツも(縛w

お茶を売ってるヤツも(縛w



サウジの働きでエ下劣を離脱一択に追い込

めばまあ末席に加えてやらんでもないぞ。


( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!


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コメント

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No title

本丸バッキンバッキン(笑)。

【政界徒然草】
公明党を東京都議選で完勝させた「集票マシン」創価学会 次期衆院選の「協力」相手は…
http://www.sankei.com/premium/news/170711/prm1707110006-n1.html

No title

いつも更新有難うございます。

「共謀罪」法が施行=政府、TOC条約締結へ
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071000813&g=soc

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