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ICBMはとっくに完成している、というリアル分析

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北朝鮮がミサイル発射、日本のEEZ内に落下 米韓中ロと圧力強化へ=安倍首相
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000002-reut-kr


news北朝鮮がミサイル発射、日本のEEZ内に落下 米韓中ロと圧力強化へ=安倍首相




[ 29日 東京 ロイター] - 北朝鮮は28日午後11時42分ごろ、同国中部から日本海に向け、ミサイル1発を発射し、日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下した。安倍晋三首相は29日未明、記者団に対し、北朝鮮に対し、厳重に抗議したと述べるとともに「米韓中ロなど国際社会と緊密に連携し、さらに圧力を強化していくしかない」と語った。

安倍首相は「わが国の安全保障に対する脅威が、重大かつ現実のものになったことが明確になった」と述べた。

続けて「北朝鮮によるさらなる挑発行為は、十分に可能性があると考えられる」と指摘した。

菅義偉官房長官は29日未明の会見で、ミサイルは45分間飛翔し、日本のEEZ内に着水したと語った。今のところ、付近を航行する航空機や船舶への被害は確認されていないという。

そのうえで菅長官は「今回の北朝鮮のミサイル発射は、国連安保理決議に違反しており断じて容認できず、もっとも強い表現で厳重に抗議した」と語った。

菅長官によると、安倍首相は1)情報収集や分析に全力を挙げ、国民に迅速、的確に情報を提供する、2)航空機や船舶などの安全確認を徹底する、3)不測の事態に備え万全の態勢を構築する──との3点を指示した。

また、菅長官は、今回のミサイル発射は「わが国の安全に対する深刻な脅威である」とし、何らの事前通報もなく、航空機、船舶の安全航行の観点から「極めて問題のある行為である」と指摘した。

菅長官によると、安倍首相からは、北朝鮮に強く自制を求め、問題措置を実施していくことで、北朝鮮に対し、毅然として対応するよう指示があった。

さらにミサイルの種類、高度、深夜に発射された意図などは、現在、政府内で検討を進めていると説明した。

そのうえで、北朝鮮の軍事行動に対しては、米韓両国と緊密に連絡を取り、米韓首脳との電話会談も含め、対応を考えていると語った。

また、中国、ロシアにさらに役割を求め、北朝鮮への圧力を強めていくとした。

稲田朋美氏が28日に防衛相を辞任し、岸田文雄外相が防衛相を兼務している体制はいつまで継続するのか、との質問に関連し、菅長官は「NSCには防衛省から副大臣が出席し、支障のないよう対応している」と述べた。

日本政府は、29日午前零時44分から国家安全保障会議(NSC)の関係閣僚会合を開催した。

北朝鮮の弾道ミサイル発射は、今月4日の大陸間弾道ミサイル(ICBM)以来、今年に入って11回目。

NHKによると、防衛省関係者はミサイルの高度が3000キロを超えた可能性があると述べた。




<北朝鮮>ミサイル高度3500キロ超の「ICBM級」
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news<北朝鮮>ミサイル高度3500キロ超の「ICBM級」




 ◇「ロフテッド軌道」で発射

 政府は29日未明、北朝鮮から弾道ミサイルが日本海へ発射されたと発表した。ミサイルは28日午後11時42分ごろに同国中部から発射され、45分程度飛行し、北海道西方沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下した。北朝鮮が深夜にミサイルを発射するのは異例。航空機や船舶などの被害は確認されていない。

 稲田朋美前防衛相の辞任に伴い防衛相を兼務する岸田文雄外相は防衛省で記者団に「ICBM(大陸間弾道ミサイル)級」と説明。弾道ミサイルは高度3500キロを大きく超え、通常より高い高度に打ち上げる「ロフテッド軌道」で発射されたとの認識を示した。約1000キロ飛行し、北海道積丹半島の西約200キロ、奥尻島の北西約150キロのEEZ内に落下したことを明らかにした。

 北朝鮮が7月4日に発射し日米などが大陸間弾道ミサイル(ICBM)とみているミサイルは約40分間飛んだ。ロフテッド軌道で高度2500キロを大きく上回り、飛距離は約900キロだったと分析されている。今回は前回を上回る性能だった可能性がある。

 政府は29日未明、国家安全保障会議(NSC)閣僚会合を首相官邸で開き、対応を協議した。安倍晋三首相は、情報収集と分析に全力を挙げ、国民に迅速・的確な情報提供を行う▽航空機、船舶などの安全確認を徹底する▽不測の事態に備え万全の態勢を取る--の3点を政府内に指示した。

 安倍首相は首相官邸で記者団に「国際社会の強い抗議と警告を無視して、北朝鮮がまたも弾道ミサイル発射を強行し、わが国のEEZ内に着弾させた。先般のICBM級ミサイル発射に続き、わが国の安全に対する脅威が重大かつ現実のものとなったことを明確に示すものだ」と語った。

 政府は直ちに外交ルートを通じて北朝鮮に抗議した。首相は「北朝鮮に対し厳重に抗議し、最も強い言葉で非難する。北朝鮮がこのような挑発行動を続ける限り、米国、韓国をはじめ中国、ロシアなど国際社会と緊密に連携し、さらに圧力を強化していくほかない。さらなる北朝鮮による挑発行為の可能性も十分に考えられる。強固な日米同盟のもと、高度な警戒態勢を維持し、国民の安全確保に万全を期す」と述べた。

 ミサイルが複数発射されたとの情報もある。緊急に記者会見した菅義偉官房長官は「さまざまな情報を専門的に分析する必要がある。引き続き米国や韓国と緊密に連携し、情報の収集・分析に努める」と語った。【木下訓明】




北朝鮮、ICBMを発射 飛距離1000キロ、米国防総省が発表
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news北朝鮮、ICBMを発射 飛距離1000キロ、米国防総省が発表




【AFP=時事】(更新)米国防総省は28日、北朝鮮が同日に大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射したと発表した。北朝鮮によるICBM発射は2度目。

 国防総省のジェフ・デービス(Jeff Davis)報道官によると、ミサイル発射はグリニッジ標準時の午後2時45分(日本時間同11時45分)ごろに実施された。米日両国はこの直前、今月上旬に北朝鮮が行ったICBM発射実験を受け制裁措置を強化していた。

 同報道官は「このミサイルは予想通り、大陸間弾道ミサイルだったと分析している」と説明。舞坪里(Mupyong-ni)から発射され、1000キロほど飛行した後に日本海に着水したとの見解を示した。安倍晋三(Shinzo Abe)首相によると、ミサイルは日本の排他的経済水域(EEZ)に落下した可能性がある。

 一方、ロシア国防省は声明で、同国軍の警報システムが検知した飛行データから「中距離弾道ミサイルの特徴」が確認されたと発表。高度は681キロに達し、飛距離は732キロだったと述べた

 北朝鮮は今月4日に初のICBM発射実験を実施。同ミサイルの射程は米アラスカ(Alaska)州に達するとみられ、国際社会の懸念が高まっていた。このミサイルについては、米国に加えて北朝鮮もICBMだと認めていたが、同国と良好な外交関係を保つロシアは「中距離ミサイル」との見解を示していた。【翻訳編集】 AFPBB News




米韓、北への「軍事対抗措置」を検討 ICBM実験で異例の声明
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news米韓、北への「軍事対抗措置」を検討 ICBM実験で異例の声明




【AFP=時事】(写真追加)米国防総省は28日、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験を受け、米韓両軍の幹部らが「軍事的な対抗措置の選択肢」について協議したと発表した。

 電話協議を行ったのは、米統合参謀本部議長のジョセフ・ダンフォード(Joseph Dunford)大将、米太平洋軍司令官のハリー・ハリス(Harry Harris)総督、韓国合同参謀本部の李淳鎮(Lee Sun-Jin)大将の3人。

 ダンフォード氏の広報担当官の声明によると、同氏とハリス氏は米韓同盟の強固な結束を表明。「3人は軍事的な対抗措置の選択肢についても討議した」という。

 米国防総省は以前から北朝鮮との紛争の可能性に備えてきたが、今回の声明で使われた単刀直入な表現は、ミサイル実験に対するこれまでの公式声明の慣習から逸脱するものだ。過去の声明はミサイル実験を非難する内容が大半で、軍事的選択肢が強調されることはなかった。【翻訳編集】 AFPBB News




深夜の発射...「北」ICBMに騒然
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170729-00000737-fnn-pol


news深夜の発射 「北」ICBMに騒然




北朝鮮が、再びICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射に踏み切った。深夜のミサイル発射に、政府はどのように対応したのか。
29日午前0時すぎの首相官邸に駆け込んできたのは、菅官房長官。
このあと安倍首相、麻生副総理、そして28日、防衛相を兼務したばかりの岸田外相が官邸に。
北朝鮮のミサイル発射の一報を受け、NSC(国家安全保障会議)が開かれた。
安倍首相は「北朝鮮に対し、厳重に抗議し、最も強い言葉で非難する」と述べた。
北朝鮮がICBMを発射したのは、28日の午後11時42分。
深夜の発射は異例で、ミサイルはこれまでより長いおよそ45分間飛翔(ひしょう)し、北海道・奥尻島から北西150kmほどの日本海に落下した。
29日午後、首相官邸では、この日2回目となる国家安全保障会議が開かれ、終了後、安倍首相がこの日3回目となる取材に応えた。
安倍首相は「日米双方にとって、北朝鮮の脅威が増した」と述べた。
一方、北朝鮮に南北軍事会談を呼びかけていた韓国政府。
韓国の宋永武(ソン・ヨンム)国防相は「南北間の軍事的緊張緩和のための、わが政府と国際社会の期待を裏切る無謀な行為だ」と述べた。
これまで対話路線を貫いてきた文在寅(ムン・ジェイン)大統領だが、今回のミサイル発射を受けて、独自の北朝鮮制裁案を検討するよう、指示したことがわかった。




北ミサイル ICBM、射程を最大1万キロに延長か ロスも射程に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000513-san-n_ame


news北ミサイル ICBM、射程を最大1万キロに延長か ロスも射程に




 【ワシントン=黒瀬悦成】米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は28日、北朝鮮が新たに発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)について、現時点で判明している発射データから計算して「通常軌道で飛行した場合の射程は9千~1万キロに達する可能性がある」との分析を明らかにした。

 事実とすれば、北朝鮮のICBMはロサンゼルスを含む米西海岸を射程に収めることになる。

 同サイトは、今回発射されたミサイルは7月4日に発射された2段式のICBM「火星14」と同型とみられるとした上で、2段目のロケットに高推力エンジンを搭載して射程を伸ばした可能性があるとの見方を示した。

 このため、今回のミサイル発射はICBMの射程延長が目的の一つだった公算が大きいとみられる。

 同サイトは、火星14の信頼性を確立させるには、さらに複数回の実験が必要であるとして、「北朝鮮が今後、さらに何発もの(ICBMを)発射するのは確実だ」と指摘した。




次は「日本列島を超えて太平洋」? 北ミサイル 対米本土攻撃想定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000500-san-kr


news次は「日本列島を超えて太平洋」? 北ミサイル 対米本土攻撃想定




 北朝鮮が深夜に発射したミサイルは29日、2度目の大陸間弾道ミサイル(ICBM)と確認された。前回実験と比べて高度や距離が伸び、「米本土到達」を意識した実戦的かつ挑発的な中身となった。北朝鮮は今後もミサイル発射を継続させるとみられるが、2回の“成功”に自信を深め、日本列島を越える長距離実験を行うことも予想される。

 28日の発射は前回4日の発射と比べ、到達高度は約900キロ、飛行距離は約65キロ、飛行時間は約8分それぞれ増加した。

 防衛省幹部は「前回は意図的に高度を抑えた可能性がある」と指摘。元海上自衛隊自衛艦隊司令官の香田洋二氏も「前回は発射成功が第一目標で、慣らし運転の感があった。燃料を減らしエンジンへの負担を抑えたのだろう」と分析する。

 前回の成功を受けた今回の実験は、米本土到達を強く意識したものとなった。朝鮮中央通信は最大射程を確保するためエンジンを増やしたと報道。早朝が中心だった発射を夜間にしたことも、香田氏は「米国側に情報収集をさせないため、従来のタイミングを外したと考えられる」と話す。

 ICBMは宇宙空間に上がった後、マッハ24の高速で大気圏に突入するため、弾頭が7千度を超える高温にさらされる。今回の実験結果の詳細は不明だが、4日の発射では大気圏突入後、ミサイルが位置情報を知らせるために発するテレメトリー信号が途絶えたとの情報もある。「しばらくは実験を繰り返し、弾頭の強度や制御の能力を高めていくだろう」(防衛筋)。

 専門家たちは今後の実験ではICBMの飛行距離を伸ばしていくとみる。軍事アナリストの小都(おづ)元氏は「2度の実験で近距離のデータはある程度集められたはずだが、日本海ではこれ以上の長距離は事実上不可能だ」と指摘する。

 考えられるシナリオは「日本列島越えの発射実験」だ。小都氏は「日本上空を通過させ太平洋に落ちる実験を狙うだろう。ハワイ近海への着弾を視野に入れる可能性もある」と警鐘を鳴らしている。(森浩、千葉倫之)




北ICBM 中国は米の限定攻撃警戒
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000050-san-cn


news北ICBM 中国は米の限定攻撃警戒




 【北京=藤本欣也】中国の習近平政権は北朝鮮のICBMの再発射を受け、米国が限定攻撃に踏み切ることを最も警戒している。北東アジアの安全保障環境の激変を招きかねないためで、中国共産党大会を秋に控え、「安定重視」の習政権には絶対に容認できない。北朝鮮の報復を懸念して、強力な制裁発動の要請にも応じられないのが現状だ。

 中国外務省報道官は29日、「国連安全保障理事会決議と国際社会の期待に背き、弾道ミサイルの発射活動を行うことに反対する」と北朝鮮を非難するコメントを発表。米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の配備増強に向けた韓国の動きについても、「重大な懸念」を表明した。

 同時に、「関係各国が慎重に行動し、緊張がエスカレートするのを防ぐことを希望する」と指摘し、米韓の軍事的対抗措置を牽制(けんせい)することも忘れなかった。

 背景にあるのは党内事情だ。最高指導部メンバーが大幅に入れ替わる党大会を秋に控えるとともに、その人事問題を党長老らと事前調整する重要な「北戴河会議」が近く開幕する。

 習氏としては政治的に極めて敏感な時期に、米国が北朝鮮に限定攻撃を加えるなど、安保環境が激変するような事態を招くことは避けなければならない。ロシアと協力しながら、米韓の動きを阻止する構えだ。

 一方、米国はその見返りとして中国に対し、石油の禁輸措置など強力な対北制裁の実施を迫る可能性が高いが、習氏はそれにも応じられない状況にある。

 北朝鮮が報復として、党大会や北戴河会議に合わせて核実験などを強行した場合、習氏の面目は丸つぶれで権力闘争にも影響が及ぶのは必至。習氏にとって綱渡りの状況が続く。




米大統領、中国に強い不満表明=北朝鮮ミサイルで「何もしない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000012-jij-n_ame


news米大統領、中国に強い不満表明=北朝鮮ミサイルで「何もしない」




 【ワシントン時事】トランプ米大統領は29日、北朝鮮が2回目となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射に成功したと発表したことを受け、ツイッターに「中国には大いに失望した」と投稿した。

 また、「過去の米国の愚かな指導者が、貿易で中国に年間何千億ドルももうけさせてきたのに、彼ら(中国)は北朝鮮に関し、口先ばかりで何もしない」と強い不満を表明した。

 さらに「これ以上、この状態が続くのは認められない。中国はこの問題をたやすく解決できていた」と書き込み、何らかの措置を講じる意向を示した。北朝鮮の核・ミサイル計画に関与していると見なした中国企業に対し、米政府が制裁を科すことを示唆した可能性もある。 




トランプ大統領「あらゆる措置とる」
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170729-00000701-fnn-int


newsトランプ大統領「あらゆる措置とる」




アメリカのトランプ大統領は、北朝鮮によるICBM(大陸間弾道ミサイル)発射を非難する声明を発表し、「アメリカは自国と同盟国を守るために、あらゆる措置をとる」と強調した。
今回のミサイル発射について、アメリカ国防総省は「予想されていたICBMの発射と判断している」と発表した。
またトランプ大統領は、声明で「1カ月に2度のICBM実験とは、向こう見ずで危険な行為だ」と非難し、「『実験が北朝鮮の安全確保につながる』との主張は受け入れない」、「アメリカの安全を確保し、同盟国を守るために、あらゆる措置を講じる」と強調した。
ハガティ新駐日大使も、日本や韓国と連携して、北朝鮮への圧力強化に取り組む姿勢を示した。



エヌさん、情報ありがとうございます。

さて北チョンがICBM発射。

前から言ってる通り、ICBM騒動はアメ


リカと北チョンのマッチポンプ、当然日本

も裏で参加。



100日の執行猶予が切れ、27日にアメ

リカン渡航禁止の執行猶予が開始、日本で


は日報印象操作事件で防衛次官と陸自幕僚

長と稲田が引責辞任報道。



その直後にICBMを発射したってことは

それに呼応したってこと。


発射の兆候は21日の時点で始まってたわ

けなので、それから数日以内にカタをつけ


る必要があったということ。


日本上空は越えなかったが射程1万kmと


公式認定。

今になって「前回は慣らしだった」とか言


い始めてるが、とっくに世界中どこにでも

飛ばせるというリアル分析通りでつね。



支那地区と露助はバカチョンと同じように

必死に過小評価(縛w


しかし北チョンが公式発表で「アメリカ本

土に到達するニダ!」と宣言してる以上、


ムダなあがきでつね。


アメリカが本気で北チョンを攻撃したくて


手ぐすね引いて待ってるなら、高度2千k

mまで飛んだ時に即刻ICBM認定して攻


撃すればよかったはずで、湾岸戦争やイラ

ク戦争の時にはありもしない理由を口実に


攻撃したのとは真逆の対応でつね。


徐々にエスカレートさせて、どこで支那地


区が土下座するのか試してるわけでつね。


本来ならアメリカマスゴミこそ騒ぎ立てて


世論を誘導すべきところ、ダンマリを貫い

てるのは支那地区・露助・バカチョンと同


じように過小評価してるも同然。


要するに攻撃されると都合が悪い(縛w


要するに同じ穴の狢(縛w

これまで何年も書いてきたリアル分析通り


でつね。


アメリカマスゴミが騒がざるを得ないよう


に追い込むためには、ハワイ近海かアメリ

カ本土とハワイの間にある公海に落とすし


かないでつね。


そこまでやったらもう開戦するしかないで


せう。

その時、支那地区がどう動くか(縛w



支那地区党大会の前の包括経済対話はあと

1,2回しかないはずだが、そこで決断を


迫られるでせう。


アメリカからの輸入量をちょっと増やすぐ


らいでは当然済むはずがない。

鉄鋼の生産を縮小すると喚きながら、こな


いだは過去最高を更新。


党大会まで時間を稼げばあとは何とかなる


みたいなその場しのぎをやろうとすれば決

裂する。



支那地区には北チョンの石油を止めるしか

手段はないが、ICBMが完成してから止


めれば、怒りの矛先が支那地区に向いて新

型ミサイルで攻撃するかもしれない(縛w


少なくとも影響力は消滅(縛w


支那地区が石油を止めても露助が石油を流


すかもしれない。

そしたら制裁は露助に向く(縛w


支那地区と同じような目にあった挙句に結

局石油を止めることになる(縛w



これまでの動きで世界中に知れ渡った通り

半島の分断を望んでるのは支那地区と露助


だったわけで、こいつらが北チョンに対す

る影響力を喪失すれば半島は統一すること


になる。


そのとき晴れてなりすまし寄生虫共を強制


送還できるようになるわけでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





「トランプ大統領が命令すれば、米軍は中国を核攻撃する」米太平洋艦隊司令官
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170728-00010001-newsweek-int


news「トランプ大統領が命令すれば、米軍は中国を核攻撃する」米太平洋艦隊司令官




米軍の忠誠は揺るがないという意図だったようだが、「中国」が出るのには理由がある

心と体の性が一致しないトランスジェンダーの米軍に入隊は認めないと、ドナルド・トランプ大統領がツイートで発言したことに対して、ベトナム戦争で捕虜経験があるジョン・マケイン上院議員ら著名な退役軍人からトランプへの批判が相次いでいる。

しかし直後の7月27日、米海軍太平洋艦隊司令官のスコット・スウィフト大将は米軍最高司令官である大統領への忠誠を示した。オーストラリア国立大学の安全保障会議でスウィフトは、大統領の命令なら中国に核ミサイルを撃つことも辞さない、と語った。

実際にそのような命令が下ったとは言っていないが、大統領が誰であっても米軍の忠誠心は揺るがないことを強調する意図で発言したものと見られる。

「米軍のメンバーは全員がアメリカ憲法の遵守を宣誓している。外国や国内のすべての敵に対して、上官そして最高司令官である大統領の命令に従う」

さらにスウィフトは、大統領は国民から選任されたのだから、大統領への忠誠は米軍の文民統制(シビリアン・コントロール)を維持するうえで重要な原則だと述べた。「これはアメリカの民主主義の中核を成すもので、軍隊がこの原則から離れて文民統制への忠誠を見失えば、大変な問題になる

米海軍太平洋艦隊のチャーリー・ブラウン司令官はその後、スウィフトが回答した質問の前提が「馬鹿げている」と語った。

太平洋艦隊は、約200隻の軍艦と潜水艦、軍用航空機1100機、13万人以上の軍人が所属し、アメリカ西海岸からインド洋にかけての広大な海域を担当している。

また太平洋艦隊は、北朝鮮に対する防衛ラインの最前線でもある。北朝鮮はアメリカ本土を標的として核ミサイル攻撃を行うと宣言しているが、アメリカと北朝鮮の間の緊張が高まるなかで、今年6月には米海軍の空母打撃群と日本の自衛隊艦艇による共同訓練が実施された。

トランプと中国の習近平(シー・チンピン)国家主席は今年4月にトランプが所有するフロリダ州のゴルフリゾートで友好的に会談したが、その後両国関係は悪化。トランプは、北朝鮮の核問題に関して介入に及び腰な中国に対し不満を募らせている。

7月4日に北朝鮮は初の大陸間弾道ミサイル(ICBM)の実験を実施。5日のツイートでトランプは、中国と北朝鮮の間の貿易は今年1~3月期に増大していると指摘し、中国政府の対応に失望したと示唆していた。



これまで北チョンに対してだけだった軍事

的恫喝がついに支那地区に対しても(縛w


とっととナメたマネをやめときゃいいもの

を、やめると言えないほどに暴走してしま


ってるわけでつよ(縛w


習近平が再選すれば言えるだけの権力を握


れるのかもしれんが、これまで習近平体制

下で侵略を悪化させてきた現実を見れば、


国際社会がそれを許すわけないでつね。


可汗一味システムをやめれば支那地区経済


が崩壊するのは明らか、そもそも習近平が

再選しても自国の滅亡を選ぶわけがない。



ならば経済的にも軍事的にも、アメリカは

もう支那地区と対決する以外の選択肢はな


いということなんでつね。

わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!





民間ロケット打ち上げも80秒後に緊急停止 8キロ先海上に着水
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00010005-kachimai-hok


news民間ロケット打ち上げも80秒後に緊急停止 8キロ先海上に着水




 インターステラテクノロジズ(IST、本社大樹町、稲川貴大社長)は30日午後4時30分すぎ、観測ロケット「MOMO(モモ)」の初号機を打ち上げた。約80秒後に機体からの飛行データが受信できなくなり、機体の状態が確認できなくなったため緊急停止した。関係者によると、高度100キロの宇宙空間に到達せず、約8キロ先の海上に着水したもよう。



北チョンのICBM成功、しかしホモエモ

ンのションベンミサイルは大失敗(縛w


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米、中国に決断迫る=対北朝鮮「協議終わった」
http://www.afpbb.com/articles/-/3137548?act=all

電波妨害でドローン阻止 中国の領空侵犯で政府検討 空自の任務を海保が補完 巡視船に装備導入
http://www.sankei.com/life/news/170731/lif1707310006-n1.html

金正恩が見つけた中国よりも強大な後ろ盾―韓国紙
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=185896&ph=0
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Author:わかり松。
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