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日本「大気汚染が外国のせいとかぬかすから撤退」

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蔵王の樹氷、酸性度10倍に 中国から日本到達、衛星画像でもクッキリ
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140227/chn14022708350000-n1.htm

newsWHOが中国の大気汚染に警告


 山形大と東北大の研究チームがNASA(米航空宇宙局)の人工衛星MODISが撮影した画像を解析したところ、中国大陸からPM2・5を含む大気汚染物質が風に運ばれて日本に到達している様子を確認した。

 衛星画像では、北京上空に集まっていた大気汚染物質が日本海を越え、24日に九州、25日には東北に達したとみられる。

 分析したのは山形大理学部の柳沢文孝、東北大東北アジア研究センターの工藤純一の両教授チーム。柳沢教授は「別の画像で黄砂も確認されており、PM2・5が付着した“黒い黄砂”が日本に飛来したり、雨になると、PM2・5などの汚染物質を含んだ酸性雨となって降る可能性がある」と指摘する。

 柳沢教授によると、高気圧と低気圧が交互に日本を通過する春の気圧配置になっており、日本の上空にある高気圧が通過すると、PM2・5の数値は下がる見通し。ただ再び高気圧が移動してくると、大陸からPM2・5が運ばれて数値が上昇する可能性が高く、注意する必要があるという。

 柳沢教授らは、平成3年から山形の蔵王山頂で樹木が氷と雪に覆われる樹氷を採取して汚染状況を調べているが、今月16日から17日にかけて樹氷の酸性度が平均値の10倍に上がったことを観測。PM2・5はすでに樹氷に到達したとみている。




WHOが中国の大気汚染に警告
http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702304380304579405750168439582.html?mod=WSJJP_World_Left_JapanLatest_News

news蔵王の樹氷、酸性度10倍に 中国から日本到達、衛星画像でもクッキリ


 【北京】世界保健機関(WHO)は25日、中国に大気の改善を求めるとともに、北京市民には屋内にとどまるよう呼び掛けた。北京はこの日、6日連続でスモッグに覆われた。

 WHOの中国担当のトップ、ベルンハルト・シュワルトレンダー氏は、最近北京を覆っているスモッグを懸念していると述べた。WHOは汚染問題とその解決策について話し合うため中国当局と接触している。

 同氏は「簡単な解決策はない」とし、問題解決には産業と経済の管理が必要だと語った。

 北京の米国大使館での測定によると、25日夜の段階で微小粒子物質PM2.5の濃度は1立方メートル当たり平均452マイクログラムと、WHOが推奨する水準25マイクログラムの18倍以上になった。

 中国では20日以来、北部と中部のほとんどの地域が深刻な汚染に見舞われている。東北部の天津市や北部の河北省の政府は先週末、道路を走る乗用車の数を減らしたり、鉄鋼など一部の産業の生産を止めるなどの措置を講じた。

 中国国家気象センターは25日、北京のオレンジ警告を据え置いた。これは赤色に次ぐ上から2番目の警告で、大気汚染に取り組むように求める世論を背景に昨年10月に導入された制度の一環。オレンジ警告は建設作業や工場の操業を停止して、汚染物質の排出を30%減らそうというもの。花火や屋外でのバーベキューも禁止される。子供や高齢者は屋内にとどまり、市民は乗用車ではなく公共輸送機関を利用するよう求められる。

 ビルなどを灰色のもやが覆っている北京では、WHOの当局者が汚染は人間の健康に脅威を与えるレベルになっていると述べた。ただ、最近の汚染レベルをメディアが指摘している肺がんなどの病気と関連付けることまではしなかった。WHOの西太平洋地域担当ディレクター、Shin Yong-Soo氏は「WHOはこの病気が大気汚染に関連しているかどうかについて慎重だ」とし、「われわれは汚染が人間の健康に影響することは分かっているが、どの程度かは分からない」と付け加えた。

 中国の国営メディアは、指導部が大気汚染が彼らにとって信頼性の問題になることを認めていることのしるしとして、この問題を集中的に報道している。新華社通信は、市民が汚染問題で地方政府を提訴したことは市民が環境問題に敏感になっていることを示すものだとする河北省当局者の発言を引用した。新華社によると、Li Guixinさんは2月20日、地方裁判所に提訴した。

 一方、中国のソーシャルネットワークでは習近平国家主席が北京のトレンディーな通りに姿を現したことが話題になった。それによると、習主席は飲食店などが立ち並ぶ、観光客に人気の東城区南鑼鼓巷を歩いた。中国の高官がこのような所に姿を見せるのは異例だ。

 多くの人は習主席がこのように汚染のひどい日にマスクもしないで外を歩いていることを指摘。中国版ツイッター「微博」では「ともに呼吸し、同じ運命を分かち合う」とのコメントが見られた。




これを世界中に広めていくことが重要

のつづきでつね。

ダメリカのデータ使ってんだら


支那地区もぐぅの音も出ないんでつね。

分析結果を世界にばらまけば


いっちょあがりでつね。



しかし、WHOの中が支那地区で汚染されていて


邪魔なんでつね。

こういうヤツは徹底的に身辺調査やって


不正行為を暴きだして失脚させるんでつね。

なくても、上記引用のように


支那地区に都合のいいようなこと

喚いてるのであれば


いくらでも印象操作できるんでつね。


カスを叩く時にはカスの手法で叩く。


基本でつね。



前から言われてんのにいつまでたっても


本格対応しないんなら

臭菌屁共々支那地区は毒ガスで


ぜんそくにでもなるといいんでつね。

日本のたかーい薬を売りつければいいんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!



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